パワプロ 栗原舞 マイライフ。 【パワプロSwitch】『サクセス』栗原舞の金特・オススメ選択肢・特殊能力やコツ│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

【パワプロSwitch】『サクセス』栗原舞の金特・オススメ選択肢・特殊能力やコツ│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

パワプロ 栗原舞 マイライフ

もくじ• 彼女・嫁の人数は8人になる! 今作では、 マイライフでお馴染みの「南條千里・台野美加・東郷羽衣」の3人と、パワプロ9のヒロイン5人を彼女にできます。 サクセス選手でスタートした場合は、付き合っていた彼女と継続して付き合う事が可能です。 出会い方やプロポーズ方法もバラバラなので、プロフィールを参考に彼女をゲットして見て下さい! 彼女・嫁のプロフィール一覧 南條千里 年齢 22歳 誕生日 4月18日 職業 アナウンサー 出会い方 22歳以上で1軍レギュラー時、リーグ優勝時のイベントで知り合える。 連絡先の交換 出会った場で交換できる。 東郷羽衣 年齢 18歳 誕生日 9月15日 職業 アイドル 出会い方 21年目以降で彼女がいない場合、キャンプ中にチームメイトに誘われコンサートに行くと出会える。 連絡先の交換 出会ったときに交換できる。 栗原舞 年齢 24歳 誕生日 4月12日 職業 一般事務 出会い方 ホームの街に行くと出会う 自然発生のイベントだったかも? 連絡先の交換 出会ったその場で交換 四条澄香 年齢 18歳 誕生日 5月27日 職業 管理栄養士 出会い方 ホームで練習していると出会う 連絡先の交換 ホームで練習を繰り返し、何度も出会った後に連絡先をもらう。 居なくなった場合 料理研究Lv2以上or料理研究所に一定回数通う 芹沢茜 年齢 18歳 誕生日 7月20日 職業 短期大学生 出会い方 自然発生のイベントで出会う 連絡先の交換 出会った後に連絡先をもらう 七瀬はるか 年齢 18歳 誕生日 9月17日 職業 大学生 出会い方 自然発生のイベントで出会う 連絡先の交換 出会った後に連絡先をもらう 姫野カレン 年齢 誕生日 職業 出会い方 自然発生のイベントで出会う 連絡先の交換 告白・プロポーズについて 告白・プロポーズの成功確率 基本的に告白やプロポーズは、 彼女候補の評価を上げれば上げるほどに成功率は高まります。 評価を上げるには、デートで高い食事を奢ったり、街で彼女にプレゼントをねだられたら買って上げるのが良いでしょうね。 プロポーズをする場合は、 事前に高級ブランドショップで「結婚指輪」を購入しておいてください。 また、キャラによってプロポーズ成功のために、指輪以外の準備が必要な場合もあります。 七瀬はるか:不動産屋で豪邸を購入• 栗原舞:タイトルを何か1つ取り、一定評価後のイベントで舞から「お嫁さんになりたい」と言われる• デート 夜 で公園に行き犬のイベント選択肢はどちらでも良さそう? フリーの日に練習をする多分ホーム限定? 取材イベントを見る 勝手に発生 呼び出されて距離を置くように言われる 勝手に発生 澄香が海外に行く 料理研究所のレベルを上げる 翌海外から帰ってくる 帰国後プロポーズできると思います• ホームで練習……差し入れイベント• デート……好感度2?で丸顔の人イベント• ホームで試合……選択肢ありのイベント• デート……運命の相手イベント• 5個以上 100% 嫁と子供について プロポーズが成功して夫婦になると、 子供が生まれるようになります。 子供は最大4人までで、子供の名前を自由に決められます。 性別はランダムで、子供が生まれてから10か月は子供が生まれません。 子供の年齢に応じて「七五三」などのイベントが発生します。 子持ちのプロ野球選手の気持ちが、これでもかと味わえるので、プロポーズを是非とも成功させてくださいね! まとめ 魅力的な嫁候補たちが多く登場しますが、やはりサクセスのヒロインたちを嫁にしてくなりますね! 出会うのも簡単ですし、はるか以外はそこまで条件も厳しく無いので、自分が好きなことを嫁にしてみて下さい。 サクセスヒロインたちの職業は、なんかピッタリなものが多いですよね 笑.

