あんスタ アピールトーク。 あんさんぶるスターズ!

『あんさんぶるスターズ!』Welcome to Festa!流星隊スペシャルトークショー【あんスタ★プレイ日記番外編】

あんスタ アピールトーク

Welcome to Festa!流星隊スペシャルトークショー たまおです。 大変お待たせいたしました! 9月25日(日)に東京・池袋サンシャインシティにて行われました「『あんさんぶるスターズ!』Welcome to Festa!スペシャルトークショー」! 東京会場には流星隊が登場!抽選に当たった方だけのプレミアムなこのイベント。 さてさて、どんな感じだったのでしょうか…? あんさんぶるスターズ!Welcome to Festa! 』の展示会場隣のホール。 中は開演前からすでにたくさんの人でいっぱい! 抽選で着席の方と立ち見の方に分かれており、ステージ横や後方など見えにくいところにはモニターが設置されていました。 そして全員が揃ったところで、ふと流星隊メンバーから司会のマツタクさんにツッコミが。 「ところでマツタクさんってKnightsPなんですよね!?」「どうせ(好きなのは)Knightsなんでしょ!」 するとマツタクさん、 「実は今回、流星隊に推し変しました!(笑)」との即座な返し!「ちょっとお尻が軽すぎませんか!?(笑)」との再ツッコミもありつつ、会場からは大きな拍手が沸き起こりました。 内容はもちろん、ここだけのオリジナルシナリオ。 千秋が張り切りながらやってくると、そこにいたのはなぜか奏汰だけ。 「困った、全員揃わないとステージが始められないぞ?」 「みんな、どこにいったんでしょう?『おといれ』でしょうか…?」 すると翠が、ちょっと遅れて来ただけでトイレではないと文句を言いながら登場。 「そもそもアイドルなのにトイレの話ってのはどうなんですかね…?」 続いて忍も登場する。 「拙者もトイレで遅れたのではござらん!ずっとここにいたでござるよ~!?」 その主張に奏汰は、気配を消していたとはさすが忍者であると忍を褒める。 やっとメンバーが揃いつつあるが、いまだ鉄虎の姿が見えない。 そこにようやく鉄虎が現れる。 いつもは遅刻しないのに、今日に限ってうっかり遅れてしまったと反省しきりの鉄虎に、千秋は挽回のチャンスとして「待っているお客さんのために、元気よくあいさつを頼む!」と声をかける。 「そういえばもうステージに立ってたッス!」 大きな声で会場にあいさつする鉄虎。 千秋は「みんな揃って流星隊だ!」とメンバーに声をかけ、その言葉にひとりひとりが元気よく名乗りを上げ、ステージを大いに盛り上げるのだった。 まず話題になったのは今日の渡辺さんの衣装について。 さらに手首には、これもゲームで登場した苺のマスコットを付けておられ、会場からは「かわいい~!」の大歓声が。 』のイベント限定グッズとなります) この日はほかの皆さんも、それぞれのメンバーのバッジやマスコットなどを付けられていました。 続いては、Twitterで皆さんから募集していた質問コーナーです。 「Knightsの皆さんは流星隊を敵だと思われていますが、流星隊の皆さんはKnightsにどんな印象がありますか?」 するとはメンバーから 「特に無いです」 「むしろ(Knightsの月永レオ役の浅沼晋太郎さんは)流星隊の宣伝部長かな…」との答えが(笑)。 もちろん実際に険悪なのではなく、イベントなどで浅沼さんが『流星隊いじり』をしているのを受けてのこと。 中島さんいわく、ひらパーでの展示会で浅沼さんが瀬名泉役の伊藤マサミさんと流星隊のおもてなしコーナーで一緒に撮った写真を、 「見て見て、俺が流星ホワイトでマサミが流星ネイビー!」とうれしそうに見せてくれたとのこと。 「あの人はツンデレなんですよ!」と盛り上がっていました。 というわけでまずは練習問題から。 『あんスタ!』と言えば…? これは答えがかなり広範囲に考えられる難問ですが、どうなりますか…? (左から) 西山さん「ハッピーエレメンツ様」 中島さん「ハピエレ様」 帆世さん「(株)ハッピーエレメンツ様」 新田さん「ハッピーエレメンツ」 渡辺さん「流星隊」 見事全員一致!?と思いきや、渡辺さんの唯一かつ見事な答えに思わず会場も大きな拍手。 「でも運営的にはこっち(『ハッピーエレメンツ様』)が正解ですね(笑)」とマツタクさんが笑いを取っていました。 それでは正式に第1問目! アイドルの家に絶対ありそうなものは? アイドルが持っていそうなもの、または家にありそうなもの…。 