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【ザノンフィクション】ガッポリ建設・小堀のクズ芸で心が救われた話

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ザ・ノンフィクション 占う男と占われる女 2019年2月17日のザ・ノンフィクションの主役は 占い師・レオンさんと 占いで人生を変える女性、北原さんと裕美さん。 fujitv. jp 占い師 レオンさんと女性たち 「占い」がブームですが今は凄いようです。 占いフェスには人が殺到します。 そんな中、今回の主人公、福岡で占い師をする男性 「木下レオン」四柱推命をベースにした占いで 的中率が高いと大人気。 レオンさんの元にはいろいろ悩みを持つ女性が ドンドンやってきます。 20分で5000円の占い。 この占いに人生をかける人たちが います。 北原さんもその1人、シングルマザーでレオンさんの元に 何回も通います。 今回言われたのは 「再婚」のことで水回りをキレイにすること 「娘」のことでタレント気質がある。 子役のオーディションを受ける。 ザ・ノンフィクションはその北原さんの占いでの 先を追います。 スポンサードリンク 北原さんは娘に子役のオーディションを受けさせます。 本人はお菓子を買いに来たと思っていた娘さんも 本番ではしっかりとやりきります。 (これも占い効果?) 後に補欠合格になります。 北原さんにも驚きの事実が急に「好きだ」と言ってくれる 人が登場、水回り効果なのか、彼氏ができました(笑) レオンさんが言っていた「運命の人」なのでしょうか? 北原さんは電話でもレオンさんに指示を受けます。 言われることは厳しい、今の彼氏もトラブルあるからな~ 別れることになるかな~ 仕事は変えたほうがいいと言われてまよう北原さん。 1ヵ月後 それでもやっぱりレオンさんを信じて1年勤めた パチンコ屋さんを辞めてしまう。 さらに、彼氏とも別れてしまいました、トラブルを 聞き出し、避けるために・・・。 本当にこれでいいのかな~~。 占い師レオンさんの進化 レオンさんは人の人生を左右することに 罪悪感はないようです。 占う時は無心なんですかね~ レオンさん自体は独身です、バツイチです。 自分のことは占えないの?という疑問に対して 見えていたけど、挑戦したという。 仏門にも入るレオンさんは占いに本気なのは 間違いないようです。 「ぶれては占えない」 北原さんの未来 「必ず再婚する」とレオンさんに言われた 北原さんはそれが生きがい?になっているようです。 そんな北原さんが出席したのが レオンさん主催の「占い合コン」 あらかじめレオンさんが相性の合う男性の 番号を書いて女性に渡すシステムの合コン。 女性はいつも満員御礼でキャンセル待ち大人気企画。 北原さんと相性がいいと言われていた男性、 会場では上手くいかなかったけど 忘れることが出来なくて逢いに行きます。 子供のことも前向きな男性。 「今年」彼氏ができたら運命の人。 来年は良くない別れの年。 占いの結果のとらえ方に揺れる北原さん。 レオンさんの占いで海外移転した女性 裕美さん 27 はなんとレオンさんの占いでタイ・バンコクに移住することに。 「南西の方角」と言われたことでここまで人生を変える。 仕事はネットでアパレルを販売することなので問題は無いようだが この決断はどうなるのか? プール付きのコンドミニアムで生活をスタートさせる裕美さん。 ゴキブリが多く、道端で寝る人・・・。 しかし、裕美さん、淡々とタイの生活をこなしていきます。 そして、レオンさんの占いは続けていました、電話で 「もっと海外生活・・・」また裕美さん違う海外移住も視野に・・・。

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ザ・ノンフィクション占い師レオンと占いで人生を決める女性の事実は?

