タイム ツリー google カレンダー。 タイムツリーでカレンダーを追加・切り替え・削除する方法

【TimeTree】Googleカレンダーとの同期方法!

タイム ツリー google カレンダー

タイムツリーの特徴 まずは、タイムツリーの特徴を簡単にご紹介します。 複数のカレンダーで予定を管理 タイムツリーでは、「家庭用」「仕事用」など、カレンダーを複数作成することができ、それぞれ別個にスケジュール管理ができます。 予定が共有できる タイムツリーでは、希望するカレンダーを家族や友人、仕事仲間と共有することができます。 タイムツリー最大の特徴と言えるのが、この共有機能であり、お互いのスケジュールを把握するのに非常に便利です。 予定にコメントや写真の投稿も 共有された予定は、参加しているメンバーの全員が編集できます。 さらに、コメントや写真の投稿も可能。 コミュニケーションツールとしても利用できます。 タイムツリーの使い方 つづいて、タイムツリーの使い方を詳しく解説します。 Android9のPixel3aを使い、アプリバージョン6. 2で検証しました。 インストールする Androidの方は、GooglePlayストアでインストールし、アプリを開いてください。 iPhoneは、App Storeからダウントードできます。 予定の登録方法• 画面左上「三」をタップ• カレンダーリストから予定を登録するカレンダーを選択• 画面下中央の「+」をタップ• 予定のタイトル・日時・通知などを編集し、画面右上のチェックマークをタップして保存 カレンダーの選択を間違えると、予想外の相手に予定が共有されてしまいます。 予定を追加する際は、どのカレンダーに追加するかをよく確認しましょう。 予定を確認する 作成した予定は、予定を登録した各カレンダーから確認できます。 さらに日付の欄をタップすると、その日の予定が一覧で表示されます。 再編集やその予定へのコメント・画像投稿を行う際は、一覧から該当の予定を選択してください。 再編集は画面右上から、コメント・画像投稿は画面下部から行えます。 日付が未定の予定をキープする タイムツリーでは、日付が未定の予定も、「キープ」という機能で保存しておくことができます。 キープの利用方法• 画面左上「三」をタップ• カレンダーリストから該当のカレンダーをタップ• 画面下部、左から2番目の「キープ」をタップ• 画面中央の「+」をタップ• 内容を編集し、右上のチェックマークをタップして保存 キープの内容は、登録したカレンダーの「キープ」から確認できます。 詳細確認、再編集の際は、該当のキープをタップしてください。 キープの再編集は画面右上から選択できます。 なお、キープの「日付未定でキープする」をオフにし、日付を編集すれば、キープではなく通常の予定に変えることもできます。 Googleのカレンダー・OSのカレンダーをコピーする タイムツリーでは、今まで利用していたGoogleやOSのカレンダーの内容を、任意のカレンダーにコピーできます。 招待に応じる方法• タイムツリーアプリをインストール(既に利用されている方はスキップ)• 招待メッセージ内のリンクをタップ• タイムツリーが自動的に開いたら、招待者と招待されたカレンダーを確認して、「確認」をタップ 招待に応じたカレンダーでは、自分も予定の登録・編集ができるようになります。 更新された予定を確認する 参加するカレンダーで更新された予定は、画面下の「フィード」から確認できます。 フィードの画面でそのままコメントや写真投稿もできるので、上手く利用してみてください。 全てのカレンダーの予定をまとめて確認する メニュー内の「すべてのカレンダー」をタップすると、全カレンダーの予定をまとめて確認できます。 通知の設定を変更する タイムツリーでは、通知を許可すると、「当日の予定」「参加したカレンダーの更新」などが通知されます。 通知が多くて使いにくいと感じる方は、適宜設定を変更しましょう。

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TimeTreeの使い方!登録方法と良い点・悪い点も解説!

