メギド カイル。 【メギド72】カイル攻略のコツ|おすすめキャラとパーティ

【メギド72】メギドを遊び尽くすプレイ記65

メギド カイル

メインストーリー感想 あらすじ 棄戦地にて拠点を構築していたソロモン一行は、ウェパルのかつての軍団・罵美優蛇(バミューダ)の襲撃を受ける。 戦況悪化を防ぐために追撃を仕掛けるが、怖ろしい「罵美優蛇トライアングル」の罠にはまってしまう。 怒れるパイモンと怪しいサレオス 罵美優蛇の罠で仲間が散らばった結果、めずらしい組み合わせの会話イベントが発生。 パイモンとサレオスってこんなバチバチした関係なのか…。 キャラストのパイモンがオラオラしていたのは、追放された鬱憤によるものかと思っていたのですが、どうやら元々ああいう性格のよう。 また、サレオスが8魔星・マモンさんの副官だったことも判明。 召喚前からソロモンを探していたらしいし、何らかの意図をもってヴァイガルドに転生してきたのは間違いなさそう。 今後の動向がいろいろな意味で気になるメギドです。 おじさん力を発揮するおじさん 一方、ブネに頼まれたベルフェゴールはソロモンと共に行動することに。 おじさん臭全開で女子たち(主にレラジェ)にドン引きされているのには笑ったけど、底が知れない喰えない大物っぷりも見せつけてくれました。 「戦争の目的はメギドの数を減らすこと」なんていう重要機密も、あっさりポロリしてしまうしなぁ…。 ストーリー中でやたら「疑え」と強調していたし、ソロモンたちの常識を揺るがすような秘密をまだまだ抱えていそう。 元・罵美優蛇総長ウェパル 「罵美優蛇」という当て字が出てきた時から予想はついていたけど、ウェパルの元軍団はヤンキー?レディース?系の要素のある軍団でしたね。 マグナ・レギオ最古の大軍団らしく、まさかウェパルがそこまで大物だったとは。 ストーリーを読んでいてとにかく強いウェパルが見たくなったので、とりあえず専用霊宝&オーブを鍛えて完全体にしてやろうと思います。 そして、ウェパルとサルガタナスが、同じ「幼護士」に育てられた姉妹のような関係だということも明らかに。 ヴィータのような関係性ではないにしろ、姉妹で親友で志を共にする者だったわけだから、変にこじらせてしまうのも仕方ないか…。 仲がいいやら悪いやらな二人ですが、メフィストに突っ込む時だけは息ピッタリで微笑ましかった。 シリアスな4頭会合になぜか紛れ込んだ下っ端・メフィストの存在が面白すぎて、一気に好感度が上がりました。 空飛ぶマルマルとバカの手綱 この辺のシャックスたちのやり取りもすごく好き。 愛すべきバカシャックス。 ウェパルがバカの扱いに長けているのは、ああいう「おかーさん」に育てられた影響も大きそう。 シャックスの手綱を上手く握れるウェパルと、逆に振り回されているマルマルの対比がいいですね。 「あんたには無理よ」と微妙にマウントとってくるウェパルさん…。 そういえば、マルファスといえば、今回のストーリー中、自前の翼で普通に空を飛んでいて驚きました(要・フォトン補助だけど)。 あれ、実際に生えていて、しかも実用可なものなんだ…。 アムちゃんもそうだけど、あの翼は日常生活ではどうやって誤魔化しているんだろう。 マルファスに翼が生えている理由も少し考察されていましたが(本来のメギド体由来?)、この辺はリジェネで掘り下げられるのかな。 押しかけ召喚おかーさん トンチキコミカルBGMと共に召喚された、みんなのおかーさん。 この「化身舞踏」のアレンジがすごく好き。 事前に公開された から、ウェパルのメギド体との関連が疑っていたけど、フタを開けてみれば全然関係ありませんでした。 とにかくリヴァイアサンのキャラが予想外かつ強烈すぎて、すべてを持っていかれた感があります。 これはカイルくんも苦労するわ…。 ストーリー加入メギドはリヴァイアサン(バースト) 新しく仲間になったのは、またしても大物のリヴァイアサン。 奥義など一部のブチギレボイスで元ヤンオーラを出してくるのが好き。 最初は「あーハイドロボムメギドかぁ…」と思ったのですが、性能をちゃんと見て驚きました。 Hボム練に滞水に蘇生に味方地形効果にと、とにかく果たせる役割が多い! さすが元大罪同盟の一員…。 それにしても、リヴァイアサンには予想外のとこから刺された感がすごい いい意味で。 ハイドロボムは全然触っていなかったけど、おかーさんのおかげで一気にモチベーションが上がってきました。 とりあえず配布のHボムメギドと一緒にどんどん育てていこう。

