クラロワ最強デッキ。 遠距離からの範囲攻撃!プリンセスを含んだデッキ編成10選

【クラロワ】最強カード最新ランキング!【クラッシュロワイヤル】

クラロワ最強デッキ

30分仮眠をとろうと寝たら5時間たっていたろなうどです 今回はアリーナ4で作れる最強デッキを紹介します。 ペッカの登場によってアリーナ3まではジャイバルが猛威を振るっていましたが、ペッカと相性の悪いジャイアントはアリーナ4からは少し厳しくなってきます。 そうした影響もあってアリーナ4までスムーズに来れても、アリーナ4で勝てなくなってアンストしてしまう方も多く、ここが正念場になります。 アリーナ4からなかなか抜け出せないという方は今回オススメするデッキを試してみてください。 無課金でも組めるデッキとウルトラレア入りのデッキも紹介できたらと思います。 そして私事ですが、僕がクラロワを勧めて始めた友達はみんな、なぜかこのアリーナ4でやめてしまいました(泣) この記事を読んでいるみなさんには勝手ですが、ぜひとも根気強く続けてほしいです。 アリーナ4で入手できるカードは以下の8枚です。 メガゴは対空ユニットとして絶大な信頼がおけるカードです。 バルーンやラヴァハウンドなどの空ユニット対策として多くのデッキで採用される万能なカードです。 ガーゴイルの群れはガーゴイル6体を5コストで出せるカードです。 呪文に弱いのが弱点ですが、カードパワーは5コスト以上のものを持っています。 ディガーやジャイアントや攻城バーバリアンなどの盾役ユニットと組み合わせて使うと、よりガゴ群れの良さを活かすことができます。 インフェルノタワーは対重量級でユニットに対して真価を発揮する防衛施設です。 体力が高く、ダメージが徐々に上がっていくため、ゴーレムも一瞬で溶かすことができます。 ザップやライトニングを撃たれるとリセットしてしまうので、他のユニットと上手く絡めて使うのがコツです。 ライトニングはユニットやタワーの動きを一定時間止めつつ、ダメージを与えられる呪文です。 3発の雷撃をユニットや建物に対して撃つ呪文で、 体力の高い順に3発の雷撃を浴びせることができます。 ペッカは言わずと知れた高火力ユニットです。 ゴーレムやジャイアントに対して出してあげると、圧倒的な攻撃力によって一瞬で処理してくれます。 ただし、 移動スピードも攻撃速度も遅いため、タワーにはなかなか届かないので、攻撃的なユニットというよりかは相手のユニットを一瞬で処理してくれる防衛でこそ真価を発揮するカードです。 ウルトラレアがついにアリーナ4から登場します。 ディガーは アリーナのどこへでも、地中を潜って出すことができるユニットです。 主にタワーに出して タワーを削るために使いますが、自陣に出して 防衛に使うこともあります。 ラヴァハウンドは空飛ぶジャイアントとでもいいましょうか。 1つ違うとすればラヴァハウンドは体力が0になると、分裂して6体のラヴァパピィが生成されるところです。 これぞウルトラレアというオンリーワンな性能です。 ディガーやバルーンをデッキに組み込むと強力なデッキが完成します。 アリーナ4で組める最強デッキ ウルトラレアがないデッキとウルトラレアが入っているデッキの2つをそれぞれ紹介していきたい思います。 アリーナ4で組めるウルトラレアなしデッキ アリーナ4で組めるウルトラレアなしの無課金でも組めるデッキを3種類紹介します。 ホグライダーデッキ ホグ使いの僕がオススメするデッキはこちら。 6ホグデッキの丸太のところが槍ゴブリン、アイゴレがナイト、アイスピのところがガーゴイルになってコストも少し重くなったデッキです。 基本の立ち回りは2. 6ホグデッキと一緒で、ガーゴイルはアイスピのように気軽に切れるユニットではありませんが、 ラヴァハウンドやバルーンなどの空デッキに強いデッキになっています。 ガーゴイルの群れにはファイアボール、槍ゴブリンでも処理することができます。 ジャイプリンスデッキ ジャイアントと高火力のプリンスとハンターを組み合わせたデッキです。 大雑把な使い方として、防衛では ハンターをジャイアントやゴーレムや巨大スケルトンに当てましょう。 攻撃ではジャイアントを守りで使ったユニットの前に出すか、後ろからジャイアントを展開して後ろにプリンスやメガゴをつけて、 ジャイアントが盾になるように攻めてください。 槍ゴブの枠はディガーを持っていればディガーに代えてください。 さらに完成されたデッキになります。 しっかりとジャイアントの形を作れれば ジャイアントが苦手とするペッカも突破することができます。 ペッカデッキ このデッキは個人的にもイチ押しのデッキです。 ペッカを使いたいという方はこのデッキを使ってみてください。 まずは序盤はゴブリンの小屋を多く建ててください。 ペッカを出すタイミングは自分から出すのではなく、 相手がジャイアントやホグライダーを出して来たところに合わせるように出しましょう。 そして、ジャイアントやホグライダーをペッカで処理した後に、ペッカの後衛にホグライダーや槍ゴブやマスケットをつけてカウンターを仕掛けることができます。 たまった小屋から出てくる槍ゴブリンも攻守で活躍してくれます。 スケルトンは防衛でも使えますし、手札を回すために自分から切ることも出来ます。 マスケットはペッカを出すエリクサーがないときに相手のユニットに対して当ててください。 そこからペッカで処理したときと同じように、ホグライダーを盾にカウンターも可能です。 ラヴァバルはランカーの間でも人気のデッキだ! まずはラヴァハウンドを他の重量級同様に後ろから展開してください。 しかし、キングタワーの後ろからではなく、アリーナタワーの後ろの端から出しましょう。 そして橋前に到達したタイミングで バルーンをラヴァハウンドの後ろにつけましょう。 これだけで相手のタワーを落とすことができますが、相手がラヴァハウンドやバルーンにガーゴイルや槍ゴブを出して来たときはザップやファイボを撃ちましょう。 相手がメガゴやガーゴイルなどの空ユニットを使った瞬間に、 逆サイドにバルーンを流すという戦術も可能です。 しかし難しいことを考える必要はありません。 ラヴァハウンドの後ろにバルーンをつけるだけでもタワーは確実に落ちます。 アリーナ4でラヴァハウンドを偶然ゲットして、さらにこのデッキが組めるという人は早速組みましょう。 下手をすれば、このデッキでレジェンドアリーナまでそのまま上がれると思います。 ずっと使い続けるのも夢ではありません。 要点まとめ アリーナ4でラヴァハウンドが当たった人は必ず使いましょう まとめ アリーナ4で組める最強デッキをURあり・なし計4個紹介しました。 アリーナ4の最強デッキはもちろんラヴァバルといいたいところですが、持っていない人がほとんどだと思うので、 ペッカデッキがアリーナ4では最強と定義したいと思います。 ペッカアリーナをいち早く攻略したいという方は、ぜひ今回紹介したデッキの中からお好みのデッキを実戦で使ってみてください。 皆さんのトロ上げの助けになれれば幸いです。 最後にGameWithさんの記事を載せておきます。 ホグライダーフリーズやベビドラバレルなどユニークなデッキが多く紹介されているので、こちらも参考にしてみてください。