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栗原舞 (くりはらまい)とは【ピクシブ百科事典】

パワプロ 栗原舞 マイライフ

2003年に発売された10で新たに追加されたモードで、プレーヤーが一プロ野球選手となり、入団から退団までの野球人生を体験する。 ただ試合で活躍するのみならず、チームメイトや監督、コーチら交友との付き合い、趣味、女性との出会い、結婚など社会人としての生活を楽しむこともできる。 最大で20~30年のプレイが可能だが、成績不振が続くと球団側から戦力外通告を出される事も。 さらにそのオフのうちにどの球団とも契約できなかった場合は強制引退、ゲームオーバーとなる。 なお2年目以降は自ら引退を宣言することも可能。 契約更改時は、年俸交渉(銭闘)、背番号変更及びトレード志願を行う事もできる。 プレイモード マイライフにはいくつかのモードが用意されており、プレイスタイルに合わせて遊ぶことができる。 主に プロ野球人生編 マイライフの基礎で、一から選手を作成する。 条件を満たすことで選手登録も可能。 ゲーム開始時に名前、プレイする球団、生年月日、出身地、経歴、ドラフト順位、守備位置、肌色、フォーム、アピールポイント、ウィークポイントを設定できる。 これらの設定により初期能力、成長型、能力の限界値が決定される為、選手作成にあたって重要となる。 オリジナル選手編 サクセス等で作成した選手で開始できるモード。 パワプロ11より追加された。 マイライフでさらなる成長が可能だが、原則としてこのモードで強化された選手は登録できない。 憧れ現役選手編 作品に登録されている実在の野球選手を一人選択してプレイするモード。 これもやはりスタートから最長で20年間のプレイが可能だが 50歳を超えてのプレイは不可 、年齢による衰えには注意が必要。 あくまで野球人生を楽しむモードである為、選手登録には対応していない。 などが挙げられる。 彼女候補 マイライフにおける彼女は、それぞれ条件をみたすことで知り合い、交友となる。 知り合った女性はデートに誘う、観戦に来た試合で活躍するなどの行動で好感度を上げられる。 そして彼女ごとに異なる条件を満たすことにより、より親密な、恋人の関係に移行できる。 ここからさらにプロポーズも可能で、条件さえ揃えば 資産や格などの、ステータスが求められる 彼女受諾、めでたく結婚となる。 ただし、知り合ってから結婚しないまま一定の年月が経過すると(自分と恋人関係であっても)交友リストから外れ、それ以降は連絡不可能となる。 所帯を持った後は妻の懐妊、子供の誕生・成長といったイベントも用意されている。 変遷 パワプロ10 シリーズ初のマイライフ。 この時点では交友・趣味のシステムが無く、 給料日前に女の子の方からデートに誘われるのみで、こちらから遊びには誘えない。 球団スタッフに対しても、定期的に連絡し相談するイベントが発生するのみ。 シーズン中も、試合を淡々とこなし日程を消化するといった感じで、作業感が強い。 また試合で活躍したり、ケガで戦線離脱した際にはこの世界のスポーツ新聞である『パワフルスポーツ』にて一面を飾る。 「超決定版」では活躍によって増減する、ファン人数の要素が追加された。 主人公の実績・ステータス次第で、それらの要望を呑ませる事ができる。 パワプロ11 システム面が大幅に強化され、以降の作品の基礎となっている。 趣味・交友コマンドの追加によって野球以外のイベントが充実し、人生体験モードとしてより楽しめるようになった。 また、同期の相棒ポジションであるチームメイトのも登場。 休みの日を利用して行う「趣味」は、交友と親密になるだけでなく、特殊能力取得など選手の成長に有益な効果が得られる事も。 釣り・ゴルフ・麻雀・ラジコン…etc 今作から、サクセスで作成した選手でマイライフを開始する、『オリジナル選手編』が加わった。 彼女候補として、 ・山寺令子(アナウンサー)・甲斐朋美(フライトアテンダント) ・桃空美奈(アイドル)・矢田頼子(トレーナー) ・加賀美秋穂(料亭女将)・佐川明日美(OL) ・氷室つかさ(女優)・船木こずえ(ナース) 加えて決定版に、 ・奥居まりん(球場売り子) が登場する。 パワプロ12 基本的なシステムは『11』と同じだが、 ・走者となった際マニュアルで盗塁操作が出来る ・投手プレイ時の打席操作が可能に ・シーズン中は同じ地方にいる交友とはいつでも遊びに行ける(逆に関東から北海道へなど違う地方への電話は出来なくなった)。 ・難易度「ごくらく」ではマークシステムが作動せず自分で難易度を調節できる などの変更がなされ、より遊びやすくなった。 彼女候補として、 ・百合原恵 アナウンサー ・日高まお アイドル が登場する。 パワプロ13 従来のモードに加えて、 ・選手兼任監督となって現役最後の一年間をプレイする『プレイングマネージャー編』 ・助っ人選手となり1年以内にチームを優勝へ導く『優勝請負人編』 ・実在選手の一人を選択してプレイする(ただしプレイ後の、強化した状態の保存は不可)『憧れ現役選手編』が追加された。 