ポケモン 無振りとは。 努力値ずらしのテクニック!ポケモンの対戦での勝率を上げる?|ポケモニット

【雑記】調整における数値いじりの心得【ポケモンORAS】

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輝石で使うならここをどうカバーするかですね。 ・特攻83 補正あり極振り 148 補正なし無振り 103 下降補正 個体値0 79 ある程度火力もあるので、確定2調整くらいなら出来そう。 ちなみに、無補正で努力値76 実数値113 の冷凍ビームでH4ドラパルトが確定2です。 ・特防113 補正あり極振り 181 補正なし無振り 133 輝石を持たせればヌメルゴンより特防方面固くなります。 当然 シングルで輝石で使うならHDの特殊受けが強そう。 相手に出来ることないけど。 ・素早さ60 最速 123 無補正無振り 80 最遅 58 最速スカーフで184。 なんと最速エルフーンと同速! ちなみに最遅で最遅バンギラス-1です。 ヘドロばくだん 10万ボルト りゅうのはどう みずのはどう 冷凍ビーム 等から3つ。 受け出す前提なので交代先に負荷をかけられる、というか追加効果を押し付けていける技が良いと思います。 ・シングル前提。 僕はシングルの戦い型を全く理解してないので、普通にもっと強い型があるはず。 シングルの仮想敵がわからなすぎる。 意地っ張りA252ミミッキュの珠じゃれつくは耐えれますが、ゴーストにカウンターは効きません。。 あとの技はいつもの嫌がらせ技。 前述の通りスカーフ巻くことで最速エルフーンと同速になるのでそこそこ早い。 育成終わったので追記しました。 ただ、輝石がある分ヌメルゴンとは多少差別化出来る部分もあるので、もっと強い型や面白い使い方があるという方は是非教えて下さい! おわり。

