トゲキッス ラムのみ。 【剣盾S3】最高22位 最終28位 カバナットキッス改

トゲキッスの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

トゲキッス ラムのみ

自分より遅い相手の状態異常技を読んで身代わりを貼る 2. 先制で打たれる状態異常技をラムで無効にして身代わりを貼る 3. 1や2によって残った身代わりをバトンしてエースの無償降臨をサポートする ラムがなくても自分より遅い相手の状態異常技をシャットアウトすることはできますが、特性いたずらごころやファイアローなどSが高い相手の技はラムがないと無効にできません。 またラムがあることで不意の状態異常に対応できたり、Sが遅い相手にわざと身代わりを見せずにラムを消費させ次のターンに身代わりを残すというテクニックも使えます。 さらにトゲキッスはバトンタッチを覚えるのでこれらによって残った身代わりをエースに引き継ぐことができます。 バトン先を考えて、例えばバシャーモなどにすれば、クレッフィや冷ビを打つ図太いポリ2などの攻撃では身代わりすら壊せないため、そのまま全抜きも狙えます。 役割対象 以上のコンセプトやトゲキッスというポケモンの性質から役割を持てそうな相手を挙げておきます。 実際は相手の技や立ち回り、運にもよるので注意してください。 耐久ナットレイ、冷ビなしスイクン、クレセリア、クレッフィ、HBカバルドン、ユクシー レッカ注意 、ニャオニクス、HBブルンゲル、レパルガッサメタモン、ブラッキー、バルジーナ、モロバレル、キノガッサ、メガへラクロス、メガフシギバナ、地震や逆鱗で拘ったガブ、物理受けメガヤドラン、ラッキー、バシャーモなど 特に意識したのはクレッフィです。 運負けを減らせるのは高レートを目指す上で重要な要素です。 ボルトロスもアタッカーなら無理ですが、耐久型ならまず電磁波か裏を読んだ草結びや気合い玉から入るので、身代わりからマンムー等にバトンすることで対処できなくはないです。 なぜトゲキッスでやるのか エアスラ、身代わり、バトン、選択技がベストだと思います。 エアスラッシュ トゲキッスの代名詞となる技。 自分より遅い相手に当たると6割で怯ませます。 H252 メガへラクロス 102. 6〜121. 9〜55. 6〜37. 7〜113. バトンタッチは進化前のレベル技なので注意。 遺伝がめんどくさいですがオススメです。 アンコール 身代わり後さらに相手を縛れますが、読まれやすくそこまでする必要もあまりないかと思います。 でんじは 身代わりを残しやすくなり、エアスラとの相性も良いです。 だいもんじ・はどうだん等 サブウェポンですが、この型ではあまり必要ありません。 パーティによって必要であれば選択しましょう。 確かに冷ビ増えるのは美味しくないですね。 ただ仮にC252振りだったとしても、一応身代わり後の冷ビを耐えられるため、見極める余裕はあります。 身代わりで様子見して悪巧みバトンしましょう。 私はかつてそれを忘れてて理想個体が一匹腐りかけたので… 過去にこのキッスとバシャのWバトンでボコボコにされた記憶が… 害悪対策型は、てんめぐエアスラやバトンが出来て耐久もしっかりしているトゲキッスならではの強みですね。 レベル技についてはPCが使えるときにでも追記しておこうと思います。 ボコボコにしてたのが私だったらすみません 笑 何かの参考になったなら嬉しく思います。

次の

【ポケモン剣盾】3大ラムのみを持ってはいけないポケモン『ギャラドス』『トゲキッス』あと1匹は?