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【2019年8月4日放送の感想】"62歳のシングル女性が築60年ほどのボロボロのアパートに暮らしながら、お金に困っている人達が住める格安のシェアハウスの経営をしました。 3年前まで彼女が区議会議員をしていた頃のお金をシェアハウスの経費として使っていましたが、議員って本当に儲かるのだなと、つくづく思いました。 貧困や行き場のない女性の味方だと全面に出していましたが、再度選挙に出ると決めたシーンでやけにしらけてしまいました。 意地悪なわたしは「再び選挙に出るためのパフォーマンスとしてシェアハウスを始めたのね」と冷ややかに観てしまいました。 女が1人で生きることは大変だと理解は出来ますが、長く生きていれば嫌な垢も付きますが、わたしは彼女の生き方に賛同出来ないと強く思いました。 正直不快でした。 "(女性40代) 【2019年8月11日放送の感想】いつも見終わった後気分が悪くなるのに、つい見てしまう。 親の犠牲になっている子供がかわいそうだ、本当に。 空回りしてしまう新しい父親は仕方ないと思う。 大家族を養うのも大変だし、血の繋がりのない大きくなってしまった子供との関わり方は難しいと思う。 ただすぐに怒鳴るのは間違っているが。。 それよりも離婚を繰り返し、子供を産むだけ産んで、高校の学費まで子供に負担をかけようとした母親。 父親の愛情を知らないんじゃなくて、母親がちゃんと母親の役割を果たせてない、愛情をかけてやってないと思う。 いい加減、自分のことをミナと言うのをやめて欲しい。 子供みたいにすぐに泣いて、ヒステリーになるのをやめて欲しい。 (女性40代) 【2019年10月13日放送の感想】好きな事だけして生きて行く。 誰もがそうでありたいと思って生きている。 でもそれが現実的ではなく理想としているから、どこかに属して嫌な事も我慢して仕事している。 シェアハウスを運営し自分の気の赴くままに生きている人がいて、それを知った同じ思想の若者達がまたそこに集まって暮らしている。 皆、仕事をせずにゲームやパソコン、料理とそれぞれバラバラの生活。 こんな事が成り立つ時代になってしまっている。 なんだか悲しくなった。 現実逃避にしか思えない。 運営者を慕う19歳の少年が全く同じ道を選択し、シェアハウスの経営者となっていた。 若さゆえなのか。 チャレンジ精神は良いと思うが、働きたくない。 とかそんな理由で社会から逃げて自分が楽しいと思う事だけをやって生きていて良いのか。 この少年の今後が心配になった。 (女性50代) 【2020年5月10日(日)放送の感想】獣医師さんもですが、ボランティア団体の方もすごい、私も犬猫は、飼い、昔は、妹が犬猫ウサギといろいろ拾ってきてかい育てましたので、気持ちは、わかります、特に猫の捨て猫は、うちにも猫がいるため、困ります、うちのには、避妊をしてありますが、野良猫同士で春になると困ります、そもそも最初にすてた人がいるからなのに、今堕胎猫の手術してますが、なぜ飼い猫なのに避妊しないのでしょうか、堕胎しようとしてたのに、生まれた猫、死んでるのもいた、どうするか画面でもみてられない、ボランティアのひとも、見られないでしょうね、飼い主の人いらないなら、なんでと腹たつ、新しい飼い主見つかるとよいですね、(女性50代).

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長谷川美子(女子プロレス)の経歴や結婚と夫や子供は?女優時代の画像を見てみる【ノンフィクション】

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『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)より 日曜昼のドキュメント『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)。 12月8日の放送は「ぼけますから、よろしくお願いします。 ~特別編~」。 認知症になった87歳の母と初めての家事をこなしながら介護を続ける95歳の父を、映像ディレクターの娘が撮影し続けた1200日の記録。 同作は2018年に映画公開されており、文化庁映画賞「文化記録映画部門」大賞を受賞。 ザ・ノンフィクションでは再編集版が放送された。 あらすじ 東京で映像ディレクターの仕事をしている信友直子は広島・呉市への帰省のたびに両親の様子を撮影していた。 母、文子の様子がおかしいと感じ始めたのは7年ほど前。 アルツハイマー型の認知症と診断された文子は、当初、家にリンゴがあるのにまた買ってきてしまう程度で、バス停まで直子を一人見送ることもできたが、年々、その症状は重くなっていく。 かつて直子が乳がんになったときは、70代後半で上京し、涙に暮れる直子をユーモアを交え励まし、家事をこなしていた文子だが、その姿は見る影もなく、洗っていない洗濯物の上で寝転がったり、小さい子どものような癇癪を起こし、またそんな自分への失望で「死にたい」と口にするようにもなる。 だが、老老介護をする父・良則、ヘルパー・道本さんのもと、自宅で生活を続けている。 タイトルの「ぼけますからよろしくお願いします。 」はすでに認知症の進む文子が、17年の正月に直子へかけた言葉だ。 そんな二人だが、ヘルパーに介護へ来てもらうことに抵抗する。 直子「介護保険はかけよるんじゃけん、要るときはしてもらえばいいんよ」 良則「男の美学があるんじゃ」 文子「それで私が忙しゅうなる」 この世代の人たちには、「人様に迷惑をかけたくない」という気持ちが特に強いのだろう。 しかし、そんなところへ来たヘルパーが道本さんだったことが、落合家の幸福だったように思える。 映画版『ぼけますから、よろしくお願いします』は文化庁映画賞受賞作だが、助演女優賞を贈るとしたら道本さんだ。 信友家に入った道本さんは洗濯にこだわりのある文子を立てて、自分ひとりでやった方がよほど早いであろうに、助手に徹する。 終わった後は「お母さんのやり方見せてもろうたわ、勉強になるわ 」とうなずき、横の文子は得意げだった。 道本さん、かなりのやり手だ。

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