言葉 だけ じゃ 伝え きれ ない。 愛のために EXILE(作詞:ATSUSHI) 歌詞の感想と解説!

【藍色】歌詞

言葉 だけ じゃ 伝え きれ ない

読んでくださりありがとうございます。 Suganolaです。 ありがとうより もっと深い気持ちです この気持ちがあなたに届いてほしいのに ありがとうじゃ伝えきれない とどけ。 今日はこんなポエムを書いてみたよ。 ポエムなので、リズム感は一切無視で書きました 素直な気持ち。 ありがとうの気持ち。 イチナナライブで 沢山の応援を目にします。 ありがたいことで、当たり前なことではないと 思っています 今まで配信をしていて、 こんなに沢山応援をしていただいた経験がなく ・・・多分、今までの配信は 私が継続することが出来ていなかったのが要因。 今ですね、人生最大の応援をいただいております。 イチナナ、始めてよかった。 性格上、飽き性だったり三日坊主だったり さぼり癖のある私なのですが こんなに続けられているのは 応援してくださる皆さん 配信を待ってくださる皆さん 「皆さん」のおかげです。 言葉に変えても感謝しきれないのですが 沢山のありがとう。 この気持ちを、私は歌にして 伝えていかなければいけない。 そう感じています 継続は力なり。 本当だね。 頑張る。 私には、みんながいる 最後まで読んでくださり ありがとうございました。 Suganola.

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言葉じゃ伝えきれない『ありがとう』を。|愛弓(あゆみ)|note

言葉 だけ じゃ 伝え きれ ない

頼まれたケーキを作って、祖母の家に来た。 頼まれたのは2個だったけど、6個も作った。 『こんなに多いと迷惑かな?』とも思ったけれど、祖母は、自分が食べたいわけじゃない。 お礼をしたい人たちがいて、シフォンケーキを持っていくと喜んでくれるから、ケーキが欲しいんだ。 それも、買ったケーキじゃなくて、「手作りのシフォンケーキがいい」という。 「孫が作ってきてくれたから・・・」というのも楽しみなのかもしれないし、同時に、相手に気を使わせないための言い訳かもしれない。 祖母は「ケーキを2つ作ってほしい」と言う。 だけど本当は、もっと『あげたいな』と思う人はいるんじゃないかなと思う。 それでも、ケーキを作るのに手間がかかることも、持ち運ぶのが大変だということも知ってる。 知ってるから、「2つ」と最小限に必要な分しか言わないんだと思う。 でも私は、祖母にたくさんのモノをもらっている。 数日間泊まって、温泉に入って、美味しいご飯を食べて、とれたての野菜や手作りのお惣菜をもらって帰る。 野菜を作るのが大変なことも、お惣菜を作るのに手間がかかることも、布団までひいてくれちゃうことも。 祖母は何も言わないけれど、本当は大変なことも知っているし、とてもありがたい事なんだと思ってる。 毎月、家に送ってくれる荷物だって。 畑でとれたものと、誰かにもらったお土産と・・・いろんなものをくれる。 それを運ぶのも重たいだろうし、送料だってかかる。 そんなことを何十年もやってくれてる。 いくら「ありがとう」を言っても、今更、「ありがとう」を伝えきれないなって思う。 それでも、わずかな「ありがとう」を伝え、祖母の話を聞いている。 