マイニング シティ。 マイニングシティ評判悪いよ。報酬が半減。お金をドブに捨てたい人はぜひ。|仮想通貨のカモ|note

マイニングシティ Mining City 登録方法・紹介・報酬

マイニング シティ

こんにちは、りゅうこつです。 皆さんは「 ボルト( Vault)」をご存知だろうか?それに付随する形で マイニングシティについても知っていると話が早い。 実は、最近しつこく知人から上記のに誘われたので色々と調べてみた結果、明らかに怪しいにも関わらず、ネットで検索しても「怪しい」と言及されている記事が意外に少なかったのだ。 まぁおそらくは「 わざわざ言及するまでもなく詐欺だから」という理由なのだろうが、今回はもし騙されてしまいそうな人が少しでもこのブログにたどり着いて救われるようにと執筆しようと思ったのである。 2020. 29追記 前提の話だったので書いていなかったが、マイニングシティはであるので、勧誘者は新しいマイニングシティ会員を増やせばその分紹介料が入ることになる。 これは私を勧誘した女性に直接聞いたことである。 当然、その分は料金に上乗せされている。 マイニングシティの勧誘に限らないのだが、こういったは自分が儲けるために嘘をついてでもポジティブな情報だけを大量に発信するので注意だ。 上記のような問題点があるのでは規制されているのだが、そもそも、そんな手法で商売している企業がまともな訳がないという事を留意しよう。 ボルトとは? そもそも仮想通貨について全く知らない、興味がない人にはややこしい話になるのだがボルトについて簡単に説明したい。 まず名前に「」と入っているし、ものマークを流用したものだが、からハードフォークした通貨ではない。 つまり、勝手に名前を使っているのである。 もうこの時点で騙す気がマンマンだし、よりよい通貨にしてゆこうとしている気が無いのがわかる。 ここはボルトについての概要とその怪しさを説明する場なので、細かいボルト情報については以下の記事を参照していただきたい。 その中でも、ボルトを強くオススメしており、また ツッコミどころが満載なのが以下の2つである。 少なくとも4月下旬である現在では検索でかなり上位にでてくるので、普通に検索してもお目にかかるだろう。 まとめると、ボルトの特徴は以下だ。 マイニングシティでマイニングされるために生まれた仮想通貨である• 今現在、上場開始から60倍以上に値上がりしている!• 信用のある有名人が開発に携わっている!• はよりも8倍の速度(半年に一回)• 史上4番目にASICマシンでマイニングが可能!• ハッキングされても24時間以内なら取引の取り消し可能!• ハッシュレートが非常に高いのに価格が安く、今後確実に値上がりする! 一つずつ検証していこう。 マイニングシティとの関係は?価格上昇は本当? そもそも、ボルトは何のために生まれたのか?その前にまず「マイニングシティ」について説明しよう。 上記に紹介したブログでもマイニングシティに言及しており、ボルトはマイニングシティと切っても切れない間柄である。 マイニングシティは、マイニングファームと言って、投資家が出したお金でマイニングマシンを設置し、そこから得た仮想通貨を投資家に還元して、みんなで儲けようという事業を行う会社である。 マイニングシティ自体はボルトよりも以前から存在し、昔は大手仮想通貨ニュースサイトでも取り上げられ「マイニングシティでをマイニングすれば絶対儲かる!」ともてはやされたのだが、事業開始から1年弱で一転、報酬が一日数十円に激減したというイワク付きである。 その騒動からマイニングシティの信用は地に落ち、もはや誰も投資などしない…という状況に陥った。 そんな中で起死回生の「 」が発足することになる。 どういったプロジェクトかと言うと、 「なんていう古い通貨のマイニングなんかやめて、今後はボルトという新しい通貨のマイニングでキミも利益をむしゃぶろう!!」というニュアンス。 この時にボルトは誕生したのだ。 うん…正直言って「そんな理由で生まれた通貨に価値はあるのか?」と思う。 というか、普通に考えれば「すでに詐欺っぽいことをやらかしたのに、また詐欺っぽいことをやろうとしてる…」と考えるだろう。 怪しさは置いといて、確かにどこにも上場されていない通貨を事前に手に入れ、取引所に上場して何十倍何百倍にもその通貨が値上がりしていくというのはまさに仮想通貨ドリーム! そして、実際にこの後にボルトは複数の取引場に上場しており、価格は現在60倍!あれ?ボルトって詐欺って言ってましたよね? 正直に言って、ボルトを所有すること自体は詐欺とかそうでないとかとは言及できない。 実際に値上がっていることもそうだが、そもそも仮想通貨を売り買いするからには、急激に値下がったり、突然価値がゼロになることなんてどの通貨でも起こり得ることだからである。 ただし、上場してしばらくは価格操作によって値上がりし(草コインはが低いので簡単に価格操作できる。 ましてやボルトはマインベスト社独占コイン。 )、その後暴落して二度と値上がらなくなった通貨はいくつもあるので、決してボルトが投資対象として信用できるという意味ではない。 というか、後にも言及するが、あまりにも騙す気マンマンであるので、長期的には確実に大暴落するだろう。 