ヘアカラー 冬。 パーソナルカラー診断 ウィンター(冬)タイプ 女性編 [カラーコーディネート] All About

【2020年夏】カラ―[ヘアカラー]のヘアカタログ[髪型・ヘアスタイル]

ヘアカラー 冬

パーソナルカラー冬・ウィンターでもトーンによって「印象」「特徴」「ファッション」「ヘアメイクの色」は違います。 ウィンターをトーン別に解説します。 シャーベットのような冷たいアイシーカラー• 白銀のゲレンデに映えるスキーウェアのような鮮やかなビビッドカラー• クリスマスのイルミネーション、冬の夜空にさえた光を放つ星や月の光のように澄んだ色• 赤ワインのような深みのあるダークカラー で、ウィンターでもトーンによってイメージが違います。 ビビッドウィンター:ビビッドトーンなどのグループ 画像左• ブリリアントウィンター:ブライトトーンなどのグループ 中央• ディープウィンター:ディープトーンなどのグループ 右 上の図はウィンターのトーン別色見本です。 パーソナルカラー・ウィンターでも、トーンによって印象は違います。 次に、ウィンターの外見的な特徴をお話ししますね。 外見的な特徴 外見全体の印象・第一印象 華やかで都会的な女性らしさ感じる方が多いです。 エキゾチックな方、落ち着いた印象の方もいらっしゃいます。 肌の特徴 色白から褐色の肌の方もいます。 青みの肌で透明感・ツヤ感がありますが、血色は、あまり良くなく赤みが出にくい方もいらっしゃいます。 ウィンターの髪の特徴・レッドブラウン~黒髪 <ブルべの髪色例> 赤みのダークブラウンから黒髪までいらっしゃいます。 ウィンターに似合う色をトーン別に挙げますね。 ディープウィンターのベーシックカラーには、ボルドーやグレージュもオススメです! ではウィンタータイプのブラウンのアイカラーからカラーコーデまで説明しています。 お勧めのファッションタイプ• 都会的、モダンなファッション• シンプルでカッコいいファッション• エッジの効いたファッション• シンプルなエレガントファッション• モダン• マスキュリン• フォクシー• コンサバ• プリンセス がお似合いになります。 パーソナルカラーの冬・ウィンタータイプは、ブルーベースです。 ブルーベースの色は、直線的な色。 青みの強いグループであるセカンドもブルべのウィンターは特に直線的でシンプルなファッションが似合いやすいです。 ビビッドウィンターは、鮮やかなモダン、ブリリアントウィンターはエレガント、ディープウィンターは、クラシカル・モダンなファッションがお似合いになりそうです。 ウィンターの印象でもお話ししましたが、鮮やか・華やか、ピュア、重厚でドレッシー、クール・都会的でしたね。 こんな印象もファッションの雰囲気と関係があるんです。 各アイテムをお話しする前に、モデルさんでウィンターのメイクの色味見ていきましょう。 画像左がウィンター、右はスプリングで同じトーンです。 Aさん 上 :鮮やかなビビッドトーンがお似合いになります。 <パーソナルカラー:ビビッドスプリング> 左上はチークと口紅をウィンターの鮮やかな赤にし、ワインレッドのようなブラウンのリップライナーで引き締めています。 アイカラーには、細かいシルバーラメを乗せています。 画像右は、Aさんのパーソナルカラーであるビビッドスプリングのオレンジレッドをリップ中央に乗せました。 Nさん:パーソナルカラー・ブリリアントスプリングです。 いつものメイクに、口紅だけウィンターのビビッドにすると強くなりすぎます。 ですので、ブラウンベージュのリップライナーで輪郭をとり、肌とのコントラストを和げ、アイライナーと眉をしっかり描き、バランスを取ります。 ローズレッドのチークを中心に、周りをブライトトーンのピンクでなぞり和らげています。 画像右下は、Nさんのパーソナルカラー ブリリアントスプリング より強めのオレンジレッドのチークとリップをつけています。 ではアイテム別にみていきましょう! 肌色とベースメイクの色味 ウィンターの外見の特徴でもお話ししましたが肌に青みが感じられるのが特徴です。 褐色肌 小麦色の肌 の方は、黄みを抑えたピンクベージュ~ピンクオークル系のファンデーションで透明感がアップすることが多いので試してみて。 ウィンターのファンデーションはで詳しくお話ししています。 チーク 一番右がウィンターのチークの色です。 むかって左から、オータム、スプリング、サマー+ウィンター ブルーベース向き で実際に使っているウィンター向きのアディクションのチークです。 