スラムダンク ポジション。 海南高校の「努力」の天才!神宗一郎の魅力を徹底解剖【スラムダンク】【スラムダンク】

【漫画 スラムダンク】最終回31巻ネタバレ感想!無料で読めるの?

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【スラムダンク】 各ポジション最強選手を考えました。 意見を聞きたいです。 原作でそのポジションを務めているのが明確な選手のみから選びました。 ポジション不明な選手がいたり、沢北など他のポジションでも最強の可能性があったりするので。 そういうのは補足に書きます。 この5人でチームを組んだ時の相性やチームとしての強さは考えません。 PG:仙道 チーム力で劣るはずの陵南が、後半魚住が退場したのに延長までいける程の活躍をしたので、PGとして牧より上かと。 仲間がのびのびプレーできるパスを出せる仙道は、一番向いてるのはPGと言われる程のパスセンスとゲームメイク力を持っており、自らペネトレイトして、パスは神へのパスぐらいしか描写のない牧よりもパスセンスがあるのではと。 牧は外のシュートも打てるのかもしれませんが、ほぼ描写がありません。 ファウルをもらいながらゴール付近でシュートする方が効率がいいからというだけかもしれませんし、パスについてもその可能性はありますが、描写がない以上考察できないので、3Pも打てる仙道の方がシュートレンジも広いかと。 仙道は多少調子にムラがありますが、牧もスロースターターで、そこは互角かと。 1on1はほぼ互角で、運動能力やパワーでは牧が上でしょう。 比較的小さい選手の多いPGとして、高さでは仙道の方が有利かと。 インサイドの弱いチームならパワフルな牧の方がいいかも。 深津はパスセンスもありシュートレンジも広く、ゲームメイク力もあって、アシストやディフェンスがうまいですが、1on1、高さで仙道に劣るかと。 SG:諸星 かませ犬感の否めない諸星ですが、牧がわざわざ見に行くほどの選手で、「愛知の星」という異名までつくほど全国で有名な選手です。 少なくとも2年の頃から愛和全国4位の立役者だったと思います。 沢北にビビったり、森重にケガさせられてキレたり、精神的に弱いかもしれませんが、花道がケガでいなかったとは言え、山王を破った湘北に3回戦でボロ勝ちするほど愛和は強いです。 プレーの描写がないのでわからない部分もありますし、調子がよくスタミナが切れる前と限定すれば三井の方が上かも。 三井は調子がよければ3Pが入りまくるし、抜群のセンスでディフェンスやカットインをし、ファウルをもらうこともできます。 練習後の1on1でも流川とほぼ互角でしたし。 よく神がSG最強と言われますが、海南のSGは諸星とのマッチアップに備えて牧と見学に行った清田なので、神の本職はSFです。 作者による裏設定では、神はSGでもあるようですが、仙道のように本職以外のポジションでの描写があるわけではないので、最強にはし難いかと。 ただ、3Pシューターとして強すぎるし、意外とパスセンスもあるので、チーム次第では諸星より神をSGとして使う方がいい場合もあるかと。 SF:沢北 高校No. 1プレーヤーで、最強が故に相手が強くないと集中できなかったりパスしなかったりと欠点もありますが、相手が強ければ欠点は出にくいかと。 堂本監督も、練習では最強山王のチームメイトと戦うので目を見張る動きをすると言っています。 三井が「1番センスがある」と言うぐらいですから、本当はパスセンスもあるんじゃないかと。 もし流川と互角の1on1力にパスセンスを加えた仙道が相手なら、沢北もパスを出したかも。 運動能力もスタミナもあり身長も高く、オフェンスもディフェンスも最強の沢北はSF最強かと。 仙道も、中学時代勝てなかったと言っていますし、いくらパスセンスがあっても、1on1も運動能力も上の沢北には及ばないのではと。 PF:流川 陵南との練習試合でPFを務めており、花道の代わりに木暮が出ている間もPFをやっているかと。 PFが本職の選手に飛び抜けて強い選手がいないので、流川が最強かと。 流川には花道とケンカのタイマンで互角に戦う打たれ強さとパワーがあり、体格や運動能力も花道に引けをとりません。 エースのSFとして中と外を行き来するのではなく、外のことをあまり気にしなくていい状態でPFとしてインサイドに集中すれば、スタミナも切れず、持ち前のオフェンス力に加え、リバウンドやブロックでも花道に近い動きができるのではと。 C:河田兄 今大学に入っても3指に入る高校最強C。 急激な身長が伸びて全ポジションを経験し、中でも外でも動けるスピードとテクニックを持った、欠点のないパワフルなCです。 昨年全国ベスト8、花道抜きの湘北と互角の常誠相手に、全国初試合で50点22リバウンド10ブロックの大記録を出した森重も化け物ですが、ファウルしやすいのと、経験が少なく荒削りなので、テクニックもある河田兄には及ばないかと。 補足ちなみに、ポジション不明の土屋は、長身のフロアリーダーで味方を活かすのがうまい仙道タイプ。 大栄戦以外の府予選を100点ゲームで勝ってきた全国ベスト8常連の豊玉を、ロースコアゲームで破るほどのディフェンスとゲームメイク力も持っており、Gで仙道や諸星より上の可能性も。 牧や流川、オールラウンダー仙道も、SGをやれば諸星より上の可能性はあるかと。 インサイドが強くない海南が強いのは、牧のインサイドでの3点プレーやディフェンスが強いからだと思うので、牧はPFとしても強いかも。 仙道、土屋、森重もPFとして流川より上の可能性はあります。 さらに、作者による裏設定では沢北はGFともされており、GやPFもできて沢北が1位を独占する可能性がありますが、ゲームメイク力やパスセンスがあり普段からGを務める選手や、体格のいいインサイドの選手には敵わないかも。

