フェアリー かくとう。 【ポケモンGO】フェアリータイプ相性の覚え方! メルヘン女子は小学生男子が好きなものに強い!?

ポケモンの発見されていない複合タイプとは (ポケモンノハッケンサレテイナイフクゴウタイプとは) [単語記事]

フェアリー かくとう

この記事は、の複合で考えられる組み合わせのうち、まだその組み合わせを持ったが発見されていないものを相性表としてまとめたものである。 発見されていないゆえ対戦のではあまり必要がないが、とか単純に話のタネにしていただければ幸いです。 なお、複合に合わせて「のの技がを受ける」のも付記しておきました。 あわせてご覧ください。 最新作『』(第八世代)までに発見されている図鑑ーまでのの複合に関しては「 」の項を参照のこと。 現在発見されていない複合タイプの相性表 第六世代における相性を元に作成している。 第五世代までの相性と異なる点は、「はがね」の持つ耐性から「」及び「あく」が失われたこと(それまでどちらも『効果今ひとつ』の扱いだったが第六世代で等倍になった)。 たいねつ ほのお技、やけど状態のを半減させる。 すいほう ほのお技のを半減させ、やけど状態を効化する。 さらに自分のみず技のを2倍にする。 あついしぼう ほのお技とこおり技のを半減させる。 もら ほのお技を効化し、さらに自分のほのお技の威がする。 ちょすい みず技を効化し、さらに自分のを回復する。 かんそうはだ みず技を効化し、さらに自分のを回復する。 ただしほのお技に弱くなる 1. よびみず みず技の攻撃対を全て自分にした上で効化し、さらに自分の特攻が上がる。 ちくでん でんき技を効化し、さらに自分のを回復する。 でんき でんき技を効化し、さらに自分の素さが上がる。 ひらいしん でんき技の攻撃対を全て自分にした上で効化し、さらに自分の特攻が上がる。 そうしょく くさ技を効化し、さらに自分の攻撃が上がる。 の攻撃技を受けず、まきびしやどくび効かない。 ・うちおとすにより一時的に効化。 きもったま このを持ったが技を繰り出すとき、に・かくとう技が効かないという相性関係がなくなる。 ふしぎなり 「」になる技以外を受け付けない。 、 「」になる技を受けたときの増加率を下げる。 (2倍なら1. 5倍に、4倍なら3倍に引き下げる)• 各種半減実 全18種類 「」になる所定のの技によるを一度だけ半減する。 「ホズのみ」のみ等倍、半減でも発動する。 くろいゅう 素さが半分になり、、「」のはじめん技が当たるようになってしまう。 ふうせん じめん技やまきびし、どくびしなどを受けなくなる。 攻撃技を受けるとる。 ねらいのまと 本来効であるの技を受けるようになってしまう。 特殊な相性関係を及ぼす技• うちおとす 、「」のに当てると、じめん技が当たるようになる。 5の間、場にいる全てのの命中率が上がり、、「」のはじめん技やまきびし、どくびしなどを受けるようになる。 「」など一部の技が使えなくなる。 テネシス 3の間、一撃以外の技が必中になるが、じめん技が当たらなくなってしまう。 でんじ 5の間、じめん技が自分に当たらなくなる。 ねをはる 毎少しずつを回復する。 や「」のが使うと、じめん技が当たるようになってしまう。 のが使うと、そのの間を失う。 のに効果抜群で当たる。 もえつきる の時のみ使用可。 使用すると交代するまでを失う。 もりの、、 うのこな それぞれ、、を相手に追加する技。 関連項目•

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タイプ別ポケモン一覧

フェアリー かくとう

