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限界突破WiFiの口コミ・評判は悪い?実際に使ってわかった速度・デメリット・注意点

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限界突破WiFiの料金の口コミ・評判 限界突破Wi-Fi、アメリカ7日間1Gプラン1480円を使ってみました。 便利だったのは累積データ使用量が分かること。 残りどれだけ使えるのか見えて安心。 海外向けレンタルWiFiは1日数百円~1000円前後するので、1週間で1480円というのは破格の料金といえます。 あと何ギガ残っているのか確認できる点も、使いやすいと感じたポイントのようです。 光回線等の無制限インターネット回線は月4000~5000円前後かかるので、限界突破WiFiは安いといえるでしょう。 テザリングをすれば複数端末をネットにつなぐことができるため、コストパフォーマンスはさらに高くなります。 限界突破WiFiの通信速度の口コミ・評判• 速度制限なしだから好きなだけネットが使える• つながる回線によって速度にバラつきがある 1日で100GB使っても制限なし! 限界突破してますよ! — StyleMart鈴鹿ハンター店 StylemartSuzuka 著しくネットワークを占拠するような使い方や不正利用では特例的に制限がかかりますが、通常利用をしているならば問題なく使い放題です。 口コミの評判では1日に100GB使っても制限がかからないとあり、よほどの使い方でないならば制限を心配する必要もないでしょう。 大手3大キャリアの回線を利用できる限界突破WiFiですが、どの回線に接続できるかによって、通信速度には多少のバラつきが出ます。 今日はauを掴みました。 やはりSBと比較すると速度は落ちますね。 Ping値もSBの方が低いです。 これだけ出ていれば、充分かなぁ。 今日は、一日ソフトバンク回線。 — ゆき@奈良 yukiBDMovieLove 使用する環境によってどの回線がよいかは変わりますが、ドコモやauよりも、ソフトバンクのほうが速い傾向にあります。 回線は自動で切り替わりますが、端末の再起動によって手動で切り替えることも可能です。 同じ回線ばかりに接続して通信速度が遅く感じるようなら、再起動して別の回線を掴んで快適になるかどうか試してみてもよいでしょう。 限界突破WiFiのサービスに関する口コミ・評判 快適に利用できるかどうかを知る上では、サービスについての評判もチェックしておくことが大切です。 限界突破WiFiはネットから契約申し込みができるだけではなく、店舗からも契約が可能です。 店舗は全国に80あり、実際に端末を手に取って確認できるため、触り心地や手なじみなどを見たい人におすすめでしょう。 ネットから申し込んでも契約内容や利用条件は同じであるため、店舗へのアクセスが悪いなら、ネットで契約することがおすすめです。 スマホ型の端末だから豊富な機能 端末はスマホ型であり、モバイルルーター以上の機能を有している点も大きな特徴です。 3500円ポッキリ無限使い放題の 受信中マークなのに断線やら、突然繋がらくなるような不具合が多々出てましたが、端末初期化で復旧。 変わってる点でWIFI端末自体はスマホ、少しいじれば地図、翻訳以外にもChromeも写真も使える、Youtubeも観れちゃいます。 CRYPT. 暗号通貨. デイトレード. ロックをかけて使えるため不正利用を避けられ、万が一紛失した場合も誰かに使われる心配がありません。 また、本体に搭載されている地図や翻訳アプリは、無料で利用できます。 海外旅行の際に便利な機能が豊富であり、限界突破WiFiの端末のみで多くのことができるでしょう。 限界突破WiFiよりもおすすめのWiFiサービス 料金や通信速度の点で、限界突破WiFiよりもおすすめのWiFiサービスをまとめました。 乗り換えや新規契約を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。 カシモWiMAX【業界最安級】 出典:• 業界最安級の月額料金• 通信容量無制限で使用可能• 最新機種が利用可能 の特徴は、なんといっても月額料金の安さです。 1ヶ月目の 月額料金が1,380円~と設定されており、 月額料金を少しでも抑えて利用したい方に特におすすめです。 WiMAXはauを展開するKDDIの子会社であるUQコミュニケーションズが提供しているサービスで、はそのサービスの販売代理店を担っています。 これを「プロバイダ」と呼びます。 