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スラムダンクの三井寿の実力は?グレてなかった場合の上手さやプレースタイルについても

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PG(ポイントガード)はチームの司令塔となる、重要なポジションになり「コート上の監督」ということです。 PGが弱いとチームの弱さに直結するといわれるほど重要なポジションです。 役割のひとつが、ボール運び、得たボールは一旦PGに集まり、攻め方を考えてゲームが展開していくからです。 出身校 キャラクター名 身長 湘北高等学校 168cm 湘北高等学校 安田 靖春(やすだ やすはる) 164cm 陵南高校 植草 智之(うえくさ ともゆき) 170cm 陵南高校 165cm 海南大附属高校 184cm 翔陽高校 178cm 山王工業高校 180cm 豊玉高校 183cm SG(シューティングガード)の役割と登場キャラクター SG(シューティングガード)一番の役割はシュートで点をとることです。 シュートと一言でいっても、色々なシュートがありその中でもSGにとって、最も重要なのはスリーポイントシュートです。 そしてスリーポイントだけでなく、ゴール近くからやミドルシュートなども必要になります。 とことん点を取りにいくことになります。 他にもPG(ポイントガード)と連携してプレーを行うことも重要になります。 PGのような、ボール回しやボール運び、ゲームメイクなどもします。 出身校 キャラクター名 身長 湘北高等学校 184cm 陵南高校 越野 宏明(こしの ひろあき) 174cm 海南大附属高校 178cm 海南大附属高校 189cm 海南大附属高校 160cm 愛和学院高校 諸星 大(もろぼし だい) ??? SF(スモールフォワード)の役割と登場キャラクター センターとはそのポジションの一つで、チームの大黒柱的なポジションです。 センターが強いチームは強い!といわれるほどです。 センターはチームでいちばんゴールに近いところ、主にゴール付近でプレーします。 ゴール下で相手に囲まれながらプレーすることが多く、ゴール下のシュート、リバウンドを取ることが大きな役割になります。 出身校 キャラクター名 身長 湘北高等学校 197cm 湘北高等学校 角田 悟(かくた さとる) 180cm 陵南高校 202cm 海南大附属高校 高砂 一馬(たかさご かずま) 191cm 翔陽高校 197cm 山王工業高校 194cm 山王工業高校 198cm 山王工業高校 210cm 名朋工業高校 森重 寛(もりしげ ひろし) 199cm 以上がバスケットの役割とスラムダンクの登場人物別のポジションになります。 この一覧を使えば自分好みのドリームリームを創ることも簡単です。 ぜひ妄想を膨らませてみて下さい。

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スラムダンクの理想のスタメンを決めよう。ドリームチームはどいつだ!

