チキン ラーメン ご飯。 チキンラーメンのぶっこみ飯が意外と美味しくて驚いた件

チキンラーメン簡単アレンジ10レシピ|すぐできる!簡単美味しい!|YAMA HACK

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2 写真 土鍋に水を入れて沸騰させ、ご飯を入れてほぐれてきたら、チキンラーメンを入れて2~3分煮る。 ぐるぐる混ぜないで~。 3 写真 しょうゆを入れて一混ぜし、卵(溶いても溶かなくても)を入れて火を止め、万能ネギを散らしたらフタをして食卓へ。 雑穀米だと、また違った食感が楽しめますよ。 2 カップのチキンラーメンに規定の半分の熱湯を注ぎます。 時間も半分の1分30秒程度が麺の食感が残って美味しいです。 3 チンしたご飯にチキンラーメンを全て入れて軽くかき混ぜます。 4 ブレンダーでお好みの荒さに粉砕いします。 この時、飛び散る可能性がありますのでご注意ください。 5 好みの荒さになったら生卵を落として軽くかき混ぜます。 生卵が好きな方はそのまま 7 へ 6 再びレンジでチンします。 時間は1分程度でしょうか? 表面から蒸気が立ち始めたら完了です。 取り出して再び軽くかき混ぜます。 7 器のふちをきれいに拭き取ってから紅ショウガ・ネギ・海苔などをトッピングして完成です。 好みでラーメン胡椒をどうぞ。 8 そのままスプーンで食べてもいいし、ビビンバのようにグニュグニュしても美味しいですよ。

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チキンラーメンのぶっこみ飯が意外と美味しくて驚いた件

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左から「カップヌードル ぶっこみ飯」(3月27日発売済み)、「チキンラーメン ぶっこみ飯」。 日清食品がその「罪深き、うまさ」を真面目に作り込んだ。 「チキンラーメン ぶっこみ飯」は、チキンラーメンの麺を入れ、おなじみの元祖鶏ガラスープをベースに、チキンラーメンをイメージさせるしょうゆの深いコクとたまごのまろやかさ、フライ麺ならではの香ばしい風味を加え、かきたま、蒸し鶏、ネギとライスを合わせた。 お湯を注ぐだけの簡単調理でスープ、具材、ライスが一体となった罪深き、うまさが味わえる。 食べてみた ナベコです。 ご飯派です。 麺類よりも米を愛している。 だから「ぶっこみ飯」は期待をもっていただきました。 食べる前からわかっていました。 これ絶対、おいしいって。 だって、チキンラーメンの残り汁にご飯をぶっこんだ、というのがコンセプトですよ。 間違いないでしょう。 米の飯がスープを吸って美味。 お湯を注いで5分(3分ではなく5分と長いのです)。 フタをはがすと、麺とご飯がぐちゃ~と。 お世辞にもキレイな見た目とは言えない。 ふおおお! 製品説明だとわかりづらかったのですが、しっかり麺も入っています。 べビースターラーメンのような短いちぢれ麺が。 ちなみに、お箸でたべるよりスプーンでかっこむほうが圧倒的に向いてます。 「お行儀悪い」という背徳感がはんぱありません。 味は、チキンラーメンのスープをご飯がしっかり吸っておいしいです。 やっぱり間違いなかった! 感心したのはご飯粒のクオリティ。 ひと粒ひと粒がスープを吸って、弾力があります。 インスタントの乾燥ご飯もここまでおいしくなったか~と感激。 ご飯派としてはなかなかうれしい商品です。 楽曲「罪の味」を切々と歌い上げる森山直太郎さんに注目。 また同じくYouTubeのでは4月14日、カップ麺を食べてみる生放送を行ないました。 「チキンラーメン ぶっこみ飯」「チキンラーメンビッグカップ 卵黄だれ鶏つくね」「MARUCHAN QTTA(クッタ) SHO-YUラーメン」を食べましたよ。

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チキンラーメン美味しくないのに過去最高売上なぜ?作り方極意レシピ大公開|ポイントやマイルをコツコツ貯めてお得な生活情報ブログ