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組織に属していると、自分だけでなく他のメンバーとのスケジュールを調整しながら仕事を進める機会が多くなります。 例えば、先輩の営業に同行したい場合は先輩のスケジュールを把握しなければいけませんし、チームミーティングを設定する際にはチーム全員のスケジュールを調整しなければいけません。 そんなときに、スケジュールを共有してコミュニケーションを取ることができる「TimeTree(タイムツリー)」がおすすめです。 本記事では、タイムツリーを使ったスケジュール管理について解説します。 タイムツリーとは? タイムツリーの概要 スケジュールを共有できるカレンダーアプリ「タイムツリー」。 カレンダーを作成して相手を招待するだけで予定を共有できる手軽さで人気となり、2018年にはユーザー数が1,000万を突破しました。 カレンダーは目的別に複数作成することができるため、仕事用のカレンダーとしてだけでなく、プロジェクトの進捗管理などにも活用することができます。 また、登録したスケジュール一つひとつにチャット機能がついており、コメントや画像などを送り合うことも可能です。 タイムツリーの料金 タイムツリーは無料で全ての機能を使うことができます。 会員登録は必須ではありませんが、スマートフォンだけでなくパソコンでも使いたい方は会員登録をする必要があります。 もちろん会員登録も無料です。 タイムツリーの提供会社 タイムツリーを提供しているのは、2014年に設立し、東京都新宿区に本社を構えている株式会社TimeTreeです。 もともとの社名は株式会社JUBILEE WORKSでしたが、2019年9月1日に社名変更をしました。 タイムツリーの機能 それでは、タイムツリーの具体的な機能を見ていきましょう。 メンバーとカレンダー共有 タイムツリーは、グループカレンダーを作成してメンバーを招待するだけで予定を共有することができます。 部署という大きい単位だけでなく、チームやプロジェクトなどの単位でもカレンダーを作成することが可能。 お互いのスケジュールや案件の進捗が可視化されます。 チャット機能でコミュニケーション スケジュール一つひとつにチャット機能が搭載しているのもタイムツリーの特長です。 一つの予定に対してコメントや画像などをやり取りできるので、他のチャットツールを使わずにメンバーとコミュニケーションを取ることができます。 他のカレンダーサービスと連携 GoogleカレンダーやOSカレンダーなどの外部カレンダーサービスとも連携することが可能です。 すでに他のカレンダーアプリを利用している場合でも、ツール同士を連携させるとスケジュールが同期されるため、タイムツリーに入力し直す必要もありません。 タイムツリーでスケジュール管理するメリット 次に、タイムツリーでスケジュールを管理することでどのようなメリットがあるのかを解説していきます。 メンバー内で予定を共有できる メンバーとスケジュールを共有することで、誰が・いつ・どこで・何をしているのかが見える化できます。 今までは一人ひとりのスケジュール把握に時間がかかって会議やミーティングのセッティングが大変だったという人でも、タイムツリーがあれば組織の運営がスムーズになるでしょう。 また、他のメンバーのスケジュールが可視化されることでモチベーションが上がり、組織の活性化も期待できます。 他のツールを使わなくてもチャットできる 今までは「カレンダーアプリに予定を登録して、チャットツールやグループウェアでメンバーに報告や連絡をしていた」という組織も、タイムツリーを導入することで一つのツールで完結させることができます。 タイムツリーに登録した予定ごとにチャットができるため、報連相がスマートになるでしょう。 例えば、営業で訪問の予定があったら、上司に提案のヒントをもらったり、訪問後の報告をしたり、今後の営業方針の指示をしたりするのも、タイムツリー上で全て行うことができるのです。 複数のカレンダーを作成できる グループカレンダーは複数作成することが可能ですので、部署やチーム、支社や店舗、プロジェクトなど、必要な単位でカレンダーを作成して、それぞれのメンバーを招待できます。 企業によっては、掃除当番や社内会議室予約などの専用カレンダーを作っているケースもあるようです。 無料で利用できる カレンダーの作成・共有、チャット機能、他のカレンダーサービスからのインポートなど、全ての機能を無料で使えるのもタイムツリーのメリットです。 複雑な設定などは必要なく、アプリをインストールするだけですぐに利用できます。 他のカレンダーサービスとの連携が便利 他のカレンダーサービスを利用している場合は、タイムツリーに連携させることで予定を同期させることができます。 スケジュールの連携方法は「タイムツリー上で他のカレンダーサービスを同期させる」という方法と「他のカレンダーサービスの予定をタイムツリーにコピーする」という方法があります。 タイムツリーを利用する際の注意点 メリットだけではなく、注意しなければいけないポイントもあります。 タイムツリー導入を検討している方は参考にしてください。 不要な情報も共有してしまうかも? タイムツリーが便利だからと言って全てのスケジュールを入力してしまうと、本当は相手に知られたくなかった予定まで共有してしまうということもあります。 プライベートな予定やあまり知られたくない予定は、他の人に見られない自分専用のカレンダーを作っておいてそちらに入力するようにしましょう。 カレンダーへの招待は慎重に行うべし カレンダーの招待方法は、招待のリンクURLをLINEやメールなどで相手へ送ります。 店舗の営業日などオープンにしたいカレンダーの場合はTwitterやFacebookなどで公開したほうが効果的ですが、その際にはプライベートカレンダーやシフトカレンダーなどを間違って公開しないように気を付けなければいけません。 情報漏えいにもつながってしまうため、カレンダーの招待は慎重に行いましょう。 ワードやエクセルのファイルは直接添付できない 2020年5月現在、ワードやエクセル、PDFなどのファイルをチャット機能に添付することはできません。 ファイルは画像のみ共有できるため、代替え案として運営会社から資料のスクリーンショット画像の添付や、ファイル共有ツールの活用が提案されています。 タイムツリーと一緒に使うとおすすめのツール タイムツリー単体でも便利ですが、一緒に使うとより便利になるツールをご紹介します。 Googleカレンダー 会社でGoogleカレンダーを導入していたり、今までGoogleカレンダーを使っていたりする人は、タイムツリーと組み合わせて使うことで更に便利になります。 タイムツリーとGoogleカレンダーはスケジュールを同期させたりコピーしたりすることができるため、今まで使い慣れたGoogleカレンダーをやめずにタイムツリーで仕事仲間や家族などと予定を共有することができます。 ドロップボックス ExcelやWordなどの資料は直接添付できないため、ファイル共有ツールのドロップボックスに保存してからファイルを共有しましょう。 ドロップボックス上のURLをスケジュールのチャットに貼り付けることで共有できます。 オフィス365 マイクロソフトが提供しているオフィス365は、Word・Excel・PowerPointなどのファイルを作成したり、OneDriveでファイルを共有したりすることができます。 タイムツリーでスケジュールを共有したりコミュニケーションを活性化したりし、オフィス365で資料作成やファイル共有をすることで、業務の効率化が期待できます。 まとめ 共有カレンダーアプリ「タイムツリー」を活用することで、業務効率化や組織の活性化、そしてメンバーの一体感が実現するでしょう。 無料で利用できるので、気軽に導入できるのも嬉しいポイントです。 スケジュール調整にかかっていたリソースを削減し、本来の仕事に充てる時間を増やすことで、生産性を上げていきましょう。 タグ:•

