ドラグ ハート ウエポン。 真理銃 エビデンス/龍素王 Q.E.D.

ドラグハート・ウエポン/ドラグハート・クリーチャーに関するQ&A

ドラグ ハート ウエポン

目次 【リースNEXT】とは 【リースNEXT】とは、 《超戦龍覇 モルトNEXT》をはじめとした様々なドラゴンを連打して勝利に向かう連ドラデッキの一種です。 また、デッキ名にある「リース」とは光・火・自然文明を指す「リースカラー」を指しています。 既存の【モルトNEXT】との大きな違いは、最速3ターン目に 《超戦龍覇 モルトNEXT》をバトルゾーンに出す事が出来る 《雷龍 ヴァリヴァリウス》を採用している点です。 これにより、既存のものよりスピーディで爆発力のあるチューンに仕上がっています。 3ターン目に動き出すルートが既存のものより多い• 光文明を採用しているので無理なくブロッカーを入れる事が可能 短所• 既存の【モルトNEXT】と比べて文明が多く、事故率が高い• これを装備したクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を表向きにしてもよい。 それが進化ではないドラゴンなら、バトルゾーンに出す。 それ以外なら、自分の山札の一番下に置く。 龍解:自分のターン中に自分のドラゴンがバトルゾーンに出た時、それがそのターンに出す最初のドラゴンでなければ、このドラグハートをクリーチャー側に裏返し、アンタップしてもよい。 その後、進化ではないドラゴンを1体、自分の手札からバトルゾーンに出してもよい。 (ゲーム開始時、ドラグハートは自身の超次元ゾーンに置き、ドラグハートまたはそれを装備したクリーチャーがバトルゾーンを離れた場合、そこに戻す) また、相手の守りが薄そうな場合は 《超戦龍覇 モルトNEXT》と合わせて確実に致死打点が作れる 《闘将銀河城 ハートバーン》、バトルによるクリーチャーの破壊が必要なら 《覇闘将龍剣 ガイオウバーン》など、状況に応じてドラグハートを使い分けていきましょう。 時には 《蒼き団長 ドギラゴン剣》と《武闘世代 カツキングJr. 》の革命チェンジも絡めて、一気に攻撃して勝利を掴みましょう! 【リースNEXT】のバリエーション このデッキ自体が【モルトNEXT】のバリエーションであることから、基本的に採用カードはそちらに準じることになります。 ただ、あちらに採用されることのある《終焉の禁断 ドルマゲドンX》は非コマンドのクリーチャーが多い為、このデッキでは採用が厳しいことにご留意ください。

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【第1回】デュエマ 2020年8月発売、クロニクル最終決戦デッキ『覚醒流星譚』&『龍魂紅蓮譚』収録カード先行チラ見せ!