ビビッドウィンターは、青みの鮮やかなピンクやレッドがオススメです。 左と右• ブリリアントウィンターは、青みのベビーピンク~鮮やかなピンク 左から2番目と右• ディープウィンターは、ワインレッド 右から2番目 がオススメです。 ウィンターにNGの色味も確認しましょうね。 黄みが強い色 オレンジ 、くすんだ色は避けたほうが無難です。 例えばキャンメイクのグロウフルールチークスなら、• 08フューシャーベリーフルール• 09バーガンディーフルール:クリアな色が似合う方は除く がフィットしそうです。 リップカラー レッド 真紅 、ピンクベージュ、ワインレッド、バーガンディー、青みの強いフューシャーピンクなどがオススメです。 も参考にしてください ^^ 例えばキャンメイクのステイオンバームルージュなら、• 05フローウィングチェリーペタル• 09マスカレードバッド:ディープ、青みが得意な方向け• 12リトルプラムキャンディー• 15エレガントダリア• T04チョコレートリリー:ディープのナチュラルメイク向け がフィットしそうです。 黄みのオレンジレッド、テラコッタ、コーラルピンクは、それだけを全面に付けると違和感がありますので• ピンクベージュ~ココアブラウン等肌馴染みの良いリップライナーで輪郭をとり• 唇中央にテラコッタなどのリップカラーを乗せる• ブラシでライナーと馴染ませる と違和感が少なくなります。 ではウィンタータイプのブラウンのアイカラーも説明しています。 ナチュラルメイクをするなら• 濃いめの口紅を唇の真ん中だけに指でポンポン乗せ• ティッシュで押さえてからグロスを乗せる 華やかメイクをするなら• リップペンシルで輪郭をとる• ラメが入ったリップカラーを使う• マットなリップカラー+グロス がオススメです。 アイカラー アイシャドウ キャンメイクのジューシーピュアアイズなら、• 07フルーティーワイン:ビビッド、ディープが似合う方はラインを黒やネイビーにすると引締まります。 10ナイトラベンダー:ビビッド、ディープが似合う方はラインを黒やネイビーにすると引締まります。 がフィットしそうです。 色味を抑えたナチュラルメイクをするなら ピンクベージュやココアブラウンなどウィンターの肌に馴染むアイカラーを選びましょう! 立体感をだすには、目の中央に薄目・明るめの色を置き、目尻・目頭に濃いめの色を乗せると良いですよ。 アイラインの代わりに、ココアブラウンのシャドウを使うとナチュラルに仕上がります。 後で詳しく説明しますね。 華やかメイクをするなら 目の中央にシルバーやシルバーラメが入ったピンクベージュアイカラーを乗せ、目尻・目頭にネイビー、パープルを乗せると、メリハリある華やかな印象になります。 この方法なら、クールな印象のネイビーも女性らしく使いこなせます。 アイメイクにラメが効いた物を使った場合、リップカラーはラメを控え目にし、グロスでツヤ感をだしましょう! アイメイク、リップカラー両方にパールを効かせると、バブリーな印象・野暮ったい印象になりかねません。 パーフェクトマルチアイズはアイシャドーです。 パールの無いマットなタイプはアイブロウパウダーに代用できます。 一番淡い色はノーズシャドウに使えます。 ポイントは髪の色に合わせること。 ナチュラルに仕上がりますよ。 ペンシルタイプでラインを描いた後、パウダータイプでなぞると、失敗が少ないです。 眉マスカラ ブラック~グレーよりのブラウンがオススメです。 キャンメイクのカラーチェンジアイブロウなら、• 03ココアブラウン• 05アッシュブラウン• 01クランベリーレッド など赤味でダーク目のブラウン、グレー系を選びましょう。 アイライン ブラック、ダークグレー、ネイビー、パープルなど。 トーンをおさえなければ意味が無いのです。 自己診断に違和感を感じる「あなた」• まだ受けていない「あなた」 には、をオススメします。 診断でおさえるべきポイント パーソナルカラー診断で大切なことは「似合う」を知ることだけ、ではありません。 「苦手な色」と「攻略法」を知ることが一番大切なのです。 選択肢が広がり、あなたの好きなファッションやヘアメイクを、より楽しめるからです。

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【2018年秋冬】流行る人気ヘアカラー15選!トレンドスタイルも!

