ニュー イヤー 駅伝 2019 結果。 富士通2020年ニューイヤー出場逃す!2019年東日本実業団駅伝17位に終わる。 | ランニング初心者「ハーフマラソン3か月で90分切り」

ニューイヤー駅伝 2020 結果・速報(リザルト)

ニュー イヤー 駅伝 2019 結果

この記事の目次• ニューイヤー駅伝2019結果速報 総合順位・タイム 優勝 4:51:27 旭化成 2位 4:51:31 MHPS 3位 4:52:34 トヨタ自動車 4位 4:53:17 富士通 5位 4:53:37 コニカミノルタ 6位 4:54:16 トヨタ自動車九州 7位 4:54:20 マツダ 8位 4:55:02 カネボウ 9位 4:55:02 中国電力 10位 4:55:07 SUBARU 11位 4:55:22 安川電機 12位 4:55:37 小森コーポレーション 13位 4:55:40 中電工 14位 4:55:47 住友電工 15位 4:56:15 九電工 16位 4:56:23 日清食品グループ 17位 4:56:41 トーエネック 18位 4:57:32 日立物流 19位 4:57:51 愛知製鋼 20位 4:57:53 大塚製薬 21位 4:58:17 トヨタ紡織 22位 4:58:47 黒崎播磨 23位 4:58:52 ヤクルト 24位 4:59:23 Honda 25位 4:59:24 NTT西日本 26位 4:59:26 八千代工業 27位 4:59:28 YKK 28位 4:59:36 プレス工業 29位 5:01:46 NTN 30位 5:02:13 愛三工業 31位 5:02:22 西 鉄 32位 5:02:54 JR東日本 33位 5:03:35 SGホールディングスグループ 34位 5:05:59 中央発條 35位 5:08:26 セキノ興産 36位 5:17:13 ひらまつ病院 37位 5:18:23 戸上電機製作所 全体的に前回よりもタイムが良かったです。 区間賞 1区 中村信一郎 九電工 2区 ロジャース・チュモ・ケモイ 愛三工業 3区 鎧坂哲哉 旭化成 4区 井上大仁 MHPS 5区 服部勇馬 トヨタ自動車 6区 市田宏 旭化成 7区 古賀淳紫 安川電機 スポンサーリンク 入賞チームの感想 旭化成 市田孝選手と大六野秀畝選手が本調子ではなかったので、最後まで分からない展開になりました。 地力の差があったので、優勝は逃しませんでした。 市田宏選手はペース配分が完璧で3年連続で区間賞の素晴らしい走りでした。 MHPS 理想的な展開だったと思いますが、旭化成が強すぎました。 井上大仁選手は軽い走りで安定した強さでした。 東京マラソンも期待できます。 トヨタ自動車 今シーズン好調だった藤本拓選手が良くなかったです。 服部勇馬選手は福岡国際マラソンから上手く調整できていました。 富士通 松枝博輝選手のところでもう少し前にいたかったです。 アンカーの佐藤佑輔選手は早めに追いついて、休んでラスト勝負という作戦だった思いますが、上手くいきませんでした。 コニカミノルタ 1区で31位と遅れましたが、2区以降は全員区間一桁順位の安定した走りでした。 トヨタ自動車九州 大きく遅れる選手がなく、今井正人選手が区間3位以内で順位を上げるといういつもの結果でした。 毎年安定して走れているのはすごいと思います。 マツダ 43年ぶりの入賞でした。 3~5区で区間上位で走れたのが大きかったです。 カネボウ 同タイムでの接戦に勝っての入賞でした。 木津晶夫選手の加入が大きかったと思うような結果でした。 その他の感想 Hondaは服部翔大選手が区間3位だった以外は全体的に良くなかったです。 設楽悠太選手抜きでも入賞できる力があると思います。 岡本直己選手は北海道マラソンで優勝をして、ニューイヤー駅伝では4区2位でした。 まだまだ強くなっていきそうな気がします。 明日は箱根駅伝があります。 スポンサーリンク 本来なら旭化成は、もっと楽に勝たなければいけないレースだったと思いますが… その原因としては、不調だった選手はさて置き やはり村山兄弟の思い切りの悪い走りが影響したと思います。 解説の宗茂さんも、思わず『情けない』とか『実力があって強いけど弱い』などとグチぽく言ってましたが… アンカー勝負になった時は、本来なら大六野選手の方がMHPSの岩田勇治選手より明らかに実力差があるので、スタートから離して余裕のゴールと思いましたが…途中から後ろに付いたので たぶん不調でラスト勝負に徹したと思いました。 井上大仁選手は、無理して前を追うとか 後ろを離すなどと言う意識が無く 淡々と自分のペースで走っていた感じで…あれだけの走りが出来れば、東京マラソンはかなり期待出来そうです。

