虎 辞書 なる。 虎辞書なる!!総選挙~あなたが選ぶ名勝負~

虎辞書なる!!総選挙~あなたが選ぶ名勝負~

虎 辞書 なる

概要 [ ] サンテレビジョンが保管している公式戦の中継アーカイブ映像から、特に視聴者の共感を集めた好カードを厳選。 該当するアーカイブ映像を再編集によって90分のダイジェストに凝縮したうえで、(2020年3月まで同局アナウンサー)による解説を交えて放送している。 本編のオープニングでは、谷口が『タイガースファンの皆様 こんにちは! 感動の名場面、 名勝負、あの興奮をもう一度。 オールドファンの皆さんはもちろん、ヤングファンの皆さんにとっても永久保存版となる「 虎辞書なる!! 今からでも遅くはありません、ぜひ録画のご用意をどうぞ』という口上を述べたうえで、試合の背景を簡単に解説。 その後で、中継のダイジェスト映像を流している。 谷口自身も1988年5月から2019年9月までスポーツアナウンサーとして阪神戦の実況陣に加わっていたため、放送回によっては、自身が実況を担当した中継を取り上げることがある。 例年はプロ野球レギュラーシーズン中の雨傘番組として不定期で放送されているが、2020年には、4月24日から毎週金曜日の20:00 - 21:24に期間限定のシリーズ番組として編成している。 日本国内におけるの影響で、当初3月20日(金曜日・)に設定されていたレギュラーシーズンの開幕が大幅に遅れていることを背景に、『サンテレビボックス席』ナイトゲーム中継枠の代替番組として期間限定のレギュラー放送が急遽決まった。 当初は5月22日の第5回で終了する予定だったが、放送期間中に開幕の目途が立たなかった(同月25日に開幕日を改めて6月19日に設定することが決まった)ため、翌週(5月29日)以降も開幕の前週(6月12日)まで放送を続けた。 川尻哲郎&完封リレー 2002年10月14日 阪神-中日 葛西稔、、、引退試合(2002年度ラストゲーム) 4月26日 阪神-広島 大逆転勝利!! 7月27日 阪神-横浜 藤川球児が6戦連続セーブ 6月9日 阪神- ・矢野輝弘・金本知憲の同級生トリオのお立ち台 特別番組 [ ] 12月31日~1月1日には、『虎辞書なる!! 年越しスペシャル~2010年は虎の年』を生放送。 2009年シーズンの阪神のベストゲームのダイジェスト映像の放送、当時の主力選手・コーチたちによる名勝負の回顧企画、谷口と監督(当時)の対談などで構成。 2009年から2010年の変わり目には、当時の選手・コーチが2010年へのカウントダウンを披露した後に、新年の挨拶を述べていた。 には、1月17日にが急逝したことを受けて、同月23日深夜(24日未明)に『追悼・小林繁 虎辞書なる!! 〜あの興奮をもう一度〜G倒に燃えた炎の小林繁・伝説の巨人キラー』を急遽編成。 「G倒に燃えた炎のサイドスロー小林繁」を改めて放送した。 には、1月4日にが逝去したことを受けて、同月21日の16:00 - 17:25に『星野仙一さん追悼特別番組 虎辞書なる!! 2003年歓喜の胴上げ』を急遽編成。 「2003年歓喜の胴上げ」を改めて放送した。 ちなみに、4 - 6月の期間限定シリーズでは、期間中の5月1日にが急逝したことを受けて、「マット・キーオ 低迷期を支えた虎のエース」を期間延長後のシリーズ最終回(6月12日)に編成。 キーオへの追悼の意を示す字幕を、本編終了後のエンディングパートに挿入した。 サンテレビ開局記念の特別企画 [ ] 2014年 [ ] 開局45周年記念企画の一環として、「虎辞書なる!! あの興奮をもう一度」と称する視聴者投票を3月下旬から実施。 当番組で放送した「名勝負」65試合(1970年代:2試合、1980年代:26試合、1990年代:18試合、2000年代:19試合)を投票の選択肢に定めたうえで、いずれか1試合について、4月20日まで特設サイトで投票を受け付けていた。 同年5月2日に生放送の開局45周年記念番組『サンテレビ"的"』では、第2部(19:00 - 20:30)に特別企画を内包したうえで、谷口がスタジオから進行。 「2003年歓喜の胴上げ」を再び放送した。 2019年 [ ] 開局50周年記念企画の一環として、「虎辞書なる!! 総選挙~あなたが選ぶ名勝負~」と称する視聴者投票を3月中旬から実施。 局内の記録媒体に現存する阪神戦の中継映像から、当番組での過去の放送分を含む50試合を投票の選択肢に定めたうえで、いずれか1試合について、4月13日まで特設サイトで投票を受け付けていた。 5月3日(金曜日・憲法記念日)の20:00 - 21:30に、同名の特別番組で得票数の上位5試合を発表するとともに、1位に選ばれた試合(「2003年歓喜の胴上げ」)の映像を放送。 