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パーソナルカラー診断でウィンタータイプ(冬)の人の特徴とは? パーソナルカラー診断でウィンタータイプ(冬)の人は、強く輝くシャープな瞳の持ち主。 顔立ちははっきりして濃い印象で、クールでシャープ、華やかな存在感が際立つタイプです。 若くから成熟した雰囲気をもつ人も多く、第一印象に残りやすいタイプです。 ウィンタータイプ(冬)の芸能人・著名人は? パーソナルカラー診断でウィンタータイプ(冬)の人について、芸能人やスポーツ選手を例にあげてみましょう。 柴咲コウさん、宇多田ヒカルさん、荒川静香さんのように、 黒目と白目のコントラストがハッキリした目力のある瞳がチャームポイントです。 黒髪が重くならず、シャープな印象を与えます。 海外セレブを例にあげると、アンジェリーナ・ジョリー、リブ・タイラー、ケイティ・ペリーなどは、ウィンタータイプの特徴を備えています。 アジア系と違って瞳の色はさまざまですが、輪郭がくっきりしてします。 芸能人や著名人は、演じる役柄や求められるキャラクターに合わせて、ヘアメイクやファッションを変えるため、ウィンタータイプではない色やイメージを身につけることもあります。 しかし、ウィンタータイプの個性を生かしたいとき、カラーコーディネートやファッションスタイルは参考になるでしょう。 ウィンタータイプに似合う色・カラー ウィンタータイプ(冬)は、クールでシャープなイメージの持ち主。 ブラック、ダークネイビー、ホワイト、レッド、ロイヤルブルー、ターコイズなどが得意です パーソナルカラーの4つの基本タイプは、黄みがかった色が似合うイエローベース(スプリングタイプとオータムタイプ)と青みがかった色が似合うブルーベース(ウィンタータイプとウィンタータイプ)に分類されます。 ちなみに、イエローベースとブルーベースは、それぞれイエベ、ブルベと略されることも。 ウィンタータイプ(冬)は、ブルーベース(ブルベ)の中でも、鮮やかな純色(中明度・高彩度)、シャーベットのような淡い色(高明度・低彩度)が似合います。 ブラック、ダークネイビー、ホワイト、レッド、ロイヤルブルー、ターコイズなど、強くてハードな色が得意です。 下記のポイントをおさえると、色の選択肢が増え、おしゃれの幅が広がります。 白……漂白したようなピュアホワイト• ベージュ……グレージュ、トープのような黄みの少ないもの• ブラウン……ビターチョコレートのような黒に近いブラウン• グレー……色みのないニュートラルグレーなら、ライトグレーからチャコールグレーまでよく似合う。 ネイビー……ダークネイビー、ミッドナイトブルーなど、黒に近い濃紺がよく似合う。 赤……鮮やかなトゥルーレッド、青みがかったブルーレッド、深みのあるバーガンディなど• ピンク……ショッキングピンク、マゼンタ、フューシャなど、青みの強い鮮やかなピンク• 黄色……鮮やかなレモンイエロー、シャーベットのようなごく淡いレモンイエロー• 緑……鮮やかなトゥルーグリーン、エメラルドグリーン、常緑樹の葉のようなパイングリーンなど• 青……鮮やかなトゥルーブルー、華やかなロイヤルブルー、ターコイズブルー、チャイニーズブルーなど• 紫……艶やかなロイヤルパープル、ごく淡いアイシーパープルなど ウィンタータイプの方は、似合う色を身につけると、 肌の色みが強くなり、肌につやが出ます。 暗い色でも濁りのない色であれば、ほうれい線や肌の色むらが目立たず、よく似合います。 ウィンタータイプ(冬)に似合うファッションの配色とイメージ 強くてハードな色が似合うウィンタータイプ(冬)は、オーソドックスなスタイルが得意。 