レンズケース 評判。 レンズラボの評判って実際どうなの?利用者の口コミとメリット・デメリット、クーポン情報を解説

AUKEYのスマホ用広角レンズ110°をiPhone6sPlusに着けてみた感想

レンズケース 評判

レンズラボの基本情報 運営会社 LENS LABO CO. Limited 取扱メーカー ジョンソン&ジョンソン、ボシュロム、クーパービジョン、アルコン、シード 処方箋の有無 全商品処方箋不要 送料 送料無料 クーポン情報 ・会員登録後の初回ショッピング時:10%OFF ・(会員限定)10,000円以上で500円OFF ・(会員限定)15,000円以上で1,000円OFF 配送期間・配達日指定 通常5営業日~10営業日、配達日指定不可 支払い方法 【前払い】 1.銀行振込(楽天銀行) 2.クレジットカード 3.コンビニ 4.楽天Edy決済 【後払い】 1.銀行振込 2.コンビニ 返品・交換 初期不良、発送商品間違いの場合、商品到着後30日以内に連絡した場合に限り返品・交換が可能。 レンズラボとはコンタクトレンズを低価格で購入できるネットショップのことです。 処方箋は不要で人気メーカーのコンタクトレンズを安く買えるので人気があります。 しかし、名前からも分かる通り会社自体は拠点は海外であり、所在地は香港です。 そのため、注文してから商品が届くのに時間がかかるのが難点です。 そのため、時間よりも安さを重視する人はレンズラボと相性が良いでしょう。 レンズラボのクーポン、キャンペーン情報について レンズラボが現在行っているキャンペーンとクーポンは以下の通りです。 クーポン・キャンペーン情報 GW中に眼科休みで、レンズラボなる所でコンタクトを購入したんだけどまさか輸入品とは知らず、ちょっと使用するの怖いんだけど平気かなぁ。 そのため、レンズラボで初めて購入する人で輸入になることを知らないと、品質面で不安になる人が多いようです。 レンズラボでコンタクトを購入するメリット では、レンズラボでコンタクトレンズを購入するメリットにはどのようなものがあるのか詳しく紹介していきます。 レンズラボの利用を検討している方は参考にしてください。 全商品処方箋不要! コンタクトレンズを購入するときは、処方箋が必要になる場合があります。 健康面を考えると処方箋があった方が良いですが、すでに使用しているものと同じ商品であり、直近で眼科の検査を受けていれば、必要ないと考える人も多いでしょう。 レンズラボであれば全商品処方箋が不要なので、手軽にコンタクトレンズを注文することができます。 コンタクトレンズの安さを重視する人におすすめです。 商品が圧倒的に安く、送料がかからない! レンズラボ最大の魅力は、圧倒的な価格の安さです。 他のECサイトと比較しても安く、「一番安かった」という意見も珍しくありません。 安いECサイトだと送料が高いこともあります。 レンズラボの場合、送料は一切かからないので利用しやすいでしょう。 また、代引き手数料は注文金額が8,000円以上であれば無料です。 商品の発送状況をメールで確認できる レンズラボは商品が届くのが遅いですが、発送状況をメールで報告してくれるので、いつ頃到着するのか予想を立てやすいです。 