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【クラロワ攻略】”プリンス一騎打ち”の最強デッキを紹介 [ファミ通App]

クラロワ最強デッキ

プリンセスの特徴・戦略• HPが低いが、範囲攻撃でさらに遠距離(9. 5マス)から攻撃できる• 川の反対側から相手タワーを射程に捉えて攻撃することができる• 小型ユニットの群れの殲滅に効果的• 低HPのため、主に矢の雨ですぐに排除されてしまう• 先にプリンセスを後方から投入しておいて、相手が矢の雨を使った直後にカウンターとしてガゴの群れやスケルトン部隊を投入すれば、相手が対処できないことがある• テスラが隠れているときには遠距離から攻撃することはできない 関連: プリンセスとよく一緒に組み合わされるカード 上記のように、矢の雨で対処されてしまうカードを同時に編成される。 同じウルトラレア同士でコスト3と使い勝手が良いためか、良く一緒に編成される。 プリンセスを含んだ編成のデッキ 以下からプリンセスを含んだ編成のデッキを10個紹介します。 ローリングウッドがなければザップで代用可。 相手が防衛設備を積んでいる場合には、アイスピやスケルトンでデッキを回転させ、ホグを高速で出すことで相手の手札に防衛設備が来る前にホグを出すことができることが高回転デッキの強み。 ただし、エリポンのコスト増加から使いづらくなってしまったため、以前ほどの強さはない。 ホグザップ 3. バルーンペッカ 4. ホグフリーズ 5. 樽ゴブ・ジャイスケ 6. ジャイ・三銃士 7. ダブルウィズ・小屋ミラー 8. バルーンフリーズ 9. ホグフリ・インフェルノ 10. ゴーレム・ミラー スポンサードリンク プリンセス編成まとめ プリンセスは戦術と組み合わせて考えて使う場合もありますが、コスト3と使い勝手がよく、何と組み合わせても使えるカードです。 コストが重たいデッキを使っているときなど、1枚カードをプリンセスと交換することで使いやすいデッキが完成するかもしれませんね。 関連:.

