八千代 市 ゴミ 収集 日。 ごみの分け方・出し方

八千代市で粗大ごみ・大型ゴミを回収・処分する費用・方法・手順

八千代 市 ゴミ 収集 日

Contents• 12月23日(月)までの受付分については、年内の12月30日までに収集可能ですが、受付状況次第では、期日前に年内収集を締め切る場合もあるそうです。 大型ゴミを出す予定のある方は、早めに、受付を行うようにした方が、無難ですね! 申込専用電話 047-712-6300 受付 平日:9:00〜17:00 土曜:9:00〜12:00 日祝:休み 備考• 1週間に1回、5点まで申込可能です。 電話が繋がらない時は、時間を空けて再度お電話してください。 インターネットでの受付は24時間対応しているようです。 下記のページから申し込むことができます。 またラインでの申し込みもできますので、下記の市川市ホームページよりご確認ください。 >> 市川市クリーンセンターの年末年始のゴミ持ち込みについて! 市川市クリーンセンターの年末年始のゴミ持ち込みについては通常より時間も違います。 下記は市川市クリーンセンターに電話で問い合わせて確認した内容です。 12月25日(水)から12月30日(月)までは朝9:00から持ち込み可能になっています。 ただし、29日(日)はお休みですので、ご注意ください。 日程 営業時間 2019年12月24日(水)まで 13:00〜16:00 2019年12月25日(木) 〜 2019年12月28日(土) 9:00〜16:00 2019年12月29日(日) 休み 2019年12月30日(月) 9:00〜16:00 2019年12月31日(火) 〜 2020年1月3日(金) 休み 2020年1月4日(土)から 13:00〜16:00 市川市クリーンセンターへのゴミの持ち込みは市川市民に限られています。 市川市以外に居住地がある方は、各自治体にお尋ねください。 また、住所確認が必要なため、ゴミを持ち込む場合は、免許証などの身分証明書も必要になりますので、忘れないようにご注意ください。 また、市川クリーンセンターへの持ち込み可能なものや持込不可能なものに関しては、市川市のホームページのQAなどが参考になります。 >> こちらからご確認いただければと思います。 ごみ以外の市の年末年始の業務スケジュールについて! この記事では、市川市のゴミ収集に関してのスケジュールをまとめてきましたが、 市川市の業務及び市川市の施設などの休暇スケジュールなどは別の記事にまとめています。