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サブナック:サタニックリブラ• バエル:ガオケレナ• 【L】アアレプト:イービルアイ• フォラス:水獣Lv9• カスピエル:キャスLv9 です。 一番ましなパターンを引くまでリトライし続けるしかありません。 防御面は自動でかばってくれるサタニックリブラ必須かと思います。 上記編成だと一度もかばわれなかった場合まず勝てません。 バエルを全体化して奥義を2発。 1発目で取り巻きをワンパン、ボスは次の奥義で仕留めます。 滞水はしている余裕がとてもありませんでした。 アタック強化なし奥義だと取り巻きすら落とせないので本当にギリギリです。 敵のステを調べて計算すればわかりますが、オーブの特攻ありでようやく確定ワンパン圏内です。 肝心なところで劣化だらけだったら泣いていい。 ボスの全体化は取り巻きにかかることもありますが、イービルアイで先手無効化することで全体化対象をボスだけにとどめて、カスピエルのスキルで先駆けて取り巻きに束縛しておくと少しだけ安全です(取り巻きに束縛耐性あり)もし束縛に失敗して取り巻きに全体化がかかったうえで何か飛んできたら諦めましょう(笑) 因みに、H含めて3回挑んだところ敵から一切タゲられず旧AIのままだったのですが初回Nに挑んだときは毎ターンタゲられていたので何かバグっていると観るのが妥当でしょう。 しかしこの状況でもクリアできてしまったため一応は残しておきます。 新AIだとしたらしっかりとを多めに積んだキャラを狙ってくるはずですが、それでも今とほぼ同じ編成に頼ることになるでしょう。 その場合、リーダーをサブナックに変えて後列にゲージが貯まるまでサブナックで強引に耐え続けてもらうことになりますが、その場合はリタイア回数が酷いことになりそうです。 しかし他の戦法でも激しいに変わりはないのでそこは割り切るしかないです。 次回 notwo.

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うーむ、連撃アタッカー層が手厚くなってきたな…。 ストーリー感想・箇条書き 7章1節終了後の予測では絶対ハイドロボムを使ってくるだろうと信じて疑っていなかったんですけども、意外とそうでもなかった…いやもっと連発してくるかと。 ボス全員使ってくるぐらいの覚悟はしていた。 そんな覚悟はいらなかった。 7章に入ってからとにかくザコとボスのコンビネーションがキツイので、編成にはかなり悩まされるようになりますね。 でも話の続きは早く読みたいしでなかなかもどかしい気持ちにさせられてます。 この記事書いている人は不死者の面々の育成完了はパイモン抜かしてバエルまでなので、育成が行き届いていない人がまあがんばってるんだなということでお許しいただければ幸いですね! ・魚が指輪に詰まるという表現があまりにも予想外すぎた。 ええ…? ・アドラメレクの副官メギドの時も思ったんですけど、ウィチセとカイルが仲間にならないちょっといいモブメギドなのがなかなか口惜しいです。 せっかくメギド体あるんだしっていう気もするんですけど! でも仲間にはならないんですよねそうですね。 ・まさかおじさんに引き続き、立て続けに仲間になるメギドがいるとは思っていなかったので、突然のおかーさんにびっくりしました。 奥義でのモーションの可愛さに反した声とのギャップがすごい。 ・そうか、このお母さんにあの2人は育てられたのかそうか…。 ・海落としトンネルの話は分かりやすく説明してくれていたけど、もう一声言うなら図解もほしい。 砂の上に木の棒で描くレベルのでいいから。 ほら、モラクスやシャックスのためにも。 ね? ・各々逃げながらも各自できることをしてるところが大変好き。 ・3節では引き続き熱い展開になりそうでそこはすごく楽しみですね! 攻略 【65】 ここまで来ると毎回すんなりとはクリアはできてないですけど、後半の方がキツイので今となってはあまり印象に残っていないという。 再戦した時に苦戦した思い出も蘇ることでしょう…うぐぐ。 メギド体を見ることでようやくあー名前そういうことね!と思い当たるくらいには予測変換やダジャレへの理解に乏しいのであった。 【66】 ここは一発で金管クリアができたところ。 逆を言うと、ここ以外金冠でクリアできたところはなかった。 だからいい難易度だなぁと。 列攻撃と毒で高い防御を抜きたい。 ザコもダメージ無効やかばうをしてくるのが増えてきたのが面倒ではありますな! 【67】 今回のリトライ最多ポイント。 相変わらず連携する敵に弱い。 最初は前衛取り巻き狙い+ウヴァルで強化解除を狙う方向でしたが、 最終的に後衛ボスにターゲット+インプを連れて行っての感電狙いにシフトしました。 普段使ってない子を突然使うと攻撃の順番が調整がうまくできないオチだったのでここはもうキャラの理解と慣れによるフォトンドリヴンの腕が関わると思うところですね。 火力に関してはベヒモスにお願いしているというところですね。 もうここまで来てしまうとベヒモスを手放すことはできないですね…本当に君が来てくれてよかったと思う…。 【68】 細長い龍系じゃなくてクジラなのか…。 クジラというと討伐のクジラが思い起こされるのですが、関係は…多分ないかな。 なさそう。 ここのステージはイルカちゃんに比べるとそんなに苦戦はしなかったと言うか、対処すべきことは複数あっても火力自体は痛くなかったのでまだいい方でしたね! 火力は固定ダメージ乗せたベヒモスに、地形はサレオスにおまかせする。 クリアしてみればアライグマの時ほど苦戦しなかったものの、最終的に7章2節は金冠取れていない所が多いので、再戦はもっと戦略練るなり、霊宝育成に手を出すなり、フォトン運を祈るなりする必要がありますな。 それ以上にVHどんだけ難しいんだろうって震えますね…! 7章2節で仲間になった方のキャラストーリー う、ウスイブックス展開だー!!! メギドラルとの厳しい戦いに身を置かれているからって、モンモンは細い勝算を掴もうとしすぎではないだろうか。 よりによってその名を挙げてしまうのか…。 死に急ぎすぎでは。 やはり出てきたピンク髪の彼女の執心具合やカスピさんのガチ具合が伺えたりと、6話に収めてのこの密度はとても楽しい。 楽しかったですね!.

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