『あんスタ』では個性的なアイドルを演じる皆さんですが、果たして? 西山さん「魚拓」 中島さん「姿見」 帆世さん「美顔器ローラー」 新田さん「かがみ」 渡辺さん「大きな鏡」 さすがアイドル、やっぱり身だしなみに鏡は必須 …って西山さん!! 「魚拓は絶対あるから!!」 さすが奏汰くん役の西山さんです。 しかしメンバーからは、「ごく一般的なアイドルの話をしてるんだけど…(笑)」とツッコミが入りました。 なかなか答えが全員一致しないため、ここでマツタクさんからサービス問題の第2問! 流星隊のライバルと言えば!? 「ああ~」「はいはいはい」など、わかるよ~!なお約束的空気で皆さんスケッチブックに向かわれましたが、今度こそ…!? 西山さん「トリックスター」 中島さん「fine」 帆世さん「己自身」 新田さん「2wink」 渡辺さん「2wink」 お約束からのバラバラ回答…かと思いきや、独自回答の帆世さんと1年生二人!! 「いや、『己自身』ってかっこいいですよ!」とメンバーに励まされる帆世さんでした。 ここでマツタクさんから、「ぜひ流星隊の皆さんにやっていただきたいことが…」とリクエストが。 ひらパーのKnightsトークショーで、(なぜか)流星隊ポーズを決めたKnightsに続き、ここはやはり 本物の流星隊にもポーズを取ってもらいたい!とのこと。 帆世さんが「5人揃って…」と声をかけ、メンバーと会場の皆さんとで「流星隊!」と声を合わせてポーズをばっちり(!?)決める5人でした。 西山さんより 「今日はすごい倍率だったとのことで、お越しいただいて本当にありがとうございます!皆さんがこの作品をとても楽しんでくださっているのが僕たちにも伝わってきます。 これからも奏汰くん、流星隊、そして『あんスタ』を愛してくれたらうれしいです!」 渡辺さんより 「今日は、こんなにたくさんの方がいらっしゃると思いませんでした。 本当に…」 ここでメンバーから「え?泣く?」「泣くの?」とツッコミが入り、思わず泣き真似をする渡辺さん。 「本当に…あ…あんさんぶるスターズが…みなさんのおかげで…ぐずっ」 「このあと(15時の回のトークショーも)もう一回あるよ!(笑)」 「はい(笑)。 皆さんにとって、とても大切な作品なんだなというのをすごく感じています。 これからも翠、流星隊、あんスタを生活の一部にしていただけたら…!」 中島さんより 「流星隊は、こうして5人揃ってイベントに出させていただくことが多くとてもありがたいと思っています。 11月にもラジオの公開イベントがあるので、ぜひそれにも足を運んでください! 『あんスタ』はまだ一年しか経っていないので、10年、50年…100年と…長い付き合いになることを祈っています!これからも鉄虎と流星隊とKnightsをよろしくおねがいします!(笑)」 新田さんより 「今日は本当にたくさんの方にお越しいただいて!皆さんグッズとかもたくさんお持ちで!痛バッグとかも!本当にありがとうございます!皆さんの愛がたくさん伝わってきます…! またこうやって5人、今度は歌とか…第2弾で終わらずに第3弾、第4弾、いずれはソロとか!?(笑)、みんなで頑張っていけたらいいなと思います。 今日はありがとうございました!」 帆世さんより 「こちらの方も…こっち側の方も…(とステージの端から端まで行って手を振りながら)『あんスタ!Festa! 』最終日、皆さん足を運んでいただいてありがとうございました! ヨシキ(中島ヨシキさん)が言ううように、おかげさまでこうして5人でイベントに出られることが多くて…宣伝をしてくださった浅沼さんには頭が上がらないです!(笑)感謝していますと皆さんからお伝えいただければと思います(場内爆笑)。 本当にありがとう!これからもみんなで流星隊、夢ノ咲を応援していただければうれしいです!」 ごあいさつが終わり、流星隊の皆さんでステージの端から端までくまなく会場のひとりひとりに届くようにと手を振りつつ退場され、お開きとなりました。 この日は最終日ということもあって混雑が予想され、足元が悪いと大変だなと思っていたのですが…夏が戻ってきたかのような暑いくらいの良い天気!これも、流星隊パワーだったのかもしれませんね。 ゲストあいさつでもありましたが、『あんスタ』がこれから5年、10年…と、この先もずっと長く愛されるタイトルでありますよう、ささやかながら私もその楽しさを伝えるお手伝いができればいいなと思いました。

