のろい の お ふ だ ミミッキュ。 ミミッキュ育成論 : 御自慢のあまえんぼうミミッキュ|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】ミミッキュの育成論と対策

のろい の お ふ だ ミミッキュ

どうも、しんま13です。 ポケモンソードシールドのランクマッチシーズン2が開催されましたね。 期間が1ヶ月しかないので、早いとこマスターボール級にいきたいと思っている自分です。 マスターボール級2000位台きた! 使ってるパーティは、 エルフーン ミロカロス サザンドラ カバルドン ウオッシュロトム バンギラス です。 まあマスターボール級に昇格して最初から8000位スタートだったからあんまりすごくないんだけどw — しんま@ポケモン垢 d5NhVSD8TUjUneF そしてランクマッチで使用率が高いポケモンと言えばやはり「ミミッキュ」。 弱体化したとはいえ、なんだかんだ化けの皮のおかげで1ターンの行動保証があるのが強いです。 というわけで今回は自分が使っているミミッキュの型を全部紹介していきます。 現時点では4つの型を作ったのでミミッキュを育成する際には参考にしてください。 ミミッキュの基本スペック【種族値やとくせいなど】 まずは最初にミミッキュの基本スペックをみていきましょう。 ミミッキュの種族値 HP 55 攻撃 90 防御 80 特攻 50 特防 105 素早さ 96 ・タイプ ゴースト・フェアリー ・とくせい 化けの皮 合計種族値は476。 種族値も見た目も全く強そうなポケモンではないのですが、なぜミミッキュがここまで使われるのかというと、先ほども書いた通りとくせい「化けの皮」があるからです。 化けの皮の効果は、どんな相手の攻撃も1回だけ無効にできるというもの。 そのため凄まじいアドバンテージが取れるポケモンなので使用率がナンバーワンなのです。 ちなみに自分は初めての友達とのポケモンバトルでミミッキュに3タテされました。 (当時の自分はミミッキュの対処法を知らずに詰みました・・・) それでは早速自分が使っているミミッキュの型を紹介していこうと思います。 現環境にいるミミッキュの大半がこの型です。 仮に1発で相手を落とせなくてもかげうちという先制技を使うことによって、確実に相手を1体葬る動きができます。 実にシンプルな型ですが、ポケモンバトルの基本は高火力で相手を殴って倒すことなので、この型は普通に強いです。 一方、最近は環境の変化に伴い、シャドクロをゴーストダイブに変えたり、ヌオーやトリトドン対策としてウッドハンマーを覚えさてる型も増えた気がします。 ミミッキュの確実に1ターンの行動保証がされているという点を生かしたトリックルーム型ですね。 やることはシンプルでトリックルームを使い、のろいで自主退場するという流れ。 化けの皮のおかげで確実にトリックルームを撃てるという強みに加えて、のろいで相手にダメージを与えつつ自主退場できるため、トリックルームの時間を無駄しません。 なのでトリルの起点を作る役割としてはミミッキュは最適です。 努力値振りに関してですが、HBに全振りするとかたやぶりドリュウズのアイアンヘッドを確定で耐えるためHBぶっぱにしています。 ただ、いのちのたま持ちドリュウズだと乱数ですが1発で落とされてしまうので、持ち物はゴツゴツメットではなくリリバのみを持たせた方がいいかもしれません。 こだわりスカーフをトリックで相手に押し付けることで、相手の技を固定するという戦い方です。 自分がこの型を作った理由はドヒドイデ、ヌオー、ナットレイなどの受け回しパーティを破壊するためです。 受け回しパーティは様々な補助技を駆使して相手に嫌がらせするのが基本の戦略のため、こだわりスカーフを押し付けると相手は詰み状態に陥ります。 なので、受け回しに対してスカーフトリックが決まるとほぼ相手に何もさせずに完封できるでしょう。 そしてこの型が強いのは、普通にアタッカーとしても使えるという点。 スカーフで素早さが1. 5倍上がっているため、ドラパルトでさえ先手を取ることができます。 もし対面でドラパルトに当たった場合、相手のドラパルトがとんぼがえりを撃ってこようとした場合は絶好の狩りチャンス。 上からじゃれつくをぶっぱなさせば耐久無不利ドラパであれば1発で落とせます。 受け回し破壊にも使えて、アタッカーとしても普通に強いのでパーティに組み込んでおくと安定しますね。 