販売代理店を通すと月額料金が高くなるイメージがあると思いますが、カシモWiMAXはテレビCMではなくネット上で宣伝を強化しているため、高額な広告費を使っていません。 契約が増えると販売代理店として報酬も増えるため、契約数が多ければ多いほど1,380円という金額を維持しやすく、お得なキャンペーンも実施ができるのです。 WiMAXはどのプロバイダで契約しても品質が変わらないため、月額料金が安くて、通信速度も速いプロバイダを選ばない手はありません。 通信は安定しており、「速度が遅い・繋がらない」といった問題はあまり起こらないでしょう。 キャッシュバックキャンペーンはありませんが、月額費用が業界最安級なので WiMAXの中で最もおすすめのプロバイダです。 S BoJuSbnnxdbgPx3 やはりユーザーからは「キャッシュバックがない代わりに月額料金が抑えられている」という点が支持されているようです。 他にも契約年数やポケットWiFiならではの利便性をメリットと考えている方が多いようですね。 UQ WiMAX 出典:• キャッシュバックキャンペーンを実施• auのスマホを使っていればお得• ギガ放題プランあり! テレビCMでもお馴染みのも、auの回線を使ったWiMAXサービスです。 カシモWiMAXと同じようにギガ放題プランがありますが、料金は月々4,380円かかります。 auのスマホを契約していれば、スマホ代が月額最大1,000円安くなる「auスマートバリュー」というキャンペーンがあります。 様々なキャッシュバックキャンペーンを時期に応じて行っているため、お得なタイミングで契約するのがよいでしょう。 UQ WiMAXの口コミ・評判 おすすめの組み合わせは電話だけのプランがあるIIJmioとWiMAXですね。 IIJmioが920円で、WiMAXはUQ WiMAXなら4369円だけど、とくとくBBとか安いところを利用すればインターネットし放題で速度も早いのに合算して5000円切るとか行けそうなんで、めちゃおすすめっすよ。 でも2つのデバイス持ち歩くのが— タオタオ taotao1974 YmobileWiFiは本当に駄目だ。 つなぎ放題のアドバンスモードの説明が足りない。 通信制限あるやん。 UQWiMAXをおすすめするよ。 本当に。 — KIYONO kiyono0108 UQ WiMAXも通信速度や月額料金といった面での評価が高いようです。 また、プラン変更が自由にできたり、月380円で盗難・紛失時の保障、端末修理サービスもつけることができる、CMを多く打っているのでユーザー認知度が高いといった「安心感」も高評価の理由といえるでしょう。 そもそも他社にも回線・端末を提供しているUQ WiMAXはドコモやY! mobileといった他社回線よりも速度が速く、料金が抑えられています。 ぜひUQ WiMAXを利用してお得にインターネットを楽しんでくださいね。 縛りなしWiFi• 縛りなしの通常プランが月3300円なのに対し、縛っちゃうプランは月2800円となっています。 長く使えば使うほどトータル金額は「縛っちゃうプラン」の方が安くなるため、長期レンタルには「縛っちゃうプラン」をおすすめします。 契約期間の縛りがないだけでなく、通信制限の縛りがないのも人気の秘密となっています。 縛りなしWiFiはデータ容量の制限がないため、 低価格でインターネットが使い放題なのです。 スマホの通信制限に悩んでいる方だけでなく、通信費を下げたい方にもおすすめのレンタルポケットWiFiといえます。 限界突破WiFiはどんな回線か まずは限界突破WiFiがどのような特徴を持っているのか、基本的な部分から理解を深めておくことが大切です。 料金プランや利用できる端末の性能、メリットなどを知っておくと、サービスへの理解はより深められます。 どのような回線なのかを知ることで、限界突破WiFiならではの特徴を把握できるでしょう。 限界突破WiFiの料金プラン 限界突破WiFiで提供されている料金プランは、月額3,500円 税抜 のみです。 月額料金は固定であり、何年使っても変動することはありません。 他社のモバイルルーターサービスでは、2年目以降は金額が上がるケースも多いですが、限界突破WiFiはどれだけ長く使っても据え置き価格で利用できるため、コスト管理がしやすいでしょう。 また契約時にかかる 事務手数料3,000円 税抜 が、2020年2月現在なら無料です。 端末代金も無料であるため、初月は月額料金を日割り計算した金額を請求され、以降は3,500円 税抜 のみの負担となります。 ただし契約更新月以外に解約すると、違約金が発生するためこの点には注意しなければなりません。 