アローラ ガラガラ スーパー リーグ。 【GOバトルリーグ】スカタンクの弱点と技、勝てるポケモン紹介!

【GOバトルリーグ】スーパーリーグ(シーズン1)頻出ポケモンの傾向と対策について

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ドリルライナーの性能が強化 ドリルライナーはじめんタイプのゲージ技です。 4月30日に行われた技のアップデートで 技の性能が強化されました。 — タイプ 威力 消費 DPE 備考 強化前 じめん 80 55 1. 45 — 強化後 じめん 80 45 1. 78 — 技に必要なエネルギーが減り、 純粋にダメージ効率が上昇しています。 スピアーの強さ スピアーの強さを見ていきます。 タイプ むし、どく 最大CP 1846 攻撃 169 防御 130 HP 163 弱点(2. 56倍) 弱点(1. 6倍) いわ、エスパー、ほのお、ひこう 耐性(0. 625倍) どく、フェアリー、むし 耐性(0. 391倍) くさ、かくとう 耐性(0. 必然的に スピアーの用途はスーパーリーグ向けとなります。 おすすめ技構成 スピアーのおすすめ技構成です。 技1 どくづき• 技2 ドリルライナー• 技2(解放) とどめばりorヘドロばくだん コミュニティデイで習得する ドリルライナー はもちろんとして、一撃火力の高い「 ヘドロばくだん 」か、攻撃力上昇の「 とどめばり 」かを選択します。 一撃必殺の「ヘドロばくだん」か、攻撃力上昇の「とどめばり」かの択を押し付ける 個人的には技2の解放には「とどめばり」をおすすめします。 とどめばり どくづき5発• ヘドロばくだん どくづき8発• ドリルライナー どくづき7発 とどめばりを打つ場合もすぐに打たないで、大技に必要な7発か8発までエネルギーまで溜めてから打つ(ブラフをしかける)ことで、相手のシールドを剥がしを狙うことができます。 スピアーが有利となるポケモン スピアーが有利となる主なポケモンを調べました。 調べて初めて分かりましたが、 スピアーはスーパーリーグで選出されるかなり多くのポケモンに有利に出ることができます。 しています。 マリルリ マリルリはフェアリータイプが入っているため、どくタイプの技が有効です。 メガニウム 草タイプの技は2重耐性。 ハードプラントのダメージも大幅に軽減できます。 フシギバナ ウツボット(シャドウ含む) チェリム(ポジ) ウェザーボールをしっかりとシールドすれば突破可能です。 ピクシー 「あまえる」を軽減し、どく技を抜群で通せます。 アローラライチュウ 「ドリルライナー」での一撃必殺か、ブラフの「とどめばり」かを押し付けることが可能です。 ドクロッグ 格闘系に対しては技1の「カウンター」が2重耐性です。 チャーレム デオキシス(ディフェンス) ドリルライナーを覚えたスピアーの強さの本質 上記有利対面を見てわかるとおり、スピアーはドリルライナーを覚えたからといって、多くのポケモンに勝てるようになったわけではありません。 従来通りのタイプ相性と技で勝っています。 苦手である鋼(レジスチルやトリデプス)や、 炎(アローラガラガラなど)にいきなり対面しても勝てません。 起点としてからレジスチル、トリデプス、アローラガラガラに圧力をかける ドリルライナーを覚えたスピアーの強さの本質は、 ドリルライナーを覚えたことにより、有利なポケモンを起点として倒し、スピアーに強い後続の鋼(レジスチル、トリデプス)や炎(アローラガラガラ)に対してドリルライナーで圧力をかけることが可能になった点だと思います。 それでもスピアーが苦手とするポケモン チルタリス、エアームド そのため、スピアーがもともと不利としていて、かつドリルライナーの通りも悪い チルタリス、エアームドは天敵といってもいいでしょう。 ナマズン、マッギョ 地面に対してもこれといった有効打がありません。 ゴースト どくづきの通りが悪いので起点とされ、大変危険でしょう。 スーパーリーグ用のスピアーに最適なビードル スーパーリーグ用のスピアーに最適なビードルは以下の通りです。 強化コストが低く、技開放も1万で済むため、イベント期間中に必ず1体は作っておきましょう。 最適な個体値 攻撃0、防御13、HP14となっています。 PLは32. 5です。 余裕があれば「 ドリルライナー、ヘドロばくだん」用と「 ドリルライナー、とどめばり」用を用意しておきたいですね。 スピアーを加えたパーティー編成 最後にスピアーを加えたパーティー編成を紹介します。 スピアー、レジスチル、ナマズン• スピアーを軸としたパーティーです。 スピアーで有利とするポケモンを起点として、後続に圧力をかけ続けていきたい。 スピアーの苦手とするレジスチルやマッギョはナマズンが、チルタリスやエアームドはレジスチルで対処する必要がある。 ナマズンと鳥系(チルタリス、エアームド)が混成されたパーティーは辛い。 コミュニティデイでスピアーをゲットして、次のスーパーリーグのシーズンに備えましょう!.