使いやすいので個人的に一番気に入っている型かもしれません。 この型のやることは、初手でのろいを撃ちみがわりを貼り、HPが減った時や相手がのろいを嫌って交換してきた時にいたみわけで相手を削りつつこっちのHPを回復していくという流れです。 いかにも陰キャが使いそうな型ですね。 (コラ) 相手視点だとのろいのダメージを嫌って交代したくなりますが、それだと後続のHPも削れてしまうのでできることなら突っ張ってミミッキュをぶっ倒して1:1交換するべきなのですが、結構対処方法を知らない人が多かったりします。 ただ、この型の注意点はミミッキュより早い相手だとみがわりを張っている暇がないので、自分より遅い相手だけをターゲットに戦うようにしましょう。 ハマる相手にはかなりハマる型なので、このミミッキュ1体でゲームを大いにかき回すことができる性能を持っています。 ミミッキュの対策方法、弱点など 言うまでもなくミミッキュの弱点はかたやぶりドリュウズです。 とくせいかたやぶりはミミッキュの化けの皮を貫通してくるので、ミミッキュ最大の利点が活かせなくなります。 なので、ミミッキュを対策しようと思ったらかたやぶりドリュウズをパーティーに入れておけばOK。 これだけでミミッキュを完封できる上に、そもそも相手がドリュウズを警戒してミミッキュを選出してこないケースも多々あるでしょう。 そのほかでかたやぶりのとくせいを持っているのは、 ・ オノノクス ・ ナゲキ ・ ダゲキ ・ ゴロンダ ・ ルチャブル 以上の5体ですが、この中でミミッキュ対策になり得るのは、 ・オノノクス です。 オノノクスはミミッキュより素早さ種族値が1高いので上から攻撃すれば倒せます。 筆者が一番使ってるミミッキュはどれ? ダントツで「スカーフトリックミミッキュ」です。 理由は先ほども書いた通り、受けループ対策にもなる上に普通にアタッカーとしても強いため、とにかく汎用性が高く使いやすいからですね。 性格をいじっぱりにしているため攻撃の実数値は156あり、それなりの火力があるので上からドラパルトやサザンドラを1発でしばき倒せるのが強い。 ドラパルトミミッキュ対面だと、基本的な相手の選択肢は、 ・鬼火を撃つ ・とんぼがえりで逃げようとする ・大マックスを切ってくる のどれかです。 鬼火を撃ってくることはほぼないので、大抵がとんぼかえりで逃げようとします。 そこでスカーフで素早さが1. 5倍になってるミミッキュで上からぶん殴るという一手が通るわけですね。 ドラパルトが大マックスを切ってきてもじゃれつく2発で落とせるため、基本的にドラパルト対面は何をしてきてもアドが取れます。 このスカーフトリックミミッキュを実際に使ってて思ったのは、意外にも初手性能が高いということ。 というのも相手が初手に出してくるポケモンは起点作りが多いため、そこでスカーフトリックをかますことで相手を完全に機能停止に追い込むという流れが強すぎるんですよね。 仮にアタッカーが初手にきたとしても相手もスカーフ持ちではない限り確実にこっちが先手を取れるので、なんやかんや対処できます。 これでミミッキュがとんぼ返りを覚えたら最強なんですけどね。 相性がよかったパートナーはタイプ:ヌル。 ミミッキュの引き先としてタイプ:ヌルを用意しておくことで、ミミッキュがこだわりスカーフで技を縛られてしまった時にヌルに引くことができ、ヌルの後攻とんぼ返りで安全にミミッキュを出すことができるのでお互いの相性は抜群です。 それに、ヌルの弱点である格闘技をミミッキュに引くことでスカせて、ミミッキュの弱点であるゴースト技はヌルでスカすことができるので相性補完も完璧。 ミミッキュの天敵であるドリュウズに対してもヌルは強く出れるのもポイントが高いですね。 総評するとスカーフトリックミミッキュは、奇襲性能と汎用性が高く、どのパーティに組み込んでも安定して活躍してくれるのでマジでおすすめです。 【結論】ミミッキュは強い かたやぶりドリュウズの台頭でミミッキュの選出率はめっきり減ってしまった昨今ですが、なんだかんだミミッキュは強いです。 なので、ミミッキュを使う人は今後も一定数いることは間違いないので、ミミッキュ対策のためにもミミッキュの型を覚えておいて損はないでしょう。 ではでは。 以上、【ポケモン剣盾】自分が使っているミミッキュの型を全部紹介する【育成論】... でした。 youkenwoiouka.