限界突破WiFiは2年契約の自動更新であり、 2年以内の解約だと18,000円 税抜 の違約金がかかります。 更新月の解約は無料ですが、更新月以降に解約する場合は5,000円 税抜 がかかります。 限界突破WiFiを使うメリット 限界突破WiFiの魅力を知るには、利用するメリットを把握しておくことが大切です。 特徴的なメリットは、大きく次の3つがあげられます。 対応エリアが広い• 海外にも対応している• 通信容量が無制限 限界突破WiFiの端末はクラウドSIMという方式を採用しており、これによって auやドコモ、ソフトバンクなどの三大キャリアすべての回線に接続できます。 場所に応じてもっとも快適に利用できる回線の電波を掴み、自動で切り替えができるため、全国幅広いエリアで利用できるのは大きなメリットです。 また、国内だけではなく海外でも利用でき、面倒な手続きはなしで簡単な設定の変更だけですぐに使えます。 海外も107ヶ国に対応と利用できるエリアが広く、国内外での移動が多い人にもおすすめです。 データ通信容量が無制限である点も魅力であり、他社の使い放題プランのように3日間で10GB使用した場合のみ速度が低下するといった制限もあります。 著しくネットワークを占拠するような通信をしたり、不正利用をしたりしない限り、通信制限なしの使い放題で利用できます。 限界突破WiFiの端末スペック 限界突破WiFiで利用できる端末のスペックは、次の通りです。 下り通信速度:150Mbps• 上り通信速度:50Mbps• 同時接続台数:8台• 連続通信時間:最大15時間 一般的に4Kなどの高画質の動画を視聴する際に必要な通信速度は、40Mbps程度といわれています。 そのため通信環境さえ整うなら、限界突破WiFiでも十分快適な利用が可能であることがわかります。 またモバイルルーターでありながら同時接続台数が多い点も特徴であり、最大8台まで同時に接続可能です。 連続通信時間も長く、大容量バッテリーであるため外出先でも電池切れになる心配が少ないでしょう。 他にも端末本体に地図や翻訳のアプリが入っており、ルーターのみに留まらない便利な機能が搭載されている点も、限界突破WiFiの端末ならではの特徴です。 限界突破WiFiの申し込みから利用までの流れ 出典: 限界突破WiFiは契約申し込みをし、端末が手元に届き次第すぐに利用を開始できます。 申し込みの方法はWebか店頭かの2つであり、都合のよいものを選びましょう。 申し込みから利用までの大まかな流れを事前に知っておくことで、よりスムーズに利用開始しやすくなります。 隙間時間で申し込むならWebを利用 空いている時間で素早く申し込みたいなら、Web申し込みがおすすめです。 まずは公式ホームページにアクセスし、「Webで申し込み」を選択します。 後はプランやオプションを選び、個人情報を入力していくだけです。 支払いはクレジットカードのみ対応しているため、持っていない人は事前に作っておかなければなりません。 店頭での申し込みは営業時間の確認から 店頭で契約をする場合は、 各店舗ごとの営業時間をチェックしておきましょう。 営業時間は店舗によって異なり、遅くまでやっているところもあれば、18時など少し早めに閉まるところもあります。 公式ホームページから店舗の場所や詳細について調べられるため、事前にチェックしておくことが大切です。 店頭では担当者に契約したいプランを伝え、契約手続きを進めていきます。 契約時には本人確認書類や通帳、クレジットカードなどが必要です。 面倒な初期設定はなし 契約後端末が手元に届いた後は、指定のSSIDに接続してパスワードを入力するだけですぐに利用できます。 初期設定では節約モードになっていて通信速度がやや落ちるため、速度を向上させたいなら本体の設定から変更しておきましょう。 また、初期設定ではApp StoreやGoogle Playストアには接続できないため、次の手順で設定を変更する必要があります。 端末から設定を開く• 「データ容量の節約」を選択する• 「トラフィック保護をオンにする」をOFFに変更 「トラフィック保護をオンにする」をOFFにすると、大容量通信が可能となります。 これは海外での利用時に通信容量を制限する機能であるため、設定を変更しているなら渡航時には再度設定を見直し、使いすぎを防げるようにしましょう。

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限界突破WiFiは無制限ではなく1日5GBで速度制限あり