最も問題なのは、取引所でボルトの取引をすることではなく、「マイニングシティ」でボルトをマイニングすることである。 私も受けた勧誘の内容は、数万円~数十万円を支払ってボルト用のマイニングマシンを購入し、1100日間マイニングを行うというもの。 一括でボルトが手に入らず、1100日かけて徐々に手に入るというのがポイントだ。 マイニングシティのボルトマイニングプラン 普通に考えれば、今後確実に値上がると思う通貨を毎日少しづつマイニングするのはあまりにもナンセンスだ。 安い今のうちにできるだけ多く手に入れたほうが良いに決まっているからである。 にも関わらず、多くのボルト紹介記事では「マイニングシティのマイニングのほうが効率が良い」とか「取引所で買うのは効率が悪い」とか、訳のわからない言い訳をしている。 要するに、最初に述べたようにマイニングシティの紹介報酬が欲しいだけなのだ。 マイニングシティのリスクは、ボルトが大暴落し、全く価値のないコインになったとしても、報酬はボルトだけが支払われ続けるというものもある。 当然、それまでに手に入れたコインも売却して利確していなければ、いくら途中で値上がっても最終的にはお金にならない。 そしてマイニングシティの所在地は、住所は不明という詐欺にありがちな立地であり、CEOは代理業者、あらゆる部分が未公開。 1100日間マイニングしてくれるのかすらもわからないのだ。 マイニングシティの怪しさは、ボルトと違ってすでに他のサイトで多く語られているので、ここからはあくまでボルトの話をしたいと思う。 信用のある有名人が開発に関わっているすげーコイン! 「ボルトにはこんなすごい人が関わっているので、信用できます」というのは上述のネット記事でも同じことが言われているし、私は実際にの女性にその資料を見せられた。 しかしボルトを手掛けた「マインベスト社」のCEOの紹介からもう完全にクロなのだ。 以下を参照してほしい。 引用元: ボルトを作った会社の社長は「世界デジタルマイニング協会」の会長なのか~すごいな~… いや、「世界デジタルマイニング協会」ってなんだ?ていうか「 マイニング業界の国連」って言い回しがおもしろすぎるだろ! (ちなみに他の記事では「デジタルマイニング協会」だったり、ボルト公式サイトでは「国際仮想通貨協会」だったりと表記ゆれがある) 単に私が無知なだけかもしれないと思って検索してみたのだが、日本語での検索はもちろん、英語でも全然ヒットしない。 マイニング業界の国連がどういう対策しているんだ。 あ、よく見れば公式サイトへのリンクが張ってあるじゃないか!早速確認してみよう。 (引用元の記事ではURLがリンク切れしていたがサイト自体は存在している) まさかの未化 つまり、URLの頭が「」ではなく「http」なのである。 どういうことかと言うと、でないとサイトとの通信内容が他人に傍受される危険性があり、昨今のウェブサイトとしては必須の機能。 そのため、通常閲覧するウェブページはよほど古いサイト以外はほとんどがになっている。 では化されていないサイトを表示できなくするという話があるほどだ。 ましてや マイニング業界の国連が未化!?もし本当にデジタルマイニング協会が存在し、このサイトも本物だとしたら、マイニングよりも先に最低限のウェブを学んだほうが良いということになる。 ちなみに、サイトの所有者が信頼できると認証されなかった場合、化はできない。 つまり、マイニング協会が単に化を怠っているだけの可能性はあるが、 信頼できる団体として認証が通らなかった可能性もある。 このCEOの他には特にマインベスト社に関する記述はなく、「提携企業」の自慢話ばかり。 あげく提携企業のCEOの略歴を載せる始末だ。 小さな制作会社がちょっと孫請として関わっただけで「取引先企業」の欄に大手企業を書き連ねるのと同じである。 言い忘れていたが、当然のようにデジタルマイニング協会公式サイトの内容は 激薄である。 ぜひ拝見してほしいのが、Cloud miningやPoolの項目だ。 この項目には関連企業のロゴがずらりと並んでいるが、 別に提携しているわけでも協会員でもなんでもなく、ただ並べているだけである。 しかも「Load more」を押しても別にそれ以上の項目は出てこないという、「どうせバカは詳しく見ねぇだろ」と言わんばかりの舐めきったサイトになっている。 ちなみにこのサイトはボルト公式サイトにもリンクが有るので決して上述のネット記事の捏造ではなく、 ボルト公式の捏造である。 ボルト公式サイト このボルト公式サイトも驚くほど内容が薄いのだが、極端なのがロードマップの項目である。 ボルトのロードマップのが以下。 そしてのロードマップは以下。 情報量の差はもちろんながら、見比べてみると、ボルトのロードマップの稚拙さがよくわかる。 「取引所上場の拡大」や「キャンペーン実施」なんてものはロードマップに書くことではないし、そもそもロードマップとは「今後どのように通貨をアップデートするか」を公表する場所なので、商業展開しか書かれていないボルトは 「アップデートの予定はありません」と言っているようなものである。 よく見れば、2020年の目標のみの掲載で、ロードマップと言うにはあまりにも目標が近過ぎる。 