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ニューイヤー駅伝2017/総合結果と区間記録速報!優勝チームは?

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トップ写真出典元:富士通公式サイト 富士通、2020年ニューイヤー出場逃す!2019年東日本実業団駅伝17位。 なんていうことでしょう。 「 富士通」が1991年から29年連続出場していた、 来年元日におこなわれる ニューイヤー駅伝に出られない。 当然、わたくし、 富土通 フドツウ も名前が似ているので 昨日は、現地まで直接応援に行かせていただいた。 テレビ放送は今日: 1区。 宮原駅と第一中継所の宮原小学校前の間。 ラスト1㎞あたりで応援した。 富士通の1区は 『潰滝大記(つえたき ひろのり)』選手。 出典元:富士通公式サイト 当然、先頭集団で来ると思っていた。 が、来ない。 第1パッケージ(第1集団)から遅れること、50mくらいはあっただろうか。 結果は、 第1区 18位 34:12/潰滝大記 34:12(11. 6km・区間18位) 潰滝大記選手の試合後コメントは ゆとりを持って走れましたが、いつもなら動ける勝負どころの残り2kmの場面で腹痛があり、急激に失速してしまいました。 全て自分の準備不足が招いた結果で、悔やんでも悔やみきれません。 今はまだ立ち直れませんが、この先良い経験になったと思えるようにできればと思います。 チーム状況を見ても、私は確実に、可能な限り前にいなければならない選手でした。 そこで前方の集団に差をつけられてしまったのは、本当にチームとしても想定外の結果だと思うので、重く受け止めています。 来期は大事な試合もありますので、個人としては3000mSCで代表に選ばれるように下地作りをしていこうと思います。 ひとまず立ち直ってから、また今後どうするかについて決めていきたいと思います。 出典元:富士通公式サイト とのことでした。 潰滝大記選手、 今後も頑張ってください!また、応援に行かせていただきます。 それと、もうひとチームひいきにさせて頂いている 『 HONDA』は 「 設楽悠太」選手の 区間2位の活躍もあり、 2位でニューイヤー駅伝出場が決まりました。 もう一つ嬉しかったのが、 HONDA「 設楽悠太」選手の兄「 設楽啓太」選手(日立物流)が同じ区間に走り、設楽悠太選手の 1秒差に迫る区間4位でした。 福岡国際マラソンでの快走に期待してます。 さて、昨日のランは 東日本実業団駅伝、観戦地までの往復を走った。 行き 4,9㎞ キロ5分01秒 帰り 4,6㎞ キロ4分57秒 合計9,5㎞ 前日の10㎞走( AVG. キロ3分54秒)の影響で右の アキレス腱に鋭い痛 みがあった。 気をつけなくてはいけない。 関連記事: 10㎞のPB更新の連日ご褒美に夜は「 すき焼き」と「 しば漬け」をオーダーした。 相変わらず、このコンビは安定して、 旨しっ! と言い添えたい。 関連記事: 【記事:芋太郎ブログ富土通 フドツウ 】.