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テレビCMをはじめとする広告を積極的に打つ事業者もあり、昨今のテレワーク(遠隔勤務)を進める動きと相まって、2020年に入ってからは人気に拍車が掛かっているようにも見える。 光ファイバーやCATVといった固定インターネット回線を何らかの理由で引くことができない人にとって、容量無制限なモバイルWi-Fiルーターがあれば、テレワークも安心してできるというものである。 しかし、ここ最近、クラウドSIMを活用したモバイルWi-Fiルーターにまつわる通信障害の話をSNS上でちらほら見かけるようになった。 これに対応するルーターやスマートフォンは、電源を入れるとまず、現在地に最適な「仮想SIMカード」を専用サーバからダウンロードする。 その後、その仮想SIMカードを使って現地のSIMカードを挿入した端末として通信を行うようになっている。 このような仕組みを取ることで、対応する国や地域にいる限り、現地で契約した通信サービスとほぼ同等の低廉な料金でデータ通信ができる。 そのため、クラウドSIMを使った従来の通信サービスは、海外での利用を想定したものが多かった。 後三者は、 国内での通信容量が無制限であることをアピールしてきた。 通信速度テストの結果を添えてSNSに投稿する例も見受けられる。 この報告値が正しいとすると、メールのやりとりも困難な状況にある可能性がある この障害における厄介な点の1つが、 同じサービスを使っていても、ユーザーによって障害が発生したりしなかったりすることだ。 全然通信できなくて困っている人がいる一方で、快適に通信できている人もいる。 もう1つの厄介なポイントは、 同じユーザーでも、ルーターの再起動によって症状が改善したりしなかったりするということだ。 もちろん、フェアユース(公平利用)目的の速度制限はどのサービスにもある。 しかし、そんなに通信をしていないユーザーでも、電源のオン/オフ、あるいはいったん圏外となったことをきっかけとして障害に「巻き込まれてしまう」ことがあるのだ。 再起動を繰り返すことで速度が改善するケースも見受けられる。 これは、クラウドSIMの仕組みに起因する現象だ(後述) 一体なぜこのようなことが起こるのか? なぜ、このような問題が起こるのか。 筆者は、3月に入って通信障害が発生したサービスの1つである「どんなときもWiFi」を提供しているグッド・ラックに質問を行った。 3月25日付で返答があったので、体裁を整えた上で主なやりとりを掲載する。 それぞれ原因は異なるのでしょうか。 グッド・ラック 2月中に発生した障害と今月(3月)に入って発生した障害は、別の原因です。 2月の障害については、一部のキャリアから提供を受けているSIMカードにトラブルが発生したことが原因で発生しました。 一方、今月発生している障害については、 SIMカードの提供がストップしたことなどにより、(通信サービスの提供に必要な)SIMカードが不足したことが原因であると(クラウドSIM回線の)提供元企業から報告を受けています。 現在、障害に関する詳細の報告や原因の明確化を提供元企業にお願いをしています。 なぜ障害の発生が一律ではないのでしょうか。 グッド・ラック 弊社のどんなときもWiFiは、クラウドSIMという技術を採用しているため、お客さまの利用場所や利用状況によって、つながる(利用される)SIMカードが都度異なります。 トラブルのあった(低速通信になってしまった)と報告のある一部キャリアのSIMカードにつながったお客さまについて、障害が発生してしまう状況にあります。 それはなぜでしょうか。 グッド・ラック 弊社はMVNO(仮想移動体通信事業者)として、どのようなお客さまがどんなときもWiFiを契約しているかということは把握しています。 一方で、お客さまの端末がどのような(仮想)SIMカードを使って接続しているかという情報は、回線の提供元企業が把握しています。 もちろん、お客さまから見れば、弊社は一義的な提供元です。 提供元企業に対して、 どの端末にどんな障害が起こったのかを明らかにするべく要請をしています。 ただ、お客さま全員分の情報を照会するとなると、物理的な問題と一部契約上の問題もあり、限界があります。 そのため、障害の発生したお客さまへの対応はこのように(ユーザーからの申告ベースでの対応と)しております。 それが困難なのは、なぜでしょうか。 グッド・ラック どんなときもWiFiは、回線の提供元企業が必要十分な枚数と容量のSIMカードをキャリアから仕入れ、クラウドSIMという技術を用いることで(仮想化してルーターに配信することで)、3キャリア(NTTドコモ、au、ソフトバンク)のいずれかの回線につながるという仕組みと環境を提供しております。 