他の怪しい要素を考えれば、長期的な運営は想定しておらず、詐欺に活用したあとは使い捨てられる通貨だと考えられる。 おそらく、マイニングシティは2020年以内に店を畳むつもりなのだろう。 「そうは言っても、仮想通貨を開発するのはすごいことなんじゃない?」と考える人もいるかもしれない。 もちろん私には作れないのだが、実はボルトの元になったを始めとする多くの仮想通貨は (が無料で公開されており、改造するのも自由)であり、コピー通貨を作ったり少しを変更したりするのは、想像以上に簡単なのだ。 参考: ボルトは後述するごく一部の機能以外はほとんど元となったと同じであり(公式がそう言っている)、かなり低コストに作られた通貨だ。 騙されてはいけないのは、「とほぼ同じなので信用できる通貨です!」とポジティブに言う記事が多いことである。 実際には真逆で、最もレガシーな通貨であるは、時代遅れになっている様々な点が指摘されており(ブロック生成速度が10分と長い、中央集権的で消費電力がかかる仕組み、発行枚数が少なすぎて少額取引に向かない…などなど)、それを解決するのがの使命なのだ。 にも関わらず、そういった誤解を招く表現をするのは、知識の無い人を騙す行為にほかならない。 仮想通貨の開発の簡単さがわかる話として、仮想通貨バブル時に産まれた「YAJU COIN」がある。 YAJUとはなんと、 あの野獣先輩のコインである。 遊び半分で作られ、当然何ら優れた仕組みはなかったのだが、ネタとして買われるうちに暴騰し話題になった。 しかし、バブルが弾けると見るや、 開発者が全てのYAJU COINを売却し価値がゼロになった、という笑い話である。 YAJU COIN: 言っておくが、の名前とをパクっているボルトを信仰する人が笑える話題ではない。 史上4番目にASICマシンでマイニングが可能! ASIC対応とは、簡単に言えばより効率的に、低消費電力でマイニングが可能ということである。 宣伝によれば、や等の有名な通貨でのみ可能だったが、これに史上4番目でボルトが対応可能となった。 エコで効率的な通貨ということがいいたいのである。 少し調べればわかることなのだが、このASICに対応すると言うことは通常価値があるとはいえない。 他の仮想通貨ではむしろ、ASICに対応させないために様々な工夫を凝らしており、ASIC対応できない(させない)通貨を「ASIC耐性がある通貨」とポジティブに呼んでいる。 そもそも「ASIC」とは「 特定用途向け」という意味であり、単純なで動いている通貨をターゲットに、そのマイニングに特化した回路を作成し強力にマイニングしようとするのである。 ASICの問題点は、開発に多大なコストがかかるために、ASICを手に入れられるのある一部の人だけが圧倒的なパワーでマイニングを行ってしまうことである。 もともと等の仮想通貨は非中央集権化を標榜しているので、それが崩されてしまうのだ。 それを防ぐために、モダンな仮想通貨は様々なアップデートでASIC耐性を高めている。 逆にASIC耐性が低い、対応ASICが存在する通貨は、レガシーで単純な構造をしているという事だ。 この「非中央集権化」はボルトも掲げている目標であるので、 間違ってもASIC対応!などと自慢できることではない。 結論を言うと、ASIC耐性があればすごい!と褒められるが、ASICに対応しているというのはレガシーな通貨をコピーすれば良いだけなので全くすごくない。 ボルトの(減少期? )はの8倍の速度 仮想通貨のはごく単純に言えば「マイニング報酬が半分になるタイミング」であり、ボルトは半減まではしないが、同じように定期的に報酬が減少する。 こののタイミングがの8倍の速度で訪れるのだ。 (ボルトの報酬が減少していく割合は段々と増えるらしく、最終的には半減していく) ボルトのメリットは、このをまだ一度も迎えていない!ということなのだ。 つまり、今後はどんどん報酬が下がっていくが、今マイニングすればたっぷりと報酬がもらえる。 そして、「後には価格が急上昇する」というジンクスがある。 以前のがそうであったように、ボルトもを繰り返す事で価値を破竹の勢いで高められるのだ… というのが宣伝文句。 ただ、「で価格は上昇するのか?」という点は不確実で、賛否両論ある。 確かに供給が減ることによって価格が上がるのは理解できるし、それがを搭載する狙いなのだが、本質的な価値とは無関係だからだ。 ごく最近にとSV(これらはからハードフォークしたコインであり、ボルトと違って名前をパクったわけではない)がを迎えるということで話題になったが、ちっとも価格は上昇しなかった。 ボルトの価値も上がるとは限らないということだ。 そして、の本質的な点、「マイニング報酬が半減する」という点が問題だ。 ボルトはマイニングのために生み出した通貨であり、ボルトをマイニングシティでマイニングすることを盛んに勧誘している。 で検索をかけても、「一日でこれだけ収入があります!このまま1100日間マイニングすれば大儲けです!」という声がたくさん出てくる。 (最終的には半減していく) 前述のようにが起こったからと言って価値が上がるとは限らないが、では確実にマイニング報酬が減る。 