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【GOバトルリーグ】スカタンクの弱点と技、勝てるポケモン紹介!

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「ガリッ!ガリッ!ガリッ!ガリッ!」 GOバトルリーグで スカタンクにいきなり HPを削られまくりました!(汗) スカタンクは、GOバトルリーグの スーパーリーグで稀に出会う あく・ どくタイプのポケモンです。 スカタンクの弱点(効果抜群!)• 弱点2:なし• 弱点1: じめん なんと!スカタンクの弱点は、 じめんのみ! スーパーリーグではあまり地面タイプのポケモンは使われないので、スカタンクが初手で出てきたら混乱してる間にHPをがっつり削られる事間違いなし!(汗) 対策も何も滅多に出てこないので、何のポケモンに交代させるべきかわからない?! 当記事では、ポケモンGO GOバトルリーグで対戦する スカタンクについて、弱点や技、勝てるポケモンを紹介します。 スポンサーリンク スカタンクが使ってくる技 GOバトルリーグ・トレーナーバトルで使ってくる技です。 数値はバトル用です。 通常技• どく どくづき(6)• どく ヘドロばくだん(80)ゲージ2• あく かみくだく(70)ゲージ2• ほのお かえんほうしゃ(90)ゲージ1 ヘドロばくだん 効果あり メガニウム・プクリン・ピクシー・マリルリなど。 フェアリータイプは毒技にHPのほとんどを削られます。 かみくだく 効果あり エアームド・デオキシスDF・ゴースト・アローラライチュウ・アローラガラガラなど。 コースト・あく・エスパータイプのポケモンはHPのほとんどを削られます。 かえんほうしゃ 効果あり レジスチル・エアームド・フシギバナ・メルメタルなど。 鋼タイプのポケモンはHPのほとんどを削られます。 シールド使用不可避(汗) スカタンクに勝てるパーティー! GOバトルリーグ・トレーナーバトルで スカタンクに勝てる おすすめパーティーは下記。 なお、 ゲージ技同時発動の場合は攻撃力の高い方が勝ちます。 GOバトルリーグについては下記記事をご覧ください。 勝ちたいポケモン・勝てる技を持ってないポケモンがいたら持ってるトレーナーと交換して貰いましょう! ポケモン強化に必要な星の砂は、・・などで稼ぎましょう! 参照 以上、ポケモンGO GOバトルリーグで対戦する スカタンクについて、弱点や技、勝てるポケモンでした。

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[ポケモンGO]チルタリス・スーパーリーグ用の技と対策ポケモン。上空から敵を狙い撃つドラゴン