確かに、私はケーキを作ってきた。 だけど、私はケーキのためだけに来たわけじゃない。 温泉に入ってのんびりしたかったし、大好きな神社に行きたかったし、近くの海でのんびりしたかった。 私の中には、「ケーキのため」と言い訳しながらも、たくさんの理由があって熱海に来てる。 その中には、『何を話せるわけでなくても、役に立たなくても、一瞬だけでも、祖母の顔をみよう』という理由もあるんだけど。 そんなことを言うのは恥ずかしいし、「そんなことのために、無理して来なくていいよ。 時間もお金もかかるんだから」と言われそうな気がするから、祖母に言ったことはない。 今朝、寝坊した私は9時に起きた。 祖母はもう6個のケーキを届け終えて、「ありがとう」と言ってくれた。 「誰が喜んでくれて、誰はどんな話をして、誰は『自分の所にまでくれるとは思わなかった』と喜んだ」とみんなの状況を伝え、また「ありがとう」を言ってくれた。 一緒に来ていた母にも、同じ話を繰り返す。 そしてまた、「ありがとう」と言ってくれた。 遊びに行こうとする私を車で送りながら、さっきよりも詳しい話をする。 私が話したことがある人なのか?祖父が亡くなって、お別れの手紙を読んでいるのを見た人なのか?それとも、以前にも、私が作ったケーキをあげた人なのか? その辺の話は、よくわからない。 ただ、その人は私のことを気に入ってくれているらしく、よく褒めてくれるのだと言う。 ケーキがたくさんあったから、彼女にも届けることができたのだと。 車を降りながら、「送ってくれて、ありがとう」を言う前に、祖母が「ありがとう」と言った。 『なんか変だな』と笑いながら、「ありがとう」を伝える。 祖母は、ものすごく、たくさん話す。 きっと「ありがとう」の言葉では伝えきれない『ありがとう』を伝えようとしていて。 「ありがとう」の言葉では伝えきれないほどの『嬉しい気持ち』をたくさん伝えようとしてくれてるんだろうなって思った。 『話が長いんじゃないかな?』とか、『相手が嫌がるんじゃないかな?』と思うこともあるけれど。 『大好き』や『ありがとう』や『楽しい』みたいな幸せな気持ちをたくさん伝えようとしてるなと思って、なんだか、ほっとした。 そういう言葉や話の中に詰まった思いに気づいてくれる人たちは、私の話を『楽しい』とか『大好きだ』と聞いてくれる。 逆に、その中にある思いに気づいてくれない人は、『ただのかまってちゃんだ』とか『めんどくさい』と思う。 そんな時期もあった。 ただの「ありがとう」とか「楽しいよね」という誰かに合わせるような表面上の言葉よりも、どうでもいい話の中にあるたくさんの『ありがとう』や『大好き』の気持ちの方が大好きだ。 『大好き』や『楽しい』と思ってくれる人の前では、のびのびと楽しめる。 逆に、『めんどくさいな』とか『なんか嫌だな』と思いながら隣にいる人の前では、私らしくのびのびと話すことはできない。 『幸せな情報』を与えてしまった事を後悔する瞬間もあるし、不平不満のような『嫌な感情』のこもった話が増える。 人は誰でも、多少なりとも、人の空気感や思いに影響されてしまうんだと思う。 自分では自覚していなくても、体や心に影響してる人たちをたくさん見てきた。 だからこそ、『その人との関係の中に、どんな思いがあるのかって、大切だな』と思う。