概要 は種族ごとに、1,2種類のタイプが、技には1種類のタイプが必ず付加されている。 そのタイプの相性でバトルの有利不利が決定される要素の一つ。 その名の通りなどの物理攻撃を得意とするポケモンが区分されており、他、やという 「運動」をモチーフとしている種族が多い。 全てではないものの 人型のポケモンの割合も非常に高い。 その一方で「武器を用いる武術」や「武器を用いる人物」モチーフのポケモンは第3世代まで一切所属していなかった。 第4世代で、第5世代でが現れ、直近の第8世代ではとうとうまで出たため、徐々に状況が変わってきているようだが。 的には「こうげき」が特に高く設定される傾向がある。 そうした 漢らしい雰囲気からか、までが殆どで格闘技と無関係の人物でも基礎体力に秀でている典型的な体育会系の傾向が見られる。 また当初は専門に扱うトレーナーは男性の「」だけが登場しており、「タイプエキスパート」と呼ばれるボス級のトレーナーも彼らに輪をかけた厳ついおっさんという有様だった。 第3世代より女性の「」が登場し、以降女性トレーナーについては若くスタイリッシュな雰囲気を前面に押し出している。 全タイプの中で唯一、同タイプを専門とするジムリーダーか四天王が全シリーズに登場しているタイプである。 範囲をタイプエキスパートに広げると、エスパータイプにも全作に専門とするとが存在している。 に入れておくと結構活躍してくれるタイプである。 なぜかと言うと、 のメンバーがノーマルやあくタイプのポケモンを持っていることが多いからである。 特に第5世代においては、ののに刺さる上に反撃も受けづらいタイプであり、手持ちにかくとうを入れておいたおかげで命拾いした人も少なくないという。 さらに、のやのなど所謂はノーマルタイプであることが少なくなく、かくとうタイプを育てておくとこうした敵に対しても落ち着いて対処できる。 ただ後述するように得手不得手がハッキリしており、苦手なタイプにはきちんとケアしないとあっさり倒される。 現代の「格闘」といえば外せないのが「格闘ゲーム」であり、その格闘ゲームシリーズを元にしたアクションバトルゲーム 『』では、かくとうタイプ同士が戦うプロモーション映像が作られたり、参戦キャラクターが4匹もいたりと、 戦うイメージを前面に押し出している。 一方で『』シリーズへの参戦は比較的遅く、現在1種族のみだったりする。 技はパワータイプらしく 威力100超えが9種類もあり、ステータスに合わせてかなり物理に寄っている。 あまり他タイプに出回らない傾向があり、その点でもかくとうポケモンの需要は高い。 一方、高威力技の常としてデメリットも大きく、豪快なイメージに反して意外と性を要求される。 強い武人は往々にしてそんなものであるが。 漢字では 「闘」と表記される事が多いが、「格」の場合もある。 世代別の動向 第1世代 初登場にして冬の時代。 当時対抗策が全く機能していないに弱いため、 一方的に弱点を突かれまくるという苦しいスタートとなった。 当時は「」と「」が「」と一括りになっており、かくとうタイプは特殊攻撃面の不器用さを強調するためにか、「とくしゅ」は低めに設定されていた。 さらに、以外のポケモンのまともな攻撃技は威力はともかく命中率と反動ダメージに一抹の不安を抱える 「」だけ。 あえて加えるならばと。 しかも、当時の技の仕様からノーマルタイプやこおりタイプは先制すると圧倒的に有利を取れていたため、中低速に固まっていたかくとうタイプは 「やる前にやられる」ことも普通にあった。 これらのことから、かなりの不遇タイプであった。 奇しくも上位で暴れていたポケモンが や という かくとうタイプを弱点とするポケモンばかりのため、かくとうタイプがまともな強さであれば止められたはずで、非常に歯痒い思いをすることとなった。 第2世代 エスパーに強くかくとうに弱いとが出現し、かくとうタイプの需要が拡大した。 「とくしゅ」が「とくこう」「とくぼう」に分化し、や系統はとくぼうが高めに割り振られた事により、特殊技であっさりやられることが少なくなった。 攻撃技にも「」「」「」等が加わり、他タイプの技仕様にも調整が入った事から、やや癖の強さは残るものの互角に戦っていけるようになった。 