イナ パズドラ。 イナフェノンの時代はまだ終わってないんだよ!!!!!!!!!!【パズドラ】

【パズドラ】イナと相性が良いのはどっち? フェノンと幻十郎を比較してみた!

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再生すると音が出るのでご注意ください。 イナパのテンプレ考察(サブ一覧) ここからはテキストによる解説! こちらに掲載しているテキストは「動画の内容を文字起こししたもの」になります。 テキストで読みたい方はこちらをご参考下さい。 厳選したおすすめサブ12体の解説です。 エイルを編成するメリットは、スキルのバインド覚醒無効回復と回復ドロップ生成。 あとは回復4個消し時の回復補助と、超覚醒にある操作不可耐性になります。 回復4個消しというのは、エイルの覚醒スキルにある「回復ドロップ強化」のことですね。 3個持ちのエイルを編成すれば、回復4個消し時の回復力がグッと上がります。 具体的にはエイル自身の回復力に3. 375倍もの補正がかかります。 なので、エイルのような強力な回復補助を入れておけば、基本回復が欠損しない限りは軽減状態を保てるようになります。 イナのリーダースキルには相性抜群なので、エイルは絶対に編成するようにして下さい。 まだ入手できていない方は、エイル降臨のクリアを目標に頑張りましょう。 何度コンティニューしても良いくらい取る価値の高いモンスターです。 エイルの編成が難しいときは、回復補助なら「灰原哀」か「ムート」、バインド覚醒無効回復なら「ヴァレンタインネイ」「雨宮蓮」「ブラックジャック」「ゴアマガラ」あたりをご採用ください。 このあたりは記事の最後にもご紹介したいと思います。 副属性も役立つ!? あと…イナパではエイルの副属性も重宝します。 イナ同士だとアレですが、いまだと「イナ」と「フェノン」の組み合わせが流行っていますよね。 フェノンと合わせた場合、リーダースキルに「3色以上同時攻撃で1コンボ加算」という条件がつくため、エイルの副属性が属性埋めになります。 エイルに限らず、イナとフェノンを合わせて使うときは、木と火属性の編成がポイントになるので押さえておきましょう。 飛影 幽遊白書コラボの当たり枠で、スキルの「99ターン落ちやすくなる」という目覚め効果が強力です。 ドロップの確保が課題になるイナパでは、こういった目覚めや軽変換スキルが快適性を高める上で重要になります。 一度使うと、重たい変換スキルになってしまうのは難点ですが、それでも横一列変換なので再使用できますね。 覚醒スキルも良くて、超覚醒にコンボ強化を付ければ通常時8倍、無効貫通時20倍で攻撃できる高火力アタッカーです。 具体的には7コンボ以上で8倍、正方形消しを含めた7コンボ以上で20倍ですね。 全種類の潜在キラーが付けられるところもポイントで、ダンジョンに応じたカスタマイズができます。 あとは、指が2個付いてるところもポイント。 イナには操作時間延長がないので、なるべく指持ちのモンスターを採用するようにして下さい。 ノア 降臨ダンジョン産ではなく、ガンホーコラボガチャの当たり枠になります。 性能的には、さきほどご紹介した飛影に似ていて、特に覚醒スキルに関しては全く一緒ですね。 超覚醒にはコンボ強化もしくはダメージ無効貫通を付けて、通常時と無効貫通時の両方に火力が出せるアタッカーとして運用しましょう。 個人的には「飛影を持っていないときの代用」になるのかなと思います。 両方お持ちなら基本的には「飛影」を採用して下さい。 99ターンの目覚めスキルもそうですが、飛影とノアとでは攻撃力にだいぶ差があります。 火力が1. 25倍ほど違ってくるので、例えば「遅延スキルが欲しい」という場面でもない限りは飛影を編成しましょう。 飛影を持っていない方や、遅延スキルを積んでおきたい方はノアをご採用下さい。 ヴァレンタインネイ ヴァレンタインガチャの当たり枠で、こちらも火力要員として優秀なモンスターです。 補正は7コンボ以上で4倍、4個消しを含めた7コンボ以上なら9倍。 無効貫通時は、超覚醒込みで正方形消しを含めた7コンボ以上で25倍になります。 バランスタイプということで、潜在覚醒の拡張性が高いのもポイントですね。 難点は、操作時間延長を持っていないことと、イナパでは「二体攻撃」の覚醒スキルが腐りやすいところでしょうか。 