そして、そのがの8倍、半年に一回起こることになる。 マイニングシティでマイニングする期間は1100日間、つまり3年間なので、6回もを経験することになるのだ。 ここまで来ると、なぜボルトのをの8倍も設定したのかわかることだろう。 マイニングに投資した人たちの報酬を自動で確実に減らしていきたいのである。 一度マイニングマシンを購入した人は払い戻しなどは一切受けられないため、いくら報酬が減っても何もできない。 憶測を抜きにしても、 がやたら多い点には何もメリットがないのは事実であり、不気味だ。 24時間以内なら取引の取り消し可能! ボルトは24時間以内なら取引の取り消しが可能。 間違えて送金した場合や、ハッキングされた場合でもボルトが戻ってくるので、ハッキングに強い通貨だと主張している。 ブログによっては 「絶対にハッキングされない!」とまで主張している。 1件だけ英語サイトでボルトのセキュリティについて取り上げられていたので読んでみたところ、取引を24時間まで意図的に遅らせるモードがあり、その間は取引の取り消しができる機能が紹介されていた。 よく考えれば、支払われる側からすれば、「いつでもキャンセルできる24時間」の間は送金者側に勝手にキャンセルされる可能性があるわけで、単に送金が終わっていないだけの状態と捉えられる。 つまり、24時間後に送金完了するという 送金予約機能と何も変わらない。 24時間後はハッキングに対する耐性は無いわけだから、全く意味がない。 記事内でも単純だと言われているし。 記事の締めも「 セキュリティはまだあなたの責任です」だ。 ハッキングされるとかされないと言った話は、ハッキングされるまでは「ハッキングされていない」と言えるので、なかなか言及しにくい問題だ。 だが、ボルトのセキュリティが革新的とは言えないだろう。 ハッシュレートが非常に高いのにまだ価格が安く、今後確実に値上がりする! この話題も、「ハッシュレートと価格にはどれほど相関関係があるのか?」という根本的な部分でツッコミができる。 確かに賛否両論あるのだが、ハッシュレートと価格との相関性について検索すると、ほぼ全ての記事で「相関性はあまり無い」(もしくは、底値と関係あるというような限定的なもの)とされている。 これは記憶に新しい2018年の仮想通貨暴落を鑑みればすぐにわかることであり、当時は価格は下がりまくったがハッシュレートはむしろ上昇したのだ。 おもしろいのが、詐欺記事の中では、、SVのハッシュレートと価格の倍率を導き出し、「このハッシュレートに対してこのぐらいの価格が見込めるので、ボルトは将来こんなに値上がりする!」と説明している。 以下の画像がそれだ。 そんな単純な計算が成り立つなら誰も苦労しないのである。 ちなみに、とはハッシュレートがほぼ同じだが、価格は4倍以上も違う(2020. 0425現在)。 最も興味深いのが、もう気づいた方もいるかもしれないが、上記の画像の 計算式があまりにもガバガバなことである。 --------------------------------------------------------------------------------------- いや成り立っていないが???? 更に良く見ると、引用文でもなんでもない執筆者の妄想にも関わらず、 引用文と同じデザインフォーマットで書いているのである。 つまりあたかも信頼できる文献に書いてありましたよ?という風体にしているのだ。 あまりにも狡猾! さらにさらに、もう一つだけツッコミをしてしまうと、そもそもボルトのハッシュレートがめちゃくちゃ怪しい。 ボルトのような草コインは大手サイトでハッシュレートを見ることはできないので以下の公式サイトを見る必要がある。 同じタイミングののハッシュレートが1. 7倍もの高ハッシュレート! との比較に至っては約17倍になる、とんでもないハッシュレートである。 上場して4ヶ月なのにもう 世界のの中で一番ハッシュレートが高くなったのだ。 すごい!! 2020. 30追記 投稿時から4日後の現在、なんと 3. BTHの2倍どころではなくなった。 いや、そんなわけないよね… 先にも述べたが、検索でもろくにヒットしない通貨がで一番のハッシュレートになれるわけがない。 そして、笑えるのが先程の公式ハッシュレートサイトだが、 またもや「http」。 頼むから化してくれ。 まぁ認証が通らないのだろうが… サイトのコードを検証ツールで見てみてもスカスカであり、 ハッシュレート詐欺ってるよねこれ… 2020. 29追記 「マイニングシティはハッシュレート分布図に載っているから信用できます!」というツッコミが入ったので反論を載せておきたい。 マイニングシティよりも前に同じような手法で会員と資金を集め、突然消えるというガチな詐欺を行ったマイニングプールとして「ビットクラブ」がある。 ビットクラブもハッシュレート分布図に載っていたため、皆信用して投資したのである。 このあたりの説明は、他の記事でも語られているし、今回はボルトの話題なので省略していた。 そもそも、ハッシュレート分布図()に載るためには、自前でマシンを所有しなくても委託すればよい。 マイニングシティはビットメインという大手マイニング企業と提携をしているので、そこに委託していると思われる。 (上の方で提携企業のCEOの自慢をしている、と言っていた企業である) さらに、ハッシュレート分布図に載ったと言っても割合は本当にわずかであり、一時期は上記のサイトの円グラフに載ったらしいが現在は消えている。 こうなると、ボルトのハッシュレートがますます怪しくなってくる。 ボルトをマイニングしているのはほぼすべてマイニングシティであり、そのマイニングシティのハッシュパワーがこの程度だとすると、ボルトが世界一…いや世界一どころか、2位のをダブルスコア以上で引き離す超高ハッシュレートを叩き出せるのか疑問である。 最後にハッシュレートについて一つ。 採掘難易度が激高なをそれでもマイニングする理由は、通貨の信用の高さと、価格が高いからである。 では、ボルトはどうか?というと、ハッシュレートがの中で圧倒的に高いにもかかわらず、価格は低いという マイニングする通貨としては最悪の部類に入る。 おまけに信用もない。 つまり、ハッシュレートが全て本当だったとすると、逆にマイニング投資するには適さないという、どう転んでもダメ通貨だ。 通貨によってはハッシュレートが上がっても採掘難易度が上がりにくいタイプもあるのだが、ボルトはこのProof of workのため、採掘難易度はどんどん高くなる。 特定のマイナーが半分以上のハッシュパワーを持ってしまうと、を不正に書き換えることが可能になるという重大な欠陥である。 その点ボルトのマイニングはほぼ全てマイニングシティが行っているので、 マイニングシティはこの不正な書き換えをボルトに対していくらでも可能な状態である。 おわりに いかがだっただろうか。 あくまでこの記事ではボルト、マイニングシティの怪しさを言及しただけで、本当に詐欺かどうかはあなたが最終判断を下すしか無い。 もしかしたら、数カ月後に億万長者になった人たちを見て悔しがるのは私かもしれないのだから。 最後に、宣伝記事に載っていたマイニングシティ遠景画像を眺めながら締めたい。 火星かよ。 ryukotsu.

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マイニングシティって何?報酬プランがあると聞いて調査してみた!

マイニング シティ

マイニングシティの評判 現在、SNS上では「マイニングシティ」の話題で盛り上がっています。 特に新しくマイニングできる「ビットコインボルト」は、右肩上がりの価格上昇を続けているので、興味が出た人も多いのではないでしょうか。 そこで「 マイニングシティに今から参入しても大丈夫なのか?」という判断基準作るために、良い口コミ、悪い口コミを集めました。 ビットコインボルトについての解説も後の方に載せているので、マイニングシティに投資するかどうかの参考にしてみてください。 結論から先に言ってしまうと、 マイニングシティへの投資はおすすめできません。 その主な理由は マイニングシティでマイニングするメリットを感じられないためです。 それぞれの評判の内容を吟味していくので、投資判断の参考にしてみてください。 ビットコインボルトの値上がりが好調 ビットコインボルト(BTCV)は上場時から右肩上がりの値上がりをしています。 SNS上でもこの値上がりを受けてマイニングシティの勧誘を勧めている人が多くいる状況になっています。 気になるのは「 なぜビットコインボルトの価格がそんなに急上昇しているのか?」 恐らく以下のような流れが行われているのではないでしょうか。 しかし、ガチホ勢により買い占めが行われる。 であれば、別にマイニングシティを間に挟む必要がありません。 単純に「Liquid」「coineal」のどちらかの取引所でBTCVを購入すればよいだけの話。 マイニングでじわじわ報酬を得るよりも、今のうちに確保した方が効率は良いはずです。 3万円から投資に参加できる マイニングシティでは3万円から投資に参加できるプランがあります。 「3万円からマイニングが始められるのでお手軽!」という触れ込みが多いのですが、 3万円の投資を1100日間やっても多く稼げないのは簡単に想像できますし、 マイニングしている間に価格が落ち込むということも考えられます。 仮想通貨はボラティリティが激しいので、すぐに売買できるような投資をしていた方が稼げる確率は上がるでしょう。 デジタルマイニング協会に認められた マイニングシティのこれからについての賛否両論はあって当然。 しかし開始から1年半以内にビットコインマイニングのシェア率が最高で1. ただ、調べてみたところそのような事実はなく、デジタルマイニング協会は「マイニングのやり方を整備しませんか?」と提案している団体だということが分かりました。 (引用:より) なので、「デジタルマイニング協会に支持されているから安心できる! 」というわけではありません。 付け加えると、企業サイトなのに、セキュリティリスクのあるHTTP通信を使っているのも気になります。 (普通はHTTPS通信というものが使われます) 「ビットコインボルトはセキュリティが万全の仮想通貨!」と宣伝しているはずなのですが・・・。 勧誘しなければ元本回収が出来ない マイニングシティには「紹介者報酬」が用意されています。 