年 忘れ にっぽん の 歌 2019。 夏祭り にっぽんの歌 2019 見逃し配信 動画/再放送/8月24日|VOD宝箱

夏祭り歌謡ヒットパレード~にっぽんの歌!2019~☆スペシャル 8月30日(金)

年 忘れ にっぽん の 歌 2019

1月4日 土曜日 歌81 おはようございます。 土曜日に 「歌」というテーマを書いている自分が新鮮です。 これは と 在京民放5局の2019年 大夜の主な番組表です(細かい部分は端折っています)。 1月2日には、「第70回 」(以下「紅白」)と、その裏番組の視聴率が公表されました。 令和初、70回の節目でもあった「紅白」は、第1部が34. 7%(関東)、第2部が 37. 3%(同)となり、 過去最低の視聴率となりました。 の「!大年越しSP」が 民放首位をキープし、の「ザワつく!大」がその半分程の視聴率獲得で 躍進しました。 格闘技系は好き嫌いが割れるのか、TBS、フジテレビともに高くは無いですね。 同じ歌番組で「紅白」と 直接対決となるのが、16時から6時間というの特大番組 「」(以下「年忘れ」)です。 コチラは 一桁の視聴率ですが、民放で見れば第3位、の半分ほどの視聴率です。 コレを高いと見るか、低いと見るかは受け取り方次第ですが、わたしは 高いと思います。 「紅白」の視聴者を食っているのは、「年忘れ」だと思うのです。 1 「年忘れ」の出場者 「紅白」は、最年少のFoorinから俳優のさん、特別枠のさんやさん、海外からKISSに至るまで、実に 幅広く出場します。 全世代に見て欲しいという想いかもしれませんが、裏を返せば、自分の 関心の無い歌手が多数出場するわけで、全般的な関心が薄れます。 これに対し「年忘れ」は、ターゲットとする 視聴者層を高く設定しており、若い世代を狙っていません。 2019年の最年少は、おそらく純烈のメンバーかと思いますが (正確には調べていません)、基本的には40代以上の歌手です。 番組の狙いが明確で良いです。 2 「年忘れ」の番組構成 本当に シンプルです。 司会進行は、さん、さん、中山秀征さんが務め、ゲストはさんとIKKOさんのみです。 さんは、たまに振られる程度の中、何度か登場するIKKOさんが 大活躍します。 昔、その歌手の ヘアメイクを担当した話や、自分が 憧れていた話、お決まりの「どんだけ~」など、何パターンかを繰り返して、番組の最後まで押し通すのです。 歌手の方に話を訊くのはごく僅かで、基本的には司会の ナレーションで始まり、歌手は歌っては帰るだけです。 「紅白」のように、数の ゴリ押しも無ければ、 ギネス挑戦や イリュージョン、 ミトや スポーツ推しも無く、落ち着いた歌番組だと言えます。 3 「歌」を聴かせる番組 1月2日に、コラムニストのさんが、紅白出場歌手の歌唱時間比較を記事にされていたのを読みましたが、 3分に満たない歌唱時間の歌手が結構いることに驚きました。 たしかに2部制になる前の「紅白」は、 21時からの限られた時間の 生放送だったので、前半に登場する歌手の曲が短かったり、演奏が異様に早いなどありましたが、今は5時間近い枠を持て余す様相ですから、歌唱に割く時間は十分です。 これに対し、「年忘れ」は最低でも 2番まで歌唱、テンポの速い曲なら 3番まで歌っていますから、きちんと歌を聴くことができます。 これが歌番組の王道だと言わんばかりに、歌以外は極力排しています。 「大に本当に聞きたい『日本の名曲』」と銘打つあたりも、不明瞭な選考・選曲の「紅白」をチクリとやっている気がします。 4 残念だったこと こうして、 AIを駆使して新曲も歌わさず、テレビ出演をしない 大物も口説かず、中継もせず、大勢でガチャガチャ 騒ぐこともせず、ゲストも 最少人数で引っ張るなど、 淡々と歌を聴かせる姿勢を明確にするの方針が好きです。 「紅白」でさんが「」を歌うならば、「年忘れ」では俳優の大先輩であるさんがVTRで 「」を歌って対抗心を示します。 なにせ「」は 160万枚以上売り上げ、「」では 12週連続第1位という大記録を樹立しました。 他にも大先輩俳優のさんが 「時には娼婦のように」を (それにしても凄い歌詞です)、中条きよしさんが 「うそ」をVTRで披露するなど、俳優の歌手生活を彩った名曲揃いでした。 但し、2019年に関して残念なことを言えば、 ムード歌謡のコーナーが無かったことです。 ムード歌謡好きなわたしとしては、たとえ 魂が抜かれたような目で コーラスしていても、バックミュージックに合わない ボーカルでも、 「今日はカツラがズレているような気がする」「入れ歯が外れそうで気になって仕方ない」と思いながら見るムード歌謡が出場しなかったのは、年末の楽しみが一つ減りました。 他にも、 「整形しつづけたらどうなるのか」を身をもって見せてくれる歌手の方が出場しなかったり、残念なことはいくつかあるんです。 しかし、総じていえることは、歌手の皆さんが 原曲に忠実に、結果的にいつもより 上手に歌っていた印象を受けました。 「紅白」も さんの生歌唱は素晴らしかったですし、さんの「」の生演奏のイントロでは一面の 銀世界が浮かんで惹き付けられましたが、比較にならない低予算で仕上げたと思しき「年忘れ」の方が、わたしにとっては楽しい歌番組でした。 ダラダラ長く書いて申し訳ありません。