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あんさんぶるスターズ!!Music pc ダウンロード

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5位:Trickstar やり取りもお客を楽しませる! 出典: スバルと真の 漫才のようなやり取りが始まるのが容易に想像出来る。 自分の世界を繰り広げるスバル、一人の世界でなにかと戦い叫んでる真、二人を落ち着かせようと右往左往しながら苦笑している真緒、一人黙って俯き頭を抱える北斗。 ライブになりスイッチが入ればまとまりのある彼らだが、 ライブ前のインタビュー時点でのカオスさは凄そう。 そんな4人それぞれを見てお客は 自然と笑顔になるだろう。 それが彼らの魅力!? 4位:流星隊 ヒーローたちは自由すぎる?! 出典: 千秋は元気よく、お客とのやり取りも楽しみながら ヒーローアイドルの鏡のような対応をするだろう。 それでまとまりがあればいいのだが、 そんなこたない。 奏汰はゆる~く、音楽とは関係のないことを。 忍はきっと誰かの背中に隠れて出てこない。 翠は喋らない。 鉄虎は空回り。 歌い始めたらカメラにはきっと千秋と奏汰、鉄虎しか映ろうとしないだろう。 もっと彼らがアイドルとして人前に立つことに慣れれば違うのだろうが、 彼らの個性を制御せずそのままにとすると カオスになるのは仕方ない?! 3位:Valkyrie 2位:UNDEAD 自由奔放すぎる?過激派ユニット 出典: 過激なパフォーマンスを売りとする野獣系ユニットのUNDEAD。 メンバーの4人は全員が自由奔放、似た性格の者なんか居やしない。 晃牙は自分の世界で一人高圧的なアピールをし続け、薫は女の子ファンにアピールを。 アドニスは何も喋らず様子見、零も時間帯によっては使い物にならない上、ちゃんと起きていたとしてもにこにこ皆の様子を見ているだけだ。 MCの言葉に答えるのも主に晃牙だけだろうが、彼の場合勢いがありすぎて まともな返答も期待ができない。 やる気がないわけではないが、ライブに入るまでの バラバラ具合がハンパない。 1位:Knights 場慣れした実力派ユニットでも… 出典: 場慣れしている彼らだが、 唯一カオスになる要因がある。 月永レオである。 一たびライブとなればスイッチが入り、彼らはリーダーと共に素晴らしいステージを完成させるのだろうが…。 トーク段階でのレオは 自分の世界観全開だろう。 一人で喋って一人で解決、そして 自分が誰だったかも忘れる。 いつものやつだ。 それに頭を抱える瀬名泉。 そして我慢しきれなくなりツッコミまくる司が想像つく。 しかしそれはやり取りにさえなっていない、 なんてったって相手はレオである。 その横で凛月は集中力が切れて立ったまま寝る。 カオスとしか言いようがない。 最後に いかがでしたか?彼らはみんな、スイッチが入り真面目にすれば立派なアイドルとして魅力的であることは確かです。 しかし、 自由にしている彼らもまた魅力的!カオスになったとしても それが彼らの個性であり、味になってくるのでしょうね。

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【レポート】ゲストは待望のUNDEAD!羽風薫役・細貝圭が登場の「月スタ2月号」潜入レポート