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【クラロワ】ペッカ攻城はなぜ最強なのか。テンプレも紹介します。

クラロワ最強デッキ

『クラロワ』クラッシュロワイヤルにおける、 低コストデッキと 重コストデッキのどちらが最強なのか?またはどちらが強いのか?について個人的な意見をもとに考えてみましたので掲載していきます。 特に、アリーナ7以降は全てのカードが使えるようになりますが、プレイヤーによってデッキの組み方は様々です。 『クラロワ』アリーナ7以降の低コストデッキvs重コストデッキ 実際のところ低コストと重コストではどっちが強いの? 『クラロワ』クラッシュロワイヤルにおいて、 アリーナ7以降になると全てのカードを使用することが可能です。 もちろんアンロックしたカードのみですが、ウルトラレアカードも全て使用可能です。 そこで、特に アリーナ7以降のバトルにおいて 「低コストデッキ」と 「重コストデッキ」では実際どっちが強いのか?ということを気になるプレイヤーも少なくないと思います。 実際に私も、普段から様々なカードを組み合わせて、最強のデッキ編成作りを意識して試行錯誤していますが、未だに明確な答えは出ていない状況です。 ということで今回は、 低コストデッキと重コストデッキのメリットやデメリット、最終的にどっちが強いのか?についてまとめて掲載していきます。 低コストデッキのメリット・デメリット まずは、 「低コストデッキ」のメリットとデメリットについて掲載していきます。 ここで説明する「低コストデッキ」とは、 平均エリクサーコストが 3. 5以下で構成されたデッキを指します。 【平均エリクサーコスト3. 0】のデッキ編成例 低コストデッキのメリットとしては、 カードを小出しに出せるというのが一番のメリットです。 防衛の際には、敵のユニット処理も軽快に行えますし、攻める際も連続で反撃することが可能です。 しかし、低コストデッキのデメリットとしては 全体的にHPが少ないということです。 敵に高HPのユニットを出されてしまうとユニット処理に時間がかかり、 自分が反撃をするタイミングを見失う危険性があります。 重コストデッキのメリット・デメリット 次に、 「重コストデッキ」のメリットとデメリットについて掲載していきます。 ここで説明する「重コストデッキ」とは、 平均エリクサーコストが 4. 5以上で構成されたデッキを指します。 【平均エリクサーコスト4. 6】のデッキ編成例 重コストデッキのメリットとしては、 ツボに入った時の反撃力が強いことです。 うまくいけば、1度の反撃でアリーナタワー1つを破壊することは簡単なことです。 しかし、重コストデッキのデメリットとしては各カードのコストが高いので カードを出すまでに時間がかかってしまい、 先にアリーナタワーを破壊されてしまう危険性があります。 低コストvs重コストの結果は? 上記に記載した、低コストデッキと重コストデッキのメリットとデメリットを考慮した上で結論から言うと、現時点ではやはり 低コストデッキの方が有利だということになります。 アップデート前は、「ペッカプリプリ」や「ゴレプリプリ」などがレジェンドアリーナでのデッキ編成では主流でしたが、ロイヤルジャイアントが強くなったことや、新たに追加された「穴掘り師」などの影響で、全体的に 低コストデッキから中コストデッキが主流になっているのが現状です。 実際に私も、フレンドバトルやマルチ戦を利用して「低コストデッキvs重コストデッキ」を10パターンの組み合わせで実践してみた結果、低コストデッキが7割の勝率という結果が出ました。 カードの組み合わせにより、得意・不得意の差はあるものの、どうしても低コストデッキが優勢になってしまいます。 しかしながら、低コストデッキで勝利する場合にはクラウン1個で勝利、頑張ってクラウン2個勝利に対し、重コストデッキは勝利する場合はクラウン3個勝利が多いというデータも取れました。 まとめ 勝率を上げるなら低コストデッキがオススメ! 以上が、 『クラロワ』アリーナ7以降の低コストデッキvs重コストデッキの結果になります。 現時点では、低コストデッキの方が優勢だという内容で記事を掲載してきましたが、個々のプレイヤーによって考え方は様々です。 現在も重コストデッキで世界ランク上位に入っているプレイヤーも健在ですし、低コストデッキに移行しているプレイヤーも数多く存在します。 あくまで私個人的な意見になりますが、現時点では勝率を上げるためには低コストデッキで勝てるデッキ作りが求められていると感じています。 アリーナ7以降で勝率に伸び悩んでいるプレイヤーの方がいましたら、是非低コストデッキで編成を組んでバトルに挑戦してみてください。

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