また本作のペナント・マイライフから、シーズン中に限り試合をCOMに一任する『早送り』(試合の演出はカット)が導入され、より快適なプレイが楽しめる。 さらに、フリーの時間に行ける『道場』が登場し、基礎能力上昇、特殊能力や特殊変化球取得が可能な他、 通い続けることで能力値の限界を越えて成長できるようになった。 他にも、チームの状況や選手の活躍によって変化し、チーム全体の調子に影響する『雰囲気システム』が新たに導入された。 余談だが、従来のマイライフと異なり、彼女候補含め登場人物のグラフィックは正面(プレイヤー)を向いたものとなっている。 この演出法は本作から『PSP版2010』まで採用された。 『13』は肝心の野球部分の完成度が低く(システム大改革による極端な打高投低など) 作品そのものの評価は芳しくない。 しかし、本作で導入された『早送り』や『道場』などのマイライフの新要素は評価され、のちの作品にも受け継がれることになる。 彼女候補として ・白沢さゆり(アナウンサー) 以上7名が登場する。 パワプロ14 基本的な演出、展開は前作とほぼ同じ。 変更点として、 ・キャラクターデザインの一新 ・前作のモードの一つ『プレイングマネージャー編』の除去。 例外として『憧れ現役選手編』でに所属する、当時選手兼監督のを選択してプレイした場合のみ、前作と同様に監督采配も行う事が可能。 ただし、プレイ期間はスタートから最大で2年間のみ。 ・一部の道場に別種の練習内容があり、道場主に連絡することで変更可能。 などが挙げられる。 彼女候補は ・木場涼子(アナウンサー)・野川圭(陸上選手) ・小乃原春奈(フライトアテンダント)・千田綾子(女将) ・板野ちひろ(ホームヘルパー)・雨宮ジュリ(歌手) ・笹元郁美(二代目アナウンサー) の7名。 パワプロ15&パワプロ2009(PS2&Wii) マイライフの内容は15、2009でほぼ同一。 従来のマイライフとは仕様が大きく異なり、 ・プレイモードは「プロ野球人生編」、「オリジナル選手編」の二種類のみ。 ・【うつわシステム】。 試合での活躍やイベントなどで手に入る「マイ魂」を、試合や練習などで手に入る「うつわ」に注ぎ込むことで、自身の好きな能力を伸ばしたり同僚や彼女候補などとの仲を深めたり、自分の家を高級なものにすることも可能。 ・上記に伴う、アイテムと所持金のシステムの廃止。 また、雰囲気システムも除去された。 といった変更がなされている。 「うつわ」、「マイ魂」のシステムは斬新な試みであったが、旧来のゲージシステムに馴染み深いファンからは賛否両論。 なお、この「うつわシステム」を採用したマイライフは現在『15』、『2009』のみ。 彼女候補は ・綾月穂乃香(アナウンサー) ・居織(フライトアテンダント) ・美歩(コンビニ店員) ・荒良寺ルナ(女医) の4名。 パワポタ3(実況パワフルプロ野球ポータブル3)(2008年、PSP) ベースは『12』だが早送り機能が実装されており、携帯機ということもあり手軽に楽しめる。 やや打高投低ぎみ。 PSP作品の中ではロードが最も速い。 モードは「プロ野球人生編」、「オリジナル選手編」の二種類のみ。 『13』と『14』に登場した彼女候補が一部登場している。 パワポタ4(2009年、PSP) 前作から主に野球部分での見直しが図られ、試合における投打のバランスが良好に。 ポタ3にはなかった道場も加わり、歴代マイライフの中でも評価が高い。 また、「 サクセスで彼女と恋愛成就した状態で選手登録を行い、その選手でマイライフ『オリジナル選手編』を開始した場合に限り、恋人がマイライフに継続登場する」といったリンクシステムが用意されており、 ・青葉のぞみ ・朝日こまち ・那須野ひかり の3名がそれに当たる。 このシステムについて制作側は、 「マイライフはモードとして独立しているイメージが強かったので、他のモードとリンクさせる要素が欲しかった。 そういった経緯から、オリジナル選手編にサクセスのプレイ内容を反映させられることが決まり、(その一環として)彼女引継ぎというアイディアが出てきた」 と述べている。 理由は不明。 彼女候補は、上の3名に加えて過去作から ・白沢さゆり(アナウンサー) ・立花小春(小料理屋の娘) ・雨宮ジュリ(歌手) ・栗原智恵(二代目アナウンサー) の4名、さらに新規で ・野川かえで(陸上選手) ・御影きずな(警察官) の合計10名、シリーズ最多となっている。 パワプロ2010(PSP) 内容は『ポタ4』とほぼ同じ。 ただ、 ・結婚したそのシーズンオフに新婚旅行イベントが発生(調子、体力回復)。 ・所帯を持ったのちは、遠征中でも自宅にいる妻に連絡出来るように。 ・他の彼女と結婚した後も、女医の真尋が交友リストにいる限りはケア(疲労回復、調子アップなど)を受けられる(一度でも真尋を趣味に誘った場合を除く)。 ・彼女候補の表情グラフィックに「紅潮」が追加。 ・『ポタ4』の彼女候補3人は、条件を満たすことで独自に出現する。 ・実況が堂前英男氏に変更となったため、音声が減少。 などの微妙な変更点がある。 ペナントにおけるポタ4のバグ修正や、ロード時間を短縮できるゲームデータインストール機能の搭載もあり、ペナント・マイライフに限ればポタ4以上の仕上がりとなっている。 