ジャクリ ソーラー パネル。 日本メーカーポータブル電源は安心だな~。日本語対応もOKで保証もあるから長く使えるぞ

Jackeryのポータブル電源はキャンプでおすすめ!人気の蓄電池

ジャクリ ソーラー パネル

車中泊やキャンプで携帯できる折りたたみ式ソーラーパネルを探しています。 60Wのソーラーパネルを持っていますが、大容量ポータブル電源に充電するには少し物足りない発電能力です。 災害対策・停電対策での電力問題を「ポータブル電源+ソーラーパネル」で乗り切るための組み合わせを考えています。 ここでは、100Wクラスの発電量を持つソーラーパネルを4種比較してみました。 ソーラーパネルのメーカーは知らないものが多いので、ある程度知名度があり、レビューなどでデメリットが出揃っているものを選びました。 「フィリップス Philips 」「ジャクリ Jackery 」「スアオキ suaoki 」「ロックパルス Rockpals 」「アイパー Aiper 」の5ブランドです。 メーカー 価格 円 重量 サイズ mm 効率 定格電圧・電流 出力 フィリップス 19,800 2. 55A USB-A:5V:2. 4A USB-C:5V3A スアオキ 26,880 4. 5A USB-A:5V:2. 4A QC3. 0 USB-C:20V3A ロックパルス 24,999 3. USB-A:5V:2. 0 アイパー 32,999 4. 5A QC3.

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23%の超高い発電効率を実現できる高効率ソーラーパネルを2枚搭載して、全く電源が無い状態でも、太陽光によって充電可能です。Jackery ポータブル電源700/400/240を充電できます。

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今回はポータブル電源をゲットしたのでちょっくらレビュー的なものを書いてみたいと思います。 ゲットしたのはジャクリというメーカーのポータブル電源400。 ジャクリってどこのメーカーなの? ジャクリって聞いたことが無いかもしれませんが2012年にアメリカに設立された会社です。 — Jackery Inc. jackeryinc 歴史の浅い会社みたいですが2019年3月にはホンダ社(北米地域)とポータブル電源を共同開発。 同じく3月には日本市場への進出を開始しています。 参考リンク: 3月に日本市場へ進出したとあってまだあまり名前を聞きませんがこれからの躍進に期待がかかるメーカーですね。 ACは最大200Wの出力が可能。 6kgほどです。 開封 箱の側面 コンセント、シガーソケット、ソーラーパネルの3パターンの充電が可能です(ソーラーパネルは別売り)。 コンセントは約7. 5時間、シガーソケットは約10時間で充電完了。 内容物一覧。 コンセントからの充電アダプターとシガーソケットからの充電ケーブルが付属します。 ポーチが付属するのでケーブル類や説明書を入れて保管しておけば紛失しにくそうです。 ケーブル類をポーチに保管できる 本体 本体正面 前面に全てのポートが集中配置されています。 もちろんディスプレイも搭載。 左 左右には排熱のためのスリットが。 背面 背面は横のラインが入っているだけで特に何もありません。 上から 収納可能なハンドルが付いていて持ち運びしないときはたたんでおけるので見た目的には良いかも。 底 本体の底には滑り止めのゴム脚が付いています。 重さ 本体の重さは3583g。 スペックに記載されている3. 6kgよりもやや軽いです。 充電してみる コンセントから充電 届いたときは40%充電されていたのでコンセントから本体へ充電してみました。 コンセントからだと64Wで充電されています。 40%から100%になるまで約4時間30分ぐらいだったのでほぼ説明書に書かれている通りの充電時間です。 そんなシチュエーション無いかもしれませんが充電しながらの使用も可能。 アダプターやシガーソケットケーブルの形状 ACアダプター こちらがACアダプター。 アウトプットは20V・3. 5Aとなっています。 シガーソケットケーブル こちらがシガーソケットから充電するためのケーブル。 長さは1mちょっと。 サーキュレーターを動かしてみる サーキュレーターを弱で1時間ほど とりあえず近くにあったサーキュレーターをタイマーで1時間ほど動かしてみます。 弱で1時間ほど運転したところ5%ほど残量が減りました。 こんなもんでしょうか。 USBとAC同時に使ってみる USBポートとACの同時使用ももちろんできます。 USBポートは2ポートなのでUSB機器をハードに使う人にはちょっと向かないかもしれませんが このようなシガーソケットに挿して使うアイテムもあるので、こうしたアイテムを使ってポートを増やす手もあります。 ジャクリポータブル電源400はQuickChargeに対応していないのでシガーソケットに挿すならQuickChargeに対応したものを購入するのがおすすめです。 保証期間が24ヶ月となっているのはありがたいですね。 よくある質問への回答 動画で見るジャクリポータブル電源400 動画にしてみました。 サイズは容量のわりにコンパクトで重さもまずまず。 USBポートが2つと少ない意外は使用感はなかなか良好です。 ジャクリポータブル電源400のポイント というわけでちょっくら使ってみましたが、ポイントとしては• 24ヶ月保証• わりとコンパクトで軽い• USBポートは2ポートしかない• ハンドルが収納式で邪魔にならない といったあたりかなと思います。 車中泊や災害時の備えに購入してみてはどうでしょうか。

