千葉 県 コロナ ウイルス。 患者の発生について|新型コロナウイルス感染症/千葉県

千葉県における2019年コロナウイルス感染症の流行

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もくじ• 新型コロナウイルス|千葉県での現在の感染者数は? 千葉県内で、新型コロナウイルスに感染したと公表されている感染者数はどれくらいいるのか?基本的なデータからまとめます。 ・・・よって 3人減となっています。 2020年4月9日追記: かなりの感染者数がでたため、1人1人の情報追加が追い付いておりませんが、できる限り更新していきます。 バスガイド20代女性の経緯と行動履歴• 1月16日: 東京から大阪へ飛行機で移動• 1月17日~22日:バスガイドとして ツアー(中国人対象)に参加• 1月20日頃: 咳・鼻水の症状あり• 1月22日: 大阪から東京までバスで移動• 1月29日: 鼻水が続くため 医療機関受診(どこの病院かは公表なし)• 1月30日:奈良県からの接触者調査に基づき 保健所が調査を実施• 同日:検体を採取するために 医療機関受診(どのような移動手段かは公表なし) 備考:• 新型コロナウイルスに感染したバス運転手は、同ツアーに18日から22日まで参加していた。 発症日となる、1月20日より前2週間に海外渡航歴はなし。 ツアー終了時からマスクを着用。 現在無症状で入院はしていない。 武漢からの旅行者30代女性の経緯と行動履歴• 1月21日: 来日(症状無し)• 1月30日: 発熱(38. 1月31日: 鼻水が続くため、 県内医療機関Aを受診• 同日:肺炎像の疑いで 県内医療機関Bに搬送され、肺炎を確認し 入院• 2月1日:検査の結果、 陰性と判明 (咽頭ぬぐい液等)• 2月3日:症状の改善が認められず、 再度検体採取• 2月4日:検査の結果、 陽性と判明、 県内医療機関Bに入院 備考:• 30代女性の報告によると、武漢市の海鮮市場には立ち寄っていない。 中国国内で、肺炎患者との明確な接触は確認できていない。 症状があった1月30日以降、マスクを着用していた。 チャーター機で帰国50代男性の経緯や行動履歴• 1月29日:第1チャーター便により 帰国(症状無し)• 同日:国立国際医療研究センターにて診察を受けたのち、 勝浦ホテル三日月へ。 1月30日:国立感染症研究所の 検査にて陰性• 2月7日: 発熱(38. 2月8日:県内衛生研究所の検査の結果、 陰性と判明、 引き続き入院• 2月9日: 症状が改善しないため、国立感染症研究所による 再検査• 2月10日:国立感染症研究所の検査の結果、 陽性と判明 備考:• 報告によると、武漢市の海鮮市場には立ち寄っていない。 中国国内では、肺炎患者との明確な接触は確認できていない。 1月30日以降、医療機関へ搬送されるまで滞在先の客室から外出していない。 千葉県の感染者5:都内に勤務する会社員20代男性 千葉県内に住む20代の会社員男性です。 勤務先は東京都内とのことで、電車通勤をしていた模様。 都内に勤務する会社員20代男性の経緯と行動履歴• 2月5日:仕事休み。 症状が続くため、 県内医療機関Dを受診• 2月6日:仕事休み。 症状が続くため、 県内医療機関Bを受診• 2月10日: 県内医療機関BとCを再受診し、 県内医療機関Cにて肺炎が確認され入院• 2月13日:抗菌薬が効果なく、症状も悪化傾向であるため、 医師が保健所に相談• 同日:検体採取し検査の結果、 陽性と判明 備考:• 発症前2週間以内に海外渡航歴は無し。 肺炎患者との明確な接触は確認できていない。 通勤の際は、公共交通機関を利用。 発症後2月4日と7日に電車で通勤。 出勤後は内勤のため、都内のオフィスで勤務し、主にデスクワークをした。 会社内の会議で他国の方々とも接触があった。 会議に出席していた外国人の居住地や渡航歴などは現在調査中• 濃厚接触者と思われる人の健康観察を実施中 この千葉県内6人目と思われる方の行動範囲が気になります。 ネットからの情報では、5chへ 「本人です」とのコメント共に 「市川市在住」であるとの情報も書かれていたとのこと。 また、この男性は 「NTTデータ」で勤務しているとの情報もあり、NTTデータも以下のように発表。 株式会社NTTデータ 当社拠点ビルに勤務している協働者1名が新型コロナウイルスに感染していることを本日確認しました。 その結果、感染者の当社拠点ビルにおける行動履歴と、14名の濃厚接触者が保健所によって特定されております。 nttdata. 千葉県の感染者6:バスツアー参加70代女性 2月20日に新たに千葉県在住の70代女性に感染が確認されました。 バスツアー参加70代女性の経緯・行動履歴• 2月14日: 夜中発熱(38. 2月15日: 県内医療機関Aを受診。 インフルエンザは陰性。 2月16日:午前6時頃 最寄り駅から電車で羽田空港へ移動。 2月16日~18日: 県外のツアーに参加(観光バスで移動)。 2月18日: 県外医療機関Bを受診。 気管支炎と診断される。 同日:午後9時頃 羽田空港から電車で最寄り駅まで移動し帰宅。 2月19日: 県内医療機関Cを受診し、肺炎像を確認。 新型コロナウイルス感染症を疑 い、検体採取。 2月20日:検査の結果、 陽性と判明。 県内医療機関Dに入院。 備考:• 発症前2週間以内に海外渡航歴はない。 肺炎患者との明確な接触も確認されていない。 千葉県の感染者7:東葛北部の60代男性 東葛南部60代女性の経緯・行動履歴• 2月12日: 嘔気出現。 県内医療機関Aを受診。 2月13日~19日(土曜日・日曜日を除く):県内(千葉医療圏)の 職場に勤務。 2月18日: 咳出現。 2月19日:出勤するも、 体調不良のため昼に早退。 同日: 県内医療機関Aを再受診。 インフルエンザ陰性、 肺炎像を確認。 同日: 県内医療機関Bを受診し、 発熱(38. 2月21日: 発熱継続(37. 検体採取。 検査の結果、陽性と判明。 2月22日: 県内医療機関Cに転院。 備考:• この60代女性?は教員とのこと。 発症前2週間以内に海外渡航歴はない。 肺炎患者との明確な接触も確認されていない。 SNSなどの一部の情報では、 「千葉市花見川区にある中学校」「千葉市幕張本郷中学校の国語教諭」との情報あり。 該当学校では、休校措置も考えているとのことです。 千葉県の公式の発表では「女性」となっていますが、SNS上では「男性の教諭」との発言も。 情報が錯そうしていますので、はっきりしましたら修正します。