これに関して制作側は 「今作は内部的な事情で彼女をリンクさせられなかったが、今後は復活させたいと考えている。 とくにPSP版はモード間で何らかの互換性を持たせて、色々なモードを遊ぶ度に楽しみが広がっていくような仕掛けを入れ込みたい」 と前作での制作姿勢を踏まえた、意欲的なコメントを残している。 なお、マイライフはPSP版にしか搭載されていないため、購入する際は要注意。 パワプロ2011(PSP&PS3) 内容はPSP版・PS3版で共通。 システムが一新され、これまでのマイライフとは一線を画したものとなっている。 具体的には ・パワター(モデル編集システム)の導入。 用意されているパーツを組み合わせて、好きな顔グラフィックでプレイ出来る。 プレイ中の編集も可。 ・『13』から続いていた様式から一転、サクセスに近い画面表示となり演出面が強化された。 ・その日限りで能力を上乗せできる、試合前の食事システム。 ・オリジナル選手で開始した場合でも、シーズン終了時に新たに選手登録可能。 これまでとは異なり、パスワードを入力する必要がなくなった。 といった要素が新たに加わった。 しかしその一方で、 ・それまであった、弱小球団に対する救済措置(最下位で大型補強など)が無い。 ・球団の、選手の管理がいい加減。 FA権を取得していないはずの大選手があっさり放出されていたりする。 ちなみに移籍報道は一切なし。 ・成績調整のためか、調子が良いときほどケガしやすいという仕様。 さらにケガが治るまでの間は絶対に試合を休めず、弱った状態のまま強制出場。 ・趣味、アイテム、道場の削除。 自分から交友を趣味に誘えない。 ドリンクでの回復も、読書や趣味でパワーアップすることもできない。 購入対象は、家や車といった資産のみ。 ・それでいて過剰な演出がゲーム進行のテンポを損なっている 猛打賞の報道など。 PSP版はさらに顕著。 日程早送り機能こそあるものの、これまでと異なり逐一報告が入るおかげで遅い。 『2011』のサクセスにあった、文章スキップ機能も無い。 ・シーズン中の入退団情報、新人王争い、新外国人評価、オールスターファン投票、タイトル争いが一切報道されない。 ・試合中、対戦相手との各種条件別成績および参加選手の詳細能力の確認ができず、リプレイ機能もない。 マイライフに限定すれば、試合後の選手成績も閲覧できない。 ・オフでの日程カット。 シーズンが終了するとイベントを消化して即、来期の春キャンプに移行する。 契約更改時は一方的に年俸を告げられるのみで、交渉・提案 銭闘、トレード志願 が一切行えない。 なおこの査定額はセーブ&ロードの度に変動し、正当な金額が提示されないことが多い。 ・さらにそれらの仕様を、劇中の人物に代弁させている。 (例:寮長「オフはあっという間だからな」、コーチ「好事魔多し。 調子の良い時ほどケガしやすいものだ」等) ・昼夜2ターン制の廃止。 公式戦含め、すべての試合の日は『試合』と『食事』以外の行動が取れない。 デーゲームの後に自由時間を過ごす、ナイターの前の自由時間に彼女と食事に行き、応援に来てもらうといったことも出来ない。 ・在住地にかかわらず、ホームはホーム、近場であってもビジターはビジターとしてしか処理されない。 (例:自身がに所属している場合、東京ドーム、横浜スタジアム等での試合は遠征と同じ扱いになり、直前を自宅で過ごせない) などの問題点が目立つ。 従来のマイライフで好評を得ていた要素の大半が削除された上に内容が非常に薄く、その完成度は決して高くない。 AI、攻守バランス、操作性のすべてが劣悪で、完成度は極めて低い。 さらにPSP版はスペックの関係上、グラフィックが粗い、処理が遅い等の問題が生じている。 PSPの型番によっては、ペナント・マイライフの早送り中にフリーズを起こす。 『実況パワフルプロ野球2011公式パーフェクトガイド』の巻末開発者インタビューにて 「具体的に(2011の)どういった点が好評を得ていると思われますか?」との質問に、 プロデューサーはこう答えている。 「大きいのはマイライフですね。 腰を据えて遊べるモードですから、じっくりプレイしたいユーザーに喜んでもらえたと思います。 (PS3版)2010発売後にもマイライフを遊びたいという声が多かったですし」 一応その後にディレクターが 「今回はマイライフを入れるだけで精一杯だったので、まだまだこんなもんじゃないという思いはあります」 と述べてはいる。 彼女候補は、 ・長谷川朋美(アナウンサー) ・南沢ゆい(看護師) ・八代麻耶(女優) の3名。 なお今作では年数経過による別れは無い。 恋人状態へ移行できるのは1人かぎりで、一度告白した後は他の女性との交際は不可能となる。 恋人と別れることもできない。 パワプロ2012(PS3・PSP・PSV) マイライフの内容は、3機種で共通。 前作の形式を継承している。 年齢が35歳に達した後、同僚を指導できる「コーチ兼任プレイ」が選択可能となった。 加えて、 ・アイテムの概念。 資産以外の回復アイテム、教養・娯楽品等が購入可能。 (ただし、単独で趣味を実行する『趣味コマンド』自体は復活していない) ・知り合った人間と親睦を深めることができる、交遊コマンド。 ・提示された目標を達成することにより報酬が得られる「ミッション」システム。 ・「野手プレイ時の走塁操作」及び「投手プレイ時の打席操作」が可能に。 ・性格の概念。 各種行動により変化し、プレイにさまざまな影響を与える。 ・選手の移籍・入退団報道、チームの成績不振等による首脳陣の交代、及びその報道 といった、 旧要素が一部 復活した。 (公式はこれらを『新要素の追加』と記載) ただし、 ・移籍・退団報道は従来のように一括で表示されず、1人ずつ読み上げていく方式のため、非常にテンポが悪い。 なお、今回も文章早送り機能は無い。 ・『交遊』コマンドは一度選択したら誰かに連絡する必要があり、取り消しが効かない。 新イベントは追加されたものの、マイライフを楽しむ上で肝心なシステム面がほとんど改善されておらず、やはりその完成度は低いままである。 制作側は公式攻略本の一問一答コーナーにて、 「マイライフに盛り込みたかったが盛り込めなかった要素、満を持して入れられた要素はありますか?」との質問に対し以下のように答えている。 「(盛り込みたかった要素としては)支配下登録選手の全員収録。 もっとキャラクターも増やしてビジュアル的にも変えたかった。 (入れられた要素としては)地味にプロ野球選手や奥居がパーカーなどの衣装替えをできるようになっている。 奥居関連で言えば、彼の結婚式イベントを収録できたのもよかった」 彼女候補は、前作から ・長谷川朋美(アナウンサー) ・南沢ゆい(看護師) ・八代麻耶(女優) が継続登場し、新たに ・(OL) ・園田舞子(チアリーダー) ・奥居亜美(家事手伝い) の3名が加わった。 前作と異なり、恋人状態に移行した後に別れることが可能となった。 なお旧来のマイライフには恋人の数に制限がなく、条件さえ満たせば複数の女性と恋人状態に移行できる。 パワプロ2013(PS3・PSP・PSV)、2014(PS3・PSV) 一応別作品だが内容が類似しているためまとめる。 基本的な内容はほぼ2012から継続。 ただし、サクセスと同じくキャラの立ち絵がすべて 3Dのポリゴン(パワター)になるという衝撃的な仕様変更を受けた。 当然2D絵だった前作から続投した彼女候補達も 全員パワター化している。 サクセスはシステムやアップデートによるシナリオの追加によって、かつてないほどに多くのキャラが実装された都合上、立ち絵を試合用のグラフィックと共用できるパワターにしたのはリスク軽減の意味でも仕方ない面もあったが、マイライフではキャラ絵についてはほぼ全て2Dの絵が存在していたにも関わらず、 わざわざパワター版のグラフィックデータを新規で作ったことになる。 流石にこれには多くのユーザーが困惑し、批判的な意見も少なくなかった。 変更点としては彼女候補の追加が行われたほか、2014からは サクセス彼女のリンクシステムが復活し、以降の作品でも標準装備となった。 彼女候補は、前作から ・長谷川朋美(アナウンサー) ・南沢ゆい(看護師) ・八代麻耶(女優) ・(OL) ・園田舞子(チアリーダー) ・奥居亜美(家事手伝い) が継続登場し、2013では ・今里五十鈴(アルバイト) 2014ではリンクシステムにより ・能丸優乃(心理学者) が加わった。 パワプロ2016(PS4・PSV) 今作から野手の守備適正も持つ投手を使うことでが可能になったほか、など、基本システムは前作から踏襲しつつも時代に合わせた新たな試みも行われた。 また、うろつきマップに新たに実装された能力研究所に投資を行うことでマイライフでも超特殊能力(金特)を覚えることができるようになった。 その一方で、サクセスの立ち絵は2Dに戻ったにも関わらず、 こちらは相変わらずパワターのままとなっている。 彼女リンクシステムの継続により今回はかなり多くの彼女をサクセスから引き継げるのだが、その彼女キャラも軒並みマイライフではパワターになってしまう。 久しぶりに彼女候補が一新され、マイライフ固有キャラが ・中尾泉美(アナウンサー) ・池光明子(アパレル店員) ・春日野美智(歯科衛生士) の3人。 実況パワフルプロ野球(Switch) 基本システムは2018と同じでマイライフ固有彼女3人も共通。 ただしサクセスが『パワプロ9』のリメイクであることから、サクセスリンク彼女は全て9の彼女候補になっており、高校卒業後の進路も新規で設定された。 実質的にマイライフがポタ4の移植であった2010を例外とすると、過去作のサクセス彼女がマイライフ彼女として採用された初めての作品となった。 彼女候補は ・南條千里(アナウンサー) ・台野美加(飲食店店員) ・東郷羽衣(アイドル) が2018から同じ設定で続投。 加えてサクセスとのリンク彼女として ・(事務員) ・(社長) が登場。 なお、サクセス彼女の初登場時の年齢は栗原舞は主人公と同じ(大卒、社会人卒設定でも)で、他の4人は18歳固定となる。 パワメジャ3(実況パワフルメジャーリーグ3)(2008年、PS2&Wii) パワプロのメジャーリーグ版とも呼べるパワメジャシリーズ3作目にして、メジャーリーガー体験モードである『メジャーライフ』が搭載された。 基本的システムは本家マイライフの『14』までのものを基盤としており、マイライフとほぼ同様の感覚でMLBのシーズンを楽しむ事ができる。 