そのため、 正常に通信できるキャリアのSIMカードが必要十分にあれば、サービスの正常化が見込めることは、弊社も認識しております。 ただ、現時点ではそれを実現するためのSIMカードが不足しており、結果として 必要十分な容量を確保できていない状況にあります。 グッド・ラック 現在、回線の提供元企業と通信障害に関する補償の交渉を行っております。 弊社だけでそれ(補償)を行ってしまうと、サービス自体の運営が立ちいかなくなってしまう恐れがあるため、現時点では通信状況の復旧に向けて、(希望者する人に対する)回線の休止措置をとらせていただいております。 提供元企業との交渉がまとまり次第、改めて補償内容を公表します。 (筆者注:3月30日付でが公表された) どんなときもWiFiと似た障害は、先述の通り限界突破WiFiでも発生している。 エックスモバイルでは「メーカー等供給元からの突然の条件変更」に伴い、限界突破WiFiの4月1日以降の契約分について、通信速度制限の条件を変更することになったという。 一方で、契約希望者やユーザー自身も、サービスの特性をしっかりと理解した上で使うことが求められる。 せめて、速度が落ち込みそうな時に事前予告する仕組みがあれば良いのだが……。 関連記事• 筆者の連載でも何度か取りあげた「クラウドSIM」。 モバイルルーターだけではなく、SIMやスマートフォンでも使えるものが出てきました。 新たに登場する対応スマホを紹介しつつ、改めてそのメリットとデメリットを改めて見ていきましょう。 エックスモバイルが10日、スマホ型のモバイルWi-Fiルーター「限界突破WiFi」を発売した。 クラウドSIM技術を用いており、SIMカードを差し替えることなく、世界107カ国で通信ができるのが特徴。 本体代金や契約手数料は無料で、通信料金は国内の場合が月額3500円(税別)、海外の場合は1日380円からとなる。 「1台で全世界で使える!」「100か国以上の国をカバー!」とうたうモバイルルーターが増えてきました。 その仕組みと、メリット・デメリットを見ていきます。 MAYA SYSTEMは、1月16日にクラウドSIMテクノロジーを搭載したSIMカード不要スマホ「jetfon」の音声SIMセットを販売開始。 端末購入時に「CNモバイルONE」の音声対応SIMを契約すると、端末価格が1万円引きの1万2800円(税別)で購入できる。 オプションで海外通話も利用可能だ。 関連リンク•

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気をつけて!「限界突破WiFi」のデメリットと評判を調査!料金の比較も有り

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限界突破WiFiは、格安スマホで有名な「エックスモバイル株式会社」が提供するネット使い放題のポケットWiFiで人気があります。 しかし、2020年3月に通信障害を起こしてしまってから、もともとネット使い放題と謳っていたにもかかわらず1日単位でデータ容量を制限することになり、ネットが繋がらないという口コミが多いので、現時点では限界突破WiFiをおすすめできません。 さらに、利用者の評判を調べたところ、月額料金が最安値ではなく、端末が届くまでに時間がかかり、解約時の違約金が高いことに対して不満を抱えている人もいました。 この記事では、限界突破WiFiがおすすめできない理由を全てお伝えしていくので、ぜひ参考にしていただきたいです。 限界突破WiFiとは 限界突破WiFiとは、格安スマホを提供している「エックスモバイル株式会社」が運営するポケットWiFiです。 ネット使い放題で、マップ機能や翻訳機能、さらにモバイルバッテリー機能が付いている端末が利用できることを売りにしていますが、2020年3月から通信障害を起こしてしまいユーザー数が急激に減っています。 同じく完全無制限のポケットWiFiとして人気があった「どんなときもWiFi」も一緒に通信障害を起こしていて、現在ではただ月額料金が安かったり端末の機能が良かったりするだけではなく、運営会社とサービスの安全性も考えたうえで選ばないといけません。 ここからは、限界突破WiFiがおすすめできない理由を全てお伝えしていきます。 限界突破WiFiがおすすめできない全理由 それでは、限界突破WiFiの評判や口コミを調べてわかったおすすめできない全理由を紹介していきます。 繋がらないという口コミが多数 2. 月額料金が最安値ではない 3. 端末の発送に時間がかかる 4. 