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サイキック・クリーチャー同様、ドラグハートは両面カードで、超次元ゾーンに置いてゲームを始めます。 超次元ゾーンにはサイキック・クリーチャーと合わせて8枚までおくことができます。 片面がウエポン、もう一方の面がクリーチャーです。 《凶乱の魔鎌 ディスカルド》 ドラグハート・ウエポン *これを装備したクリーチャーが攻撃する時、相手は自身の手札を1枚選び、捨てる。 *龍解:自分のターンの終わりに、これを装備したクリーチャーがタップされていれば、このドラグハートをクリーチャー側に裏返し、アンタップする。 (ゲーム開始時、ドラグハートは自身の超次元ゾーンに置き、ドラグハートまたはそれを装備したクリーチャーがバトルゾーンを離れた場合、そこに戻す) 《凶乱の悪魔龍 ドクロカルド》 ドラグハート・クリーチャー *このクリーチャーが攻撃する時、相手の手札を1枚見ないで選び、捨てさせる。 ドラグハート・ウエポンとは? ドラグハート・ウエポンは、ドラグハートをバトルゾーンに呼び出してくれるクリーチャーに装備して、自分の超次元ゾーンからバトルゾーンに出ます。 そして、装備したクリーチャーに特別な能力を与えます。 ドラグハート・ウエポンは、クリーチャーを装備せずに単独で場にいることができますか? できません。 装備したクリーチャーがバトルゾーンを離れるなどの理由でそういう状況になった場合、ドラグハート・ウエポンは超次元ゾーンに戻されます。 ドラグハート・ウエポンがバトルゾーンにあります。 これを装備しているクリーチャーから外して別のクリーチャーに付けることはできますか? いいえ、できません。 ドラグハート・クリーチャーとは? ドラグハート・クリーチャーは、クリーチャーの一種です。 クリーチャーの「召喚酔い」や「タップ」「アンタップ」などのルールはすべてこのドラグハート・クリーチャーにも適用されます。 ドラグハートはどのようにバトルゾーンに出ますか? このセットに収録されているクリーチャーの中に、ドラグハートをバトルゾーンに呼び出してくれる能力を持つものがあります。 ドラグハートがバトルゾーンを離れた時、どうなりますか? 持ち主の超次元ゾーンに戻します。 ドラグハートが超次元ゾーン以外のゾーンに行くことはありません。 例えば、呪文の効果で手札に戻すことになった場合、超次元ゾーンに置いてください。 ドラグハートを1枚場に出す時、表向きにして置くのはウエポン側ですか、クリーチャー側ですか? コストと文明の指定が合っていれば、どちら側でも構いません。 ドラグハートのクリーチャー側を表向きにして場に出した時、そのクリーチャーは出たターンに攻撃できますか? いいえ、普通のクリーチャー同様召喚酔いがあるのでできません。 ドラグハート・ウエポンをクリーチャー側に裏返すのは、どうやりますか? ドラグハート・ウエポンにはそれぞれ「龍解」という能力が付いていて、条件が揃えばクリーチャー側に裏返せるようになっています。 裏返したら、ウエポンが装備していたクリーチャーから離れて、1体のアンタップ状態のクリーチャーになります。 ドラグハート・ウエポンが「龍解」してクリーチャー側になった時、そのクリーチャーはすぐに攻撃できますか? そのドラグハートが自分のターンのはじめからバトルゾーンにあったのであればできます。 ドラグハートを出したターンにすぐに「龍解」したのであれば普通のクリーチャー同様召喚酔いがあるのでできません。 「龍解した時〜」能力を持つドラグハート・クリーチャーがあります。 その能力が使えるタイミングは? クリーチャー側に裏返された時です。 サイキック・クリーチャーをバトルゾーンに出すように指示してあるクリーチャーを召喚した場合、サイキック・クリーチャーのかわりにドラグハートを出してもいいですか? いいえ、出すことはできません。 サイキック・クリーチャーとドラグハートは両方とも超次元ゾーンにありますが、違う種類のカードです。 龍解してドラグハート・クリーチャーがバトルゾーンに登場した時、ドラグハート・クリーチャーは「バトルゾーンに出た」ことになるのでしょうか。 いいえ、「バトルゾーンに出た」ことにはなりません。 もとからバトルゾーンにいたものとして扱います。 (例:龍解したときに、バトルゾーンに「他のクリーチャーがバトルゾーンに置かれた時、カードを1枚引いてもよい。 」能力を持つ《雷鳴の守護者ミストリエス》がいたとしてもドローはできません。

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ドラグハート一覧

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目次 【リースNEXT】とは 【リースNEXT】とは、 《超戦龍覇 モルトNEXT》をはじめとした様々なドラゴンを連打して勝利に向かう連ドラデッキの一種です。 また、デッキ名にある「リース」とは光・火・自然文明を指す「リースカラー」を指しています。 既存の【モルトNEXT】との大きな違いは、最速3ターン目に 《超戦龍覇 モルトNEXT》をバトルゾーンに出す事が出来る 《雷龍 ヴァリヴァリウス》を採用している点です。 これにより、既存のものよりスピーディで爆発力のあるチューンに仕上がっています。 3ターン目に動き出すルートが既存のものより多い• 光文明を採用しているので無理なくブロッカーを入れる事が可能 短所• 既存の【モルトNEXT】と比べて文明が多く、事故率が高い• これを装備したクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を表向きにしてもよい。 それが進化ではないドラゴンなら、バトルゾーンに出す。 それ以外なら、自分の山札の一番下に置く。 龍解:自分のターン中に自分のドラゴンがバトルゾーンに出た時、それがそのターンに出す最初のドラゴンでなければ、このドラグハートをクリーチャー側に裏返し、アンタップしてもよい。 その後、進化ではないドラゴンを1体、自分の手札からバトルゾーンに出してもよい。 (ゲーム開始時、ドラグハートは自身の超次元ゾーンに置き、ドラグハートまたはそれを装備したクリーチャーがバトルゾーンを離れた場合、そこに戻す) また、相手の守りが薄そうな場合は 《超戦龍覇 モルトNEXT》と合わせて確実に致死打点が作れる 《闘将銀河城 ハートバーン》、バトルによるクリーチャーの破壊が必要なら 《覇闘将龍剣 ガイオウバーン》など、状況に応じてドラグハートを使い分けていきましょう。 時には 《蒼き団長 ドギラゴン剣》と《武闘世代 カツキングJr. 》の革命チェンジも絡めて、一気に攻撃して勝利を掴みましょう! 【リースNEXT】のバリエーション このデッキ自体が【モルトNEXT】のバリエーションであることから、基本的に採用カードはそちらに準じることになります。 ただ、あちらに採用されることのある《終焉の禁断 ドルマゲドンX》は非コマンドのクリーチャーが多い為、このデッキでは採用が厳しいことにご留意ください。

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