グラン ブルー ファンタジー リ リンク。 『グランブルーファンタジー リリンク』新プレイ動画からゲーム性を予想してみる

【グラブル リリンク】発売日はいつ?マルチプレイ要素や開発状況などの最新情報

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人気スマホゲーム「グランブルファンタジー」のPS4専用ゲームとして発売が予定されていた「グランブルファンタジー Relink」を開発していたプラチナゲームズが外される事が分かった。 プラチナゲームズは、「ニーアオートマタ」「ベヨネッタ」「メタルギアライジング」などゲーマーから評価が高い質の高いアクションゲームを作る事で有名な実力派のクリエイター集団だ。 プラチナゲームズに代わって今後「グラブル Relink」を開発するサイゲームズは、「神撃のバハムート」「デレマス」「ドラガリアロスト」「グランブルファンタジー」など主にスマホゲーの開発実績しかなく、PS4の自作ゲームの開発は「エアシップQ」しかない。 グランブルファンタジー Relink(リリンク)とは、PS4専用で開発されていたゲーム。 ジャンルはアクションRPG。 開発中のプレイ動画では、美麗なグラフィックを確認できる(上の動画)。 プラチナゲームズなしで作れるの? グランブルファンタジーの開発体制の変更 グランブルファンタジー Relink(リリンク)を、これまでサイゲームスとプラチナゲームズの共同開発で制作しておりましたが、今後 サイゲームス一社での開発体制に移行します。 冒頭で紹介した通り、 サイゲームスは家庭用ゲームの開発実績はゼロに等しい。 それでいきなり 本格アクションRPGを制作するのは、どう考えてもムリ。 なのでプラチナゲームズやアークシステムワークスなど家庭用ゲームの開発実績があるゲーム会社とタッグを組んでいた。 プラチナゲームズ なしで開発は不可能 プラチナゲームズ は、叩かれる事も多いがゲーマーの私から見ても非常に 良質なアクションゲームを作る。 メタルギアライジングは1000円以下で売られてるが、ゲーム 内容はとてもしっかりしている。 コナミが作りすぎただけだ。 ニーアオートマタもアクションが得意なプラチナゲームズだからこそ作れたゲームで、販売元のスクエニではあの爽快なアクションは実現不可能だった。 上の動画は、去年12月に公開された「グラブル Relink」の最新のプレイ動画となる。 アクション部分などは、もろプラチナゲームズで、彼らを開発から外せば大きな影響がでる事は一目瞭然だ。 何でプラチナゲームズは外された? プラチナゲームズは、PS4向け「グランブルファンタジー Relink」を、これまでサイゲームスと共同開発しておりましたが、このたび 開発契約が終了しました。 グラブルRelink の公式サイトから、プラチナのロゴが消えた日 発表前 発表後 プラチナゲームズを開発から外すと発表後、すぐにから、プラチナゲームズの会社のロゴが消された(上の画像)。 プラチナと共同開発してたわけだから、社名ロゴを消す必要はなく、両社がケンカ別れした可能性が浮上した。 似たような事が以前あった。 は、小島監督が開発したメタルギアソリッド5 から彼の名前を消した。 上の画像、左がオリジナルで一番上に「A HIDEO KOJIMA GAME」、左下にFOXエンジンの表記がある。 小島監督退職後、コナミは同氏が開発に関わったFOXエンジンを、ウイイレエンジンと名前を変えさせた。 プラチナゲームズは、スケイルバウンドの開発も外された 皆さん、既にリリースがあった通り、『Scalebound』が開発中止という大変残念な結果となってしまいました。 発売を待ってくれていたユーザーの皆さんには、申し訳ないという言葉しかありません。 本当にごめんなさい。 上のツイートはその当時のものだ。 発注元のなどと、プラチナゲームズ側に問題があるかのような発表をしていた。 主力のインターネット広告事業が伸び悩む。 ゲーム事業でも新作の売り上げが想定を下回り、広告宣伝費や人件費の増加を補えない。 ゲーム事業では子会社が 任天堂と共同開発したスマートフォン向けゲーム 「ドラガリアロスト」を昨年9月に配信したが、課金収入などが想定を下回った。 (日本経済新聞) サイゲームズは、インターネット広告の最大手サイバーエージェントの完全子会社だ。 その結果、同社の株価が急転直下ナイアガラフォールばりに下落した。 当然、 ゲーム事業にも影響が出るだろうと言われていた矢先の、今回の報道(プラチナゲームズを外す)だった。 ロストオーダーはどうなった?.

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【グランブルーファンタジー】イベント「熱闘! 真夏のフードファイト!」を開催

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【2019/12/16更新】『グランブルーファンタジー Relink』発売日や対応機種は?現時点の情報まとめ

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前回に引き続きグラブルの話。 『グランブルーファンタジー リリンク』の情報がグラブルフェス2019で発表されプレイ動画が公開された件について。 なかなか開発状況が伝わってこないので不安視していたのだけれど、実際に動画を見たらかなりの好感触だった。 まず目を引いたのはグラフィックの進化。 前回公開されたプレイ動画は率直に言っていかにも3Dポリゴンらしいルックだったが、最新動画ではグラブルの手書き風な質感の表現や敵の攻撃の迫力が大幅に増しており、最新ゲームにふさわしいクオリティ出来になっている。 開発スタッフによると一度完成仕掛けていたグラフィックの方向性を見直し1から作り直したとのこと。 四騎士の奥義連携が胸熱であった。 てっきり1人用がメインのゲームなのかと思っていたがマルチプレイ対応のようで、グラブルフェス内でも4人プレイしていた。 ただ攻撃するだけでなく、味方を守ったり敵の動きを止めたりなど多様なアビリティで協力して敵を倒すのが楽しめそう。 見た目や操作性の面ではかなり期待が持てそうだったが、やはり肝心なのはゲーム性の根幹の部分。 RPGが原作のアクションゲームといえば『ドラゴンクエストヒーローズ』のようなステージクリア型が連想される。 しかしグラフェス生放送内でのプレイでは『モンスターハンター』などのようなMORPGに似たクエスト受注システムなどのUIが確認できた。 チャットやスタンプなどもそれに近い。 原作のグラブルが周回プレイで素材を集めるゲームであることを考えるとMORPG風にするのは理に適っていると言える。 ただもしそうだとすれば同じクエストを延々プレイし続けるような単調なゲームになるのではないかという懸念もある。 動画を見る限りではシビアなアクションを要求する感じでは無さそうなので、武器やキャラクターの育成を楽しむ方向になりそう。 クエストに合わせて武器のスキルやキャラのアビリティを組み合わせて攻略する、みたいなやり込みがいのあるシステムだと楽しそう。 ただそれだとマルチプレイでそれぞれが好きなキャラを選んだ時にバランスが取れるのかという問題もある。 と、そんな感じで妄想が広がるグラブルリリンク。 スタッフによると発売予定日は目処は立っているものの決まってはおらず近づいたら発表する予定で、現在もクオリティアップ中とのこと。 実に楽しみ。 ちなみにグラブル本編の方はガチャピンコラボ武器と召喚石ムックの4凸目指して稼ぎ中。 久々に復帰したテンションで楽しく周回できてるけど、実用性はあるんだろうか??.

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