ダイナブック タッチパッド 右クリック。 X240 X240s 右クリックができない、ダブルクリックがやりづらい場合は?

X240 X240s 右クリックができない、ダブルクリックがやりづらい場合は?

ダイナブック タッチパッド 右クリック

電源を入れてWindowsを起動すると、パソコンのディスプレイに矢印マークが表示されます。 これを「ポインタ」といい、操作の開始位置を示しています。 この「ポインタ」を動かしながらパソコンを操作していきます。 図2 【操作にあたって】 タッチパッドを強く押さえたり、ボールペンなどの先の鋭いものを使わないでください。 タッチパッドが故障するおそれがあります。 ポインタを動かす> 操作を始める位置を示すポインタ。 タッチバッドに置いた指の方向にあわせて動きます。 指を上下左右に動かして、ポインタが指の動きのとおりに動くことを確認してください。 指がタッチパッドの端まできてしまい、それ以上動かせなくなったときは、いったん指を離してから、タッチパッドの中央に置きなおして操作します。 図3 <2. クリックする> アイコン、文字などを選択するときに使います。 ポインタを目的のアイコンや文字などの位置にあわせて、左ボタンを1回押します。 アイコンなどを選択すると、色が変わります。 これを「反転表示」といいます。 図4 <3. ダブルクリックする> ダブルクリックすると、ファイルを開いたりアプリケーションを起動できます。 ポインタを目的の位置にあわせて、左ボタンをすばやく2回押します。 図5 <4. 右クリックする> 右クリックすると、メニューが表示され、そこから行ないたいことをクリックして選択できます。 ポインタを目的の位置にあわせて、右ボタンを1回押します。 図6 <5. ドラッグアンドドロップする> ドラッグアンドドロップをすると、アイコンやウィンドウを移動したり、複数の文字やアイコンを選択したりできます。 ポインタを目的の位置にあわせて、左ボタンを押したまま、別の指でタッチパッドでポインタを動かします ドラッグ。 ポインタが目的の位置に移動したら、左ボタンから指をはなします ドロップ。 図7 <6. スクロールする> スクロールとは画面を動かすことです。 スクロールすると画面に表示しきれない部分を見ることができます。 タッチパッドの右辺に指をおいて上下に動かすと、上下にスクロールします。 タッチパッドの下辺に指をおいて左右に動かすと、左右にスクロールします。 図8 <7. タッピング機能> タッチパッドを指で軽くたたくことをタッピングといいます。 タッピング機能を使うと、左ボタンを使わなくても、次のような基本的な操作ができます。 ドラッグアンドドロップ タッチパッドを続けて2回たたき、2回目はタッチパッドから指をはなさずに目的の位置まで移動し、指をはなします。 図10 関連情報• 2本指でタッチパッドを操作する方法は、以下のリンクを参照してください。 3本指でタッチパッドを操作する方法は、以下のリンクを参照してください。 マウスの基本的な使いかたは、以下のリンクを参照してください。

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ノートパソコンのパッドやマウスの右クリックでできる操作を解説!

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この記事の目次• マウスの右クリックと左クリックを逆にする方法 まずは、デスクトップ画面左下にある 『Windowsのアイコン』をクリックして、スタートメニューを開こう。 スタートメニューを開いたら 『設定のアイコン』をクリックして欲しい。 Windowsの設定画面を開いたら 『デバイス』を選択しよう。 左のメニューから 『マウスとタッチパッド』を選択してから、主に使用するボタンの項目にあるボックスをクリックしよう。 ほとんどの人はここが 『左』になっていると思う。 左になっている場合は右に。 右になっている場合は左に変更しよう。 これでマウスクリックの操作が逆になったよ。 切り替えてすぐに操作方法が変わるから慣れるまでに時間がかかるかも。 コントロールパネルから設定する方法 次にコントロールパネルから設定する方法を紹介していくね。 最後に 『OK』をクリックすると設定が完了するよ。 ちなみにチェックマークを入れた瞬間からマウスの操作が逆になるから注意してね。 いつもの癖で、左クリックでOKをクリックしたくなるけど右クリックだからね。 最後に 選択やドラッグをする時に左クリックを使っているのに慣れていると、右クリックにしても使いづらくなるだけだったね。 どこでPCを使うにしても、右クリックで選択やドラッグをさせる設定にしている場所はほとんどないことを踏まえると、デメリットしかないんじゃないかな。

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ノートパソコンのタッチパッドを無効化できない時に強制的に無効化するための最終手段

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バージョンが異なると若干手順や画面が異なる場合があります。 ご了承ください。 お使いのPCのWindows10バージョンを確認するには、 を参照してください。 クリックパッド タッチパッド を有効にする方法• キーボードの[FN]キーを押しながら[F5]または[F9]キーを押します。 キーボードの刻印を確認してください。 以下図は、[F5]キーの例です。 図2 クリックパッド タッチパッド を有効にする操作は以上です。 クリックパッド タッチパッド が動作することを確認してください。 クリックパッド タッチパッド を無効にする方法• キーボードの[FN]キーを押しながら[F5]または[F9]キーを押します。 キーボードの刻印を確認してください。 以下図は、[F5]キーの例です。 図4 クリックパッド タッチパッド を無効にする操作は以上です。 クリックパッド タッチパッド が動作しないことを確認してください。 関連情報• キーボードから文字を入力するときに、誤ってクリックパッド タッチパッド に触れてしまうことがあります。 クリックパッド タッチパッド が有効のとき、誤ってカーソルが動かないように、クリックが作動するまでの待ち時間 感度 を変更することができます。 詳しくは、以下のリンクを参照してください。 タップ機能が有効になっていると、クリックパッド タッチパッド 面を指で素早く触り、すぐに離す動作を行なうとマウスの左ボタンの操作ができます。 この機能を無効にしたい場合は、以下のリンクを参照してください。 クリックパッド タッチパッド の既定設定は右利き用になっています。 左利き用に変更したい場合は、以下のリンクを参照してください。 USBマウスを接続しているときは、クリックパッド タッチパッド が動作しないようにしたい場合は、以下のリンクを参照してください。 クリックパッド タッチパッド で行なう動作は、使いやすいようにカスタマイズすることができます。 既定の設定に戻したい場合は、以下のリンクを参照してください。

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