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【スラムダンク】 各ポジション最強選手を考えました。 意見を聞きたいです。 原作でそのポジションを務めているのが明確な選手のみから選びました。 ポジション不明な選手がいたり、沢北など他のポジションでも最強の可能性があったりするので。 そういうのは補足に書きます。 この5人でチームを組んだ時の相性やチームとしての強さは考えません。 PG:仙道 チーム力で劣るはずの陵南が、後半魚住が退場したのに延長までいける程の活躍をしたので、PGとして牧より上かと。 仲間がのびのびプレーできるパスを出せる仙道は、一番向いてるのはPGと言われる程のパスセンスとゲームメイク力を持っており、自らペネトレイトして、パスは神へのパスぐらいしか描写のない牧よりもパスセンスがあるのではと。 牧は外のシュートも打てるのかもしれませんが、ほぼ描写がありません。 ファウルをもらいながらゴール付近でシュートする方が効率がいいからというだけかもしれませんし、パスについてもその可能性はありますが、描写がない以上考察できないので、3Pも打てる仙道の方がシュートレンジも広いかと。 仙道は多少調子にムラがありますが、牧もスロースターターで、そこは互角かと。 1on1はほぼ互角で、運動能力やパワーでは牧が上でしょう。 比較的小さい選手の多いPGとして、高さでは仙道の方が有利かと。 インサイドの弱いチームならパワフルな牧の方がいいかも。 深津はパスセンスもありシュートレンジも広く、ゲームメイク力もあって、アシストやディフェンスがうまいですが、1on1、高さで仙道に劣るかと。 SG:諸星 かませ犬感の否めない諸星ですが、牧がわざわざ見に行くほどの選手で、「愛知の星」という異名までつくほど全国で有名な選手です。 少なくとも2年の頃から愛和全国4位の立役者だったと思います。 沢北にビビったり、森重にケガさせられてキレたり、精神的に弱いかもしれませんが、花道がケガでいなかったとは言え、山王を破った湘北に3回戦でボロ勝ちするほど愛和は強いです。 プレーの描写がないのでわからない部分もありますし、調子がよくスタミナが切れる前と限定すれば三井の方が上かも。 三井は調子がよければ3Pが入りまくるし、抜群のセンスでディフェンスやカットインをし、ファウルをもらうこともできます。 練習後の1on1でも流川とほぼ互角でしたし。 よく神がSG最強と言われますが、海南のSGは諸星とのマッチアップに備えて牧と見学に行った清田なので、神の本職はSFです。 作者による裏設定では、神はSGでもあるようですが、仙道のように本職以外のポジションでの描写があるわけではないので、最強にはし難いかと。 ただ、3Pシューターとして強すぎるし、意外とパスセンスもあるので、チーム次第では諸星より神をSGとして使う方がいい場合もあるかと。 SF:沢北 高校No. 1プレーヤーで、最強が故に相手が強くないと集中できなかったりパスしなかったりと欠点もありますが、相手が強ければ欠点は出にくいかと。 堂本監督も、練習では最強山王のチームメイトと戦うので目を見張る動きをすると言っています。 三井が「1番センスがある」と言うぐらいですから、本当はパスセンスもあるんじゃないかと。 もし流川と互角の1on1力にパスセンスを加えた仙道が相手なら、沢北もパスを出したかも。 運動能力もスタミナもあり身長も高く、オフェンスもディフェンスも最強の沢北はSF最強かと。 仙道も、中学時代勝てなかったと言っていますし、いくらパスセンスがあっても、1on1も運動能力も上の沢北には及ばないのではと。 PF:流川 陵南との練習試合でPFを務めており、花道の代わりに木暮が出ている間もPFをやっているかと。 PFが本職の選手に飛び抜けて強い選手がいないので、流川が最強かと。 流川には花道とケンカのタイマンで互角に戦う打たれ強さとパワーがあり、体格や運動能力も花道に引けをとりません。 エースのSFとして中と外を行き来するのではなく、外のことをあまり気にしなくていい状態でPFとしてインサイドに集中すれば、スタミナも切れず、持ち前のオフェンス力に加え、リバウンドやブロックでも花道に近い動きができるのではと。 C:河田兄 今大学に入っても3指に入る高校最強C。 急激な身長が伸びて全ポジションを経験し、中でも外でも動けるスピードとテクニックを持った、欠点のないパワフルなCです。 昨年全国ベスト8、花道抜きの湘北と互角の常誠相手に、全国初試合で50点22リバウンド10ブロックの大記録を出した森重も化け物ですが、ファウルしやすいのと、経験が少なく荒削りなので、テクニックもある河田兄には及ばないかと。 補足ちなみに、ポジション不明の土屋は、長身のフロアリーダーで味方を活かすのがうまい仙道タイプ。 大栄戦以外の府予選を100点ゲームで勝ってきた全国ベスト8常連の豊玉を、ロースコアゲームで破るほどのディフェンスとゲームメイク力も持っており、Gで仙道や諸星より上の可能性も。 牧や流川、オールラウンダー仙道も、SGをやれば諸星より上の可能性はあるかと。 インサイドが強くない海南が強いのは、牧のインサイドでの3点プレーやディフェンスが強いからだと思うので、牧はPFとしても強いかも。 仙道、土屋、森重もPFとして流川より上の可能性はあります。 さらに、作者による裏設定では沢北はGFともされており、GやPFもできて沢北が1位を独占する可能性がありますが、ゲームメイク力やパスセンスがあり普段からGを務める選手や、体格のいいインサイドの選手には敵わないかも。

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