ただし、本格的にかくとうタイプが逆襲するのはもう少し後の話。 また、この世代では女性ファンの増加を狙ってか、かわいらしい姿をしたポケモンが多く登場している事が特徴で、かくとうタイプのとも例外ではない。 カポエラーは 同時に登場したが分岐進化要素を持つ、ヘラクロスは 初のむしタイプ複合になったと、ゲーム中の扱いでも大きな印象を残した。 一方、強さの上ではカポエラーは専用技「」がさほど有用ではなく、むし側でも大火力の一致技「」を持って現れたヘラクロスとは大きな差が付いてしまった。 ヘラクロスなど そのまま全国大会で優勝したくらいである。 第3世代 前世代の流れを基に、さらに新しい領域への挑戦が積極的に行われた時代である。 これまでは手軽な技が無かったに 「」が現れ、そこそこの威力で命中が安定する技が全かくとうタイプに配られた。 また、「」の技仕様が変更され、 「体重が重ければ重いほどダメージが上昇する」という新仕様で話題になった。 ポケモンでは、いわゆるで初のかくとう複合かつ特殊アタッカーも可能な複合の 、宿敵エスパーを自ら取り込んだ 、の補助技とかくとうタイプの攻撃技の両立をテーマとする らが登場。 より幅広い戦術が確立してゆく。 外見も全体的にスマートで、ファン層を拡大させていった。 また、新たにが実装され、チャーレムがステータス以上の破壊力を持ったほか、カイリキーやヘラクロスを始めとしたポケモンは「」によって、 に逆に強くなるという強化を遂げた。 もっとも、その対抗策も当然用意されており、特に「こうげき」を引き下げる 「」は物理主体のかくとうタイプにとって大きな課題となった。 何の因果か、初代で相性を無視した大暴れを繰り広げた がこれを持ってしまったり。 かくとうポケモンではカポエラーが「いかく」を得ているが、まだまだ力不足であった。 第4世代 春の時代の突入。 第3世代で行われた取り組みの数々は、 で1つの完成を見ることになる。 位置付けこそバシャーモで既出のほのお御三家であったものの、 両タイプ共に当時の最速を更新した素早さと、 物理と特殊、攻撃と補助を選ばない器用さによって、様々な役割を1体でこなせるようになった。 ビジュアル的にものをモチーフとしたオーラ漂うとしてデザインされており、での系統の活躍も後押しして幅広い層から大変な人気を集めた。 また、ゴウカザルの強さを後押ししたものとして、この世代で新たに追加された大技 「」とアイテム 「」があった。 高威力技に付き物のデメリットを 「耐久面を落とす」という点に集約したことで、先手さえ取れれば気兼ねなく連打する事が可能となり、下がった耐久も 「きあいのタスキ」の効果で強引に帳消ししてしまうのである。 こうした戦法は、高速型のかくとうポケモンに広く共有されてゆくこととなる。 からの分岐進化によって、二種族目のエスパー複合となるも出現。 チャーレム同様攻撃に偏ったステータスで、素早さもに進化した場合と変わらない80ではあったが、 キルリア譲りの豊富な補助技によって差別化してゆく。 系統はどく複合と特性「」という場を選ぶ能力で登場したが、それらを上手く活かして 世界大会の栄冠を掴んでいる。 内面が滲み出た癖のある外見も、「」という評価を得てアニメでも盛んにクローズアップされた。 前世代中期に映画で先行登場していたもゲーム中に本格登場。 初のはがね複合で、ゴウカザル同様に「両刀」可能なステータスとそれに見合う多彩な技を備えた。 もっとも、はがねタイプを複合するとゴウカザルが持つ2タイプ共に弱くなり、すばやさもやや遅めで先行を許してしまった事から、当時はさほど対戦面での評価は高くなかった。 更にこの世代では技の物理特殊が個別に設定されるように改められ、チャーレムやエルレイドのようなポケモンはそれによっても安定して高火力が出せるようにもなった。 それまで覚えられるだけで使い道の無かった 所謂もサブウェポンとして機能するようになり、かくとうポケモンの需要は格段に上がった。 