プレイモードはメジャーリーガー人生編、オリジナル選手編、憧れ現役選手編の3種。 本家との相違点として、 ・メジャーリーガー人生編で開始時、アピールポイント2つ、ウィークポイント1つを選択する本家とは異なり、初期能力にボーナスポイントを振り分ける。 ・オフの契約更改では、最大で5人登場する代理人の必ず誰か1人を選び、契約更改を委任する。 回数こそ制限されるが、週を隔てて再交渉も可能。 ・本家では常に単年であるが、メジャーライフでは契約最終年(最初は、開始から5年目)に代理人を通して球団と複数年契約を結ぶことが出来る。 球団から示されるオファーの内容は自身の成績・代理人により変化し、大型契約のオファーが来ることもあれば、オファーが無く強制引退(ゲームオーバー)となる事も。 ・球団ごとに実在の監督・コーチが登場する本家とは違い、メジャーライフにはコーチ・監督に名前がない。 などが挙げられる。 彼女候補は ミア(キャスター) エマ(ショップ店員) イブリン(女優) エミリー(ウエイトレス) ニコル(医者) アンナ(お嬢様) の6名。 パワメジャ2009(PS2&Wii) 基本的なゲームの流れはメジャ3とほぼ同じ。 前作からの相違点として ・趣味のシステムの変更。 バスケ・料理・音楽の3種にスキルゲージが用意され、これらのスキルを上げていくことで、プレイを有利に進めたり、彼女候補と出会う事も。 ・ルックスの設定。 サクセスでの選手登録時、およびメジャーリーガー人生編開始時に顔のパーツを選択し、好きなルックスでのプレイが可能となった。 ・選手エディット機能。 条件をみたすことで実在の選手の能力を編集し、そのデータをメジャーライフにも反映させることができる。 (北米版では、パワメジャ初作品から搭載) ・『キャッチャーモード』の追加。 メジャーライフで捕手プレイ時、打席のみならず捕手の視点からリードおよびキャッチングを行える。 「なし」「全て」「ピンチ時」の中から、リード場面の頻度を選択できる。 等が挙げられる。 極端な打高投低、ロード時間が長いという欠点こそあるものの、 5本立てのサクセス、豊富なモード、プレイ成果を特典に還元するパワメジャポイント・選手カードの存在もあり、作品としてはボリューム満点の仕上がりとなっている。 彼女候補は前作の ・エミリー・コールマン(ウエイトレス) ・ニコル・ロス(医者) ・アンナ・ジャクソン(お嬢様) の3名が引き続き登場し(グラフィックが変化)、新たに ・ティアラ・プレストン(バスケ選手) ・シンシア・パケット(お料理お姉さん) ・リサ・カキモト(記者) の3名が加わり、合計6名が登場する。 なお、パワメジャシリーズはこの2009を最後に、新作が出ていない。 関連記事 親記事.

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実況パワフルプロ野球 (2019年のゲーム)

パワプロ 栗原舞 マイライフ

Contents• 30年間と言う期間 これまでは最長20年間 これまでのシリーズでは最長20年間だった期間が、今作から10年間延長されて 30年間のプレイが可能になりました。 正直、これまでも20年での引退は物足りない感があったので、長期プレイについてはずっと実装されることを夢見ていましたが、ここに関しては満足です。 歴代記録に手が届く 30年間あれば、歴代記録にも手が届きます。 20年間で3000本ヒット打とうと思ったら、年間150本なので 『そこそこ現実離れした成績』を残さないと無理ですが、30年間もあれば多少ケガもできますし、入団してからの2軍生活が長くても問題ありません。 次回作で削られないことを祈る よくあるのが 『前作で好評だった機能を削る』ということです。 アレンジもそうなんですが、大々的に復活と言いたいのか「なんでこれを消した!? 」って思う部分を削ってくることが少なくありません。 次回作で20年に戻る可能性も重々あるので、ここは30年のままでいってほしいと思います。 家族 恋人候補 サクセスの彼女を含め 全9人でしょうか。 恋人候補はその中から選べますが、それぞれプロポーズの条件が異なるのは面白いと思います。 連絡先の交換をするかどうかはさておき「恋人候補の人数はもう少し多くても面白いのかなー」と思いました。 まぁ野球ゲームなんで、あまりここに力を入れるわけにもいかないんでしょうけど。 ちなみに私は「最初の女子アナが寿退社して、新しい女子アナが出現する!」と思ってずっと待ってたのもあり、婚期が少し遅れてしまいました。 強制的に恋人と出逢えるアイテム 『赤い糸』は便利で良かったと思いますね。 【関連記事】 プロポーズ 何年経っても新人女子アナが入社してこないので、なんとなく十六夜さんを選びましたが、いつまで経っても結婚してくれないうえに、挙句の果てに渡米する始末。 本当に散々でした。 結婚の条件がどうやら 『年俸5億円以上』だそうで、普通にリアルプレイをしているとなかなか達成できませんから、自分で手を加えて三冠王を獲りました(ちなみにその時でも5億ちょっと)。 