その他 [ ]• タイトルの「虎辞書なる」は、谷口による造語で、英語の「トラディショナル( Traditional :伝統的)」に「虎の辞書(阪神戦中継のアーカイブ映像)」という意味を重ねている。 試合の映像に移る時の「あなたは歴史の証人です! 」と言う台詞はサンテレビの谷口のページにて取り上げられていて、キャッチコピーにもなっている。 ちなみにサブタイトルは2通りあり、番組ロゴの下に書かれる「あの興奮をもう一度」と、新聞テレビ欄に書かれる「懐かしの阪神名勝負が甦る」の2通りである。 放送期間はプロ野球のシーズン中だが、サンテレビでは基本的に4月~9月までで、10月以降はオフシーズン番組の『』を放送している。 J SPORTSでは、オンシーズンは雨傘番組として、オフシーズンは独立した番組として放送されている。 サンテレビでも、雨傘番組としてだけではなく、独立した番組として放送される時もある。 独立した番組として放送される時は、移動日や予備日の為阪神戦そのものが無い時が多い。 放送に際しては、中継のアーカイブ映像から、選手の成績(打者なら打率・本塁打数、投手なら勝敗・防御率など)に関するテロップを再編集で割愛。 スコアやカウントの表示については、放送時点(または中継時)の『サンテレビボックス席』での仕様に準じたテロップを再編集で新たに挿入しているため、書体などが中継時点のテロップと異なる場合がある。 その一方で、投手の投球スピードについては、アーカイブ映像のスピードガン表示を再編集後も残している。 アーカイブ映像の保管状態によっては、再編集でも完全に補正できないほどの乱れが残っていることがあるため、該当する映像を放送する場合にはその旨を説明するテロップを本編の冒頭に挿入している。 放送対象の中継映像で他球場の試合経過・結果が紹介されている場合には、実況アナウンサーによる速報のアナウンスを極力残す一方で、中継時に使用していた速報の字幕テロップを編集で消去している。 中継時に受付・紹介していた視聴者からの応援メッセージや、中継時にサンテレビの放送席へ迎えていた「ゲスト」(視聴者代表)のコメント音声については、シーンに応じて残している。 基本として阪神が勝利した試合の中継アーカイブ映像を使用しているが、本編の放送枠が80分程度ということなどから、当該回のテーマや試合の展開と直接関連しないイニングの映像を大幅に割愛したうえで放送。 試合終了後のヒーローインタビューの映像まで流すことはほとんどなく、大半の放送回では、中継の再編集映像を試合終了直後のシーンまで流してから、エンディング(谷口の補足解説)パートに直結させている。 谷口は川尻がノーヒットノーランを達成した試合を実況していたため、当該試合の映像の再放送を始める前の挨拶で、阪神ファンに向けて「(川尻も江夏も)絶対に打たれません! 安心して下さい」という口上を入れていた。 注釈 [ ]• 放送期間中には、(『あの試合をもう一度! スポーツ名勝負』、『今こそ見たい! スカイAスタジアム タイガースベストゲーム』、『Fun! BASEBALL!! 2019 Selection』)でも、当番組と同じ時間帯に同じ事情・趣旨で阪神戦中継の再放送を随時実施。 週によっては、サンテレビも衛星放送も受信できる世帯で、「金曜日の20・21時台に阪神の別々のカードの再放送を別々のチャンネルで同時に視聴できる」という事態が生じている。 当番組で「輝くいぶし銀 和田豊」(1994年5月13日の阪神対ヤクルト戦の再放送)を編成していた2020年5月22日を例に取れば、2005年9月29日に阪神がセントラル・リーグ優勝を決めた対巨人戦の完全再放送(NHK BS1制作分)が、「2005阪神V 夢のリレー"JFK"」と題して19:00 - 21:50に『あの試合をもう一度! スポーツ名勝負』内で実施されていた。 (『』付記事)• 当日に阪神の優勝が確定するには、デーゲームの対広島戦に勝利したうえで、対象チームのヤクルトが横浜との薄暮試合(で17:00開始)に敗れることが条件になっていた。 実際には阪神が広島戦をサヨナラ勝利で終えたため、甲子園球場では試合終了後も阪神ナインを待機させたうえで、広島戦への入場者向けにスコアボード内のオーロラビジョンを使って横浜 - ヤクルト戦テレビ中継のパブリックビューイングを実施。 サンテレビも、広島戦に続いてパブリックビューイングの模様を放送したため、ヤクルトの敗戦による阪神の優勝決定の瞬間(19:33)から完全生中継に至った。 関連番組 [ ]• 外部リンク [ ]•