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八千代市 標準カレンダー用ごみ収集日のダウンロード

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可燃ごみ・不燃ごみ・有害ごみは八千代市指定ごみ袋で出してください。 他の袋(スーパーの袋、他市指定ごみ袋など)で出された場合は収集しません。 ごみは必ず収集日の朝8時30分までに出してください。 収集日以外の日や収集後・夜間に出さないでください。 日曜・祝日・年末年始の収集は休業といたします。 荒天 台風・積雪 の時に、収集を中止することがあります。 有料指定ごみ袋制度については下記リンクをご覧ください。 指定ごみ袋の取扱店 下記リンクは八千代市指定ごみ袋及び粗大ごみ処理券取扱店の一覧です。 取扱店には一般廃棄物処理手数料及び粗大ごみ処理手数料収納事務を委託しています。 指定ごみ袋等の不具合については、クリーン推進課までご連絡ください。 台所の生ごみ類 調理くず、残飯、貝殻、アルミホイルなど• 資源物に出せない紙、繊維類 ちり紙、紙おむつ、感熱紙、油紙、写真、合成紙、防水加工紙、カーボン紙、ぬいぐるみ、玄関マット、バスマット、名刺より小さい紙など• プラスチック・ビニール・ゴム類・皮製品 容器類 洗剤やシャンプーなど ・袋類 菓子袋、ビニール袋、レジ袋など ・パック類 卵、豆腐など 、発泡スチロール、レコード盤、カセットテープ、ビデオテープ、CD、DVD、フロッピーディスク、くつなど• (指定ごみ袋は必要ありません)• 一つのものの大きさが、指定ごみ袋(20リットル)の口がしばれない、または、はみ出してしまうものは粗大ごみです。 (以下の例外品を除く) 〔20リットルの袋からはみ出しても粗大ごみにならない例外品〕 ・バット(木製) ・ラケット(木製) ・杖(木製) ・突っ張り棒(木製・プラスチック製で1m以内) ・ゲートボールスティック ・棒状清掃用具(ほうきなど)(木製・プラスチック製で1m以内)• 生ごみは水を切ってから出してください。 大量に出たごみは、指定ごみ袋に入れて直接清掃センターへ搬入するか、市が許可した一般廃棄物処理業者(有料)へ依頼してください。 1.小型電化製品 白熱電球、アイロン、懐中電灯、コーヒーメーカー、ジューサーミキサー、電気 かみそり、電話機、時計、トースター、ヘアードライヤー、ポット、テレビゲー ム機など 携帯電話機は、それぞれのお店へ返却してください。 一つのものの大きさが、指定ごみ袋(20リットル)の口がしばれない、または、はみ出してしまうものは粗大ごみです。 (以下の例外品を除く) 〔20リットルの袋からはみ出しても粗大ごみにならない例外品〕 ・傘 ・バット(金属製) ・ラケット(金属製) ・杖(金属製) ・電動式灯油ポンプ ・空気入れ ・突っ張り棒(金属製で1m以内) ・園芸用支柱(1m以内) ・剪定はさみ ・棒状清掃用具(ほうきなど)(金属製で1m以内)• 刃物や割れたガラスなど危険なものは、マジックペンなどで品名を記入し、新聞紙などに包むなど、危険防止の処理をしてください。 ペンキ缶、ライター、ビン(薬品等)などは、中身を使い切ってから出してください。 (すぐに気付き大事に至りませんでした)ライターは、必ず中身を出し切ってから、不燃ごみで出すようお願いします。 有害ごみ 「不燃・有害ごみ専用袋」を使用• 蛍光管、蛍光ランプ、水銀体温計など• 乾電池 乾電池に限り、透明な袋(指定ごみ袋の外装袋など)で出すことができます。 出し方のルール 蛍光管は指定ごみ袋からはみだしても、袋の口をしばって出すことができます。 収集できないごみ 市で処理できないごみ 下記のごみは、買ったお店や専門の業者に依頼してください。 不明の場合は、クリーン推進課又は清掃センターへお問い合わせください。 家電リサイクル法対象機器、パソコン、ピアノ、電子オルガン、0.5坪を超える大型物置、洗面台、浴槽、流し台、便器、アルミサッシ、玄関ドア、薬品、農薬、殺虫剤、ガソリン、灯油、バッテリー、爆発の危険があるもの、注射器等感染の危険があるもの、スプリング入りベッドマットレス、タイヤ、非金属性タイヤチェーン、車のパーツ、ガスボンベ、耐火金庫、オイルヒーター、マッサージチェアー等の大型健康器具、フロン含有の家電製品、自動車、二輪車、消火器、石などの硬いもの、ボーリングの球、液体・液状のもの、ペンキが残っている缶、増改築などに伴う建築廃材など 関連ページ• びん類(飲食用・化粧品びん) ジュース、食用油、ドリンク剤、酢、ジャム、お酒、インスタントコーヒー、化粧品びんなど(ビールびん、一升びんはできるだけ買ったお店に返却してください) 出し方のルール 中身を使い切り、すすいでからコンテナに直接入れてください。 缶類 ビール、ジュース、缶詰、食用油、調味料、お茶、海苔、お菓子、粉ミルク、ペットフード、スプレー缶 化粧品、殺虫剤、ペンキ、卓上カセット式ボンベなど など 出し方のルール 中身を使い切り、すすいでからコンテナに直接入れてください。 ガスを抜く際には事故のないように、風通しの良い屋外など火の気の無いところで行ってください。 金属類 なべ、やかん、フライパン、ホーローなべ、炊飯器の金属の内釜など• ペットボトル 表示マーク 左の、PETボトル識別表示マークの付いたもの ジュース、酒類、醤油など のうち、飲食用・食品用で油分のないもの、汚れのひどくないもの。 回収したペットボトルは国内循環することを要件とし、市独自のルートで再資源化しています。 ふたを取り、すすいでからラベルをはがし、踏みつけるなどでつぶしてください。 つぶした後にラベルをはがすと、はがしやすくなります。 集積場所に配置された網袋に直接入れてください。 資源物(2)紙類、紙パック、布類 (雨の日は次回に。 汚れたものは可燃ごみへ) 雨の日はなるべく次回に出してください。 汚れたものなどは「可燃ごみ」になります。 新聞紙、折り込み広告• 雑誌、書籍、包装紙、お菓子の箱、カタログ、ティッシュの箱 ビニールの部分は可燃ごみ 、トイレットペーパーの芯• ダンボール たたむ• (参考パンフ)(pdfファイル) 出し方のルール 類ごとに分けて、ひもで十文字にしばって出してください。 箱はたたんでください。 紙パック• 牛乳パック、各種飲料の紙パック 出し方のルール 洗って平たく伸ばして、乾かした後、ある程度まとめてひもで十文字にしばって出してください。 お酒の紙パックなど、内側がコーティングされたものは可燃ごみです。 まだ着ることができる衣類(古着、肌着、セーターなど)、シーツ、カーテン(レースのものは除く)、タオル、毛布など 出し方のルール ひもで十文字にしばって出してください。 衣類は、そのまま再利用されますので、ボタンやファスナーは外さないでください。 また、東南アジアの気候などから、冬物の衣類(ダウンジャケット、オーバーなど)も再利用できないので、可燃ごみで出してください。 粗大ごみ 20リットルの指定ごみ袋の口がしばれない、はみ出てしまうもの 1. 家電類 加湿器、こたつ、照明器具、ステレオセット、扇風機、掃除機、ビデオデッキ、ラ ジカセ、電子レンジ、編み機、電気毛布、ファックス、ホットカーペット、ミシン など 2. 家具・寝具類 衣装箱、いす、傘立て、カーペット、カラーボックス、鏡台、げた箱、こたつ 板、食器棚、タンス、机、本棚、座いす、ふとん、障子、ブラインドなど 3. その他 アイロン台、アコーディオンカーテン、網戸、自転車、一輪車、三輪車、乳母車、ストーブ、換気扇、カーテ ンレール、ガステーブル、ギター、クーラーボックス、ゴルフバッグ、スーツケース、スキー板、物干し竿な ど 出し方のルール• 電器製品の電気コードは本体から切断してください。 コードは不燃ごみで出してください。 剪定や増改築などで出る大量のごみは収集しませんので、市が許可した一般廃棄物処理業者へ依頼してください。 粗大ごみの出し方 1. 収集する場合 粗大ごみ受付専用電話 047-483-4506へ• 受付時間は、月曜~金曜日(祝日・年末年始を除く)午前9時~午後4時30分• 1世帯につき1日10点までです。 (大型な物は、10点回収できない場合があります。 日時、出す場所、料金は、電話の際に案内します。 電話をする前に• 申し込み後、収集まで1週間前後かかりますので、時間に余裕をもって申し込んでください。 引越し直前の申し込みは受付できません。 一回に10点まで申し込みできますが、大型または重量物(粗大ごみ処理手数料が600円または900円のもの)が多い時は、何度かに分けていただく場合があります。 清掃センターへ搬入する場合• 運転免許証や健康保険証など、市内在住であることを確認ができる書類を持参してください。 料金は持搬入する際に現金でお支払いください。 関連ページ ごみを自ら清掃センターに搬入する場合は、集積場所に排出する時と同様のルールで分別し、可燃・不燃・有害ごみは、それぞれ指定ごみ袋に入れて搬入してください。 市内在住であることを確認できるもの(運転免許証や健康保険証など)と廃棄物処分申請書が必要です。 申請書は清掃センター、市役所2階クリーン推進課、支所・連絡所にあります。 搬入できる時間• 午前 8時30分~11時40分、午後1時~4時 関連ページ、申請様式.