ネイの二体攻撃を活かすには盤面に10個の闇ドロップが必要になるので、あまり現実的とは言えませんね。 あとは、パーティにエイルがいると、ネイのスキル効果の一部「バインドと覚醒無効回復」の部分も腐りやすくなります。 (逆にエイルを編成しないときは、優先的に採用して頂きたいモンスターです) 三色陣に関しては、攻撃と回復が同時にできるため使いやすいと思います。 範馬勇次郎 チャンピオンコラボの当たり枠ですね。 瞬間火力の出せるコンボ加算付きの二色陣スキルが強力です。 一般的に回復が含まれない陣は敬遠(けいえん)されがちですが、リーダースキルで根性対策が完結しているイナパでは採用しやすいスキルと言えます。 回復がなくても根性持ちが突破できるので、例えば「ルシャナ」や「時女神」「龍喚士」あたりの「根性」と「ダメージ無効」を同時に使う敵が相手でも勇次郎のスキルがあればワンパンも狙えます。 コンボ加算の補助効果もいいですね。 特に列消しが基本的な立ち回りになるイナパでは「コンボ数が稼ぎにくい」という欠点を補ってくれます。 「裏運命の三針」や「裏異形の存在」など、最近はコンボ吸収ギミックもキツくなっているので、勇次郎のようなコンボ加算スキルがあるとグダらずに進みやすくなるでしょう。 あとは「高い攻撃力」と「豪華な覚醒スキル」「超覚醒」も魅力です。 火力の補正は7コンボ以上で4倍、正方形消しを含めた7コンボ以上で25倍ですが、勇次郎は攻撃力がぶっ飛んで高いため、覚醒スキルの倍率からは想像できないほどの火力が出ます。 特に無効貫通時はダメージソースになるので、ボスのワンパン狙いや決定力を高めたい方にはオススメ。 コンボ強化とダメージ無効貫通が全てメイン覚醒にあるため「マルチプレイ」でも強力な無効貫通枠として活躍してくれます。 勇次郎の詳しい性能解説は前々回に上げた記事で詳しくお伝えしているので、もっと知りたい方はそちらもご確認ください。 あわせて読みたい• プレーナ フェス限ヒロインガチャの当たり枠で、サポート性能の高いモンスターです。 火力の補正は、コンボ強化の超覚醒込みで7コンボ時4倍、正方形消しを含めた7コンボで10倍になります。 これまでにご紹介したモンスターに比べるとアタッカー性能は控えめですが、プレーナには操作時間延長が3個と、1万超えのHP、あとはスキルにある3コンボ加算が便利で、このあたりのサポート力の高さが魅力です。 攻撃にも参加できて、耐久力と操作性まで高めてくれるオールラウンダーな性能と言えます。 それと、プレーナには火の副属性があるので、イナとフェノンで使うときは全属性編成が作りやすいという利点もありますね。 難点は、イナパでは追加攻撃の覚醒スキルが腐ること。 それと「スキルターンの重さ」です。 スキルは最短でも19ターンと重いので、使えても基本は1回、階層の浅いダンジョンだとボスまでにスキルが溜まらないこともあります。 必要ならスキル溜めもしながら ダンジョンを攻略していきましょう。 ヴェロア ゴッドフェス限定のモンスターで、最短5ターンで使えるダブル変換スキルが優秀です。 特に必要ドロップ数の多いイナパでは、ヴェロアのような「軽変換スキル」を一体は入れておきたいですね。 快適性がだいぶ変わってきます。 ヴェロアの変換スキルは、回復を消さずに大量の闇が作れるため使いやすいです。 あと、スキルを使っても攻撃色が盤面に3色残るので「フェノン」のコンボ加算が活かせるところもポイント。 回復激減は基本デメリットになりますが、1ターン限定の効果になるのでそこまで気になりません。 むしろ、最近は「ハウルブラキオス」や「パンプキンジョーカー」など、先制で10ターンの回復力減少ギミックを使う敵も増えているためダンジョンによっては効果の打ち消しに便利だったりもします。 覚醒スキルについて 覚醒スキルについては、チームHP強化や回復強化などサポート系のものが豊富ですね。 火力面では、7コンボ以上で2倍、正方形消しを含めた7コンボ以上で12. 5倍と、無効貫通時はそこそこ優秀です。 ただ、バインド耐性や操作時間延長がなかったり、イナパでは追加攻撃の覚醒スキルが腐るなどの弱点もありますね。 進化後の究極ヴェロアも優秀なので、バインド耐性や操作時間延長が欲しい方は進化後を編成してもOKです。 