かくとうタイプの技にも特殊技が登場しているが、上手く扱えるポケモンは現在でも先のルカリオくらいに留まっている。 また、新たな特性によって以前とは異なる戦法を確立するポケモンも出てきた。 カイリキーは「」を得て 気兼ねなく「ばくれつパンチ」を振り回すポケモンになり、カポエラーは「」を得て先制技を主体に手堅く立ち回れるようになり、キノガッサは「」を得て 自分より遅いポケモンに無限戦法を仕掛けてゆくようになった。 カポエラーの強化はわかりやすい派手さは無かったものの、で有用な「」や「」を得るなど着実な成長を見せており、既存特性の「いかく」もそれらに上手く嚙み合ったことで少しずつ人気を増していった。 第5世代 前世代に輪をかけての躍進を遂げた。 全盛期突入である。 まず 「」「」の威力が大幅に上昇し、「インファイト」を覚えないポケモンや中速以下のポケモンのメインウェポンとなった。 前世代から登場していた 「」も威力とPPが上昇し、持久戦がより展開しやすくなった。 他方、 いわゆる「」級初のかくとうポケモンとして・・が、同じく 初のかくとうポケモンとしてが登場した。 この4種はかくとうタイプ初のでもあり、彼らが牽引する形で各種メディア展開の上でもかくとうタイプの露出が以前にも増して目に付くようになった。 また4種共通で 相手の能力変化を無視する物理攻撃技「」を、加えてケルディオは 特殊技でありながら相手の防御でダメージを計算する特殊攻撃技「」も覚えるなど、対戦面にも一際大きな影響を与えた。 既存ポケモンでは、バシャーモが新たに実装されたによって 強力な「」を手に入れ、先述の「とびひざげり」強化と合わせて 一気にトップメタに躍り出た。 ただし入手方法に難があり、需要と供給の大きなギャップから 不正改造問題の中心ともなってしまった。 キノガッサは同じく隠れ特性で「テクニシャン」を獲得し、伝統的な「ハメゲー」に加えて「いきなり殴りかかる」という 正反対の選択肢を相手に突き付けられるようになった。 こちらも「ドレインパンチ」強化の恩恵を受けたほか、くさ側でも「」が強化されたなど環境の変化をしっかり捉えてこれまで以上の脅威となった。 カポエラーは新ルールのに合わせて追加された「」「」を習得し、「」強化の波にも乗れたことで 団体戦の顔として定着した。 ただし、「ふいうち」の習得については他の多くの種族と同じく前世代限定とされた。 第6世代 冷遇時代突入。 新たに登場したが かくとう技への抵抗を持ち、またかくとうタイプの弱点を突ける存在として現れた。 「ぼうぎょ」の低い種族が多かったため、サブウェポンをぶつけられれば勝機もあったのだが、かくとうポケモンがよく使う技でフェアリータイプの弱点が突けるものは「」くらい。 それすらも等倍に抑えてしまうやらの存在によって安定しなかった。 複合するどくタイプの方が一致弱点となるドクロッグも、やはりはがね複合によって抑止されてしまい、さらにによって逆に一致弱点を突かれ得るという大変厳しい状況に陥ってしまった。 そして対戦で蔓延っているフェアリーが 大体これらの複合フェアリーという有様。 だが、まだこの頃のフェアリータイプは「対ドラゴンのメタ」としての生まれたてのタイプのため、かくとうタイプへの逆境要素がコイツ等の存在だけならばまだ良かったのだろう。 寧ろもっと強大な逆境要素はだろう。 特性「」は ひこうタイプの技を先制で使用できるという破格の性能を誇り、どんなに速かろうとを先手で入れられてしまうという状況下では そもそも選出さえままならないという状況に陥った。 いわ複合のテラキオンならば対抗できると思いきやあちらは素の「すばやさ」で勝る上に ほのお複合のせいで「」まで使えるという始末。 はがねタイプの相性見直し等でゴーストタイプの数が増えたことも痛手で、特に の「」はせっかく用意したサブウェポンを下手に振れない状況に追い込んだ。 