要するに人を勧誘すればするほど、紹介者が儲けられる仕組みのことです。 SNS上で勧誘が多く行われているのは、紹介者報酬を得る目的のものがほとんどでしょう。 では、実際、 「 紹介者報酬を出さないで稼げるのか?」という点ですが、 すぐに稼ぐことは難しい。 少なくとも、1100日間経ってみないと報酬がどうなるかが分からないのですから。 もし単純にマイニングをしたいのであれば他に選択肢はいくつもあります。 「GenesisMining」「Hashflare」などの有名なクラウドマイニングサービスを利用した方が安全ででしょう。 ビットコインボルトが欲しかったら、先述した通り取引所で直接購入すればOK。 半減期で報酬が減るので資金が利益が得られるか不安 ビットコインの半減期により、マイニングの報酬が減ることは決定済み。 マイニングで事業を立てているマイニングシティも、その影響を受けて会社を経営できなくなる可能性があります。 一応、ビットコインの価格が値上がりすれば回収できる見込みは立ちますが、実際に半減期を通過してみないと何とも言えません。 半減期には不確定要素が多いので、今から手を出すのは危険かもしれません。 マイニングシティについてまとめると、 ・ビットコインボルトが欲しければ取引所で買えばOK ・マイニングがしたかったら、他のクラウドマイニングサービスを利用した方が安全 ・SNS上の勧誘は怪しい話が多い 以上の理由から、マイニングシティに参入するのはおすすめできません。 わざわざマイニングシティを間に挟んで投資をする必要性が感じられないからです。 では、話に上がっていたビットコインボルトに投資をすべきなのかどうか? 今度はそちらについて簡単に検証してみましょう。 ビットコインボルトについて ビットコインボルトは「COINENEAL取引所」「Liquid」に上場済みで、価格は右肩上がりに上がっていっています。 現在の価格は0. 014BTC(14,717円) (2020年5月8日調べ) Coinealはコインマーケットキャップの取引所ランキングでも上位20位以内をキープしていますし、ビットコインボルトの取引量も3億を超えていて、売買が盛んに行われていることが伺えます。 取引高を見る限りは特に問題点は感じられません。 しかし、ビットコインボルトには革新的な特徴が無く、仮想通貨そのものに魅力はありません。 「 短期的に稼ぐことを目的に買ってみるのはありだけど、長期的に伸びていく仮想通貨ではない」という印象です。 実際、上場後に右肩上がりで伸びていっているので、早々に購入できた人は多く稼ぐことが出来たでしょう。 複数の出資者により集められた資金でマイニングができる設備を作り、実際のマイニングによって得られたマイニング報酬を出資者たちに還元しています。 マイニングシティでは主にビットコインのマイニングが行われています。 マイニングシティの口コミ評判 マイニングシティは注目度が高い案件です。 良い評判 ビットコインが少しずつ 増えてます。 バカが多いんだなぁ。 そろそろ飛ぶのかな?w 今年中に大規模な縮小しそうw はてさて、逮捕者が出るかどうか・・w 言うても名義人バイトが捕まるだけで本隊はとっくに新しいポンジスキーム作って豪遊しとるんやろなぁww — doujin. 20トレーダー? マイニングシティのリスクとして考えられるのは以下の3点です。 現在のマイニング報酬は12. 5BTCとなっていますが、実は4年に1回マイニング報酬が半額になる年が存在します。 その時期はマイニング報酬が下がるため、私たちに還元される額も少なくなります。 マイニングをするための設備費、電気代については変更がないため、 来年はかなりの赤字になることが予想されます。 マイニングシティの設立は2019年であるため、マイニング報酬の半額期を経験していません。 今のところマイニングシティからアナウンスはありませんが、このマイニング報酬の半額期をどう乗り切るのかを待ってからでも、投資は遅くないかもしれません。 この中で、一番報酬率が高いゴールドプランについて概算をしてみました。 現在のレートの場合、1年間の運用で得られる利益は1,156$でした。 3年間は利益を貰い続けることができますが、それでも合計すると3,468$です。 このままのレートでマイニングが行われる場合、 3年間かけても利益を得ることができない可能性があります。 また、上記したように2020年にはマイニング報酬の半減期が来ます。 もしかすると、さらに利益が少なくなってしまうかもしれません。 というのも、マイニングシティでは どのくらいマイニングできているかを公表していないからです。 現在、BTC. COMはBTCのマイニング率は世界で2位に位置付けられています。 BTCは一日に約1,800枚マイニングされています。 そのうち、BTC. comが取得できるのは15. 9%なので、約250BTCがBTC. comに入ってきます。 現在のレートで計算すると(1BTC=879,001円)、2億1000万円分がBTC. comの想定収入ということになります。 ただ、この2億1000万円全てがマイニングシティの報酬というわけではありません。 