日向坂 オードリー ブログ。 日向坂46の握手会に“リトルトゥース”が流入 オードリー・若林正恭のガールズバー通いの成果に驚きの声も (2019年3月28日)

日向坂46松田好花、高い適応力にオードリー絶賛

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日向坂46の松田好花(20)はグループきっての優等生メンバーです。 冠番組内の「キン肉マン」企画で大活躍し、MCのオードリーから優秀ぶりを称賛されました。 グループを支えていきます。 【横山慧】 「キン肉マン」と同じガッツポーズする松田好花(撮影・中島郁夫) 「ソンナコトナイヨ」のパフォーマンスは、激しいダンスが特長だ。 「フルで踊ると、息切れがすごいです。 私自身、身体能力は、飛び抜けていいわけでもなく、悪いわけでもなく…」と申し訳なさそうに話し、「ちょうど中くらいで、バラエティー的には、おもしろくない身体能力ですかね」と笑った。 バラエティー番組に真面目に取り組む姿勢が、「日向坂で会いましょう」での活躍につながっている。 昨年2月、同番組名が「ひらがな推し」だった当時に放送された、オードリー春日俊彰(41)がメンバーに「キン肉マン」の魅力を教える企画。 慣れない少年漫画の用語に苦戦するメンバーが多い中、完璧に予習した松田が次々と問題に答えていった。 「確か年末に、番組の方からメンバーに『正月休み中にできれば読んできてください』って資料とか漫画を渡されたんです。 私は宿題とか課題みたいな感じだからやらなきゃダメだと思って、休み中に詰め込みました。 だから、収録当日にみんなが案外覚えてきていなかったのが衝撃でした。 私が真面目すぎたのか、と思いました(笑い)」 結果的には、高い適応力でオードリーから絶賛された。 番組スタッフからは「あれだけやってきてくれたおかげで番組が成立したから、本当に助かった」と感謝されたという。 「間違ってなかったんだ、と思えました。 あれがターニングポイントです。 ファンの方からも『あそこで好きになった』って言ってくださる方が多いです。 頑張ってよかったです」と笑った。 真面目な性格は学生時代から変わっていない。 中学受験を経て、京都の有名私立校に入学した。 当時から宿題や課題は必ずやるタイプだったという。 「成績は、バラエティー的におもしろくない、中くらいでした」と言うが、中3の時には生活委員長に選ばれた。 「基本的にはペットボトルのキャップを集めたり、健康診断の器具を体育館に持っていったり…」と活動内容は地味? だが、各クラスから委員が集まった生活委員会ではしっかり議長を務めていたという。 アイドルになる以前は、3歳から始めたクラシックバレエが生活の軸だった。 運動部とは両立が難しく、高校では軽音部でギターを習得した。 高3の夏、けやき坂46(ひらがなけやき)のオーディション中に、バレエの発表会にも出席。 加入するまで約15年間ストイックに続けた。 スタッフや関係者からも評判の優秀さは、乃木坂46のキャプテン秋元真夏(26)に例えられることもある。 ある雑誌のスタッフからは「秋元真夏さんに似ている。 ブログにも求められることをちゃんと書いているし、普通にうちの会社に欲しい人材」と言われたこともあるという。 楽曲での振り付けを披露する松田好花(撮影・中島郁夫) 自分の役割もしっかり分析している。 「日向坂46の中では、思ったこととか、ここはダメだなっていうところを口に出せるほうだと思います。 ダメだと思った時はちゃんとメンバーに伝えていきたいです。 あいさつとか、静かにしなきゃいけない時とか」。 グループのためなら、嫌われ役も買って出る。 「普段の生活から、ちゃんとしていこうと思っています。 楽屋とかでも、お弁当や差し入れのお菓子の箱が空のまま残っていたら、『なんで全部食べたのに捨ててないの!』って言いながら、たたんで捨てています。 生活委員長から、ちょっとつながっているんですかね(笑い)」 もちろん、アイドルとしての意欲も高い。 「やりたいことはめちゃめちゃあります。 日向坂46の冠でラジオ番組を持ちたいとか、もっと演技のお仕事にも挑戦したいとか…」。 18年の舞台「七色いんこ」ではヒロイン役を好演した。 「大きな刺激を受けました。 あれも転機の1つです。 また1人で作品に出られることがあれば、たくさん学んで成長したいです」と力を込めた。 日向坂46は、昨年3月「キュン」でのシングルデビューから破竹の勢いで駆け上がり、NHK紅白歌合戦にも初出場した。 今年12月には初の東京ドーム公演も控えている。 「2020年も『ソンナコトナイヨ』でいいスタートを切りたいですし、デビュー年に負けないくらいの活躍がしたい。 ここからさらに坂を上って、東京ドームに見合うアーティストになりたいです!」。 17年8月、日向坂46改名前のけやき坂462期生として加入。 愛称「このちゃん」「松田この」。 157センチ。 血液型A。