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素早さ比較表

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Contents• はじめに みなさんは「まじめ・てれや・がんばりや・きまぐれ・すなお」のいわゆる「無補正」の性格を知っていますか? おそらくストーリー中や厳選中に見たことがあるため、ほぼ全員が知っていると答えるでしょう。 では 「実際に対戦で使っていますか?」という質問になるとどうなのでしょう。 おそらく「使ったことがない」「使うわけがない」という意見が多数だと思います。 また、構築記事に突然「無補正」とだけ書かれていても、「なんで無補正なんだ?」と疑問に思われる方がいるかと思います。 そこで、本記事では 無補正性格のポケモンが使われない理由と、 無補正の性格が一番効率の良いステータスになる特別な状況を説明していきたいと思います。 どうして無補正性格が使われないのか? 主に考えられる理由は3つです。 無補正以外の性格のほうが基本的には数値が一番高くなる為 まじめなど無補正以外の性格は、上がりやすい能力(1. 1倍)と上がりにくい能力(0. 9倍)の補正があり、また好きな味・嫌いな味の木の実が存在しています。 注目するのはこの補正です。 例えば種族値が100と均等になっているミュウの場合、どの種族値を尖らせても合計は同じとなります。 ですが、 種族値が均等なポケモンばかりではありません。 例えばヤドラン。 ヤドランは95-75-110-100-80-30という種族値で、Bが110であるのに対してSが30と低いです。 それなら、Bに補正をかけてSを下げる…という工夫をするだけで種族値を最大限活かせます。 表:無補正およびのんきにおける6V個体ヤドランのLv50時実数値(努力値無振り) 性格 無補正 のんき HP 170 170 こうげき 95 95 ぼうぎょ 130 143 とくこう 120 120 とくぼう 100 100 すばやさ 50 45 合計 665 673 2. 補正をかけないと実現不可能な数値がある為 代表的なのは素早さで、「スカーフを持たせて〇〇抜き調整」「最速で〇〇」、他にはSの個体値を0にしてマイナスの補正をかけることでの「最遅調整」といったものです。 表:無補正B振りヤドランとのんきS0B振りヤドラン 性格 無補正 のんき HP 170 170 こうげき 95 95 ぼうぎょ 162 178 とくこう 120 120 とくぼう 100 100 すばやさ 50 31 また、最大火力についても補正がないものとあるものでは単純に1. 1倍も違ってきます。 これは「ちからのハチマキ」や「ものしりメガネ」といったアイテムを常に持たせているかどうかぐらいの差が出ます。 この差を例を出して説明すると意地っ張りサワムラーがHP振りメガガルーラを一撃で倒せるのに対し、ようきサワムラーは50%の確率でしか倒せないと言った違いが出ます。 メガガルーラをどうしても一撃で確実に倒したいという思いがある方にとってはこの差は大きいですよね。 ちなみにサワレヒレのサワムラーはメガガルーラを一撃で倒すことよりも、すいすいキングドラを抜かすことを優先して調整しています。 全てのステータスを使うわけではない為 よくある例が、物理アタッカー(受け)、特殊アタッカーという区別です。 先ほどのヤドランを例にすると、A種族値よりもC種族値のほうが高いため、特殊アタッカーとした方が数字の高さや補正を活かせます。 マイナスの補正もAか、トリックルームを使う前提でSにかけることでポテンシャルを発揮します。 また、ラッキーは種族値が250-5-5-35-105-50という尖った配分になっており、使われる物理技もダメージ固定の地球投げぐらいです。 それなら使われないAにマイナスの補正をかけてしまうのが一般的です。 また、苦手な味の木の実を食べたときに混乱するというデメリットですが、あえて持たせなければ混乱が発動することがありませんので、デメリットとは言い難いです。 無補正の為の条件 では両刀型のゲッコウガなら無補正でも活躍の場があるのでしょうか? 残念ながら、両刀ゲッコウガでもSに補正をかけて、BもしくはDにマイナスの補正をかけた方が強くなります。 理由は1つめの種族値の偏りと、2つめの補正をかけないと実現不可能な数値があるためです。 一般的なゲッコウガは相手の上を取って、畳みかけるポケモンです。 「攻撃は最大の防御」を体現しており、仮想敵がいなければ耐久に割くよりもAやC・Sに割いた方が強くなります。 また、最速でないと上を取れない敵も多く、例えば最速ボーマンダの上を取ろうとすればこちらも最速である必要があります。 以上のことから、無補正でないといけないポケモンは、• 体力・攻撃・防御・特攻・特防・素早さをフルに使うポケモン• なおかつ補正が必要でないが、一定の水準まで必要とするポケモン• それ以外の性格では劣化もしくは実現できない という厳しい3つの条件が課せられます。 本当にそのようなポケモンは存在するのでしょうか? ……… います。 まず1匹目が ランドロスです。 ランドロスというポケモンは、一般的には高いAを活かして物理一本で活躍するポケモンです。 しかし唯一実用的な物理地面技である地震が味方を巻き込む技であるため、打ちたくても使えないという局面がありました。 (今はZ技という方法がありますが) そのため、次点として威力の高い、単体地面技であった大地の力に注目が集まりました。 いわゆる両刀ランドロスです。 以下、実際に自分が6世代で使ったときのデータを引き起こしてきたものです。 (パーティの都合でBを最低限まで落としましたが、これでも問題はありませんでした) 実数値の高さとめざ氷をウリに面接に臨むまじめランドロス君の図 他の性格で無補正のランドロスの配分を再現しようとすると、 しんちょうランドロス(H244 C180 D84) 195-165-110-133-122-111 C-2 S-2 おだやかランドロス(H244 A104 C76 D84) 195-160-110-135-122-111 A-5 S-2 いずれも数値が劣化してしまいます。 では「意地っ張りにすればいいのでは?」という意見があるかもしれません。 ですが、「167-170ギルガルド確定二発」という条件を満たすためにはC135という値が必須となるために、前提条件を満たせていません。 上記の調整は6世代のものなので一考の余地はありますが、無補正ランドロス自体は構築に求める要素によっては採用価値があると思われます。 以下のリンクは無補正ランドロスを採用されたPTの例です。 このように、振り方や調整相手によっては無補正でなければ実現できない場合もあります。 他の例では、 ガルーラも存在しています。 まじめガルーラ メガ前:187-116-100-90-124-104 メガ後:187-146-120-110-144-124 52-4-0-236-188-28 おんがえし がんせきふうじ れいとうビーム だいもんじ メガリザードンYの臆病オーバーヒート上2つ切って耐え れいとうビームで無振りガブリアス 乱数1発(急所考慮して95%) 準速キノガッサ抜き抜き 岩石封じ+おんがえしで無振りカプ・テテフを倒せる 引用元: こちらも、必要な水準を満たそうとした場合に他の性格では実現できないという例です。 他にも、種族値が平たい、一時期噂となったテッカグヤなどが無補正での採用が考えられるポケモンです。 どのような仮想敵を選ぶかによって配分や必要な数値は変わってくるため、まだまだ考える余地があるといえます。 今でも「無補正 ポケモン」で検索すると無補正=弱いというレッテルが貼られていることが多く、ちょっと悲しかったりします。 少しでもレッテルがなくなること、また柔軟な発想に繋がればと思い今回はまじめな(?)記事を書かせて頂きました。 何かの参考になれば幸いです。 他の努力値系おススメ記事.