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作品歌詞:おまじない / 作詞 genjitsu / うたまっぷ自作歌詞投稿

言葉 だけ じゃ 伝え きれ ない

吉田 幸弘 よしだ・ゆきひろ リフレッシュコミュニケーションズ代表 コミュニケーションデザイナー・人材育成コンサルタント・リーダー向けコーチ 成城大学卒業後、大手旅行会社を経て学校法人へ転職。 1年間で70件以上の新規開拓をし、広報リーダーになるも、「怒ってばかりの不器用なコミュニケーション」でチームをガタガタにしてしまう。 その結果、職場を去らなければならない羽目になり、外資系専門商社に転職。 転職後も、周囲のメンバーとうまくコミュニケーションが取れず、降格人事を経験し、クビ寸前の状態になる。 その後、異動先で出会った上司より「伝え方」の大切さを教わり、ポイントを絞ってわかりやすく伝える方法を駆使し、営業成績を劇的に改善。 5ヵ月連続営業成績トップになり、マネジャーに再昇格。 コーチングの手法を用いた「部下を承認するマネジメント」及び中国古典をベースにした「ストレス耐性力アップ術」により、離職率をそれまでの10分の1にし、売上も前年比20%増を続け、3年連続MVPに選ばれる。 そして、社外でもコンサルタントとして活動し、クライアント数が増えてきたため、2011年1月に独立。 現在は経営者・中間管理職向けに、人材育成、チームビルディング、売上改善の方法を中心としたコンサルティング活動を行ない、累計受講者数は3万人を超える。 「管理職研修」をはじめ、「営業力アップセミナー」「褒め方・叱り方・伝え方をベースにしたコミュニケーションセミナー」「モチベーションアップセミナー」「アンガーマネジメントの理論をベースにした感情マネジメントセミナー」「リーダーの総合力をアップするリーダー塾」などを主催。 著書に、ロングセラーとなっている『リーダーの一流、二流、三流』(明日香出版社)などがある。 どう伝えればわかってもらえるのか? 部下に届く 言葉がけの正解 実際に現場で起きているケースから厳選して「リーダーの悩み」をピックアップ。 本連載で取り上げる「言葉がけ」は、部下の本音をくみ取り、部下の行動を後押しするための言い方。 「仕事が遅い」「ミスが多い」「仕事を止める」などシーン別にNG言動とOK言動を対比させながらどのように接するのがいいかを解説していきます。 年間100回以上、受講者数3万人を教えてきた企業研修や講演の中から、リーダーの悩みをピックアップ。 内容によっては、「本当にこんなことが起きているの?」「ウチの会社ではこんなレベルの低いことは起きていないよ」と思うこともあるかもしれません。 しかし、これらはすべて、実際に現場のリーダーが抱えている問題なのです。 自分の意識を変えるのでさえ難しいのですから、部下の意識を変えさせるのはもっと難しいもの。 そこで、新刊 『 』から、シーン別にNG行動・発言とOK行動・発言を対比させながらどのような言動で接したらいいかを紹介していきます。 リーダーの不正解:結論ありきの聞き方をする リーダーの正解:困っていることを前提とした聞き方をする リーダーの悩み:「大丈夫」と言うがそうではなかった……。 部下が本当のことを話してくれない場合、どうすれば? 大手化学品メーカーでリーダーに昇格して3年目のAさんから、次のような相談を受けました。 「仕事を止める部下にどう指導したらいいか」 先日も会議に必要なデータの作成を頼んだそうですが、期限が1時間過ぎても上がってきません。 部下のCさんは「はい、大丈夫です」と言ったものの、その後2時間が過ぎても上がってきません。 終業時間間近になってしまい、結局Aさんは、Cさんに頼んだ仕事を持ち帰って自分でする羽目になってしまいました。 後でほかの部下に聞いたところ、急にお客様からの依頼が入って、対応をしていたそうです。 しかし、Aさんには「どっちが大切なのか!」と叱られそうで言わなかったようです。 このケースの問題は、「仕事を止める」だけではありません。 他に問題が隠れています。 部下が「本音を言えない」ことです。 原因はリーダー側にあります。 リーダーは部下からすると立場が上です。 リーダーが思っている以上に、部下はリーダーに脅威をいだいています。 「大丈夫?」と聞かれたら、「大丈夫じゃない」とは言いにくいのです。 チームの心理的安全性とは、「チームメンバーが、安心して対人リスクを取れるという共通認識を持っている状態であり……ありのままでいることに心地よさを感じられるようなチームの風土である」(『1兆ドルコーチ』 エリック・シュミット、ジョナサン・ローゼンバーグ、アラン・イーグル著、櫻井祐子訳、ダイヤモンド社)。 グーグルが行ったチームを成功に導くカギに関する調査でも、心理的安全性は筆頭に挙がっているそうです。 心理的安全性の高いチームは、安心してリーダーや同僚に意見を言います。 「言ったら怒られる」「評価が下がるかもしれない」というネガティブな要素を感じないからです。 逆に、心理的安全性の低いチームでは、意見を言うと怒られたり、評価が下げられたりすると思ったら、部下は何も言わなくなります。 先のAさんのチームは心理的安全性が確保されていないのです。 ただし、心理的安全性の高い組織は、風通しや仲がいいだけの組織ではありません。 「ぬるい」組織にするのとは違います。 不要なプレッシャーをなくし、困ったことを相談しやすい環境にするのです。 言いたいことをはっきり言えない部下には、言える雰囲気をつくる必要があるのです。 「NO」と答えることもできますが、たいてい上司からの依頼には「NO」とは言いづらいものです。 なかには、はっきり「NO」と答えられる部下もいますが、期限ぎりぎりに状況を話しにくるでしょう。 この聞き方は「オープンクエスチョン」であり、「YES」「NO」以外で応えるオープンクエスチョンです。 2時間で仕上げるのを邪魔する要素、困っていることがあるのを前提に聞いているので、部下も困っている場合、正直に言いやすくなります。 本当の状況を知ることで、誰かに手伝ってもらうなど調整ができます。 決して部下の仕事のスピードが上がるわけではありませんが、安心です。 このように、 部下の「心理的安全性」を確保することで、部下が本音を言いやすくなります。 表面に見えている問題だけでなく、その裏にある問題も顕在化します。 結果、部下にとっての根本的な問題を把握できるようになるので、指導も的確なものになるのです。 【ポイント】 「大丈夫かな?」では「はい」しか返ってこない。 不要なプレッシャーをなくし、困ったときの助け舟になるように聞いてみる.

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