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「タイムツリー」がスケジュール管理に便利な理由

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TimeTreeの特徴をご紹介しましょう。 TimeTreeは、シンプルで直観性に優れているので使い方が簡単なところが特徴です。 スケジュール登録画面も1ページに収められているのでスクロールしなくても登録したスケジュールを確認することができます。 TimeTreeの使い方の特徴の1つに、 共有という機能があります。 仕事や家族、そして友達など複数のカレンダーを作成することもでき、カレンダーを共有することができます。 カレンダーの共有相手もTimeTree(タイムツリー)のアカウントを持っていれば、同じスケジュールを共有することができて、 チャットを使って共有できる機能もあるので、スケジュール調整するのにもとても便利です。 TimeTree タイムツリー の使い方で良い点の2つ目は、TimeTree(タイムツリー)は、新しいカレンダーが簡単に作れるという点です。 TimeTreeは複数のカレンダーを作成することができますが、新しいカレンダーを作成する方法も、とても簡単です。 新しいカレンダーの作り方は+のマークをタップするだけです。 ワンタッチで新しいカレンダーを作れるところもTimeTree(タイムツリー)の良い点です。 TimeTree タイムツリー の使い方で良い点の3つ目は、カレンダーや予定ごとの ラベルの色分けができることです。 カレンダーや予定ごとの色を簡単に設定できるので、複数のカレンダーを登録していても一目でカレンダーや予定の種類が分かる点もとても便利です。 さらに、TimeTree タイムツリー の使い方で良い点の4つ目は、カレンダーごとにプロフィールを変えることができる点も私個人的にはとても気に入っています。 TimeTreeの使い方で他のアプリとの違いは、TimeTree(タイムツリー)の良い点3つ目でもご紹介しましたが、カレンダーを色別に管理できる点です。 もともとあった機能ではありますが、さらに機能的になりました。 TimeTreeはラベル機能のアップデートで、 ラベルカラーの設定の変更できる機能と、 ラベルの並び順を替えられる機能が追加されて、さらにカレンダーが見やすくなりました。 そんな機能は、他のカレンダーアプリとの違いに1つだと思います。 TimeTreeのラベルのカラー設定の変更は、記事後半にYouTube動画を載せてありますが、ラベルカラーの設定の変更方法とラベルカラーの並び順を替える方法や使い方をここでも画像つきでご紹介します。 プライベートのランチの予定の隣に職場の仲間とのランチの予定を入れてみました。 仕事は黒で設定してあるので黒色でランチと表示されます。 本当にわかりやすいですね。 他にも、個人個人の予定に合わせていろいろな使い方ができると思います。 でも、せっかく色を決めても、全部の色を覚えるのも大変ですね。 そこでTimeTreeの、他のカレンダーアプリとの違いが、ラベルカラーの名前を変更できるということです。 そして、さらに他のカレンダーアプリとの違いはラベルを使いやすい場所に移動することもできるということです。 この2つの違いもご紹介したいと思います。 今までの記事の内容から「ラベルカラーの名前を変更できるんだ」とお気づきの方もみえると思いますが、ラベルカラーの名前を分かりやすく変更しておくと良いですね。 続いては、ラベルカラーの名前の変更方法と、ラベルの移動方法をご紹介します。

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