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解説 メガニウムはわざ構成のおかげで幅広く対応できる メガニウムはスペシャルわざにじしんを持つため、はがねタイプやアローラガラガラにも勝機を見出すことができます。 苦手なタイプがチルタリス、エアームドのようなひこうに限定されるので、一方的に負かされる状況が少ないことが魅力です。 そんなメガニウムをうまく使うためのアドバイスをこの記事で解説していきます。 じしんを撃つために後続で使いたい 相手にシールドを1枚は使わせた状況で、メガニウムをくり出すことでレジスチル相手にも十分戦うことができます。 じしんと見せかけたブラフのハードプラントをくり出すのも、メガニウムに求められる立ち回り方。 初手でメガニウムを出すのもアリですが、シールドが2枚あるため、じしんを撃ちにくくなるデメリットがあります。 相手に後続を悟られにくいパーティーの組み合わせにすることで、メガニウムを最大限活かせることが可能ではないでしょうか。 メガニウムをくり出すなら、中堅か最後がおススメです。 大負けしにくい型。 ハードプラント、じしんを相手によって使い分けられ、ブラフもできる。 みずタイプが多く繰りだされるならアリかもしれない。 得意なポケモン 〇トリデプス 5:5 ハードプラントは等倍、じしんは2重弱点で与えられ、くり出す速度もメガニウムのほうが早いので有利。 トリデプスのかえんほうしゃを警戒するぐらいだが、HPに余裕があるなら1回は受ける。 〇メルメタル 5:5 はがねタイプといってもメルメタル自体の耐久力が高くないので、ハードプラントでもかなりのダメージを与えられる。 じしんまで貯めてから、ハードプラントを撃ったほうが相手にプレッシャーを与えられる。 〇マリルリ 6:4 みずvsくさの対面なので、メガニウムが有利。 マリルリのれいとうビームも1回は耐えられるので、受けてもいい。 じゃれつく型でれいとうビームがない場合もあるので、1回目は受けたほうが効率的。 2回目はシールドを使ってバリアしつつ、つるのむちでゲージ貯めしたい。 〇ピクシー 5:5 お互い等倍での攻撃になる。 ハードプラント連発で相手がシールドを使って突破してくるか、シールドを使わずに後続に持ちこむかは、相手の判断次第。 あまえるだけでメガニウムを倒すのはやや厳しい。 〇プクリン 5:5 ピクシーと違い、プクリンにはれいとうビームがあるので注意。 それ以外はピクシーと同じ。 〇ドクロッグ 5:5 ヘドロばくだんが怖いが、相手もじしんが怖い。 ハードプラント2発で沈められるので、じしんまでゲージ貯めしてからハードプラント連発でもいいかもしれない。 ブラフのどろばくだんに注意したい。 ゲージ貯めにも利用したいが、ヘドロウェーブがあるので油断大敵。 シールドがない状況だと逆転負けされるので、ハードプラントが使える状態にしておくか、シールドを1枚確保しておきたい。 ふぶきを食らうと致命傷になるので、シールドを1枚確保するか、ハードプラントを即撃てるようにしておきたい。 〇アローラライチュウ 6:4 かみなりパンチもくさむすびも耐性受けでき、こちらのハードプラントを等倍で与えられる。 アローラライチュウの耐久力は低いため、じしんを使わずにハードプラント2回で十分。 ゲージ貯めに利用したい。 ハードプラントを撃ちつつ、ゲージ貯めにも利用したい。 マッギョも耐久力は高いので、メガニウムで処理できるのが理想的。 〇デンチュラ 5:5 ボルトチェンジ、ほうでんを耐性受けできるのが大きいが、むしのさざめき、クロスポイズンに警戒したい。 デンチュラの耐久力は低いので、ハードプラントでもそれなりに削れる。 じしんが決まれば沈められるので、シールドがあるならじしんまで貯めてハードプラントを連発か。 〇ヤミラミ 5:5 お互い等倍になり、ヤミラミは耐久力が低いので、ハードプラント1発で致命傷になる。 ゲージ貯めに利用できそうなら、つるのむちで押し切りたい。 〇スリーパー 5:5 スリーパーのわざの型次第。 対マリルリ用にかみなりパンチ型が多いが、れいとうパンチもほのおのパンチもメガニウムはばつぐんで食らうので、運要素が強い。 スリーパーがシャドーボールを撃ってきたら、かみなりパンチ型と考えられる。 初手のバリアがある状態なら、ラスターカノン2発で負ける。 中堅、最後ならバリアも0~1枚なので、勝利できる可能性あり。 ブラフのハードプラントを撃ちつつ、じしんで決める。 じしんが当たればあとはハードプラントで倒せる。 グロウパンチでさらに加速するので、早めに交代したい。 ジラーチ自体の耐久が低いので、じしんが決まれば倒せる。 つるのむちだけではダメージも微々たるものなので、シールドを多く持った状態で後続に任せる。 〆のシャドーボールに注意。 ハードプラントもじしんも2重耐性になり、ゴッドバードを弱点で食らってしまう。 最も対面したくない相手。 初手、中堅どのタイミングでもチルタリスはいるので、うまくメガニウムと対面しないように立ち回りたい。 むしろエアスラッシュがあるので、さらに不利かもしれない。 ハードプラントを2重耐性で受けられるからと、じしんを撃っても大して減ることはない。 れいとうパンチを弱点で食らう反面、ハードプラントを大ダメージで与えられる。 チャーレムの耐久力は高くないので、シールドの枚数次第で勝敗が決まる。 お互いに等倍での攻撃になり、ヤルキモノの耐久力は低くはないので、ハードプラント2回は撃たないといけない。 のしかかりを連発されるが、シールドを張るべきか判断に迷う。 リザードンはひこうタイプも持つため、じしんも効かない。 早々に交代したい。 リザードンの耐久力は高くないので、パーティー内の別のポケモンに対処させたい。 じしんなら等倍になるので、終盤のギリギリの対面の時はなんとか当てたい。 じしんも耐性を持つので、ハードプラントを連発する戦いになる。 こちらのハードプラントを2重耐性で受けられるので、じしんを撃ちたい。 相手にシールドがある状態なら押し負ける可能性が高い。 ゲージ貯めにも利用されるので、早めに交代したい。 ハードプラントもじしんも2重耐性なため、どうにもできない。 相手がはっぱカッター型なら多少はマシになる。 パーティーにブラッキーが苦手なポケモンがいるなら、メガニウムで削れるだけ削っておきたい。 お互い等倍の攻撃で、デオキシスは耐久力が高い半面、攻撃力はそこまで高くない。 いわなだれを連発してくるが、後続次第でメガニウムに突破するか決める。 不意にサイコブーストを撃ってくることもある。 なんとかじしんまで貯められたら形勢逆転できるが、序盤で対面したらシールドもあるので、かなり厳しい。 終盤のシールドのない状況なら期待できる。 じしんまで貯める前にシャドーボールで葬られてしまうので、ゴーストに対面する前にゲージを貯められるだけ貯めたい。 3体いずれも耐久力があるので、大負けしにくい。 チルタリスの苦手なはがね、フェアリーが出たら、マリルリかメガニウムに交代する。 初手ではがねやひこうタイプが出てくるとキツいので、かなり思い切った型。 負けが続くようであれば、順番を並び替えて工夫したい。 初手でレジスチルやマリルリが出た時はダーテングに交代し、終盤にメガニウムを出す。 くさ2体という相手には予想されにくい型なので、意表を突いての勝利が期待できる。

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