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ニューイヤー駅伝2019の結果・躍進のMHPSとは。ホンダやマツダ、スバルなど自動車メーカーが強い理由

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ページコンテンツ• ニューイヤー駅伝2019出身大学別エントリー結果まとめ 全エントリー ニューイヤー駅伝区間エントリー。 設楽悠太選手が欠場 — 寺田的陸上競技WEB rikujouterada なお、高卒選手や留学生は区間上位者をまとめます。 ラスト勝負は見応えありました。 旭化成の大六野選手はたすきを受け取ったときは「一番嫌だと思っていた展開」だったそうですが、ラストスパートは「負ける気がしなかった」。 — 青木貴紀(陸上記者 Takanori Aoki) aokitknr 大接戦の末、旭化成の3連覇でしたね! 全結果 ここからは卒業大学別 高卒・IN区間は上位者のみ にまとめます。 これに藤川選手が続いたのも良かったです。 中村・小椋選手も重要区間でまとめましたかね。 1区高久選手2位は予想以上の活躍!弾馬選手は転倒あった中何とかまとめました。 大西一選手が昨年の好調時とはいきませんでしたかね。 北島選手も1年半ぶりのレースお疲れ様です。 3区では延藤選手が区間賞争い!4区はMGC持ってる山本選手さすがでしたが、寺内選手の成長も光りました。 5区は服部勇選手さすが区間賞。 マラソン中1か月弱でさすがです。 そしてトップキープの定方選手、2位争いの橋本選手もナイスラン、山本・口町選手も健在でした。 爆発力のある中村選手が区間賞スタート!これは驚きでした!また3区同期の3人の対決注目していましたが平選手はさすが、武田選手も戻してきましたね。 ただ、鈴木選手は回復途上うまくいきませんでした…。 またスバル藤原選手が活躍の区間5位、これで久々の入賞いけたと思ったのですが…。 アクシデント気味だった山中選手からタスキを受けた服部選手の冷静な区間3位見事、トヨタ自動車九州の奥野選手のビルドアップもお見事でした。 村澤選手が全く動かなかったのはどうしましたか…佐藤選手が懸命にあげましたが入賞とはいかず。 SGHの同期2人もちょっと苦しかったかな?そんな中、宮上・石川選手あたりが健闘していました。 また8位争い清谷選手のスピードが活きればと思いましたが惜しくも届かず…。 後ろでゴールになった足羽選手の出し切る走り好印象です。 ベテランの山口選手が大健闘の区間3位、3障のスピードが活きましたかね。 吉元・橋本選手の健闘も光りました。 小森コーポ2年ぶりで12位となりましたが橋本選手が引き上げています。 中本選手はさすがの調整で区間10位、谷川選手の区間6位もチームの入賞に貢献しています。 また、小山選手もトップでタスキをもらい、じわじわ強豪選手に抜かれる中、うまくまとめています。 他、安藤選手ら初出場の戸上電機製作所らか3名卒業者が。 それから5区ルーキー細谷選手びっくりの快走!大きく順位を上げました。 あとはもう少しでしたかね。 新井選手は入賞圏内でややヒヤヒヤの走り。 塩谷選手は中盤からかなり苦しそうで…無念の10位ゴールでした。 キトニー カネボウ 22分37秒 4区 9位木津晶夫 DeNA 65分49秒 7区 23位佐藤佑輔 富士通 47分23秒 山登りしたキトニー選手が、インターナショナル区間で区間6位!また、当時とは違うところで威力を発揮していて嬉しいです。 また移籍直後の木津選手の健闘が凄い!いつの間にここまで強くなった!?佐藤選手はあまり得意ではない突っ込みの展開、優勝を目指した中で仕方なかったですかね。 注目は中村・大塚選手でなく、二岡選手が卒業生トップ区間5位!この選手もロードで爆発力高いですよね。 中電工躍進の一因です。 5区は村山・星選手が区間2位と5位。 村山選手も意外と前が詰まってこない中、少し走りづらかったかな?6区は復調途上の窪田・宇賀地選手。 窪田選手は優勝を目指して積極的に前を追ったのは印象的でした。 ただ、それ以外に健闘したOBが多かったですね。 1区的野選手も重圧あった中うまくまとめていましたし、山田選手絶好調でしたね。 