解約時の違約金が高い 繋がらないという口コミが多い 利用者の口コミを探してみたところ、限界突破WiFiは以下のようにネットが繋がらないという悪い評判がたくさん見つかりました。 限界突破wifi いきなり繋がらない。 一つずつ詳しく見ていきます。 1日単位で通信が制限される 限界突破WiFiの最大のデメリットは、ネットが完全に使い放題と謳っていながら、1日あたりの通信制限が決められているところです。 2020年の3月に通信トラブルが起きた影響で1日3ギガまでのデータ容量しか使えなくなってしまい、 7月現在においても1日5ギガを越えると速度制限にかかる条件があります。 以下のように、1日あたり5ギガ~10ギガの容量を使っているときはYouTubeなどのネット動画を標準画質でギリギリ観ることができる速度まで低下し、10ギガを超えると完全にネットが使えなくなります。 1日あたりの容量 速度制限 5GB~10GB 最大4Mbps 10GB以上 最大128kbps もともと限界突破WiFiはデータ容量に制限がないネット使い放題のサービスとして提供していたにも関わらず、このような通信制限をかけることになってしまいました。 これから新しく申し込む人も1日5ギガの通信制限をかけられるので、せっかくポケットWiFiを契約してもデータ使用量を気にしながら利用することになってしまいます。 さらに、これまで大規模な通信障害を起こしたポケットWiFiの傾向を考えると、今後も同じような通信トラブルを起こす可能性がかなり高いのでおすすめできません。 現在利用している人は通信トラブルが起きていた時期の月額料金が返金され、違約金免除で解約できるという対応がされています。 詳しくはをご覧ください。 通信制限があるのに速度が遅い 限界突破WiFiは1日あたりの通信制限があるにも関わらず、同じく通信制限が決められているWiMAXよりも速度が遅いです。 しかし、限界突破WiFiは通信制限が決められているうえに、速度も遅いので契約するメリットが一つもありません。 限界突 破WiFi WiMAX Y! mobile WiFi 端末 \光回線について詳しく書いた記事/ 月額料金が最安値ではない 限界突破WiFiは月額3,500円と決して高い料金ではありませんが、他に安いポケットWiFiがあるのでデメリットの一つと言えます。 完全にネット使い放題のポケットWiFiの中で、限界突破WiFiよりも安く利用できるサービスを以下の表にまとめました。 ポケットWiFi 月額料金 限界突破WiFi 3,500円 Mugen WiFi 3,280円 ゼウスWiFi 3,280円 ギガゴリWiFi 3,460円 よくばりWiFi 3,450円 どんなときもWiFi 3,480円 めっちゃWiFi 3,480円 THE WiFi 3,480円 ポケットWiFiの最安値は「Mugen WiFi」と「ゼウスWiFi」の2つがあり、限界突破WiFiと毎月220円の違いしかありませんが、料金面において他社に負けているのは事実です。 さらに、ゼウスWiFiでは半年間の月額料金が割引きされたり、よくばりWiFiでは最初の2ヶ月間が無料になったりなど、月額料金がお得になるキャンペーンを限界突破WiFiでは実施していません。 そこまで毎月の料金に差があるわけではないですが、最安値で利用できるサービスではないので、より安いポケットWiFiを選ぶ方が賢明でしょう。 海外の利用料金も他社より高い 限界突破WiFiの海外の利用料金を他社と比較したところ、同じようなプランを提供しているゼウスWiFiより高いことが分かりました。 他のポケットは1日単位で料金が決まっていますが、限界突破WiFiとゼウスWiFiは数日単位の格安プランが用意されています。 端末の発送に時間がかかる 限界突破WiFiがおすすめできない3つ目の理由は、申し込んでから端末が発送されて自宅に届くまでに4日前後もかかってしまうことです。 ポケットWiFiによっては早ければ当日に端末を発送してくれるところも多いので、4日も待たないとネットが使えないのはデメリットの一つと言えるでしょう。 ポケットWiFi 発送時期 限界突破WiFi 4日前後 ゼウスWiFi 最短当日 ギガゴリWiFi 最短当日 よくばりWiFi 最短当日 THE WiFi 最短当日 限界突破WiFiは全国に80の店舗があるエックスモバイルが格安スマホと一緒に提供しているので、家の近くに店舗があって足を運べば当日中に受け取ることができます。 しかし、WEBから申し込むなら早めに端末が届いてくれた方が安心ですし、何より早くネット環境を整えたい人がほとんどだと思うので、最短当日発送のポケットWiFiを選ぶ方がおすすめです。 