BTC. もちろん、BTC. comには、マイニングシティ以外にも多くの会社がマシンを提供しています。 マイニングシティは、そのうちの何割を利益として受け取れるのか明らかにしていません。 これまでの数値は全て概算ですが、この実績は今後も運営していけるだけの資金を生み出せているのでしょうか… 一度、マイニングシティが生み出せているマイニング量について確認をしておきたいところです。 以上、マイニングシティが抱えるリスクについて解説していきました。 結論から言うと、「 2020年の半減期のアナウンスがあるまで様子を見ておく」のが良いかと思われます。 特にマイニング報酬の半減は投資家たちに直接関係のある話題なので、マイニングシティからの何らかのアクションが予想されます。 また続報が入り次第、更新していきます。 マイニングシティの運営者情報 マイニングシティはProphetek Limited社によって運営されています。 代表はGregory Rogowski氏と言われていますが、詳細な情報については明かされていません。 マイニングシティのまとめ マイニングシティはクラウドマイニングサービス。 誰でも参加できるメリットがある一方、今後の展望について不明瞭な点が残ります。 少なくとも、ビットコインの半減期は2020年中に来ることは分かっているので、その時点までは様子を見てみてもいいかもしれません。 もし、今から投資を始めるなら「海外の急騰アルトコイン」を狙った投資が狙い目。 「海外の急騰アルトコイン」の予測をしているサービスがあるので、そちらを利用すると大きく稼ぐことが出来るかもしれません。

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マイニングシティの配当状況と評判・口コミを紹介

マイニング シティ

Contents• マイニングシティを実際にやってみた感想 私は2019年4月に坂本よしたかさんから マイニングシティを紹介してもらい、翌月5月から一番最低額の 500ドル(日本円で5万5千円)で運用を開始しました。 マイニングシティ側にビットコインを送金して10日後からマイニング報酬が入り始めます。 毎日ビットコインで報酬が受け取れます。 投資金額が少ないので始めは、毎日0. 00016ビットコイン(日本円で200円)くらい受け取れていました。 それが4月からの ビットコイン価格の上昇で、0. 0003とか0. 0004ビットコイン増えるようになってました。 これはすごいと思い、すぐに 170万円分追加投資し毎日、日本円で 8000円分の収益が上がってきました。 となると、1カ月に20万円以上の報酬が入る計算になります。 このままいけば、7か月で 元が取れる計算です。 しかし、2019年7月11日に急に 仕様変更と、報酬が減少するという調整が行われてしまいました。 なので、毎日支払われるビットコインの金額は、日本円で 6000円位になってしまってます。 マイニングシティ主催者側に報酬の減少の理由を聞いたところ、ビットコインの価格の上昇が止まったためとの回答を貰いました。 なので、またビットコインの価格が上昇するに 比例して、ビットコインの報酬が上昇するだろうとの回答でした。 マイニングシティは主催者など問題ないが、心配な点は唯一、報酬がもらえなくなった詐欺と騒がれている「 ビットクラブ」と見た目も仕組みも瓜二つというのが引っかかる このクラウドマイニングの マイニングシティは ヘキサグループという巨大資本組織が マインベストという会社を買収し、その買収したマインベストが運営するマイニングプロジェクトが マイニングシティです。 この ヘキサグループは仮想通貨の巨大組織 ORBSを持っており、そのORBSは先日、 アメリカ政府と提携をしたような組織です。 アメリカ政府と提携できるのはなかなかいませんので、情報が正しければ、かなりの優れた組織であると見受けられます。 また、実際にカザフスタンにあるマイニングシティのマイニング施設の見学も毎月のように行われており、多くの参加者が現場にマイニングシティのマシンを確認できているので、本物であると判断できます。 カザフスタンという国は、世界で4番目くらいに 電気代が安い国で、更にこのマイニングシティのあるカザフスタンという国は、仮想通貨の 推進国であり、また、このマイニングシティのマイニングマシンの置かれている場所は、カザフスタンの 経済特区で、ここで生み出されたマイニングの利益は 非課税だということです。 その情報が正しければ、マイニングで 儲かるかどうかは、電気代や税金、人件費や施設代、マシン代などのコストですから、世界のマイニングを行っているマイナーの中で屈指の 利益率の高さであるといえます。 また、2020年5月に向かえる、ビットコインの 半減期に備え、マイニングシティ側が、マイニングの参加者が増えると予想し、マイニングマシンを調達するルートを確保し、実際にマイニングマシンの追加購入を実施した様です。 それもあって、2019年7月11日に 報酬が減少したという説明も受けています。 