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、通称スタライの3rdツアー「あんさんぶるスターズ!DREAM LIVE」~3rd Tour "Double Star!"~ 幕張公演が2019年3月29、30、31日に幕張メッセ(千葉・美浜区)で行われました。 今回は3月31日に行われたver. RISEの夜公演の様子をお届け。 出演ユニットは、Trickstar、流星隊、Switch、Knights、紅月の5組。 DEEP)に引き続き流星隊が担当。 5人のビジュアルが画面に映し出されると会場は割れんばかりの歓声に包まれます。 翠が「みなさん、あとは楽しんで…」と照れながら観客に手を振り、次のSwitchにバトンをつなぎます。 ライトグリーンのレーザービームとともにユニット衣装で登場したSwitchは 「エメラルドプラネット」「Knockin' Fantasy」を続けて歌い上げ、3人の手からキラキラが放出される魔法の演出でステージを彩ります。 次のKnightsのステージは、レオの「さあお手をどうぞお姫様。 輝かしく美しい騎士たちがエスコートしよう」と騎士なセリフでスタート。 「Fight for Judge」でレオと泉が背中合わせになり会場は歓声に包まれます。 お次は燃えるような赤い紅葉の演出とともに紅月が登場。 はかまの衣装に扇子をひらひらと動かす様がなんとも優雅な 「薄紅色の約束」。 「斬 ー決意ノ刃ー」では刀を使った激しいダンスを見せ、他のユニットとは一線を画した和のパフォーマンスで観客を魅了しました。 」で軽快なダンスを見せます。 北斗「春の曲と言えば?」真「この衣装と言えば?」のフリでスタートしたのは 「CHERRY HAPPY STREAM」。 白いジャケットに赤と青のベストがかわいいこの衣装は、『あんスタ!』の最初のイベント"春嵐! 花舞う桜フェス"の衣装とあって懐かしくなった方も多いはず。 曲中に舞い上げられた桜の紙ふぶきの演出も相まって、とてもエモい1曲になりました。 最初のゲストは流星隊。 奏汰「いいながめですね? 」忍「緊張するでござるが、やはりわくわくするでござるな」鉄虎「そうっすね。 一発目から最高だったっす」翠「声援…嬉しかったかな」千秋「俺たちはみんなの応援があって輝けるんだ!」とマイペースにおしゃべりし、真緒に仕切る隙を与えません。 お次のSwitch、夏目は「まだゆっくりしてていいからね」と観客を気づかう場面も。 つむぎ「わー! お客さんがいっぱいで嬉しいですね」宙「HaHa? 今日は会場中の子たちを夢中にさせるために来たからね」と初参加のSwitchの3人もスタライを楽しんでいるよう。 Knightsの5人はお姫様へのおもてなしを忘れません。 レオ「うっちゅ? 一方、なぜか真緒の手を取り真緒のマイクでトークをする凛月。 インカムの調子が悪いハプニングだそうですが、思わぬところで凛月・真緒の幼なじみコンビを見ることができてラッキーでした。 最後は紅月。 紅郎は「嬢ちゃんたちに会いに来てくれた礼も言いたいしな。 ありがとよ」とあいさつ。 「うむ。 このコーナーでも我らの勇姿、胸に刻み込め!」と刀を抜いてアピールする颯馬に、「ここで刀を抜くのは禁止だからね!」とつっこむスバル。 敬人の「いつも歌に乗せて伝えているが、改めて。 会えて嬉しいぞ」と珍しくデレた様子に、会場の熱が一気に上がりました。 合いの手と歓声で大忙しの後半戦がスタート ライブ後半は流星隊の 「SUPER NOVA REVOLU5TAR」でスタート。 」では「いつだって! 今だって!」と観客も声をあげ、会場が一体となってステージを盛り上げました。 続くSwitchの最後の曲は 「Galaxy Destiny」。 3人が動くたびにひらひらと揺れる星があしらわれた衣装が魅惑的。 Trickstarのラストスパート、 「BREAKTHROUGH! 」では少し大人な4人を見ることができます。 紅月はユニット衣装で登場。 「花燈の恋文」で扇子をくるくると器用に回す姿はどこか妖艶。 「百花繚乱、紅月夜」は艶やかながらもアップテンポな和風ロックで、みなさん元気よく「セイヤッ」「ハッ」と合いの手を入れていました。 トリを飾るのはKnights。 「Silent Oath」で5人がターンをするたびにひらりと舞うマントが美しい! レオのみ赤い裏地で王様らしさが際立ちます。 ラストの 「Grateful allegiance」では、メンバーが"愛を込めて"と歌うたびに歓声をあげるお姫様たち。 見る者みんなをお姫様にしてしまうKnights、さすがです。 アンコールはTrickstar! 最後までキラキラのステージ アンコールはTrickstarが担当し、 「Rebellion Star」と『あんスタ!』のテーマソング 「ONLY YOUR STARS! 」を披露します。 「ONLY YOUR STARS! 」では各ユニットのサインが入った銀テープが発射され、ステージはTrickstarらしくキラキラに彩られました。 最後は5ユニットの全員がステージに登場し、ライブは閉幕。 本ステージにて幕張公演は全日程終了となり、京都公演へとたすきをつなぎました。

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