闇コットン こちらもフェス限のモンスターで、最短5ターンで使える軽変換スキル持ちです。 スキルでは攻撃色だけじゃなく回復ドロップを同時に作れるところがポイント。 回復できれば、次のフロアで先制が飛んできても、軽減の上から先制ダメージを受けることができるからです。 落ちコンなしは基本デメリットですが「属性吸収ギミックをうまくかわしたいとき」や「落ちコンなしギミックの効果を上書きしたいとき」にはメリットになります。 特に裏異形に出てくるゼウスヴァースは、10ターンの落ちコンなしと999ターンの7コンボ以下吸収を使ってくるので、コットンのスキルがあるとだいぶ突破しやすくなります。 火力の補正は、7コンボ以上で4倍。 超覚醒にコンボ強化を付ければ8倍です。 基本的にはコンボ強化をおすすめしますが、無効貫通時の火力が足りなければダメージ無効貫通でも全然かまいません。 ちなみに、ダメージ無効貫通を付けたときの補正は、正方形消しを含む7コンボ以上で10倍になります。 仙水ミノル 幽遊白書コラボの当たり枠ですね。 仙水と言えば、闇光の仙水忍が76盤面化リーダーとして人気ですが、イナパのサブに編成するならこちらの仙水も優秀です。 おすすめのポイントは、 最短4ターンで使える変換スキル。 2ターンの落ちコンなしと、回復を消してしまうリスクはありますが、それでも4ターンで必要なドロップ数を確保できるのは嬉しいですね。 覚醒スキルも操作時間延長が2個、ガードブレイクによる高防御力対策、超覚醒込でコンボ強化3個持ちと豪華です。 ただ、ダメージ無効貫通を持っていないので、難関ダンジョンだとボス戦での火力要員にはなれないという弱点もあります。 さきほどご紹介した「ヴェロア」や「コットン」に比べるとオススメ度は下がりますが、持っていないときは変換枠として採用してみて下さい。 チュアン 龍契士イベントのときに交換できる限定モンスターで、属性強化を8個も持つ特化性の高い性能をしています。 チーム全体の火力底上げに大きく貢献してくれます。 あとはスキルも良くて、最短4ターンで使える軽変換スキルです。 横一列変換なので、パズルの手間が少し省けたり…特に周回用途で使うときは重宝します。 チュアンの弱点 チュアンの難点を挙げると、スキルの自傷効果がリーダースキルに合わないところと、覚醒スキルのバランスが悪いことでしょうか。 軽減がかからなくなるのでスキルを使うときは少しだけご注意ください。 HPや盤面にある回復ドロップを確認してから使いましょう。 覚醒スキルのバランスが悪いというのは説明不要ですね。 性能が尖りすぎてるせいでスキブ、封印耐性、操作時間延長などの基本的な覚醒スキルが付いてません。 封印耐性がないので、複数所持している方でも基本は一体までの編成に留めておいてください。 アシスト装備を活用するときや、スキル封印のないダンジョン、あとは周回用途であればチュアンの複数編成もありです。 ネルギガンテ モンハンコラボガチャの当たり枠で、ドロップ強化持ちのオススメモンスターです。 3倍前後のエンハンス効果が見込めます。 チュアンと同じように、パーティ全体の火力を底上げしてくれる感じですね。 編成するときは、勇次郎やノアなどの高火力アタッカーと同時に編成しましょう。 例えばコンボ強化3個持ちと「ネルギガンテ」を一緒に編成すれば、コンボ強化の補正8倍に加えて、属性強化の補正と、ネルギガンテのドロ強補正まで乗るので瞬間火力が高まります。 疑似的な高防御力対策になるため、ネルギガンテを編成するときはネルギガンテ単体をアタッカーとして考えるのではなく、火力要員のアタッカー性能を高めるサポート役という認識で捉えて頂ければなと思います。 他の覚醒スキルも圧縮覚醒が2個付いていて豪華ですね。 超覚醒にはスキブ+、操作時間延長+、コンボ強化があるので、スキブか指、欲しいほうをお選びください。 コンボ強化は、ネルギガンテに付けても大したダメージソースにはならないので考えなくてOKです。 スキルについて スキルは攻撃と回復が同時にできる変換スキル。 4ターン継続する目覚め効果もいいですね。 欠損率が下がるので、飛影を編成しないときはオススメです。 フェノン 龍楽士ガチャの当たり枠ですね。 イナと組み合わせてリーダー運用したいモンスターですがサブに編成してもOKです。 基本的な覚醒スキルに加えて、毒・お邪魔・暗闇などの耐性系が充実していますね。 