次の

【虎辞書なる!!】2020年6月5日放送「江夏&川尻 ノーヒットノーラン」【~あの興奮をもう一度~】

虎 辞書 なる

概要 [ ] サンテレビジョンが保管している公式戦の中継アーカイブ映像から、特に視聴者の共感を集めた好カードを厳選。 該当するアーカイブ映像を再編集によって90分のダイジェストに凝縮したうえで、(2020年3月まで同局アナウンサー)による解説を交えて放送している。 本編のオープニングでは、谷口が『タイガースファンの皆様 こんにちは! 感動の名場面、 名勝負、あの興奮をもう一度。 オールドファンの皆さんはもちろん、ヤングファンの皆さんにとっても永久保存版となる「 虎辞書なる!! 今からでも遅くはありません、ぜひ録画のご用意をどうぞ』という口上を述べたうえで、試合の背景を簡単に解説。 その後で、中継のダイジェスト映像を流している。 谷口自身も1988年5月から2019年9月までスポーツアナウンサーとして阪神戦の実況陣に加わっていたため、放送回によっては、自身が実況を担当した中継を取り上げることがある。 例年はプロ野球レギュラーシーズン中の雨傘番組として不定期で放送されているが、2020年には、4月24日から毎週金曜日の20:00 - 21:24に期間限定のシリーズ番組として編成している。 日本国内におけるの影響で、当初3月20日(金曜日・)に設定されていたレギュラーシーズンの開幕が大幅に遅れていることを背景に、『サンテレビボックス席』ナイトゲーム中継枠の代替番組として期間限定のレギュラー放送が急遽決まった。 当初は5月22日の第5回で終了する予定だったが、放送期間中に開幕の目途が立たなかった(同月25日に開幕日を改めて6月19日に設定することが決まった)ため、翌週(5月29日)以降も開幕の前週(6月12日)まで放送を続けた。 川尻哲郎&完封リレー 2002年10月14日 阪神-中日 葛西稔、、、引退試合(2002年度ラストゲーム) 4月26日 阪神-広島 大逆転勝利!! 7月27日 阪神-横浜 藤川球児が6戦連続セーブ 6月9日 阪神- ・矢野輝弘・金本知憲の同級生トリオのお立ち台 特別番組 [ ] 12月31日~1月1日には、『虎辞書なる!! 年越しスペシャル~2010年は虎の年』を生放送。 2009年シーズンの阪神のベストゲームのダイジェスト映像の放送、当時の主力選手・コーチたちによる名勝負の回顧企画、谷口と監督(当時)の対談などで構成。 2009年から2010年の変わり目には、当時の選手・コーチが2010年へのカウントダウンを披露した後に、新年の挨拶を述べていた。 には、1月17日にが急逝したことを受けて、同月23日深夜(24日未明)に『追悼・小林繁 虎辞書なる!! 〜あの興奮をもう一度〜G倒に燃えた炎の小林繁・伝説の巨人キラー』を急遽編成。 「G倒に燃えた炎のサイドスロー小林繁」を改めて放送した。 には、1月4日にが逝去したことを受けて、同月21日の16:00 - 17:25に『星野仙一さん追悼特別番組 虎辞書なる!! 2003年歓喜の胴上げ』を急遽編成。 「2003年歓喜の胴上げ」を改めて放送した。 ちなみに、4 - 6月の期間限定シリーズでは、期間中の5月1日にが急逝したことを受けて、「マット・キーオ 低迷期を支えた虎のエース」を期間延長後のシリーズ最終回(6月12日)に編成。 キーオへの追悼の意を示す字幕を、本編終了後のエンディングパートに挿入した。 サンテレビ開局記念の特別企画 [ ] 2014年 [ ] 開局45周年記念企画の一環として、「虎辞書なる!! あの興奮をもう一度」と称する視聴者投票を3月下旬から実施。 当番組で放送した「名勝負」65試合(1970年代:2試合、1980年代:26試合、1990年代:18試合、2000年代:19試合)を投票の選択肢に定めたうえで、いずれか1試合について、4月20日まで特設サイトで投票を受け付けていた。 同年5月2日に生放送の開局45周年記念番組『サンテレビ"的"』では、第2部(19:00 - 20:30)に特別企画を内包したうえで、谷口がスタジオから進行。 「2003年歓喜の胴上げ」を再び放送した。 2019年 [ ] 開局50周年記念企画の一環として、「虎辞書なる!! 総選挙~あなたが選ぶ名勝負~」と称する視聴者投票を3月中旬から実施。 局内の記録媒体に現存する阪神戦の中継映像から、当番組での過去の放送分を含む50試合を投票の選択肢に定めたうえで、いずれか1試合について、4月13日まで特設サイトで投票を受け付けていた。 5月3日(金曜日・憲法記念日)の20:00 - 21:30に、同名の特別番組で得票数の上位5試合を発表するとともに、1位に選ばれた試合(「2003年歓喜の胴上げ」)の映像を放送。 