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電話相談窓口(コールセンター)について|新型コロナウイルス感染症/千葉県

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中小企業への支援金に関する相談 千葉県中小企業再建支援金相談センター 電話番号:0570-044894• 県制度融資など融資に関する相談 商工労働部経営支援課 電話番号:043-223-2707• 経営に関する相談 千葉県産業振興センター「チャレンジ企業支援センター」 電話番号:043-299-2907• 雇用調整助成金に関する相談 千葉労働局職業対策課事業所給付係 電話番号:043-221-4393 相談窓口・支援策について 金融支援• 相談窓口• (発表日:令和2年4月10日)• (発表日:令和2年1月31日) 会議関係• 雇用関係• (発表日:令和2年2月14日) 国等による支援• (発表日:令和2年3月3日)• (発表日:令和2年3月2日)• (発表日:令和2年2月28日)• (発表日:令和2年2月25日)• (発表日:令和2年2月21日)• (発表日:令和2年1月29日)•

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千葉県における2019年コロナウイルス感染症の流行

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(電話番号) 0570-200-613• (対応時間) 24時間(土日・祝日を含む)• (対応内容) 帰国者・接触者相談センターの紹介、新型コロナウイルス感染症に関する相談、感染の予防に関すること、心配な症状が出た時の対応など 【お電話の前に】• 新型コロナウイルス感染症はウイルス性の風邪の一種です。 発熱やのどの痛み、咳が長引くこと(1週間前後)が多く、強いだるさ(倦怠感)を訴えることが多いことが特徴です。 感染から発症までの潜伏期間は1日から12. 5日(多くは5日から6日)といわれています。 基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、まずはかかりつけ医等に電話で御相談ください。 電話相談窓口(コールセンター)では風邪の症状等があっても、相談内容の聞き取りの結果、かかりつけ医等への受診を促す場合もあります。 なお、新型コロナウイルス感染症が強く疑われる場合には、下記の帰国者・接触者相談センターを紹介します。 その他、お電話の前に、を御一読いただき、同一の内容がないか参考にしていただきますようお願いします。 新型コロナウイルス感染症が疑われる方に専門の医療機関(帰国者・接触者外来)を紹介します。 お住まいの住所を管轄する健康福祉センター 保健所 の「帰国者・接触者相談センター」 平日 にご相談ください。 (帰国者・接触者相談センターに相談いただく目安、電話番号などは、下記の「帰国者・接触者相談センターの開設について」をご覧ください。 【参考:新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安】 1. 相談・受診の前に心がけていただきたいこと• 発熱等の風邪症状がみられるときは、学校や会社を休み外出を控える• 発熱等の風邪症状がみられたら、毎日、対応を測定して記憶しておく• 基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、まずはかかりつけ医等に電話で御相談ください。 (これらに該当しない場合の相談も可能です。 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の 強い症状のいずれかがある場合• 上記以外の方で発熱や咳など 比較的軽い風邪の症状が続く場合 (症状が4日以上続く場合は必ず御相談ください。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。 解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 ) <妊婦の方へ> 妊婦の方については、念のため重症化しやすい方と同様に、早めに帰国者・接触者相談センターに御相談ください。 <お子様をお持ちの方へ> 小児については、小児科医による診察が望ましく、帰国者・接触者相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などで御相談ください。 