メールが届くのは以下のタイミングです。 レンズラボの発送状況メール レンズラボでコンタクトを購入するデメリット レンズラボはメリットが多いコンタクトレンズの通販サイトです。 しかし、メリットだけでなくデメリットとなる要因もあるので注意しましょう。 では、どのようなデメリットがあるのか紹介します。 運営者情報がよくわからない 理由あり 通販を利用するときに、「偽物が送られてくるのではないか?」という不安によって、運営者情報を確認する人は多いです。 しかし、レンズラボの運営者情報は見つかりにくく、海外拠点であるため、不安に感じてしまうでしょう。 これには理由があり、海外でビジネスを行った方が税率が安くなるメリットがあるのです。 さらに、消費税の課税対象外となる金額が高いため、国内で事業を運営するよりも節税効果が高いのです。 納税額を少なくすることによって、商品の値段を安くしたとしても高い利益率をキープできます。 このような理由により、レンズラボの拠点は海外にあるのです。 商品の配達日を指定できないのと届くまで遅い 先程と同様に、拠点が海外にあるため商品の到着までに時間がかかり、国内よりもさまざまな影響を受けやすい特徴があります。 そのため、レンズラボでは商品の配達日は指定できず、国内の通販サイトよりも到着までに時間がかかってしまうのです。 レンズラボでコンタクトを購入するメリット・デメリット まとめ レンズラボを利用すれば、他のECサイトよりもコンタクトを低価格で購入できます。 全商品処方箋は不要なので手軽に買い物ができるだけでなく、クーポンを使うことでさらにお得になります。 しかし、運営者情報が分かりにくく事情を知らない人からすると不安を感じてしまうかもしれません。 また、海外に拠点があるため商品が届く日を指定することができなかったり、届くのが遅かったりするのはデメリットといえるでしょう。 結局レンズラボは利用すべき?アットスタイル、レンズゼロと比較 レンズラボ以外にもコンタクトを扱っている通販サイトはあるため、比較してみましょう。 コンタクトレンズ比較表 レンズラボ アットスタイル レンズゼロ 商品数 多い 多い 少ない 発送日数 5日~10日 2日~3日 最短3日~4日 平均7日前後 配送日時指定 不可 不可 不可 送料 無料 350円 または 600円 無料 レンズラボは商品数が多いだけでなく安いのがメリットですが、商品が届くまでに時間がかかるのが難点です。 もし商品数が多く急いでコンタクトが必要な場合はアットスタイルがおすすめです。 レンズラボほどではありませんが、安く早さを求めるのであればレンズゼロを使うと良いでしょう。 まとめ コンタクトレンズを安く購入したい人はレンズラボを利用してみましょう。 一般的な方法でコンタクトレンズを購入するよりも安く、処方箋は不要なので便利です。 他にもクーポンも充実しているのでお得感は大きいです。 しかし、海外に拠点があるため運営者情報が分かりにくく不安を感じる人もいます。 さらに商品が届くのに時間がかかるので注意してください。 サービスのメリットとデメリットを把握して、自分に合っているかどうか判断しましょう。