雲と操作不可が他で補えるときは「ダメージ無効貫通」を付けておきましょう。 無効貫通はメイン覚醒にもあるため、超覚醒にも付ければ正方形消しで6. 25倍の倍率になります。 あとは、最短6ターンで使える軽変換スキルも使いやすくて、補助効果にある消せなくなるギミック対策も今の難関ダンジョンでは有効です。 例えば、究極ガイアが出てくる「裏闘技場」や「リベルタス降臨」、他にもエナが出てくる裏運命の三針などでは使えます。 エイルを編成しないときや、もっと回復力や覚醒無効回復スキルが欲しいときなどは採用して下さい。 あと、ダメージ吸収無効スキルはサブに直入れしなくても大丈夫です。 というのも、イナのスキルがアシストベースとして使いやすいので、イナに「ダメージ吸収無効スキル」を継承して運用するのがいいんじゃないかなと思います。 アシストスキルを使い終わった後は、操作時間延長付きの軽変換スキルとしてベーススキルを乱発していく感じですね。 もちろん、ダメージ吸収無効スキル持ちのレオナや豪鬼などを直入れしても構いません。 イナの最強テンプレ(?)のご紹介 最後にテンプレ考察ということで、個人的に強いと感じる編成をふたつ考えてみました。 ご参考になれば幸いです。 強いイナパの組み方を簡単に解説させて頂くと、まずエイルは確定として残りの枠で「火力要員」と「変換スキル」を編成します。 火力要員は、通常時だけじゃなくて「無効貫通時にも火力が出せるモンスター」も採用して下さい。 今回記事内でご紹介したモンスターや、さっきのリストの中からお選びいただくと組みやすいかと思います。 変換スキルは、コットンやヴェロア、仙水ミノル、チュアン、フェノンあたりの5ターン前後で使えるものがいいですね。 イナパは必要ドロップ数が多いので、このあたりの軽変換スキルがあると快適性が上がります。 ドロップの供給なら、飛影やネルギガンテ、エスカマリあたりの目覚めスキルも欠損対策に繋がるのでオススメです。 それと、フェノンと合わせるときもそうですが、イナパではリーダーフレンドのスキルで回復が生成できません。 なので、できればエイル以外にも回復が作れる変換スキルを一枚積んでおくとよいでしょう あとは、イナにダメージ吸収無効スキルを継承して、残りのモンスターに毒耐性や暗闇耐性付与のアシスト装備を継承してあげれば、バランスの取れた強いパーティに仕上ります。 こんな感じで、 是非パーティを作ってみて下さい。

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【パズドラ】イナ(イナフェノン)の最新テンプレ|高難易度攻略編成を紹介

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記載方法 当記事下にあるコメント欄より、 自分のIDやランク、募集条件や備考 あれば などを記載して下さい。 なるべく自身のイナ 宙天丸 のLVやスキルLV、潜在覚醒やスキル継承状況など詳細を記載して頂くと、申請件数も増えると思います。 「名前」は任意のため、特に入力しなくてもOKです。 イナ 宙天丸 固定の方なら、どなたでも歓迎します! 注意事項• イナ 宙天丸 専用のフレンド募集掲示板です。 それ以外の投稿はご遠慮ください。 他人への誹謗中傷、荒らし等の投稿は削除させて頂く場合があります。 イナ 宙天丸 以外のフレンド募集は、以下の総合用フレンド募集掲示板をご覧下さい。 フレンド30人ほど募集 【ID】304400092 【ランク】947 【リーダー】イナ、サレーネ、コマさん、闇メタ(備考参照) 【希望リーダー】使ってくれる人、ログイン途切れない人 【備考】 イナ:ぬらりひょん武器、遅延6、超覚醒むこかん、レベル110 サレーネ:ヘラルナ武器、ドラキ3、超覚醒なしだけど、レベル110 コマさん:コマじろう武器、遅延2神キラー2、超覚醒指プラス、レベル110 闇メタ:ヘラルナ武器、悪魔3、超覚醒むこかん、レベル110 普段はイナとサレーネがでています。 親友200人弱いるのでリーダーはほぼイナ、サレーネ、コマさんです。 ログイン途切れることはありません。 親友くれたら嬉しいです。 申請してもらえたらほとんど承認します。 特にイナ使ってくれる人、天元でランク上げしてそうだなと思う人.