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ミミッキュ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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前回物理サザンドラを投稿したものです。 今回は環境で猛威を振るうエースバーンをメタった物理受けミミッキュを紹介します。 採用理由と役割 エースバーンに警戒されずにはめるためにミミッキュを採用。 カウンター持ちや有名な対策ポケモンは警戒されて逃げられやすい。 環境に異常なほど増えたエースバーンを中心とした物理アタッカーのダイマをいなして後続に繋げる。 持ち物 アッキのみor混乱木の実 性格・努力値と調整 B補正C下降補正のわんぱく HB極振りの理由等はコメントの方に書いてあるので是非ご参考にどうぞ。 技構成 確定技 のろい、あまえる 自由枠 いたみわけ、じゃれつく、かげうち、ドレインパンチ、ウッドハンマー、みがわり、つるぎのまい 立ち回り例 主な役割対象のエースバーン 相手のエースバーンが出てくる。 格闘技がとんでくる場面ならミミッキュに素引き、それ以外なら一体を犠牲に。 エースバーンとミミッキュ対面。 対面からダイマックスを切られて相手のダイマックスターンが残っている場合 同じくのろいで自主退場 恐らく相手の攻撃で落ちるとは思います 与ダメージ計算 無振りエースバーン じゃれつく 19. ここを書きながらかげうちを捨てていたみわけをおぼえさせたら良いんじゃないかと思いつきました。 被ダメージ計算 ポケマス様のダメージ計算を使用 対エースバーン いのちのたま・いじっぱり 化けの皮がはがれる。 残りHP142 B1段階上昇 A-2ダイスチル 乱数2発 48. エースバーンはミミッキュ対面でダイスチルしか打てず特殊に対する耐久補正は掛けられないので起点にできます。 物理ダイマエースだとBが最大3段階あげられているので苦しいです。 例えばあまえるを2回打ったあとに後続からH252振りのじゃくてんほけんトゲキッスをあと投げすることで体力を半分近く残した状態で受け出すことが可能です。 あとはそこからダイマックスを切って全抜きを狙いましょう。 使用感 最初はご自慢のおもちゃ程度の感覚であまえるを搭載してみましたが、思ったよりも刺さる場面も多く使っていて楽しかったです。 今回の育成論にはエースバーンのメタとして紹介しているのでエースバーンに対する立ち回り、ダメージ計算しかのせていませんが、多くの物理アタッカーに対してダイマックスをいなせたりとそれなりに仕事ができます。 また、型が多いとは言えあまえるを搭載しているミミッキュは非常に少ないので警戒されにくいです。 ドリュウズに関してはそもそもいくら物理受けとは言えミミッキュで突っ張る発想がなかったので使用感はないです。 また、ドラパルトに関してはクリアボディかすり抜けかわからない限りは投げない方が良いです 当たり前体操 今回のミミッキュはまだまだ研究中なので質問や御意見があればどんどんコメントお待ちしています。 もっと言うと是非有識者のかたにこのミミッキュの完成形を見せていただきたいと考えています。 以上稚拙な文失礼しました。 追記 いただいたコメントをもとに修正しました。 極めてピンポイントな構成... に見えたのですがに限らずに物理アタッカーのエースを鬼火と異なりラムのみ警戒・外しの心配なしで重ねがけもできて機能停止させられると考えると中々に面白そうですね。 とても興味深かっただけに気になった点が数点ございます。 HB特化の根拠があるか 補正込みでHB特化という完全な物理受け振りですが、ばけのかわを盾に必ず一回あまえるを打てると考えたらそこまでする必要があるのかわかりません。 むしろ、素早さを調整しての上からあまえるを打てたりした方が強そうに思えます。 また、AS方面無振りではせっかく剣舞しても突破力がまるでありませんし... 何かを意識した耐久調整等でしたら論に乗せてくださるとわかりやすいと思います。 なぜアッキのみを持たせるのか これも既成事実の様にアッキのみ確定という風になっていますが、イマイチ理由が伝わって来ませんでした。 回復ソースが無いので物理を受け切ることはできません。 