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レンズゼロって品質は大丈夫?レンズモードとの違いや評判、安全性を紹介!

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スマホのカメラはほんとに優秀で、スマホはだいたいいつも手元にあるし、最近はこのブログで使う写真や子供の運動会の 写真や動画もほぼスマホで撮っている そーです。 AUKEYのスマホ用のレンズにはマクロレンズ(ドアップが撮れる)、広角レンズ(広い範囲を撮れる)、超広角レンズ(ものすんごい広い範囲が撮れる魚眼レンズ)が3本セットになっているものも評判がいいです。 が、今回買ったのは広角レンズ1本だけ。 1本だけだけど3本セットのものよりお値段がします。 広角レンズ一本だけで3本セットよりお値段がするのに、レビューの評判が良かったので、これはいいんじゃなかろーかと。 撮影範囲の広さはかなり広がる感じです。 広角レンズとしての歪みも少ないです。 広角レンズを着けないときと比べると、写りはちょっと落ちる感じはしますが、スナップや記録としての写真なら全然問題ないレベルだと個人的には思います。 多くの人がレビューでも書いているとおり、ちゃんとした 光学ガラスのレンズを5枚も使っていて、しっかりした作りで、おもちゃっぽい安物感はない。 なのでそれなりの重量があります。 とは言っても「お、おもいっ!」というほどではもちろんなく、卵の半分くらいの重さ30gです。 クリップに取り付けました。 スマホのレンズと広角レンズの 中心をしっかりと合わせます。 広角レンズをのぞきながら合わせます。 最初はちょっと手こずりましたが、慣れてくるとそんなに大変じゃなくなりました。 横から見るとこんな感じです。 やや心もとない。 自撮りをする時は、 前面のカメラに広角レンズの中心を合わせてセットします。 クリップで広角レンズをセットして、数枚の写真を撮るだけならまったく問題ないけど、常に装着して撮り続けたいとなると、 けっこうレンズがズレるのでいちいち直すのはめんどいかも。 僕はバンパータイプのスマホケースを使っているので、ケースを付けたままクリップに着けた広角レンズをスマホに取り付けることができました。 スマホの背面全体を覆うようなタイプのケースだとケースを付けたままでは使えません。 スマホケースの厚みの分広角レンズがスマホのレンズから離れてしまって、ケラレ(レンズフードが写り込んでしまうこと)てしまいます。 分かりやすいように壁を撮ってみました。 どう調整しても、四隅の何処かに黒い影ができてしまいます。 ほんのちょっとだけズーム(拡大)すれば、使えないこともないんですけど。 それだとせっかくの広角の意味があんまりなくなってしまいます。 ので、スマホケースを着けたままの使用は厳しい。 バンパーケースを外して、付属のケースを取り付けました。 付属のケースはマットなブラックで、触り心地も滑らなくていい感じです。 サイズもピッタリで、 きつくもゆるくもなく、いい感じにフィットしてカチッとはまりました。 横から見ると、完全にスマホの画面のほうが出っ張ってる。 一番保護して欲しい画面が丸出しなんですけど。 このケースはAukeyのレンズを取り付けるためのケースという以上のことは望めなさそうです。 さすがに専用のケースなので、 取り付けるだけでレンズの位置はバッチリです。 ケースも結合部分もしっかりしていて、安心です。 Aukeyの広角レンズのケラレ Aukeyのスマホ用広角レンズを買う時にレビューなどでよく目にしたのが「ケラレ」です。 広角レンズによくあることで、レンズのカバー部分が写り込んでしまうということです。 スマホケースを着けたままだったり、スマホの機種によっては解消できない場合もあるかもしれませんが、僕も最初四隅に黒い影ができていたのですが、レンズを調整することで解消できました。 レンズのフード部分がこういう状態だと、 ケラれます。 これを、ネジが馬鹿にならない程度にもうちょっとしっかりねじ込んで、 こういう状態にすると、 黒い影がなくなりました。 クリップでレンズを付けるときも同じで、 フードの出っ張りの部分が四角にならないように十字になるように、クリップごとレンズを回してあげると、ケラれなくなります。 思っていた通りに広範囲を収められて、歪みが少ないので僕の使用目的にとってもマッチしているので満足しています。