その他 [ ]• タイトルの「虎辞書なる」は、谷口による造語で、英語の「トラディショナル( Traditional :伝統的)」に「虎の辞書(阪神戦中継のアーカイブ映像)」という意味を重ねている。 試合の映像に移る時の「あなたは歴史の証人です! 」と言う台詞はサンテレビの谷口のページにて取り上げられていて、キャッチコピーにもなっている。 ちなみにサブタイトルは2通りあり、番組ロゴの下に書かれる「あの興奮をもう一度」と、新聞テレビ欄に書かれる「懐かしの阪神名勝負が甦る」の2通りである。 放送期間はプロ野球のシーズン中だが、サンテレビでは基本的に4月~9月までで、10月以降はオフシーズン番組の『』を放送している。 J SPORTSでは、オンシーズンは雨傘番組として、オフシーズンは独立した番組として放送されている。 サンテレビでも、雨傘番組としてだけではなく、独立した番組として放送される時もある。 独立した番組として放送される時は、移動日や予備日の為阪神戦そのものが無い時が多い。 放送に際しては、中継のアーカイブ映像から、選手の成績(打者なら打率・本塁打数、投手なら勝敗・防御率など)に関するテロップを再編集で割愛。 スコアやカウントの表示については、放送時点(または中継時)の『サンテレビボックス席』での仕様に準じたテロップを再編集で新たに挿入しているため、書体などが中継時点のテロップと異なる場合がある。 その一方で、投手の投球スピードについては、アーカイブ映像のスピードガン表示を再編集後も残している。 アーカイブ映像の保管状態によっては、再編集でも完全に補正できないほどの乱れが残っていることがあるため、該当する映像を放送する場合にはその旨を説明するテロップを本編の冒頭に挿入している。 放送対象の中継映像で他球場の試合経過・結果が紹介されている場合には、実況アナウンサーによる速報のアナウンスを極力残す一方で、中継時に使用していた速報の字幕テロップを編集で消去している。 中継時に受付・紹介していた視聴者からの応援メッセージや、中継時にサンテレビの放送席へ迎えていた「ゲスト」(視聴者代表)のコメント音声については、シーンに応じて残している。 基本として阪神が勝利した試合の中継アーカイブ映像を使用しているが、本編の放送枠が80分程度ということなどから、当該回のテーマや試合の展開と直接関連しないイニングの映像を大幅に割愛したうえで放送。 試合終了後のヒーローインタビューの映像まで流すことはほとんどなく、大半の放送回では、中継の再編集映像を試合終了直後のシーンまで流してから、エンディング(谷口の補足解説)パートに直結させている。 谷口は川尻がノーヒットノーランを達成した試合を実況していたため、当該試合の映像の再放送を始める前の挨拶で、阪神ファンに向けて「(川尻も江夏も)絶対に打たれません! 安心して下さい」という口上を入れていた。 注釈 [ ]• 放送期間中には、(『あの試合をもう一度! スポーツ名勝負』、『今こそ見たい! スカイAスタジアム タイガースベストゲーム』、『Fun! BASEBALL!! 2019 Selection』)でも、当番組と同じ時間帯に同じ事情・趣旨で阪神戦中継の再放送を随時実施。 週によっては、サンテレビも衛星放送も受信できる世帯で、「金曜日の20・21時台に阪神の別々のカードの再放送を別々のチャンネルで同時に視聴できる」という事態が生じている。 当番組で「輝くいぶし銀 和田豊」(1994年5月13日の阪神対ヤクルト戦の再放送)を編成していた2020年5月22日を例に取れば、2005年9月29日に阪神がセントラル・リーグ優勝を決めた対巨人戦の完全再放送(NHK BS1制作分)が、「2005阪神V 夢のリレー"JFK"」と題して19:00 - 21:50に『あの試合をもう一度! スポーツ名勝負』内で実施されていた。 (『』付記事)• 当日に阪神の優勝が確定するには、デーゲームの対広島戦に勝利したうえで、対象チームのヤクルトが横浜との薄暮試合(で17:00開始)に敗れることが条件になっていた。 実際には阪神が広島戦をサヨナラ勝利で終えたため、甲子園球場では試合終了後も阪神ナインを待機させたうえで、広島戦への入場者向けにスコアボード内のオーロラビジョンを使って横浜 - ヤクルト戦テレビ中継のパブリックビューイングを実施。 サンテレビも、広島戦に続いてパブリックビューイングの模様を放送したため、ヤクルトの敗戦による阪神の優勝決定の瞬間(19:33)から完全生中継に至った。 関連番組 [ ]• 外部リンク [ ]•