トゲキッス ラムのみ

毎回2体とも選出されるとパーティパワーで押し切られてしまうのでカビゴンやロトムなど他の強力なポケモンの方を選出しやすくしている。 主な役割としてはやけど状態にならない物理アタッカーや特性いたずらごころを無効など。 素早さはダイジェットを使用して最速アイアントを抜く調整。 持ち物はトゲキッスにラムのみを持たせているのでカゴのみを採用。 今作の特殊アタッカーの素早さは遅めなのでタイプ相性不利でも勝てることが多かった。 アシレーヌが初手ダイマックスしたらパーティが半壊しそうな構築なので運が良ければ、相手のダイマックスを無駄打ちさせることができる。 ただし運が悪いと急所に当たって出落ちする。 残り1体は積み技対策でメタモンが安定するが、アシレーヌとカビゴンの並びだとサイクル負けするのでその場合は両方に有効打のあるギルガルドを選出すると良い。 TOP6パーティで選出されやすい順番はウォッシュロトム、カビゴン、ミミッキュ、トゲキッス、ドリュウズ、ドラパルトで先発ウォッシュロトムが多い。 初手メタモンとロトムの対面時、ボルトチェンジでフライゴンに交換してから最終的にカビゴンを起点にしたカメックスを通すのが理想。 注意点としてはトゲキッスを選出から切っているので出てきたら立ち回りでカバーする必要がある。 【使用感について】 ボルトチェンジを無効にして有利対面を作れるフライゴンは今作のじめんタイプの中では優秀だと思った。 ガマゲロゲやトリトドンでもできるが有利すぎて選出されないか対策してくることが多い感じがする。 ドリュウズの場合は読み違えたら出落ちするので安定はしない。 構築全体としては初見殺し的な要素が多いので型バレしたら弱そう。 【後語り】 シーズン終盤までは安定して勝てていて瞬間最高順位38位で自己ベスト更新する活躍を見せるが、終盤突然相手の立ち回りが変わって4000位まで順位を落し厳しい結果となってしまった。 その後はメタモン以外の持ち物や努力値調整を行ったので結構終盤は苦戦していた。 tenku64.