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Contents• ぶっこみ飯とは ラーメンを食べた後のスープにごはんをぶっこんだうまいやつ。 2度目のあの背徳感。 分かっちゃいるけど、やめられないやつ。 商品パッケージ 昔、トリビアの泉というテレビ番組で 「 冷ご飯とカップラーメンの残り汁を合わせた時に、もっとも美味しいカップラーメンの残り汁は何か?」というような企画があって、確か 上位3位までをカップヌードル ノーマル、シーフード、カレー が独占したような記憶があります。 そこにチキンラーメンもランクインしてて、確か5位とかじゃなかったかなぁ・・・。 いずれにせよ 「結構合うらしい」という印象は残っていますが、自分自身で試したことって今までありませんでした。 その放送があった当時、私は高校生だったのですが、次の日の学食でみんなぶっこみ飯を食べている姿を見て「あー、結構みんなそういう食べ方するのね!」と衝撃を受けたのを今でも覚えています。 栄養成分表• エネルギー:315kcal• たん白質 :7. 脂質 :7. 炭水化物 :54. ナトリウム:1. 3g 普通のチキンラーメンのカップ麺が370kcal、袋麺が377kcalなので、カロリー的には若干抑えられています。 とは言いながらも、ラーメンに含まれているスープ分のカロリーを差し引けば、そこまで大きな差はありません。 開封 開封するとこんな感じです。 この時点で美味しそうな香りがします。 「あ、これ絶対美味しいやつだ!」というのが、お湯を注ぐ前に予感できると言っても過言ではありません。 チキンラーメンを細かく砕いたようなやつとご飯、ネギとタマゴと鶏肉が見えます。 注目すべきはタマゴです。 やはりチキンラーメンと言えばタマゴですが、チキンラーメンのカップ麺特有のフワフワした卵になっているのが嬉しいですね。 早速お湯を注いでみました。 開封したてのときは 「量、少なっ!」と思いましたが、お湯を注いだだけでもかなりボリュームがアップしたような気がしたので、5分後にはお湯を吸って相当な量に化けるような気がします。 最初はご飯と麺の量も半々、もしくは麺が若干少なめくらいに思えたものの、こうやってみると 「ご飯メイン+少しの麺」という感じです。 完成品 5分が経過して完成しました。 量的には全く問題ないですね。 かなりボリュームアップしました。 色味的には五目炒飯を連想させるような色合いで、香りも チキンラーメンのあの鶏ガラスープが感じられる美味しそうな香りがします。 実食 スープ スープはままでチキンラーメンのスープのように思います。 特に 「ぶっこみ飯を想定して、それ専用に作ったスープ」という感じはしなかったので、本来のチキンラーメン通りの味わいが楽しめるでしょう。 ただ、 塩気としては若干マイルドになっているような気がしました。 スープだけを飲んでも決してしょっぱくない量に調整されているので、これ単品でも十分に楽しめるという感じです。 麺 麺は非常に小ぶりで、お湯を注ぐ前に感じた「意外と麺、多いじゃん!」という期待が砕かれてしまうほど、結果的には 「もうちょい入れてくれよー」って感じでした。 ただ、本製品より少し前に発売されたカップヌードルverでは一切の麺が入っていなかったので、それと比較すると贅沢な注文なのかもしれません。 それでも「麺もご飯も楽しめる」というような2WAYの商品ではないように感じました。 ラーメンが楽しみたければ素直にラーメンを買った方が良さげです。 タマゴ タマゴはフワフワで美味しいタマゴでした。 個人的にはカップヌードルなんかで使用されている丸い立体的なタマゴよりも、 こちらのほうが好みです。 量的にも結構使われていたような気がします。 普通に美味しいぶっこみ飯 例えば「普通のチキンラーメンを買ってきて、それにご飯を投入した場合と何が違うの?」って話なんですけど、たぶん 塩気が上手く調整されているんじゃないかと思いました。 通常のラーメンを食べる場合のスープって割と濃いめだと思うんですよ。 それが 微妙に薄口になっていて、ご飯が食べやすくなっているような気がします。 極端に言えば「スープを飲んでも、喉が渇かないような感じ」とでも言いましょうか。 とにかくマイルドな仕上がりになっているような気がしますね。 味としては 鶏ガラスープがご飯にしっかり染み込んでいて、普通に美味しかったです。 安ければリピしてもいいと思いますし、現時点ではまた買うんじゃないかと思っています。 最後に カップヌードルぶっこみ飯のときは「カップヌードルを買って、それにご飯入れた方がいいや」って思ったんですけど、チキンラーメンの方はこれ自体を買う価値があると思いますね。 普通に美味しい商品だと思います。 価格が通常にチキンラーメンより少し高い程度で購入できるのであれば、断然アリです。 カップヌードルverのように200円近いとなると考え所でしょうけど、興味のある人なら買っても後悔はしないレベルの商品だと言えるでしょう。 ぜひ、お試しください。

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