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日向坂46、オードリー春日俊彰との相思相愛な関係性 『日向坂で会いましょう』から振り返る

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16日、人気・日向坂46の佐々木久美がブログを更新。 『ひらがな推し』()での共演によって、「たくさんのリトルトゥースさんがいらっしゃって、とても嬉しいです!」と、MCを務める(俊彰&)のファンが握手会に訪れていることを報告した。 その一方、日向坂46ファンの中にもオードリーに興味を持ち出したファンもいるようで、お互いにとって大きな相乗効果を生んでいるようだ。 「佐々木は今月2日に開催された、同ラジオ番組の10周年記念イベントを観覧し、『こんなに素敵な方々に私たちってMCをしていただいてて、改めて凄すぎることだなと思います』と報告。 今月27日には単独シングルのリリースが決まるなど、良い流れを引き寄せていることも含め、MCにオードリーを抜擢したキャスティングを、評価する日向坂46ファンも多いようです」(芸能関係者) 番組内では楽しくやりとりするものの、昨年11月に放送された回では、休憩時間にまったく喋りかけてくれないことをメンバーから指摘され、証拠映像までさらされてしまったオードリー。 しかし、今月10日深夜放送回では、カメラが回っていない時も若林が喋りかけてくれるようになったとが報告し、リトルトゥースを驚かせることとなった。 しかし、『ひらがな推し』の本番前の映像を見たファンからは、『キラキラした現役アイドルに対しては無効なのかな?』といった声が寄せられていました。 ところが最近は、井口いわく改善されたとのことで、『ガールズバーって凄いんだな』『とのを認めた時と同じぐらいの衝撃』と驚きの声が飛び交うことに。 また、井口のブログによれば春日とも休憩中に話すようになったとのことで、コミュニケーションが増すことにより、今後さらに番組が盛り上がることになりそうです」(同) 番組のオープニングでは毎回、春日が「チュドーン」と爆発音を発してから咳込む、というギャグが定番に。 来月から2年目に突入し、リトルチュドーンをますます楽しませる企画挑戦に期待したい。 あわせて読みたい•