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【第52回年忘れにっぽんの歌】2019観覧募集と応募方法は?出演者情報もチェック!

年 忘れ にっぽん の 歌 2019

電話番号• 応募ハガキの枚数の制限はありませんでした。 両日希望なら両日分応募しましょう。 第52回年忘れにっぽんの歌の出演者は? 収録当日まで出演者は発表されません。 収録が終わったあとに出演歌手と歌唱予定楽曲が報道されました。 出演者(50音順) 第52回(2019年)年忘れにっぽんの歌の出演者です。 出演者1• 秋川雅史• 麻倉未稀• 渥美二郎• 石川さゆり• 市川由紀乃• 五木ひろし• 伊藤咲子• 岩崎宏美• 大川栄策• 大月みやこ• 大橋純子• 丘みどり• 岡本真夜• 梶光夫• 加山雄三• 川中美幸• 北島兄弟(北山たけし&大江裕)• 香西かおり• 伍代夏子• 小林幸子• 坂本冬美• 沢田知可子• 島津亜矢• 城之内早苗• 新川二朗• 神野美伽• 鈴木杏奈• 瀬川瑛子• 千昌夫• 園まり• 田川寿美• 田辺靖雄・九重佑三子 出演者2• 天童よしみ• 鳥羽一郎• 中村雅俊• 中村美律子• 長山洋子• 夏川りみ• 新沼謙治• はなわ• 原田悠里• 氷川きよし• 福田こうへい• 藤あや子• 細川たかし• 堀内孝雄• 前川清• 増位山太志郎• 松平健• 松原のぶえ• 松前ひろ子• 美川憲一• 三沢あけみ• 水森かおり• 宮路オサム• 三山ひろし• 八代亜紀• 山内惠介• 山川豊• 山田太郎• 渡辺真知子 VTR出演1• 青江三奈• 石川ひとみ• 梅沢富美男• 大泉逸郎• 太田裕美• 欧陽菲菲• 海援隊• 黒沢年雄• 郷ひろみ• 小柳ルミ子• 今陽子• 西城秀樹• さくらと一郎• 島倉千代子• ジュディ・オング• 水前寺清子• 寺尾聰• テレサ・テン• 中条きよし VTR出演2• 一青窈• ビリーバンバン• ピンク・レディー• 藤圭子• 舟木一夫• ブルー・コメッツ• 平和勝次• 松田聖子• 美空ひばり• 都はるみ• 森昌子• 山本リンダ• 由紀さおり• 吉幾三• 竜鉄也• 和田アキ子 司会 第52回(2019年)年忘れにっぽんの歌の司会者は• 徳光和夫• 竹下景子• 中山秀征 昨年同様の安定の3人です。 ゲスト• 北島三郎• IKKO 第52回年忘れにっぽんの歌まとめ• 2019年12月31日(火)16:00~22:00 6時間の放送• 収録は2019年12月11日・12日におこなわれた• 収録当日まで出演者はわからない• 株主でも抽選になる 今年も視聴者を裏切らない「 絶対にはずさない名曲」をたっぷり届けてくれるというテレビ東京のメッセージです。 年輩の方だけではなく、 幅広い世代で楽しめる歌番組になっているので年末は「年忘れにっぽんの歌」を見ながらゆっくりしませんか?.