子供 顔も自分に似ていて、毎週のように家族サービスをしていたのも束の間、大きくなったら今度は欲しい物をねだるだけの娘にガッカリです。 結婚したばかりの頃の嫁もそうでしたが、たまには 『ほのぼのイベント』みたいなのも起きるようにしてくれるだけで、だいぶ違ったと思います。 大人になれば違うんでしょうかね。 35歳くらいで第一子を授かったので、我が子の成長を見届けることはできませんでしたが、早くに出産すれば成人式なんかも見れそうです(イベントあるのかどうかは、わかりませんけど)。 成人を過ぎたあたりで、子供がプレゼントをくれるイベントを確認済みです。 野球人生 楽しみ方は無限大 今作からは 『二刀流プレイ』も可能になったので、楽しみ方は無限大だと言っても可能ではありません。 自操作で「俺、TUEEEEE!!!!! 」が好きな方もいるでしょう。 私は『リアルな成績』が好きなので、基本はCPU操作にしてました。 突出した成績になりそうな場合は、その都度その都度で手を加えて、それなりの成績にするというようなプレイです。 ちなみに最初は、巨人で高卒ドラ1、外野手で始めました。 二刀流プレイについて 二刀流プレイについては別で書くかもしれませんが、 やる気になれば三冠王で投手四冠も達成できそうな仕様でした。 ローテーションの主軸選手だからといってバッターの出場機会が奪われるということはなく、むしろ当番予定日の前日だろうが関係なしに出場させられるというイメージです。 丁寧に自分で試合を操作したり、練習で打者能力を鍛えることで打撃タイトルの取得はいくらでも可能だと思います。 韋駄天プレイ 個人的に好きなのは『走』の選手 個人的には『走』に特化した選手が好きなので、盗塁タイトルは「ルーキーイヤーから狙っていきたい」と思っています。 そして、ゆくゆくは「福本選手の通算盗塁記録を超える」ということを目標に、30年間プレイしてみました。 盗塁できない問題について 所見のレビューで 「今作も相変わらず盗塁しにくい」と書きましたが、私の勘違いだったようでして・・・。 次のバッターがガンガン初球打ちしてきますし、ホームランも量産する仕様でしたが、それはあくまで低難易度の話であって、高難易度に変えることで対応可能ということがわかりました。 エキスパートもしくはプロフェッショナルで試合をすると、盗塁を試みた瞬間に 球種はそのままでウェストになります。 バッターの手が届かない所に放ってきますから、バッターに邪魔されずに盗塁することが可能です。 積極盗塁 走力がSあれば 積極盗塁を付けた状態で常にスキップ操作でも、1シーズン50盗塁くらいはしてくれました(出塁率は. 400くらいありましたけど)。 積極走塁は記者に電話することで付けられます。 トリプルスリーの条件である30盗塁くらいであれば、簡単に達成してくれそうです。 オートプレイの結果 走力は長いことA以上でしたが、自分の手を加えないと盗塁数は伸びませんでした。 そこで、深川記者に電話をかけて積極盗塁にすることで、その数はだいぶ伸び、気が付いたら歴代2位という好成績に。 毎年30~60の積み重ねで歴代トップに並べるのは、これまでになかった感覚です。 前作までだと、どうしても手を加えて1シーズンに100近い盗塁をしないといけませんでしたから。 20年だと毎年50盗塁でも1000が限界なので、30年に延長されることで韋駄天プレイは非常に楽しくなったといえるでしょう。 バランス崩壊 三冠王獲得 前項でも書きましたが、十六夜さんと結婚するために5億稼ぐのに必死で、気付いたらやりすぎてしまいました。 それまでは基本オートプレイで、成績が伸びすぎたときは適度に自操作で調整していたのですが、この時の目標が『150打点を挙げる』とかだったので、目標を達成しないと結婚が先延ばしになるという恐れから、所構わず打ちまくってしまいました。 いきすぎないように徹底してたつもりですが、たぶん麻痺してたんだと思います。 適度にバントをミスして打率は下げていたのですが、ランナーがいるときにホームランを量産してしまったことが原因です。 ここでゲームバランスが顕著に崩れてしまい、この先のプレイに多大な影響を与えてしまったことは言うまでもありません。 ぶっちぎりで優勝 1度バランスが崩れてしまってからは、数試合ごとに記録を眺めてニヤニヤすることもなくなり「試合はオートプレイで消化しながら、プライベートで街を散策する」という遊び方にシフトしてしまいました。 オートプレイでも2冠くらいは普通にしますし、試合にも勝ち続けるせいでペナントレースのバランスが著しく崩れてしまっているのが、おわかりいただけるかと思います。 禁断の果実 越えてはいけない一線を越えてしまったような感覚と言うんでしょうか。 本塁打も最初は40本を超えないように調整していたのですが、完全オートにしてからはガンガン打っていたようです。 ヒットに関しては「200本安打に到達できない方が珍しい」くらいの勢いでした。 森選手が歴代記録に入ってるのが面白いですね。 せめて4200~4300になっていればニヤニヤできる結果だったんですけど、ただただ残念です。 劣化について 意外と「遅いなぁ」という印象 高卒ドラ1だったので早くに劣化していくかと思いきや、意外とそんなことはありませんでした。 