医療機関にかかるときのお願い 1)複数の医療機関を受診することにより、感染を拡大した例がありますので、複数の医療機関を受診することはお控えください。 2)医療機関を受診する際には、マスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖を使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。 健康福祉センター(保健所)での対応時間は、平日の午前9時から午後5時までです。 千葉県疾病対策課 (ファックス番号:043-224-8910)• 名称 電話番号 FAX番号 (習志野保健所) 047-475-5154 047-475-5122 (市川保健所) 047-377-1103 047-377-5013 (松戸保健所) 047-361-2139 047-368-0689 (野田保健所) 04-7124-8155 04-7124-2878 (印旛保健所) 043-483-1466 043-486-2777 印旛健康福祉センター (印旛保健所) /成田支所 0476-26-7231 0476-26-4760 (香取保健所) 0478-52-9161 0478-54-5407 (海匝保健所) 0479-22-0206 0479-24-9682 海匝健康福祉センター (海匝保健所) /八日市場地域保健センター 0479-72-1281 0479-73-3709 (山武保健所) 0475-54-0611 0475-52-0274 (長生保健所) 0475-22-5167 0475-24-3419 (夷隅保健所) 0470-73-0145 0470-73-0904 (安房保健所) 0470-22-4511 0470-23-6694 安房健康福祉センター (安房保健所) /鴨川地域保健センター 04-7092-4511 04-7093-0794 (君津保健所) 0438-22-3745 0438-25-4587 (市原保健所) 0436-21-6391 0436-22-8068 (参考)千葉市、船橋市、柏市にお住まいの方は 新型コロナウイルス感染症についてのQ&Aを掲載していますので、お電話の前に、同一の内容がないか参考にしていただきますようお願いします。 新型コロナウイルス感染症にかかっていないか調べてほしいのですが、どうしたらいいですか。 電話相談窓口(コールセンター)、かかりつけ医や帰国者・接触者相談センター等にあらかじめ電話でご相談ください。 その結果、感染が疑われると判断された場合には、帰国者・接触者外来等を紹介しますので、そこでコロナウイルスの検査を受けることになります。 電話相談窓口(コールセンター)では風邪の症状等があっても、相談内容の聞き取りの結果、かかりつけ医等への受診を促す場合もあります。 なお、新型コロナウイルス感染症が強く疑われる場合には、帰国者・接触者相談センターを紹介します。 希望する方全員が、かかりつけ医で新型コロナウイルスの検査を受けられないのですか。 新型コロナウイルスの検査については、院内感染防止及び検査の精度管理の観点から、帰国者・接触者外来、帰国者・接触者外来と同様の機能を有する医療機関として都道府県等が認めた医療機関、「地域外来・検査センター」において実施しています。 かかりつけの診療所等の医師により新型コロナウイルスの検査が必要と判断された場合には、帰国者・接触者相談センターに電話をお願いいたします。 帰国者・接触者相談センターで相談者の状況を確認し、帰国者・接触者外来等の専門の医療機関を案内します。 県内の一部地域では、地域医師会等の協力を得て「地域外来・検査センター」を設置していますので、かかりつけ医から「地域外来・検査センター」を案内する場合もあります。 案内された医療機関を受診いただき、そこでの最終的な医師の判断を踏まえ、感染が強く疑われる場合には、検体を採取し検査します。 帰国者・接触者外来はどこか。 自分も病院通いをしており、感染しないか心配である。 帰国者・接触者相談センターを通じて受診手順を理解した方が、十分な感染予防策が行われた医療機関を受診することで、他の一般患者への感染拡大を防止するという趣旨等から、帰国者・接触者外来を持つ医療機関名やその場所の公表については、原則行わないこととしています。 なお、帰国者・接触者外来は、新型コロナウイルスへの感染が疑われる患者が受診する場合は、他の患者と接触しないよう診察室の動線を可能な限り分けて対応いたします。 また、医療従事者の十分な感染対策を行うことができる医療機関に設置しております。 「PCR検査がしたくても、受けられない」との指摘がありますがどうなっているのですか。 県では衛生研究所や各保健所(政令市・中核市を含む)における検査能力を拡充し、帰国者・接触者外来等の医療機関からのPCR検査依頼に対応できる検査能力を確保しています。 