ここまでいいとは。 4区聞谷・的場選手もナイスラン。 聞谷選手は上位でまとめています。 またアンカー西澤選手が区間10位。 スピード特化のトーエネックですが駅伝でもいいですね。 あまり1区のイメージが無かった大塚選手の区間7位は驚き!西山選手も粘ったと思います。 大野選手が4区抜擢も非常に苦しいデビューとなってしまいました…。 最初の5㎞区間2位と突っ込んでまとめています。 他、稲毛・畑中・向選手と後半区間の健闘が光りました。 畑中選手は中電工過去最高順位、向選手は久々の入賞に貢献しています。 この区間3度目で得意です。 菊地選手もだいぶ戻してきたでしょうか? それからMGC獲得した大ベテラン岡本選手状態上がってますね区間2位でまとめました。 この流れを受け継いだ松井選手らで入賞争いに絡める活躍でした。 あとはとっぽうを追いかけた横手選手、本調子でない中、最後優勝を勝ち取った大六野選手はやっぱり日本選手権王者だなと思いました。 他、3区で原・大隅選手、4区で池田選手、5区大崎選手の入賞ラインでの粘りも光りました。 また、全力のスピードを見たい選手。 あとは竹内選手がインターナショナル区間で奮闘、入賞勝ち取ったカネボウは棟方・代田選手が崩れ無かったのも大きかったです。 2人とも思ったようにいかずに残念でですが、また好走する姿が見たい。 6区は久井原選手が健闘、武藤選手もこの区間得意になってきているようです。 それにしてもあの崩れないフォーム凄い…! 健闘の中電工はここで小山選手が流れ継いだのも良かったかな。 西鉄は苦しかったですが。 後藤選手の健闘がありました。 渡辺選手も頑張ってます。 エース区間の健闘が期待された園田選手は今回はスピードに乗り切れない感じでした。 入賞まであと一歩のチーム、これを糧にまた成長できれば。 浅岡・竹内選手と言った農大のOBが頑張った結果。 カネボウ青木選手は見事8位入賞争いを制しています。 また主要大会でも活躍見れそうかな? あとはデビュー蟹沢選手が難しい1区でまずまず粘ったのかなと思いました。 当時は大学駅伝と縁のなかった新潟医療福祉大出身の選手が、旭化成のトップ選手と首位争いは…!これは面白かったです。 またMGC獲得の上門選手もエース区間でしっかり走っていました。 6区でも関西の大学出身の選手村本・西川選手が区間上位に食い込んでいました。 ケモイ 愛三工業 22分12秒 2位E. ケイタニー トヨタ紡織 22分13秒 3位B. キメリ 富士通 22分20秒 26位遠藤日向 住友電工 23分30秒 3区 8位東 遊馬 九電工 38分45秒 13位今井篤弥 トヨタ自動車九州 39分01秒 5区 11位押川裕貴 トヨタ自動車九州 47分14秒 19位熊谷拓馬 住友電工 47分40秒 6区 9位木滑 良 MHPS 36分50秒 12位改木悠真 トヨタ自動車九州 36分56秒 25位松宮隆行 愛知製鋼 37分31秒 33位松宮祐行 セキノ興産 38分20秒 7区 1位古賀淳紫 安川電機 45分36秒 3位岩田勇治 MHPS 45分50秒 4位三浦洋希 日清食品G 46分25秒 7位松本 稜 トヨタ自動車 46分31秒 15位岡田竜治 大塚製薬 46分56秒 17位藤村行央 住友電工 46分57秒 八王子記録会でよかった田村選手が1区でも大健闘!目下注目の若手になってきたのでは?2区は遠藤選手がインターナショナル区間に登場、ここはうまく粘ったかなと。 他、九電工の東選手やトヨタ自動車九州の押川選手といったおなじみの選手の粘りもありました。 渋いところで松宮兄弟がまさかの対決。 さすがに兄が走力上回り続けています。 そしてMHPSは6区7区最後まで優勝の夢見ましたね。 木滑選手は本調子ではなかったですがさすが粘りの走り、 4年ぶり出場の岩田選手は非常にクレバーな走り、最後まで王者にプレッシャーをかけ続ける見事な走りでした。 マラソン部が、駅伝でも優勝する日は近そうです。 びっくりしたのが安川電機の古賀選手。 入賞ラインからやや離れている中、突っ込んで入ったのかなと思いましたが、最後まで生き切りました。 安川電機もまた上位に戻ってほしいですね。

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