剣舞の起点にするという所は何となくわかったのですが、それでもあまえる回数を稼げるオボンのみや火力アップアイテムなどを持たせた方が結果的にアドが取れそうに思えます。 アッキのみで行動回数が増えたりするのでしょうか。 起点作成目的なのか流し際に剣舞するエースなのかハッキリしない 読んでいて???となった最もたる点でございます...。 のこうげきを4段階下げたら剣舞をすると書かれておられますが、このは突破力が低く交代されることでアドが取れるか定かではありません。 あまえるで起点作成して剣舞という回り道をしなくてもはばけのかわを盾に剣舞できますから余計に?????という感じでした...。 与ダメ計算のところが謎 攻撃無振りの剣舞のダメージ感覚がある方なんていないと思うので与ダメ計算は絶対必要だと思います。 又、で敵を倒すとディスアドという意味がさっぱりわかりませんでした。 としての汎用性は残っているのか この手の変態型的な育成論を見るたびに思うのですが、元々のとして相手したいポケモンには勝てるのか... ということですね。 自慢のかみなりでを倒すぜ〜と言ってシャドークローを不採用にした結果汎用性が大きく下がっているという様な論をたくさん見かけます。 全体的にピンポイントの一発屋感を感じますし、筆者さんがそうしている感じをヒシヒシと感じます。 しかし、この変態型はそれ以上のポテンシャルがありそうで仰る通り考察していけば実戦レベルの起点作成要員? アタッカー? として輝けると思います。 長々と申し訳ございません。 スカーフ持ちだった場合H無振りB252でも高乱数一発で処理されてしまいます。 9 その点HBに振りきっておけば少なくとも確実に一発は受けることが出来るので全く仕事が出来ずに倒れるリスクはなくなります。 相手の構築頼みにならないという点からもHBに振りきっておく方が安定すると考えています。 持ち物について これもご指摘の通りなんとなくアッキのみを持たせていましたがダメージ計算を行ったところエースバーンの-2ダイスチルを77. アッキのみ発動をみて物理アタッカーに逃げられないことにあると思います。 起点作成なのかけんまいエースなのか お恥ずかしい話これに関しても深く考えずに使用していました。 確かに現状この型はどっち付かずになっています。 その事を踏まえてご指摘にもあったようにけんまいの部分をのろいに変えても良いのかなと思いました。 その方が起点作成という点からみても強いと感じました。 こうなってくるとかげうちも切って鬼火orでんじはを採用しても面白いのかなと思います。 与ダメ計算について ここに関しては誰かを倒す目的で使用するわけではないので誰に対するダメージ計算をのせたら良いのかが正直わかりませんでした。 申し訳ありません。 ミミッキュで敵を倒すとむしろディスアドは起点作為の観点で見ていたからそう書きました。 それならそもそもけんまい搭載が間違いでした ミミッキュとしての汎用性 ないですね…強いていうなら私自身が使ってみた感想だと相手の型次第ですがドラパルトにはそれなりに有利に立ち回れているように思います。 最後に このような稚拙な育成論について真剣に考えてくださりさらにはコメントも残していただきありがとうございました。 いただいたコメントを参考にしてこの型の完成系を見つけたいと思います。 本当にありがとうございました。 与ダメ計ですが、の魅力は何と言っても一致技を半減で受け切れるポケモンが存在していないという異常な範囲なので、誰を相手する等ではなく単純にのなどの環境トップに対するダメージを載せておけばこの論ののダメージ感覚がわかるので良いと思いますよ! 次なる考察に評価を込めてとりあえず4で入れさせていただきます。 ようき珠A252のキョダイカキュウ 160 で83. あまえるを一回打つとミミッキュへのA252珠キョダイカキュウのダメージが40. 7なので恐らくこの計算は間違っていないとは思います。 なのでエースバーンに対しては前のポケモンを切ってから死にだしするのがベストだと思います。 なるほど混乱木の実。 まだランクマッチでは使用できないのに計算までしていただいて申し訳ないです。 どちらにしろシリーズの解禁されてからですね、失礼しました。 ダメージについてですが恐らく私がようきで計算してしまっているのでいじっぱりだとバンダースナッチ様の計算で間違いないと思います。 計算に使用したツールも追記しておきます。 コメントありがとうございました.

