ハッパ フミフミ。 ミラバケッソとズンドコベロンチョとハッパフミフミ: 主張

只ノ日記

ハッパ フミフミ

答えは書かないでな にじさんじ所属のV バーチャル ライバー、フミだぞ。 バーチャル神社から楽しい時間をお届けします。 ゲームは初心者で不慣れですが楽しくがモットー! 気に入ってくれたらチャンネル登録してまた遊びに来てください。 いつ読むのかは配信の最後に告知してる。 コメントは見逃してしまうことや偏っちゃうことがあるらしいが善処する。 ・やべぇことしてないかチェックするため配信後一度動画を非公開にする。 アーカイブを上げたらTwitterで報告するから待ってて。 ・基本的にフミはゲーム初心者のため99%下手プレイだ。 カルシウムを摂りながら見るとイライラしにくいぞ。 ・コメント同士での会話はご遠慮ください。 ・ガンダム系のゲームは権利の関係でバトルオペレーション2のみです。 ・以上のコツに気づかず指摘等のコメントする人がいても、そっとしておいてね。

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答えは書かないでな にじさんじ所属のV バーチャル ライバー、フミだぞ。 バーチャル神社から楽しい時間をお届けします。 ゲームは初心者で不慣れですが楽しくがモットー! 気に入ってくれたらチャンネル登録してまた遊びに来てください。 いつ読むのかは配信の最後に告知してる。 コメントは見逃してしまうことや偏っちゃうことがあるらしいが善処する。 ・やべぇことしてないかチェックするため配信後一度動画を非公開にする。 アーカイブを上げたらTwitterで報告するから待ってて。 ・基本的にフミはゲーム初心者のため99%下手プレイだ。 カルシウムを摂りながら見るとイライラしにくいぞ。 ・コメント同士での会話はご遠慮ください。 ・ガンダム系のゲームは権利の関係でバトルオペレーション2のみです。 ・以上のコツに気づかず指摘等のコメントする人がいても、そっとしておいてね。

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成海璃子さんが出ている「ミラバケッソ」のCMなんですが、明らかに「ズンドコベロンチョ」とかぶっていると思うのですが、どうでしょう? 「ズンドコベロンチョ」というのは、世にも奇妙な物語でやっていた話なのですが、どんな話かというと、まあ、ミラバケッソのCMみたいな話です。 みたいな説明じゃ分からないと思いますので、こちらをどうぞ。 Wikipedia ねっ?そっくりでしょ。 こういうのって同意を求めたいのですが、嫁に言うと、ズンドコなんか知らないと言ったあげく、よくよく話を聞くと、さっきやってたミラバケッソのCMもよく見てなかった、ボーっとしてたなどということになり、この、誰かに同意してもらいたい欲求の行き場がなくなるわけです。 では、ミラバケッソとズンドコがそっくりという点に関しては、よろしいでしょうか。 「異議なーし」 天の声 はい、それを踏まえた上で、どうしてこうなっちゃうんでしょうか? パクリじゃんって言われる可能性が非常に大きいのに、なんで、こんなCM作っちゃうんでしょう。 一部の人が盛り上がったとしても、なにも2,3人で会議しているわけないでしょう。 CMの作り手なら、テレビ番組のことも知ってなきゃいけないでしょう。 「これって『ズンドコベロンチョ』とかぶってますよね?」って、発言するものは一人もいなかったのだろうか。 今回の告白: タイトルの「ハッパフミフミ」は、なんとなくつけただけで、本文とは一切関係ありません。 「社員の関係者」? 微妙な距離感。 コメントありがとうございます。 wikipedia見たら、ズンドコの意味はないみたいです。 「インパクトのあるその語感から風俗店やバンドの名前等にも使われた事がある」って、そんな風俗店、恥ずかしくて入れません。 このミラバケッソの一件に関しては、成海璃子ちゃんが可愛かったので、よかったです。 あと、若い芸能人の子を、ちゃん付けで呼ぶと、嫁が顔をしかめます。 おっさんくさいと。 「だんだだん」というフレーズが出てきそうで、出てこないです。 30秒バージョンなんか、(トラベリングみたいに)回している手が、後半ちょっと疲れ気味です。 「ハチミツとクローバー」はちっともでした。 青春物が好きになれないのは、若さへの嫉妬かもしれません。 そろそろ気付いていただけたと思いますが、テキトーに文章書いてます。 ご清聴ありがとうございました。 投稿: 2008年8月23日 土 03時04分 あー、いえいえ、「ハッパフミフミ」というフレーズは、そもそも私が考えたわけではないんです。 すっごい昔に大橋巨泉さんが出ていた万年筆のCMでのフレーズで、「ミジカビノ キャプリキトレバ スギチヨビレ スギカキスラノ ハッパフミフミ」(さすがに覚えてないので検索しました)と、意味の分からないフレーズを言うというものがありました。 私の意図としては、意味不明のフレーズを使った既知の例として、タイトルに足してみた、という感じです。 (そして大した意味はないです) おそらく「くにおくん」の作者は、大橋巨泉の「ハッパフミフミ」を知っていて、それのパロディとして「マッハフミフミ」という名前をつけたものと思われます。 投稿: 2009年4月 7日 火 08時02分.

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