ちなみに、そのマイニングマシンもこの先マイニングをする参加者が増える中、マイニングマシンを手に入れるのが難しくなる中、マイニングシティでは、マイニングマシンメーカーのBITMAIN(ビットメイン)社と提携し、マイニングマシンの購入ルート確保と、低価格で仕入れることが出来るように努力しています。 そんな情報の裏どりを私はしてきたので、マイニングシティをやっても大丈夫かなと判断したのですが、唯一 気になる点があります。 それは、2年前はマイニングの世界でのシェアが4位だった、ビットクラブというのがあったのですが、現在は報酬が全く払われなくなってしまいました。 そのビットクラブの内容や仕組みもマイニングシティと全く 同じなのです。 これはかなり 嫌な予感がします。 詐欺や HYPEかもしれない マイニングシティでも勝てる方法はあります 私は過去にもアービトラージやFXなどで、始めはうまくいっていたのにいきなり 出金が出来なくなったとか、機能を 停止してしまったとかそういうトラブルを受けながらも、FXの案件1件は1年以上経つ今も出金できませんが、その他の案件はなんと、 プラスにできています。 マイニングシティが 詐欺 なのかどうかは私は判断できませんが、うまくいかなくなった ビットクラブに瓜二つである 事実はあります。 なので 警戒をしておかなければなりません。 ですが、なぜそんな 詐欺かもしれないような 危険な案件に私が参入したかというと、そんな案件でも 勝ててしまう方法を私は身に着けているからです。 マイニングシティに限らず、投機案件、HYPE(ハイプ)案件など、怪しい、危険な案件で勝つ方法は、早く加入して、さっさと利益を確定し 勝ち逃げすることです 最近だと、 アービタオという泉忠司さんからの紹介案件が急に 出金できなくなってしまいました。 これは仮想通貨を使ったアービトラージで私は2018年の10月30日ころから開始し、毎日 5万円位の報酬が入ってきました。 私の仲間は、それを更に複利運用できるので増やしたお金を再投資に全て投入していたのですが、一度も 出金できぬまま終わってしまったようです。 ところがそんな 危険な アービタオでも私は 100万円近くプラスにできました。 私の行動はみんなと違い、 毎月40万円くらい出金し続けていたのです。 私は過去に、株式投資やFXを経験していたので、みんなが熱狂している時に売ると 利益が出ることを知っていたからです。 その経験からどんどん新しい人がお金を投資しているなら、 利益を確定したほうがいいだろうと感じてました。 なので、今回の マイニングシティも 勝ちかたは一緒です。 みんながどんどん加入してきますので、早く加入し、再投資はほとんどせず、毎日出金し、一日も早く投資資金を回収してしまいましょう。 元本を回収できたなら、あとは 増やすだけです。 すでに元本を回収できているのですから、いきなり出金できなくなるようなことがあっても、 マイナスにはなりません。 これが、私の投機案件やHYPE(ハイプ)案件での勝ちかたです。 更に今回のマイニングシティは報酬がビットコインなので 、元を取っただけで終わったとしても、数年でビットコインの 価格が上がるため、何倍にも増えてしまうのが魅力です。 私は自分の主催するコミュニティのメンバーを損させるわけにはいかないので、いつも情報は厳選し、どんなに危険な案件でもほとんど損をせず、利益を出していけることに集中しています。 なので、私はどんな投資でも 負けにくく、利益を上げることが出来るようになりました。 どんな優良案件でも、終わりの日は来ます。 最近の傾向では 1年未満に終了することが多いようですから、とにかく半年以内で 利益が出るように最善を尽くすのが投機案件で勝つ秘訣だと考えます。 それが出来れば負けないので、勝つだけです。 私の このサイト右上にあるMENUから「 メルマガ登録」し、その メルマガから 「仮想通貨を使った投資情報」、 年収3000万円にした「不動産投資物件情報」、私が実際に 毎月30万円稼げるようになったビジネス情報、「お金持ちになるための思考」など「 一流の情報」を受け取れます。 2018年にはこの メルマガ の情報の中の、仮想通貨の情報から、50万円投資し、2 億円にしたかたもいらっしゃいます。 2019年では、私の主催するコミュニティの メンバー全員がお金を毎日増やし、お金を増やし続けている情報の、経過と結果を公表しています。 年利ではなくて 月利です。 私は、公務員の時には見つけることが出来ませんでしたが、 大金を支払ってお金持ちの先生達に情報をいただけるようになった今ではできるようになりました。 私の「 メルマガ」でお伝えするのは私が常にお金持ちのかたからもらっている、私達がお金持ちになる情報です。 私がお金持ちになれたのは「 一流の情報」を常にお金持ちの先生達から手に入れ続けているからだけなのです。 その私が手にしている「 一流の情報」をあなたも手にし、実践すれば「 お金持ち」になれるのです スポンサーリンク カテゴリー• 427• 198• 105• 394• 294• 381• 362• 359• 306• 360• 374• 370• 326• 289• 349.

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