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Coolens(クーレンズ)の口コミ・評判 | みん評

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いつもJINSやZoffなどコスパ重視のメガネを使っています。 でも、しっくりくるデザインがなくて困ってます・・・。 高級ブランドになっちゃうけど、金子眼鏡ってどうかな? こんな悩みにお答えします。 メガネを購入しようと思ったら、身近なメガネショップであるやなどに足を運んでいませんか? 眼鏡のフレームの種類は豊富な上、トレンドにも敏感ですし、なんてたってお手頃価格で手に入るのが魅力的。 最近だと、PCや花粉対策など機能面に特徴のあるタイプも出てきて、気になる人もいるでしょう。 でも、残念ながらいくら充実した品揃えであっても、 自分に合う眼鏡がなかなか見つからずに妥協して購入したりしていませんか? メガネを変えるだけで見た目だけではなく、従来よりも目が疲れにくくなったのは正直驚きました。 ちなみに僕は過去に10本近いメガネをJINSやZoffなどで購入してきました。 確かに安いですし流行に合わせて手軽に購入できる点は気に入ってましたが、どこかしっくりきておりませんでした。 でも、今回、初めて「金子眼鏡」でメガネを購入してみて、 初めて顔とメガネがフィットすることを体験できた感じです。 (正直、感動した!) 「安物買いの銭失い」とまでは言いませんが、 今まで安さ重視でメガネを選んできたのをちょっと後悔しています・・・。 この記事では、金子眼鏡を実際に使用してみたレビューと、お店でのフレーム選びから商品を受け取るまでの流れも解説します。 気になる価格もお伝えしますので、是非参考にしてみてください。 もくじ• 金子眼鏡を選んだ理由 まずは金子眼鏡を選ぶことになった経緯について触れておきます。 そもそも金子眼鏡店とは?(豊富な品揃えも魅力) その前に、そもそも「金子眼鏡って何?」って人に向けてお店の紹介です。 金子眼鏡株式会社は 1958 年に眼鏡卸商として創業。 現在はオリジナルブランドを中心とした企画・デザイン・販売を手掛け、日本国内において眼鏡業界のトレンドリーダーとして確固たる地位を確立しています。 眼鏡業界では先駆的な、生産から販売までのサプライチェーンマネジメントの構築を目指します。 出典: 特徴としては、 眼鏡の企画から販売まで1社で行なっていること。 実は眼鏡の製造って分業制なのが一般的なのですが、金子メガネは違います。 あえて人材や設備、技術面などをコストをかけて行なっているのは、 強いこだわりを感じます。 もちろん商売であることには変わりがないのですが、 使う人のことを第一に考えたものづくりをおこなっている点は素晴らしいですよね。 お店が混雑していて、丁寧な接客ができるような状況にはないと言った印象も受けましたね。 一方、金子眼鏡店。 まずは眼鏡に対する要望や、どのような機会にメガネをかけるかなど用途も しっかりヒアリングしてくれます。 (軽くカウンセリングをしてくれる感じ。 ) その上で店員が似合うと思うフレームを複数提案をしてくれます。 「眉毛の形に気をつければ、顔の輪郭に対してフレームの形を選ぶようなことはしなくて良い」と言われて、ちょっと目から鱗でした。 とまあ、非常にメガネに対する知識も豊富で、自分の顔や用途に合ったメガネを選ぶために的確なアドバイスをしてくれる 接客力の高さがとても魅力的でした。 デザイン• 価格(レンズとフレーム)• かけ心地• レンズ• オプション品 1つ1つ見ていきましょう。 デザイン 言葉で説明するよりも、写真でお伝えしたほうがわかりやすいですね。 僕が希望していた通りの トラディショナル雰囲気のあるフレームが特徴。 永くかけ続けたいという要望があったのですが、実は最近発売された流行を取り入れたタイプでした。 (流行が終わったらどうしよう・・・) ちなみにカラーは2色の異なるブラウンがフレームの中心から前後に分かれている感じで個性が光ります。 最初はブラックにしようと思ったのですけどね。 店員さんからのアドバイスもあって、こちらの色をチョイス。 最初は高い価格のものを買ったからという錯覚があったと思うんですけど、そんなことはありません。 なぜなら、長時間かけていても ノーズパッドの部分に眼鏡の跡がつかないから。 これまで使用してきた眼鏡って必ずと言っていいくらい、眼鏡を外すと鼻の上の両サイドに 赤い跡がついておりました。 でも、新しい眼鏡に変えてからは 何事もなかったように綺麗なまま。 それくらい眼鏡をかけた際の バランスが絶妙で、非常に良い掛け心地になっているのではないかと思います。 もちろんですが、長時間着用していても、 耳が痛くなったり、頭が痛くなるようなことはありません。 眼鏡そのものの良さもありますが、当然ながら店員さんが受け渡しの際にフレームを頭や顔のサイズに合わせて しっかり調整してくれたのが大きいですね。 製造証明のカード• レンズ仕様を記載したカード• 専用の眼鏡ケース(木)• 専用の眼鏡ケース(革)• メガネ拭き(ロゴ入り) 順番に解説します。 製造証明のカード 金子眼鏡に製造されたメガネであることを証明するカードです。 裏面にフレームの種類や色、日付と購入場所が記載されております。 こちらは、購入した際に店員さんが直接記入してくれました。 レンズの仕様を記載したカード 実際に 使用したレンズのことが記載されたカード。 先ほどレンズの解説をした際に触れた内容ですね。 JINSやZoffでメガネを購入した時には、ここまで立派なものはなかった気がします。 (確かレシートに印刷されていた気がします。 ) もし今後、新しいレンズを購入する際には 参考情報として利用できるので、ありがたいですね。 専用ケース(木) 最初、こちらのケースを拝見した時には、ちょっとびっくりしましたw あまりにも立派で、メガネがより神々しいものに見えてきてしまいます。

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