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日本メーカーポータブル電源は安心だな~。日本語対応もOKで保証もあるから長く使えるぞ

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タップできるもくじ• 【Jackery1000】とは? 2020年6月10日に、コロナウイルスの影響で発売が遅れていた、【】が発売されました。 ポータブルバッテリー界の最大手「Jackery(ジャクリ)」の、最新作であり、最大容量のポータブルバッテリーです。 【】は、「キャンプ」「車中泊」などのアウトドアにはもちろん、「災害時」に持っておくと頼もしい非常用電源になります。 その最強のポータブルバッテリーの1つが、同じ2020年6月に販売開始された【】です。 さらに今年にも、日本で販売開始される可能性の高い【】も凄まじいほどの性能を誇っています。 「1000Wh以上のポータブルバッテリー」は、価格が「10万円」以上するからこそ、しっかりと比較検証した上で購入を決めてもらいたいと思っています。 6V 3C高速リチウムイオンバッテリー 3000回 可能だが非推奨 パススルーとは充電しながら電力を使用することです。 パススルーは、実際ほとんどのポータブルバッテリーで可能ですが、バッテリーに負担がかかるためメーカーは推奨しておりません。 【Jackery1000】はもパススルー対応ですが、寿命が短くなることを承知の上で使用してください。 【】と【】の他に、【】も「 LifePO4 リン酸鉄リチウムイオン」という最新電池を採用しており、 「充放電回数」は驚異の「 3500回」を誇っています! ついで【Monster X】の「テスラ3C高速リチウムイオンバッテリー」が「 3000回」です。 【】の「BAK製リチウムイオン電池」は、充放電回数は「 500回以上」とされています。 5時間 1278Wh アダプターなし 4時間 【】は異次元な速さですが、同じタイミングで販売されているのであれば勝負して欲しかったというのが印象です。 充電時間は【】【】と同じぐらいという結果でした! あと「アダプター」ですが、【Jackery400】【Jackery700】と比べても大きくなっています。 最近ではアダプターを採用しないポータブルバッテリーが増えている中で、逆行している気がします。 過電圧保護:過剰な電圧がかかると自動でシャットダウンする• 過電流保護:過剰な電流が流れると自動でシャットダウンする• 過充電保護:充電がフルになると自動でシャットダウンする• 過放電保護:電圧が一定基準より下がると放電を防ぎます• 低電圧保護:電圧が一定基準より下がると機能を自動で停止• 短絡保護:許容電流以上流れた場合シャットダウンします• 温度保護:システムが高温になると動作停止し温度が下がるのを待ちます ファンの音の大きさ 大容量ポータブルバッテリーは、安全面より内部の熱を下げるため「ファン」が内蔵されています。 【】のファンの大きさは、 充電中は無音ですので最高なのですが、電力を使うと音が大きいと確認しています。 5 suaoki 169,880 1200 141. 5 NSS 78,000 1000 78 NSS 89,900 1200 74. 9 Jackery 136,800 1002 136. 6 NSS 126,000 1700 74. 1 EcoFlow 159,500 1260 126. 5 indiegogo 138,896 1278 107. 【Jackeryポータブル電源1000】のまとめ 如何でしたでしょうか? 正直、ちょっと辛口だったかなと思っています。 ただ、2020年になって「1000Wh以上のポータブルバッテリー」がすごい進化を遂げました。 スタンダードは【】や【】だと考えています。 「Jackery」のファンの人はたくさんいるので、その方々は購入するのを強くおすすめします! しかし、高性能なポータブルバッテリーが欲しい方は、現状であれば【】かなと思います。 安くて高性能なものであれば、【】になります。 4Ah21.

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