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ミミッキュ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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ミミッキュとは? ミミッキュはご覧の通り、ピカチュウに似ています。 ピカチュウと何か関係があるのかな?と思いますよね。 実はミミッキュ、とても寂しがりやなのです。 ピカチュウと似た姿になれば人間と仲良くなれると考えたミミッキュは ピカチュウそっくりの布を被っているのです。 では、ミミッキュの特性を見てみましょう。 技の効果 今回の本題である『のろい』と『みがわり』についてですが、 この2つを持ち、駆使するミミッキュのことは、よく『のろみが型』と呼ばれます。 では、こののろみが型のミミッキュの何が恐ろしいのでしょうか。 ミミッキュの場合は、ゴーストタイプでの効果となります。 みがわり 自分のHPを削り、削ったHPと同じだけの分身を作る。 分身のHPが無くなるまですべての攻撃を分身が受けてくれる。 分身は状態異常にはならない。 みがわりはのろいの効果を十分に発揮させるためのターン数を稼ぐというわけです。 この組合せ、確かに凄いですよね。 ジワジワと相手を削っていく戦法で負荷をかけることができます。 ですが、これだけではないのです。 更に強い味方があるのです。 『いたみわけ』ですね。 いたみわけ 自分のHPと相手をのHPをあわせてそれを相手となかよくわける のろみがで相手がポケモンを交代させてきた場合、 こちらのミミッキュは多くのHPを削られた状態です。 そこで、交代してきたポケモンにこの技を繰り出すことで自分のHPは回復、 相手のHPは削られます。 ここまでされると相手はなかなか厳しくなってくるのではないでしょうか。 覚えるタイミング では、のろみがを覚えるタイミングについて解説します。 実はこの2つの技、レベルで覚えるのではありません。 のろいはタマゴ技です。 つまり、遺伝させることで覚えるのです。 のろいを持ったポケモンとミミッキュをかけ合わせてください。 個体はメスを遺伝するので、必ずミミッキュのメスを用意します。 あとは、のろいを持ったオスですね。 ゴーストタイプが覚えるので、よくよく注意して選んでください。 みがわりは技レコードで覚えます。 技レコード20がみがわりです。 ワイルドエリアのうららか草原かキバ湖で見つけることができます。 また、ワットショップでも買えますので3000ワットを用意していきましょう。 ワットショップの取扱はランダムなので注意してくださいね。 ちなみに、いたみわけはレベル60で覚えます。 長い道のりになるので、遺伝させるのもありですね。 その場合は、のろいといたみわけの両方を持った親が必要なので注意してください。 ミミッキュはどこでゲットできるの? ミミッキュはワイルドエリアのハノシマ原っぱと巨人の鏡池に生息します。 いずれも霧の時に限りますので、天候を見て捕まえに行きましょう。 また、レイドバトルでもゲットできますよ。 うららか草原とナックル丘陵です。 のろみが型のミミッキュでジワジワ攻めよう さて、今回はのろみが型のミミッキュについて解説しました。 のろいやみがわりを普段使わないプレイヤーからしたら驚きの強さですよね! 対人戦でも活躍中間違いなしなので、のろみが型のミミッキュを1体育てておくのは これからのポケモンライフにおいて強い味方になりますよ!.

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