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ごみの分け方・出し方

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可燃ごみ(もえるごみ)の出し方 可燃ごみを出すときは、必ず指定の 可燃ごみ専用袋(赤文字の袋)で出してください。 指定袋に入らないものは粗大ごみ扱いになります。 生ごみ類 水切りをしっかりしてから出してください。 紙おむつ 汚物を取り除いてから出してください。 剪定した枝葉・草 可燃ごみ専用袋に入れてください。 草は乾かしてから土を落としてください。 プラスチック類 ソース・マヨネーズ・食用油・洗剤・シャンプーなどの空き容器、ペットボトルのキャップ、ビデオテープ、カセットテープ、発泡スチロールなどは、可燃ごみとして出してください。 木・布・革・ゴム類 可燃ごみとして出してください。 不燃ごみ(もえないごみ)の出し方 不燃ごみを出すときは、必ず指定の 不燃ごみ専用袋(青文字の袋)で出してください。 せともの・ガラス・鏡 危険のないように新聞紙などで包んでから指定袋に入れてください。 空き缶・空きびん 飲料用の空き缶・空きびんは資源ごみとして出してください。 ビールびん(そのまま再利用できるびん)などは酒屋さんに返しましょう。 日曜大工の塗料缶は使い切ってから出してください。 金属類 なべ、やかん、おもちゃ、文房具、小型の電気製品など、袋に収まるものは不燃ごみとして出してください。 なお、袋に入らないものは粗大ごみ扱いになります。 また、資源の有効活用のため、指定の使用済小型家電17品目は、回収ボックスにて無料で回収をおこなっています。 スプレー缶・卓上コンロのカセット式ガスボンベ 使い切ってから、火の気のない屋外で穴をあけて出してください。 資源ごみの出し方 空き缶 空き缶は水洗いし、麻袋などに入れて指定の日に出してください。 ただし、腐食した缶は 「不燃ごみ」として出してください。 古紙雑誌 新聞紙、雑誌、段ボールは十文字にしばってください。 ペットボトル ペットボトルとして出せるのは、 の表示がついたものだけです。 腐食したもの、食用油、ソース、シャンプー、洗剤の容器は 「可燃ごみ」として出してください。 ペットボトルはラベル・キャップを外し、中を軽く水洗いしてからつぶして出してください。 外したラベルやキャップは 「可燃ごみ」として出してください。 びん ビールびんなどのリターナブルびん(そのまま再利用できるびん)は酒屋さんに返しましょう。 リターナブルびん以外のびんは色別(無色、茶、黒、青・緑)に びんポストに入れてください。 蛍光管、電球、せともの、耐熱ガラス、乳白色のびん、農薬のびん、ガラス食器、石などはびんポストに入れないでください。 有害ごみの出し方 蛍光管 蛍光管は割らずに出してください。 (割ると有害ガスが放出されてしまいます。 ) 電池 電池は集積所の乾電池容器にそのまま入れてください。 リチウムイオン電池等、小さな電池も取り外し、有害ごみとして出してください。 また、記載のないごみについては、環境対策課または、クリーンポート・きぬ(0296-43-8822)まで、直接ご連絡ください。 よろしくお願いいたします。

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