次の

虎辞書なる!!総選挙~あなたが選ぶ名勝負~

虎 辞書 なる

虎辞書なる!! 総選挙~あなたが選ぶ名勝負~ 2019年5月3日 金・祝 よる8:00~ 集計結果 1~5位 放送当日をお楽しみに! 6位 1983. 15 打倒巨人に燃えた炎のサイドスロー小林繁 7位 2008. 9 40歳3人 下柳勝利 金本3安打 矢野好リード 7位 2003. 17 矢野奇跡のサヨナラスリーベースヒット 9位 1985. 10 優勝目前!池田完封劇&平田満塁HR&北村超美技 10位 1982. 31 一振りに賭けた浪花の春団治・川藤サヨナラヒット 10位 1985. 30 球団史上最強助っ人バース2本塁打 あなた「が」歴史の証人です サンテレビが開局して50年。 開局から放送し続けているプロ野球中継・サンテレビボックス席。 中でもタイガース戦は50年で3000試合以上を放送しています。 そこで、サンテレビに現存するタイガースの中継映像から過去の50試合をチョイスし、その中からファンの皆さんがもう一度見たい番組のリクエストを募集、人気のあった試合を放送します! なお、リクエストの投票(応募)受付は、4月13日に締め切りました。 投票いただきました皆さん、ありがとうございました。 集計の結果は、上記のようになっています。 番組では、見事、投票1位に輝いた試合を放送します。 お見逃しなく!! 「あなたは、歴史の証人です。

次の