ドラマティック、ダンディ、モダンなイメージが似合います。 ブラック、ホワイト、グレーのモノトーンを華やかに着こなし、強いコントラスト配色で、アクセントをつけるのが得意。 カジュアルすぎるスタイル、ポップなスタイルを着ると、安っぽく見えるので、うるさくならないように、シンプルでキレのあるスタイルがおすすめです。 クールで知的なスタイル、フォーマルでオーソドックスなスタイルも得意。 オールブラック、オールホワイトなど、究極のシンプルスタイルが似合うのはこのタイプです。 しかし、カジュアルすぎるスタイルやラブリーなスタイルは苦手です。 チープにならないよう、上質素材で大人っぽい雰囲気にまとめましょう。 上図の左は、ホットピンク、ピュアホワイト、ブラックの配色例。 ウィンタータイプは、モノトーンにビビッドカラーを組み合わせたコントラスト配色をいやみなく着こなします。 ブラックレザーのようなハードは素材にするとスタイリッシュな魅力が際立ちます。 中央は、トゥルーグリーン、アイシーブルー、ネイビーの配色例。 涼やかな寒色系でまとめ、明度差をつけると、シャープで行動的な印象になります。 右は、トゥルーレッド、グレーベージュ、チャコールグレーの配色例。 控えめなカラーを着るときは、ウールやツイードなどのしっかりした素材がぴったり。 女性らしさを印象づけるアクセントカラーを効かせましょう。 ウィンタータイプが避けたほうがよい苦手色・カラーは? パーソナルカラー診断でウィンタータイプ(冬)の人は、黄みがかったイエローベースの色、地味な中間色、明るい色が苦手です。 ウィンタータイプの方が、その他のタイプの色を着ると……• スプリングタイプ(春)の色……顔色が悪くなり、疲れて見えます。 サマータイプ(夏)の色……色が優しすぎて、ぼけてしまう。 オータムタイプ(秋)の色……顔色がくすみ、疲れて見える。 パーソナルカラーの4つの基本タイプの中で、黒が似合うのはウィンタータイプだけです。 ウィンタータイプの方が黒をお召しになると、顔立ちが際立ち、とても華やかになります。 喪服やシンプルな黒のセーターもゴージャスに着こなしますが、ワンパターンになりがち。 ウィンタータイプの色をアクセントに取り入れると、着こなしのバリエーションが広がります。 また、オレンジが似合うのはイエローベースで、ブルーベースの方は苦手です。 ウィンタータイプの方がオレンジをお召しになると、黄みが強すぎて顔色が悪く見えます。 苦手な色は、お顔まわりは避けて、分量を少なめに取り入れのが賢明です。 しかし、ひと工夫することによって、「ハズし」「抜け感」「こなれ感」といった効果が生まれ、より一層魅力的なコーディネートとなる場合もあります。 スプリングとウィンターは、華やかな色が似合うという共通項があります。 オレンジは顔色が悪く見えるので、面積を小さく、顔から離して取り入れるとよいでしょう。 サマーとウィンターは、どちらもブルーベースなので、コーディネートしやすいですが、印象がやわらかくなりすぎないように、コントラストを効かせましょう。 ウィンタータイプにとって、オータムタイプの色は、地味に感じられます。 お顔まわりを避けて、分量を少なめに取り入れるとよいでしょう。 異なるタイプの色の組み合わせは、自分に似合う色がわかるからこその高度な配色テクニックです。 皆さんもパーソナルカラーを学び、おしゃれの幅を広げてみませんか。

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パーソナルカラー診断!ブルベ冬!!似合う髪型はこれだ!!!