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【パズドラ】裏三針をイナフェノンでソロ周回!パーティと攻略のコツ|ゲームエイト

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イナの相方はどっち? サムライスピリッツコラボで登場した「幻十郎」。 闇ドロップをつなげて発動する倍率やコンボ加算効果など、「」と組み合わせることで真価を発揮するリーダー性能になっていますよね。 しかしながら、イナには「フェノン」という優秀なパートナーがいるのもまた事実。 そこで、この記事ではフェノンと幻十郎の性能を比較していきます! リーダースキル まずはリーダースキルの比較から始めましょう。 どちらもリーダースキルは闇ドロップをつなげることで倍率がかかるタイプ。 イナのリーダースキルも同じく闇ドロップをつなげるリーダーなので、ガッチリ噛み合うというわけですね。 さらにコンボ加算効果も発動します。 ただし、欠点として耐久面がHP依存の軽減のみになってしまいます。 連続攻撃には細心の注意を払わなければいけません。 7個以下だと幻十郎より火力が落ちてしまいますね。 しかし、フェノンの魅力はその耐久力。 HP2倍により、イナの軽減が切れても耐久力が大きく落ちることは無いのです。 覚醒 幻十郎とフェノンを比較する上で、ポイントになってくるのは覚醒ですね。 幻十郎は覚醒にお邪魔耐性+を持っており、一体でお邪魔を無効化することが可能です。 それでいて無効貫通も3個持ち。 アタッカーとしても活躍できる優秀な構成になっています。 欠点としてはバインド耐性を持っていないことですが、超覚醒で補うことが可能なため問題なし。 アシストで補える場合は、火力や操作時間に回すことも可能なのも嬉しい点です。 ただし、覚醒1個に5個分の覚醒が詰まっている幻十郎と違い、フェノンは3枠で3個。 幻十郎と比べると少し見劣りしますね。 しかし、3種耐性が1個ずつのため、などのいわゆる『3種の神器』を用いる方にはフェノンの方が相性が良いです。 無効貫通も超覚醒込みで最大2個のため、幻十郎よりは火力がダウン。 しかし、アタッカーを他のキャラに任せるなら超覚醒を雲・操作不可耐性に回せるのもフェノンの利点ですよ。 スキル 最後はスキル。 これは今までと異なり大きく使い方が変わってきます。 幻十郎のスキルは、闇ドロップ15個生成+闇ドロップ強化。 無効貫通分+闇列か闇2コンボを組める上、ドロップが強化による火力UPも見込めます。 13ターンと重めのため、使い回すのは難しいですが、その分スキルを使えば大ダメージを叩き出すことが可能です。 小回りが効くため何度も使い回すことに向いています。 消せない状態回復効果もいざというときに役立ちますよ。 しかし純粋にフェノンと幻十郎を比較すると、 とにかく火力が欲しい場合は幻十郎を、 粘り強く戦っていきたい場合はフェノンを採用するのが良いでしょう。 幻十郎の特徴は無効貫通3個(+80%以上強化)による高い火力と闇ドロップを大量生成し強化するスキルです。 スキルブースト4個による初速もあるため、ボス戦で高い火力が欲しい降臨ダンジョンなどに向いています。 逆にフェノンの特徴はHP倍率と使いまわせるスキルです。 超覚醒により完全耐性パーティーも組みやすく長く粘り強く戦えるため、闘技場などの様々な場面に対応しなければならない長いダンジョンに最適ですよ! どちらも一長一短、それぞれ活躍できる場面があります。 フェノンを持っていない方はもちろん、そうでない方もぜひ幻十郎を狙ってみては?.

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