最初に劣化に気付いたのが35歳前くらいだったと記憶しています。 最初の10年間は、それこそ レバニラやちゃんこを食べたり、酸素カプセルを使用したりしていましたが、干物は一切使っていません。 その後は食事はおろかカプセルも買わなかったので、丁寧にやれば超人選手になると思います。 オートスキップにて検証したため大した練習ができず、パラメータも低かったので確かなことは言えませんが「能力が下がり始める時期が遅くなる」のではなく「能力の下がり幅が減る」のかもしれません(これに関しては、あくまで体感的なものです)。 【関連記事】 さすがに最後の方は弱体化する これが「そろそろ劣化し始めるんじゃないだろうか?」と思い始めた時期です。 2031年なので33歳でしょうか。 能力はピーク時だと思ってください。 練習はあんまりしなかったので、本気で作ればオールSも狙えるでしょう。 これが最後の年にはこうなりました。 十分すぎる能力だとは思いますけど、引退前の1、2年は大幅に下がったと記憶しています。 前半でレバニラばっかり食べていたのがどのくらい影響しているかはわかりかねますが、案外30年間プレイは余裕でできそうですよ。 最後は寂しい オープン戦直後に心配される ある程度の年齢になると「調子はどうだ?」みたいなことを聞かれて、選択を迫られます。 「大丈夫です」みたいなのと「自信がなくなりました」みたいなことだったと思うんですけど、その後に年齢を言われるのが嫌味にしか聞こえません。 引退勧告 シーズン初めに突然、監督から引退勧告されました。 『聞く耳持たず』って感じでしたけど、監督の年齢っていくつなんでしょうね。 いずれにせよ、今シーズンで引退することが決定します。 引退勧告しておきながら4番に据えるってのもどうかと思いましたけど。 引退試合 非常に疑問だったのが、たぶん引退試合は 『スタメンじゃない前提』なんだと思いました。 通常時、4番にいるのに引退試合は1番バッターだったからです。 挙句の果てに1打席で代打を送られてしまったようでした。 でも最後には花束贈呈のイベントもあったので、少し感慨深かったです。 改善してほしいポイント 外出時のイベント 『オムライスを食べる時の連打』や『通ってもゲージが貯まらない』などの仕様は必要なかったように思えます。 プレイする以上は意味がないことはわかっていても 「ゲージを満タンにしたい」という欲が湧くのですが、いかんせん病院や穴掘りしなくてはならない空き地については、ストレス以外の何物でもありませんでした。 それから、酸素カプセルは複数購入できるようにするか、どの街でも購入できるようにしてほしいと思います。 【関連記事】 試合のテンポ 試合を早送りする際に、ゲージで停止~最速まで4段階あったと思いますが、最速以外で使用してる人っているんですかね? 個人的には最速しか使用しないので、いちいちR1を押して最速に切り替えるのが手間でした。 記者の煽り どれだけライバルにしたいのかわかりませんが、試合後の煽りがしつこくてウザいです。 「これもコーチに電話してオフにできればよかったのに」と思う程です。 最初は斬新なイベントだと思っていましたが、上限がないのか何回も繰り返されると、段々嫌になってきます。 ライバルって言うくらいですから、せいぜい2~3人に留めておいてくれればいいのに。 査定 ここは煮詰めてほしいと思います。 『5億超えないとプロポーズできない彼女がいる』という縛りを付けるのであれば、5億キープが可能な仕様にして欲しいです。 ホームラン50本以上打ってトリプルスリーも達成しているのに1億近い減俸とか、かなり萎えるポイントも多いですし、なにより 交渉材料のさじ加減が嫌です。 本塁打王を査定に入れ忘れて、それを指摘されたから「2000万円アップします!」じゃ全然楽しくありません。 なにより『本塁打数』を査定に含めておいて『本塁打王のタイトル』を査定し忘れるってなんですか? 笑 【関連記事】 FA宣言 プレイしていて心躍るのが『FA宣言』なんですが、好きな球団からオファーが来ない場合があります。 「好きな球団なら金額が低くても行きたい!」というような 漢気プレイがしたいのに、そもそものオファーがこないっていう悲しい状況は必要ありません。 せめて「こちらからのアプローチができればなぁ」と思いました。 それから、ペナントモードではFA選手が金額と背番号で交渉する場面があるのに、なぜマイライフでそれを実装しなかったのか。 金額は事前に提示されるのでいいんですけど、 背番号が何番になるかくらいは教えて欲しかったです。 最後に 色々と不満点もありましたが、パワプロ2016のマイライフは面白かったと思います。 プレイする前からわかっていたことですが、30年への延長は大きかったですね。 期待を裏切られませんでした。 細かな部分で不満が出るということは、大筋は満足しているということでもあるので、次回ではより面白くなっていることを期待したいと思います。 心から願うのは『20年に戻すという改悪』だけはしないで欲しいということです、以上。

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