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素早さ実数値調整表【DLC解禁ポケモン対応版】

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一般では努力値と呼ばれていま 種族値は種類ごとの能力の伸び具合の違いを表し、個体値は1匹ごとの能力の能力の伸び具合の素質を表しています。 これらは生まれもって決まっているものなので途中で変わる事はありません。 (今までの復習です 努力値は種族値・個体値とはちょっと違います。 努力値は経験値同様にポケモンと戦うことによって手に入るポイントみたいなものだからです。 努力値は隠しステータスであってそうではないものかもしれません。 努力値はゲーム中で「きそポイント」と呼ばれているからです。 努力値は経験値とは違ってHP・こうげき・ぼうぎょ・とくこう・とくぼう・すばやさの6種類があります。 手に入れたばかりのポケモンの努力値はすべて0になっています。 そして戦闘を重ねるごとに努力値はたまっていきます。 「ポケモンが戦う=努力する」から『努力値』と呼ばれているのですね。 また倒したポケモンの種類ごとに「どの種類の努力値が何ポイントもらえるか」が決まっています。 「こうげき」の努力値を上げたらその分だけ「こうげき」は上がりやすくなるのです。 要するに努力値を調整すればポケモンの能力を意識して伸ばすことができるということなのです! 努力値は1つの能力に最大255ポイント、合計では510ポイントまでためることができます。 さて、気づきましたか?すべての能力に最大である255ポイントをためることはできないのです。 つまりどのように努力値を配分するか考える必要があるのです。 ではルージュラに配分する努力値を試しに考えてみましょう。 ルージュラは特殊攻撃がメインなので「とくこう」を伸ばしたいですよね? だからまず「『とくこう』の努力値」を252ポイントにします。 ・・・さっきわたしは「1つの能力は最大で255ポイント」と書きました。 ではなぜ252ポイントだけにしたのでしょう? 実はわたしもよくわかっていないのですが努力値は4で割り切れないと余った分は切り捨てられてしまいます。 (レベル100のときはそうなるらしいです) 255ポイントは4では割り切れず3余ってしまうので切り捨てられて、結局は252ポイントと同じになってしまうのです。 それでは続きを。 「とくこう」に252ポイント入れたので残りは「510-252=258ポイント」です。 ここでルージュラの種族値を考えてみましょう。 『HP65 こうげき50 ぼうぎょ35 とくこう115 とくぼう95 すばやさ95』になっています。 あらら・・・ひどく「ぼうぎょ」が低いです。 これじゃあマズイので「『ぼうぎょ』の努力値」を・・・って思ったらあまりよくないかもしれません。 どういうことかというと、あまりに「ぼうぎょ」は低すぎるからって努力値を入れたところで改善できるものではない、「焼け石に水」ってことなんです。 だからあえて「ぼうぎょ」は捨てます。 では捨てた「ぼうぎょ」の代わりにどの能力に努力値を入れたらよいのでしょうか? 「すばやさ」に入れるのです。 もともと高い「すばやさ」に努力値を入れればある程度の伸びが期待できる上に、先制で相手を攻撃し、倒せる可能性が高くなります。 また相手を「あくまのキッス」でねむり状態にしてしまえば低い「ぼうぎょ」をカバーすることも可能となります。 だから「『すばやさ』の努力値」を252ポイント入れるのが有効と言えるのです。 これは適当に入れてしまっても問題ないです。 6ポイントの差は能力にも対戦にもほとんど影響しません。 とりあえずHPにしましょう。 「『HP』の努力値」を6ポイントです。 あとは上で決めた通りに努力値をためるだけです。 努力値は戦闘で使いたいレベルになるまでに、すべてためておけばOKです。 (全部平均的に伸ばそうとすると特長のないポケモンになってしまいます) 2.もともと高い能力を伸ばす。 (高すぎる能力はそれ以上伸ばしても意味がないので入れないほうがよい場合もあります) 3.もともと低い能力は捨てる覚悟で。 別に能力は3つ伸ばしてもよいのですが1.のやり方が一番一般的だと思います。 努力値は、経験値とともにバトルで倒したときにもらえます。。 それによってポケモンの能力がさゆうされます。 努力値は、1つに(こうげき、ぼうぎょ、・・・・)MAX255ふれ、全てで510です。 努力値は、計算時に、4わられますので、基本252が全振りになります つまり、無ブリと全振りは63能力が違くなります。 かなりでかいです。 全振りは、その能力に特化させることをいみしていまして、 たとえば、エーフィーはとくこう、すばやさが高く、それ以外は低いです。 なので基本とくこう、すばやさ全振り、高速アタッカーにします。 エーフィーに攻撃振るのはただの無駄です。 耐久無ブリはありえません。 耐久調整とは、そのポケモンの役割を生かすためにあるようなものです。 たとえば、ドラゴン系(ガブ、ボマ等)をかるためには、繰り出しで1回攻撃を受ける可能性があるので 陽気ガブ逆鱗確定3調整などあります。。 つまり、仮想敵によって全然振り方がかわってきます。 ドラゴン狩りのポケモン、ラティ狩りのポケモン・・・ メジャーポケモンの攻撃に耐えつつ、狩るのが耐久振りポケモンの役割です。 わかったかなあ・・・.

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