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日向坂46松田好花、高い適応力にオードリー絶賛

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日向坂46の松田好花(20)はグループきっての優等生メンバーです。 冠番組内の「キン肉マン」企画で大活躍し、MCのオードリーから優秀ぶりを称賛されました。 グループを支えていきます。 【横山慧】 「キン肉マン」と同じガッツポーズする松田好花(撮影・中島郁夫) 「ソンナコトナイヨ」のパフォーマンスは、激しいダンスが特長だ。 「フルで踊ると、息切れがすごいです。 私自身、身体能力は、飛び抜けていいわけでもなく、悪いわけでもなく…」と申し訳なさそうに話し、「ちょうど中くらいで、バラエティー的には、おもしろくない身体能力ですかね」と笑った。 バラエティー番組に真面目に取り組む姿勢が、「日向坂で会いましょう」での活躍につながっている。 昨年2月、同番組名が「ひらがな推し」だった当時に放送された、オードリー春日俊彰(41)がメンバーに「キン肉マン」の魅力を教える企画。 慣れない少年漫画の用語に苦戦するメンバーが多い中、完璧に予習した松田が次々と問題に答えていった。 「確か年末に、番組の方からメンバーに『正月休み中にできれば読んできてください』って資料とか漫画を渡されたんです。 私は宿題とか課題みたいな感じだからやらなきゃダメだと思って、休み中に詰め込みました。 だから、収録当日にみんなが案外覚えてきていなかったのが衝撃でした。 私が真面目すぎたのか、と思いました(笑い)」 結果的には、高い適応力でオードリーから絶賛された。 番組スタッフからは「あれだけやってきてくれたおかげで番組が成立したから、本当に助かった」と感謝されたという。 「間違ってなかったんだ、と思えました。 あれがターニングポイントです。 ファンの方からも『あそこで好きになった』って言ってくださる方が多いです。 頑張ってよかったです」と笑った。 真面目な性格は学生時代から変わっていない。 中学受験を経て、京都の有名私立校に入学した。 当時から宿題や課題は必ずやるタイプだったという。 「成績は、バラエティー的におもしろくない、中くらいでした」と言うが、中3の時には生活委員長に選ばれた。 「基本的にはペットボトルのキャップを集めたり、健康診断の器具を体育館に持っていったり…」と活動内容は地味? だが、各クラスから委員が集まった生活委員会ではしっかり議長を務めていたという。 アイドルになる以前は、3歳から始めたクラシックバレエが生活の軸だった。 運動部とは両立が難しく、高校では軽音部でギターを習得した。 高3の夏、けやき坂46(ひらがなけやき)のオーディション中に、バレエの発表会にも出席。 加入するまで約15年間ストイックに続けた。 スタッフや関係者からも評判の優秀さは、乃木坂46のキャプテン秋元真夏(26)に例えられることもある。 ある雑誌のスタッフからは「秋元真夏さんに似ている。 ブログにも求められることをちゃんと書いているし、普通にうちの会社に欲しい人材」と言われたこともあるという。 楽曲での振り付けを披露する松田好花(撮影・中島郁夫) 自分の役割もしっかり分析している。 「日向坂46の中では、思ったこととか、ここはダメだなっていうところを口に出せるほうだと思います。 ダメだと思った時はちゃんとメンバーに伝えていきたいです。 あいさつとか、静かにしなきゃいけない時とか」。 グループのためなら、嫌われ役も買って出る。 「普段の生活から、ちゃんとしていこうと思っています。 楽屋とかでも、お弁当や差し入れのお菓子の箱が空のまま残っていたら、『なんで全部食べたのに捨ててないの!』って言いながら、たたんで捨てています。 生活委員長から、ちょっとつながっているんですかね(笑い)」 もちろん、アイドルとしての意欲も高い。 「やりたいことはめちゃめちゃあります。 日向坂46の冠でラジオ番組を持ちたいとか、もっと演技のお仕事にも挑戦したいとか…」。 18年の舞台「七色いんこ」ではヒロイン役を好演した。 「大きな刺激を受けました。 あれも転機の1つです。 また1人で作品に出られることがあれば、たくさん学んで成長したいです」と力を込めた。 日向坂46は、昨年3月「キュン」でのシングルデビューから破竹の勢いで駆け上がり、NHK紅白歌合戦にも初出場した。 今年12月には初の東京ドーム公演も控えている。 「2020年も『ソンナコトナイヨ』でいいスタートを切りたいですし、デビュー年に負けないくらいの活躍がしたい。 ここからさらに坂を上って、東京ドームに見合うアーティストになりたいです!」。 17年8月、日向坂46改名前のけやき坂462期生として加入。 愛称「このちゃん」「松田この」。 157センチ。 血液型A。

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