解約違約金が高い 限界突破WiFiがおすすめできない最後の理由は、途中解約したときの違約金が他社よりも高めに設定されていることです。 限界突破WiFiは2年以内に解約すると18,000円の高額な違約金が請求されてしまい、他のポケットWiFiの解約違約金よりも2倍近く負担が大きいので注意してください。 ポケットWiFi 1年目 2年目 3年目~ 限界突破WiFi 18,000円 18,000円 5,000円 Mugen WiFi 9,000円 5,000円 0円 ギガゴリWiFi 9,000円 9,000円 9,000円 THE WiFi 9,000円 5,000円 0円 ゼウスWiFi 9,500円 9,500円 9,500円 限界突破WiFiは2年契約なので利用開始から24ヶ月後、48ヶ月後など2年ごとの更新時期に解約すれば違約金は発生しませんが、途中解約する人の方が多いことを考えると、もしものために解約違約金が安いサービスを選ぶべきです。 さらに、Mugen WiFiやTHE WiFiなど2年後から契約の縛りがなくなるポケットWiFiもあり、解約時の違約金を気にしなくて済むのでおすすめです。 限界突破WiFiよりもおすすめなポケットWiFi ここまで限界突破WiFiの全デメリットをお伝えしてきたように、ポケットWiFiを選ぶうえでは「月額料金」や「ネット回線の安全性」が比較すべきポイントとなります。 なので、ポケットWiFiの中でも最安値の月額料金で利用でき、独自の端末を提供している「ゼウスWiFi」が1番おすすめです。 ゼウスWiFiが1番おすすめ ここからは、限界突破WiFiよりもゼウスWiFiをおすすすめする理由を詳しく紹介していきます。 月額料金が最安値 ゼウスWiFiは限界突破WiFiよりも月額料金が安く、全てのポケットWiFiの中でも最安値なので最もおすすめできるサービスです。 基本的には月額3,280円で限界突破WiFiより毎月220円しか安くなりませんが、現在では半年間の割引きキャンペーンを実施していて、利用開始から6ヶ月目まで2,980円の特別価格でお得に利用できます。 この金額差をどのように考えるかは皆さん次第ですが、サービス内容がほとんど変わらないのであれば、できるだけ月額料金が安いポケットWiFiを選ぶ方が良いでしょう。 独自の高性能な端末が使える ゼウスWiFiの大きな特徴は、何といっても他社にはない独自の端末を提供しているところです。 通信障害を起こした限界突破WiFiとどんなときもWiFiとは異なる端末になっていて、使っている回線設備も違うので通信障害が起きにくくて安心して利用することができます。 データ容量が完全に無制限と言われているポケットWiFiの端末は以下3つあり、それぞれ速度やスペックを比較しました。 ゼウス WiFi 限界突 破WiFi どんなと きもWiFi 端末 最大速度 150メガ 150メガ 150メガ 通信時間 10時間 15時間 12時間 接続台数 10台 8台 5台 このように、今までの端末と比べても速度とスペックは決して負けていない高性能な端末であり、液晶画面が付いていて操作しやすくデザイン性にも優れています。 限界突破WiFiで提供されている端末も珍しいものですが、Mugen WiFiに申し込めば同じ端末を選ぶことができるので独自の端末というわけではないので覚えておきましょう。 30日間お試しキャンペーンがお得 ゼウスWiFiでは、端末到着日から30日以内なら違約金0円で解約できる「ドバドバ体験キャンペーン」を実施しています。 なので、自宅で快適にネットが使えるか不安な人や、他社サービスを使っていて繋がらなくて困っている人はお試し感覚でゼウスWiFiを体験してみることが可能です。 もし自分には合わないと感じたら、キャンペーンを適用するための手続きは一切不要で、30日以内ならそのまま解約手続きするだけで9,500円の違約金が免除されます。 限界突破WiFiの場合は一度契約が成立してしまうと、2年後の更新時期まで待たないかぎり違約金は0円にならず、18,000円の高額な解約違約金が発生するのでリスクが高いです。 まとめ ここまでお話ししてきたように、限界突破WiFiの口コミや評判から4つのおすすめできない理由が見つかりました。 繋がらないという口コミが多数 2. 月額料金が最安値ではない 3. 端末の発送に時間がかかる 4. 解約時の違約金が高い この記事では、限界突破WiFiよりもおすすめできるポケットWiFiとしてゼウスWiFiを紹介しているので、ぜひ検討してみてください。

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