PCR検査の実施件数が増加しない原因として、• 相談を受けて検査につなぐ機能を担っている保健所が、業務過多になっていること。 帰国者・接触者外来等の医療機関では、他の患者と接触しないよう診察室の動線や時間帯を分ける必要があり、感染制御のため多くの患者を一度に対応することは出来ないこと。 検体採取の際のマスク、防護服などの準備や、採取後の検体搬送について、人材や資材が不足してしまうこと。 等があります。 これらを改善するため、県では、各医療機関等に御協力いただき、• 帰国者・接触者外来である医療機関によるPCR検査や民間検査機関等を活用した検査• 地域医師会等の協力を得て集中的に検査を実施する「地域外来・検査センター」の設置• ドライブスルー方式やウォークスルー方式による効率的な診療・検体採取の体制 といった取組を進めています。 一方で、PCR検査は、感染不安の解消に資するものではありません。 検査は、医師の判断のもとで、必要な医療を提供し、重症化を防ぐことが主たる目的となります。 今後も、医師が必要と判断した方が、PCR検査を確実に受けることができるよう、取組を進めていきます。 熱や咳があります。 どうしたらよいでしょうか。 発熱などの風邪症状がある場合は、仕事や学校を休んでいただき、外出は控えてください。 休んでいただくことはご本人のためにもなりますし、感染拡大の防止にもつながる大切な行動です。 咳などの症状がある方は、咳やくしゃみを手でおさえると、その手で触ったドアノブなど周囲のものにウイルスが付着し、ドアノブなどを介して他者に病気をうつす可能性がありますので、咳エチケットを行ってください。 帰国者・接触者相談センター等にご相談いただく際の目安として、少なくとも以下の条件に当てはまる方は、すぐにご相談ください。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。 解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 ) この目安は、県民の皆様が相談・受診する目安です。 これまでどおり、検査については医師が個別に判断します。 発熱の継続はどのように確認すればいいですか。 発熱は、感染症や腫瘍、炎症などにより起こります。 一般に、37. 5度以上の場合は、発熱とみなします。 ただし、症状には個人差がありますので、平熱とあわせてご判断してください。 発熱が認められる場合は、毎日体温を測定し、体温と時間を記録してください。 妊娠中に新型コロナウイルスに感染した場合、どのような症状がありますか。 また、胎児への影響がありますか。 現時点では、妊娠後期に新型コロナウイルスに感染したとしても、経過や重症度は妊娠していない方と変わらないとされています。 胎児のウイルス感染症例が海外で報告されていますが、胎児の異常や死産、流産を起こしやすいという報告はありません。 したがって、妊娠中でも過度な心配はいりません。 しかしながら、一般的に、妊娠中に肺炎を起こした場合、妊娠していない時に比べて重症化しやすいという意見もあります。 日頃の感染予防に積極的に取り組むとともに、症状がある場合、早めにかかりつけの産婦人科医や帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 妊婦健診の受診回数を減らしたほうがいいでしょうか。 妊婦健診は、妊婦と胎児の健康のために非常に重要です。 自分で判断せず、かかりつけの産婦人科医等と、よく相談してください。 妊婦健診には、妊婦の方の健康状態、妊娠週数等によって推奨される受診間隔がありますが、産婦人科医とご相談の上であれば、妊婦の皆様の状況に応じ、妊婦健診の間隔をあけることも可能です。 千葉県内の感染者数は県ホームページのどこに掲載されていますか。 県ホームページのトップページの「新型コロナウイルス感染症について」のからご覧いただけます。 問10. 県内で発生した患者の居住地域や行動歴など詳細な情報を教えてほしい。 感染症法第16条第2項で「感染症に関する情報の公表に当たっては、個人情報の保護に留意しなければならない」とされています。 今後とも、個人の情報保護に留意しつつ、感染拡大防止に必要な情報の公表に努めてまいります。 なお、現在、県では患者居住地の市町村まで公表しております。 また、感染者の接触・行動歴については保健所で聞き取り、個々の濃厚接触者を把握し、検査や健康観察の実施、外出自粛の要請等を行うなど感染拡大防止に努めております。

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