これらにより環境から一気に駆逐され、前世代から一転 冷遇タイプに転落した。 それでも強化がないことはない。 の最終形態として登場したは隠れ特性には新設の「」を持ち、その効果によって独特の耐久寄りポケモンとしてキノガッサらとはまた異なる個性を見せた。 2匹目のあくタイプ複合となったゴロンダは攻撃的なステータスで、新登場の「」は自主退場しつつ能力を下げられるというトリッキーな効果を持つ。 新たに実装されたには5種のかくとうポケモンがノミネートされ、さらにメガシンカによってかくとうが加わるポケモンが2種現れた。 中でも『』の早期購入特典として配信され、同時に特性周りの設定見直しによって「かそく」が一般化した と、『XY』ストーリー中でメガシンカの指南役に抜擢され、そのまま1体がパーティに加わる はプレイヤーに非常に大きなインパクトを与えた。 メガバシャーモは既存のバシャーモをそのまま強くしたステータスで、アイテムが固定されるもののすばやさが高くなったことで戦いやすくなった。 メガルカリオはすばやさが大幅強化されただけでなく特性が 「」になり火力も大きく上昇した。 だがこれらのポケモンであっても上記の逆風が完全に克服できるとは言い難く、メガバシャーモ・メガルカリオがシングル上位にいた程度でダブルバトルでは ほぼ全滅の憂き目にあった。 この世代ではファイアローの他にはが尋常ではないほどの強化を遂げていたのだが、こうした事情が重なったために 満足に彼女らを止められず、最後まで大暴れを許してしまった。 まさにフーディンとケンタロスの再来ともいえ、かくとうタイプにとっては初代以来の無念と言えるだろう。 第7世代 天敵であったファイアローが「」の下方修正で大幅に減少した一方で、第6世代の頃とは比べ物にならないくらい強力なフェアリータイプが増加してしまったために、依然として冬の時代は続いた。 中でもエスパー複合のは「」により先制技を無効にしてくるためバレットパンチすら打てず、非常に厄介な存在となってしまっていた。 また、ゴースト複合のが、これまたトンデモ特性である「」を引っ提げて登場。 かくとうタイプのみならずあらゆるポケモンに脅威を与え続けた。 そんな中ではがね複合である メガルカリオは、メガシンカ時の「すばやさ」の仕様変更もあり、かなり動きやすい状況となっている。 また、今作で登場したは、サブウェポンが豊富なかくとうタイプと相性が良く、これまで火力であと一歩届かなかった相手も突破しやすくなった。 この世代ではこおり複合で重火力型の毛ガニボクサーや、ノーマル複合で直接攻撃に強い特性を持つ、ドラゴン複合で初のかくとうタイプの、ダブルで倒れた味方の特性を受け継ぐ、で強力なむし複合の、が登場した。 そして、かくとうタイプ2匹目にして 初のゴーストタイプ複合である が登場。 分かりやすい高速アタッカーで、かくとう・ゴーストの技相性は非常によく様々な相手に幅広く攻撃できる。 惜しむらくはこのポケモンがレート対戦では使えない事か。 対戦環境も当初こそカプ神に押されていたものの、研究が進むにつれキノガッサが大幅増加、更にバシャーモもしばらくしてメガシンカが解禁され、メガシンカ時の「すばやさ」によりカプ・テテフでも簡単に止まらなくなった。 ただ多くのかくとうタイプのポケモンは暴れ回るフェアリータイプやといった相手の対処が難しく、前世代で暴れていたメガガルーラも数を減らしたため需要自体の回復には至っていない。 ローブシンは復権できず、キノガッサも得意技のが封じられることが多く全く安定しない。 また、フィールドの恩恵がより受けられるダブルバトルでは依然として肩身が狭い。 カポエラーやズルズキン、フェローチェなどいっとき大きく落ち込んだポケモンが戦えるように型を整えて数を戻してきてはいるものの、これらのポケモンは元々ダブルバトルで戦えていたポケモンであったため、それ以外のポケモンは改善されていない。 