次の

【ポケモン剣盾】トゲキッスの育成論と対策【白い悪魔!嵌め殺しコンボ】

トゲキッス ラムのみ

どうもです。 今回はS7で使用した構築記事になります。 PTはこちら リンクをつけてますので、個体だけみたいという方は適宜ご活用下さい。 【 構 築 経 緯 】今回は突如解禁された夢ガラル御三家の一匹であるエースバーンをPTに入れないとまず勝てないと思い、そこから構築をスタートさせました。 最初に思いついたのが、カバギャラナットバの並び。 ただ、やはり皆考えることは同じようで対策が進んで思うように勝てず、シーズン終わる1週間ぐらいまで4桁の後半をうろついてました。 そこで前期かなり手応えのあったドリュギャラナットをメインに組み、エースバーンをかなりピンポイントの構築に刺していくようにし、選出誘導をメインとして使うことにしました。 個人的にエースバーンを出したくない時というのが、ドラパルトかのどちらかがPTにいるとき。 また、この2匹は同居している且つ、同時選出されることもあるので、ドラパキッスに勝てる枠としてを新規で育成。 ここまでで、対策ないと詰みやすいとに勝てる且つ、相手の選出誘導枠としてを採用して構築完成となりました。 【個 体 紹 介】 突撃チョッキ NN: 性 格 呑 気 特 性 砂起こし 努 力 値 H252 B236 C20 実 数 値 207-154-176-118-120-72 技 構 成 悪の波動 大文字 冷凍ビーム ~ 使 用 感 ~ エースバーンが増えたことで鬼火身代わり 残飯が増えたイメージのあるドラパルト また、物理型も増えた印象だったため、HBにがっつり振ったを採用。 これが予想より遥かに使いやすく、かなり重宝しました。 ギャラの威嚇と合わせてアホほど固くて笑いました。 また、D方面もちょっとした弱点ならもろともせず、のエアスラにも勝ちやすくなりました。 そして、恐らく気になるであろう冷凍ビームの採用理由については、役割対象であるドラパキッスに一貫して打てるため。 正直、HBだと打ち逃げとはいえ馬鹿力のデメリットが響くことも多々あり、けたぐりは相手のックスと対面する機会も少なくないため不発になりやすくそれならばということで思い切って採用しました。 への崩しのキーになったりもしたので、あってよかったと個人的には思ってます。 ただ、この構成のが本当に輝くのは第2弾が解禁したらだと思ってる。 調整も技も何も変えず、とりあえず隙あらば積んで切って荒らしてました。 あと大体の受けループに勝てるのも評価高い。 一回変な乱数負けで落としたこともあったけど、それ以外の受けループとの試合はこいつで完勝してました。 バンドリ使ってて格闘が重いのは当たり前ですが、ゴリランダーには以上に頭抱えました。 8-116. ただ、アシレガエンの並びに初手から投げて試合のペースを握ったり、相手のカバドリ展開を止めたりとかなりいいクッションで使いやすかった。 ただ、相変わらず交代読みのウィップはよく外した。 w 場合によってはをこいつに切ることもあるが、こいつに切るのはかなり切羽詰まってる時ぐらいだけど、それでも受け性能は申し分なく、純粋に強かった。 来シーズンもメタで使うかもってくらいにはこのギャラは気に入ってます。 こいつ使うとホントに試合長くなるw と合わせてサイクルを回して裏のエースを通すか、で徹底的にサイクルをしてた。 アッキドレパンの数は相変わらずだが、対面積んでからのドレパンはマジでこいつで止めてた。 アッキドレパンがナット勝つにはがを切って押しきるしかない。 が切ったところで次のターンでこっちも切れば結局切り返せる。 今期はASアッキドレパンもちらほらいたので、そこに関してはより楽に勝てた。 ただ、エースバーンの影でひっそり数を増やしたゴリランダーは結構キツかった。 ゴリランダー単体で考えるなら、他にエースバーンやキッスで対面作ってなんとかできるが、相手のPTの並び的にこいつでゴリランダーをよくみてた。 鉢巻ドレパンが一番相手にしててしんどかった。 2-53. w ほぼ、、タチフサグマ、アーマーガア入り、ヒトムナットギャラにしか投げなかったw 体感アーマーガアも数減った気もするし、ゴリランダーに対しても絶対出すって訳でもなかったので、そうなるとほぼ出さなかったw 最初は珠奮い立てる型を使っていたが、イマイチ決め手に欠けたのとドリュ復活により珠を取られたので帯で代用。 調整はダイサンダーでギャラを確定とれるという名のほぼCSぶっぱ。 まぁこいつの何がいいって相手の選出抑制力が半端ない。 そこがうまいことバンドリギャラナットと噛み合いいい感じに場を荒らせた。 こいつをエースで選出すると火力が心もとないけど、帯にしてるお陰で耐久もボチボチなので、ヒヤヒヤしながらも色々耐えてくれたのは、個人的には好評価だった。 ~ 以 下 調 整 内 訳 ~ C調整 H171-D120のギャラを帯ダイサンダーで確定。 こいつの採用理由が、対策怠ると詰みかねないやを起点に抜いていくことに重きを置いた選出誘導の2枠目。 バンドリのお供はキッスってとこもあるしw ただ、センス無さすぎない?って言われても何も言えないくらいにこいつは信用してなかった。 この構築完成してからマジで1回も出さなかった。 でもこいつはドラパバについで選出誘導が強いと思ってるのとやにあたって詰むなんてことをしたくなかったので、とりあえず入れてみたが、まぁ出さなかったw キッスホイホイ出せる人、素直に尊敬します。 相手のPTにドラパルトが両方いればを確定選出で残りは相手の取り巻き次第で決めてました。 ただ、この選出は体感1割ぐらい。 【要注意 】 ・パッチラゴン けたぐり持ちのパッチラゴンは解散! ・エースバーン 安定した処理ルートがないからキツイ ・ゴリラポケ は初手からくると誰も止められないのでか入れず、ゴリランダーはほぼ間違いなくPTにエースバーンもいるので、初手じゃんけんに負けたら半壊待ったなし。 ただ、今期はの数が減った気もした。 恐らく、陽気鉢巻ゴリランダーのGFグラススライダーでが確定だからかな?と思ってる。 ・ウオノラゴン に平気で突っ込んでくる化け物。 鉢巻エラがみ急所で突破されたら、ほぼ勝てない。 ・ 威嚇の効かない格闘はダメ.... 雷Pあったら、でも切り返されるので注意。 【シーズンを振り返って 】この並びが完成したのがシーズン終了4日前。 そのときが確か6000位ほど。 そこから、3日前に800位ぐらいに順位をあげて時間が1番とれる最終日前日マッチングにも恵まれ、この時期の3桁帯で11-2というまぁ軽くな成績でレート2000乗せて、今シーズンは夢ガラル御三家解禁やの教え技解禁と目まぐるしく環境が変化したため、この成績のまま終わるのも手では?と判断しました。 S8からは解禁もめでたくランクマデビューということで一つの節目となるであろうこのシーズンでの最終2000到達は多少は誇れる... と思いたい。 そして、最終順位の記録を大幅にあげることができたのが、個人的はとても嬉しかったです。 今期は、最終レート2000到達が245人とかなり少なく、間違いなくそれのお陰ですけどね。 来シーズン以降でもレートも順位もあげれるように頑張っていこうと思います。 レート2000到達時 最果 一応レンタルも用意しましたので、宜しければどぞ また何かご意見等があれば、コメントかでお願いします。

次の