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ヘアカラー選びのコツ~パーソナルカラー冬タイプ編~ ここでは、パーソナルカラーが「冬タイプ」の人に似合うヘアカラーについて詳しくまとめてみました。 冬タイプの髪の色・質感 冬タイプの方の髪の毛の色は、地毛が真っ黒か赤みを感じるダークブラウンであることが特徴です。 肌の白い方なら、黒髪と白い肌との対比が美しく、華やかな印象を与えるでしょう。 濡れたようなツヤ感のある質感で、やや重みを感じる髪を持っている人が多いようです。 髪の毛のボリュームが多く、1本1本の毛が硬くて太いのも特徴です。 (個人差はもちろんあります。 冬タイプの人すべてに当てはまるというわけではありません) 冬タイプが得意な色味や質感は? 冬タイプの方は、ブルーベースの低明度・高彩度な色味を得意とするグループです。 ヘアカラーは、黒か青系、紫系、赤紫系を選ぶとしっくりきます。 部分的にアクセントカラーを入れるのもおすすめです。 毛先だけ色味を変える2色使いのヘアカラー(ツートンカラー)も、個性的で冬タイプの方にとても似合います。 ブラウン系もいいですが、その場合は黄みの少ない暗めの赤みブラウンを選ぶのがおすすめ。 黄みの強い明るいブラウンの髪にすると、肌がくすんで見えることがあるので注意が必要です。 なお、冬タイプの方は黒髪がとても似合いますから、髪は染めなくてもOK。 この場合は、ツヤ感をキープするようにお手入れを怠らないようにしましょう。 具体的な色名• ブラック• ブラウン レッド• バイオレット• パープル• ネイビー• ダーク ブラウン• ピンク ブラウン• グレージュ• ブラック ブラウン• マット ブラウン• ボルドー• スケルトン グレー ヘアカラー選びのコツ 冬タイプの方は、クールで華やかなドラマティックカラーが得意。 ハッキリとしたお顔の印象や、もともと持っているつややかな髪の美しさを引き立てるには、暗めのヘアカラーを選ぶのがおすすめです。 冬タイプは、その強い目鼻立ちに負けないはっきりカラーが似合う 黒髪に近い赤みがかかった色や、青みの強いアッシュ系カラーなどがお似合い。 暗めのトーンなら、レッドやバイオレットなどのカラーにも挑戦しやすいのがいいですね。 赤や紫だなんて、ちょっと個性的すぎるのでは?と思われるかもしれませんが、肌に黄みが少ない冬タイプの人だからこそ似合うカラーですから、是非チャレンジしてみて下さい。 明るすぎなければ、知的でスタイリッシュ、クールでできる女風になり、一目置かれる存在になること間違いナシです。 透明感やツヤ感を出すならグレイッシュカラー この他には、グレイッシュカラーやダークグレイッシュトーンの髪色もおすすめです。 グレイッシュカラーにすると、髪の透明感が増すので少し軽さが出せます。 黒髪のままだとペッタリした印象になってしまうのが好きじゃない…という方は、シルバーっぽいグレイッシュカラーを選ぶときっと気に入ると思います。 グレイッシュカラーは、さまざまな色にグレーを混ぜた色味で、ちょっと外国人っぽい髪質になるので、若い女性にも大変人気のあるカラーです。 暗めのカラーなら大人っぽくて上品な印象に仕上がるので、幅広い年齢の方に似合います。 甘めのイメージなら、ピンク系やベリー系を キュートな服装やメイクが好きな方なら、ピンク系、ベリー系の色味もいいでしょう。 ピンク系のカラーは甘い印象もありますが、冬タイプの方ならスタイリッシュ・モード、といった品のある仕上がりになります。 ダークな色味は好みではないという方は、ピンク系の色味にしてもいいですね(ただし、肌色がオークルで暗い方は明るいヘアカラーはNGです。 レベル6以下の暗さはできるだけキープしましょう)。 この場合も、ツヤ感と透明感の出るカラーにするのが冬タイプさんにはおすすめです。 さらに、冬タイプの方はちょっと個性的な髪色でもカッコよく決まるのが特徴です。 全体の髪色はダークにして、ホワイトのメッシュをところどころ入れる、というようなカラーリングも動きが出て素敵です。 普段着ている服の色のイメージやメイクとの調和も考えつつ、自分にピッタリの髪色を探してみて下さいね。

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