そんな中『USUM』にて専用Zワザ 「」やその他技の追加が施された が大きく躍進した。 かたやゴウカザルは同じ「ねこまだし」使いのほのおタイプであり、かつ「いかく」まで備えるに完全に仕事を奪われ、第一線から退いた。 なおZワザを除くと何と今世代は 新技なしである。 そして当のZワザは大技につきもののデメリットが一切なく、カクトウZの需要は結構高かったりする(主にサブウェポンとしてだが)。 第8世代 全身筋肉のタコ、リージョンフォーム限定だが念願の進化先を手に入れた、6匹1ユニットの群体ポケモンが登場。 さらにDLCではで準伝説の系統が新たに登場し、ではの1匹としてが登場する事が判明している。 環境では天敵だったが消え、更に新たな600族であるドラゴン複合のを中心としたの隆盛でが軒並みマイナー化したため防御面での不利はかなり緩和され、これまでよりは動きやすくなった。 ただしゴーストタイプが環境を席捲しているということは、攻撃面では通りが悪くなってしまっているため一長一短である。 メガシンカやZクリスタルの廃止により「」の通りが非常に良くなっているため、「」にさえ気をつければ対抗できなくもない。 この世代でもミミッキュが相変わらず猛威を奮っている他、の後継ともいえる強烈な物理受けであるが登場、しかもポリゴン2はノーマルタイプなのに対しこちらはゴーストタイプと相性が悪いため第5世代以前程の活躍は期待できない。 とはいえ第7世代よりは動かしやすいのは確実…… だが。 真の問題は前作でメジャーだったかくとうタイプが軒並み 未登場となっている点である。 もともと環境は逆風だった中で、やなどは持ち前のスペックで環境に食いついていたわけなのだが、今作では廃止に伴いルカリオが勢いを失い、バシャーモはそもそも存在すらしないという状態。 その他も姿を消し、やと言った達も登場しなかった結果、現状シングル環境において かくとうタイプでトップメタと呼べるポケモンが存在しないという状態である。 既存勢ではフェアリー減少により ローブシンが少しずつ勢いを取り戻している他、新規勢では念願の進化を果たした特性「」持ちの ネギガナイトや、その個性的で可愛い見た目やから タイレーツがキャラ愛で踏ん張っているが、ローブシン共々とてもメジャーとは言えない。 カイリキーも「ノーガード」と「ばくれつパンチ」がダイマックスとの相性が良く刺さってはいるが環境に姿を見せるほどではない。 とはいえ、先述の通りゴーストタイプが増えている為か、ゴーストに対して有利な、特に、、といった強力なあくタイプも増えているため、そうしたポケモンに対する更なるアンチテーゼとしての役割は残っており、パーティに一体混ぜるだけでもあくタイプの動きを狭める事が出来る。 一方ダブルではかくとうタイプが一致マッハパンチ、高火力を備えた一強となっており使用率もかなり高め。 一方カポエラーは漸く「ふいうち」を引っ提げて帰ってきたが、これ1つでどうにかなるほどではない上に「いかく」アンチが多くなったため以前ほどの力はない。 新要素となったダイマックスにおいて、かくとう技が変化するダイナックルは自陣のこうげきが1段階上がる効果があるのだが、その代償としてダイナックルの威力上昇が抑え込まれている(具体的に言うと「インファイト」が威力120から 95にまで下がる。 但しデメリットである防御特防の低下は無くなるので一長一短)。 このため工夫しないと上手く使うことができない。 を得たカイリキーのキョダイマックス技「キョダイシンゲキ」も同様威力が抑えられている上に「」状態付与 だけという悲劇。 急所で相手の防御力上昇を無視できる点でダイナックルと差別化できないわけではなく、またダブルだと味方もきあいだめ状態にできるとは言え、あまりに微妙な性能。 特にシングルでは 使い道がないも同然である。 鎧の孤島で新たに登場した準伝説はあく複合の「いちげきのかた」、みず複合の「れんげきのかた」の2種類が存在しており、両者共に「まもる」などの防御技を貫通して攻撃する効果がある特性「」が非常に強力。 