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和田アキ子、『年忘れにっぽんの歌』初出演 SPメドレーを熱唱

年 忘れ にっぽん の 歌 2019

1月4日 土曜日 歌81 おはようございます。 土曜日に 「歌」というテーマを書いている自分が新鮮です。 これは と 在京民放5局の2019年 大夜の主な番組表です(細かい部分は端折っています)。 1月2日には、「第70回 」(以下「紅白」)と、その裏番組の視聴率が公表されました。 令和初、70回の節目でもあった「紅白」は、第1部が34. 7%(関東)、第2部が 37. 3%(同)となり、 過去最低の視聴率となりました。 の「!大年越しSP」が 民放首位をキープし、の「ザワつく!大」がその半分程の視聴率獲得で 躍進しました。 格闘技系は好き嫌いが割れるのか、TBS、フジテレビともに高くは無いですね。 同じ歌番組で「紅白」と 直接対決となるのが、16時から6時間というの特大番組 「」(以下「年忘れ」)です。 コチラは 一桁の視聴率ですが、民放で見れば第3位、の半分ほどの視聴率です。 コレを高いと見るか、低いと見るかは受け取り方次第ですが、わたしは 高いと思います。 「紅白」の視聴者を食っているのは、「年忘れ」だと思うのです。 1 「年忘れ」の出場者 「紅白」は、最年少のFoorinから俳優のさん、特別枠のさんやさん、海外からKISSに至るまで、実に 幅広く出場します。 全世代に見て欲しいという想いかもしれませんが、裏を返せば、自分の 関心の無い歌手が多数出場するわけで、全般的な関心が薄れます。 これに対し「年忘れ」は、ターゲットとする 視聴者層を高く設定しており、若い世代を狙っていません。 2019年の最年少は、おそらく純烈のメンバーかと思いますが (正確には調べていません)、基本的には40代以上の歌手です。 番組の狙いが明確で良いです。 2 「年忘れ」の番組構成 本当に シンプルです。 司会進行は、さん、さん、中山秀征さんが務め、ゲストはさんとIKKOさんのみです。 さんは、たまに振られる程度の中、何度か登場するIKKOさんが 大活躍します。 昔、その歌手の ヘアメイクを担当した話や、自分が 憧れていた話、お決まりの「どんだけ~」など、何パターンかを繰り返して、番組の最後まで押し通すのです。 歌手の方に話を訊くのはごく僅かで、基本的には司会の ナレーションで始まり、歌手は歌っては帰るだけです。 「紅白」のように、数の ゴリ押しも無ければ、 ギネス挑戦や イリュージョン、 ミトや スポーツ推しも無く、落ち着いた歌番組だと言えます。 3 「歌」を聴かせる番組 1月2日に、コラムニストのさんが、紅白出場歌手の歌唱時間比較を記事にされていたのを読みましたが、 3分に満たない歌唱時間の歌手が結構いることに驚きました。 たしかに2部制になる前の「紅白」は、 21時からの限られた時間の 生放送だったので、前半に登場する歌手の曲が短かったり、演奏が異様に早いなどありましたが、今は5時間近い枠を持て余す様相ですから、歌唱に割く時間は十分です。 これに対し、「年忘れ」は最低でも 2番まで歌唱、テンポの速い曲なら 3番まで歌っていますから、きちんと歌を聴くことができます。 これが歌番組の王道だと言わんばかりに、歌以外は極力排しています。 「大に本当に聞きたい『日本の名曲』」と銘打つあたりも、不明瞭な選考・選曲の「紅白」をチクリとやっている気がします。 4 残念だったこと こうして、 AIを駆使して新曲も歌わさず、テレビ出演をしない 大物も口説かず、中継もせず、大勢でガチャガチャ 騒ぐこともせず、ゲストも 最少人数で引っ張るなど、 淡々と歌を聴かせる姿勢を明確にするの方針が好きです。 「紅白」でさんが「」を歌うならば、「年忘れ」では俳優の大先輩であるさんがVTRで 「」を歌って対抗心を示します。 なにせ「」は 160万枚以上売り上げ、「」では 12週連続第1位という大記録を樹立しました。 他にも大先輩俳優のさんが 「時には娼婦のように」を (それにしても凄い歌詞です)、中条きよしさんが 「うそ」をVTRで披露するなど、俳優の歌手生活を彩った名曲揃いでした。 但し、2019年に関して残念なことを言えば、 ムード歌謡のコーナーが無かったことです。 ムード歌謡好きなわたしとしては、たとえ 魂が抜かれたような目で コーラスしていても、バックミュージックに合わない ボーカルでも、 「今日はカツラがズレているような気がする」「入れ歯が外れそうで気になって仕方ない」と思いながら見るムード歌謡が出場しなかったのは、年末の楽しみが一つ減りました。 他にも、 「整形しつづけたらどうなるのか」を身をもって見せてくれる歌手の方が出場しなかったり、残念なことはいくつかあるんです。 しかし、総じていえることは、歌手の皆さんが 原曲に忠実に、結果的にいつもより 上手に歌っていた印象を受けました。 「紅白」も さんの生歌唱は素晴らしかったですし、さんの「」の生演奏のイントロでは一面の 銀世界が浮かんで惹き付けられましたが、比較にならない低予算で仕上げたと思しき「年忘れ」の方が、わたしにとっては楽しい歌番組でした。 ダラダラ長く書いて申し訳ありません。

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