キョダイマックスすれば「ダイウォール」すらも貫通して攻撃できるようになる。 技では 「」が登場。 ストレートで分かりやすい技が多いかくとうタイプにしては珍しく特異な技で、自分のこうげきではなく ぼうぎょを参照してダメージが決まる。 タイプ一致での習得者は少ないため主に持久戦主体の他タイプの攻撃手段として用いられる。 ちなみにそのボディプレスを素の状態(等の能力ランク変化技を用いていない状態)で最も高火力で撃てるのはジャラランガだったりする。 追い討ちをかけるかのようにDLCで200体程ポケモンが追加され、 全ての伝説のポケモンが復活すると明言されている。 天敵のカプ神も復活するのはもちろん、不利ながら戦えなくもなかった もダイジェットをバンバン使うことが予想される。 を始めとするかくとう準伝説も使えるようになるとは言え、相変わらずメガシンカやZ技も復活せず、発売当初はそこそこ需要のあったあくタイプが衰えればいよいよ以て危ない。 かくとうタイプの 外伝作品 ポケモンGOには、プレイヤー同士による「ジムの攻防」というゲームシステムが存在する。 防衛に適したポケモンはを筆頭にノーマル単タイプのポケモンが少なくないため、素早く倒すためにはかくとうタイプで弱点を突くことが必要不可欠である。 また、ジムに不定期で襲来するの中にも、や一部の『』等、高ランクのボスに比較的かくとう技の刺さりやすい者が多いことから、攻略の筆頭格としてかくとうタイプのポケモンが選ばれやすい。 昨今の本編作品では優遇されているとは言い難いかくとうタイプだが、ここポケモンGOにおいては 攻略の要として八面六臂の大活躍を見せている。 中でも高水準なステータスと入手のしやすさから、 が古くから愛され続けてきている。 それ以外でも、攻撃力ではややカイリキーに劣るが耐久性のある 、打たれ弱いがカイリキー以上の攻撃力を持つ 、ほのおタイプ複合でフェアリー弱点を克服した 、耐性が豊富で攻撃面にも優れた 等が一定の活躍を見せている。 タイプ相性と特性 タイプ相性 攻撃側 タイプ 抜群(2倍) 無、氷、岩、悪、鋼 今ひとつ(0. 5倍) 毒、飛、超、虫、妖 効果なし(無効) 霊 防御側 タイプ 抜群(2倍) 飛、超、妖 今ひとつ(0. 5倍) 虫、岩、悪 効果なし(無効) - タイプ相性に関して、あくタイプ、ノーマルタイプ、はがねタイプ、こおりタイプに抜群な理由としては以下が考えられる。 能力が平凡すぎる『ノーマル』に対して『かくとう』技のエキスパートの方が強い。 言い換えれば、一般人(ノーマル)は格闘家には勝てない。 いくら硬い『はがね』や『いわ』、『こおり』と言えど強い力が掛かれば壊れてしまう(但し現実では、硬いが脆い岩や氷は設定通り強い打撃で壊れるが、しなやかさを併せ持った硬さの鋼は打撃では中々壊せない)。 『あく』の怪獣や宇宙人を倒すのイメージから。 或いは暴力に対する武力のイメージから。 あくに抜群な理由は諸説あるが、かくとうタイプは正義の味方のイメージが強く、ヒーローの代表的存在であるウルトラマンをイメージしているのではないかともいわれている(実際、ポケモンのルーツは『』のであるため、ウルトラマンがイメージの根底にあったとしても不自然な話ではない)。 一方で実体のない相手に拳を向けても効くはずがないと考えられるためゴーストが無効、飛んで回避することができるためひこうが半減、闇雲に放った力を知力で押さえつけることからエスパーが半減、強靭な肉体であっても体内を侵食される恐れがあるためどくが半減、相手の無邪気さゆえに拳を振りづらいことからフェアリーが半減……ということだろうか。 このうちひこう・エスパー・フェアリーは弱点を突かれる。 純粋な拳をうまく回避して翻弄するためだろうか。 なお、むしタイプとは互いに効果がいまひとつという関係にある。 「骨がないため拳が効いても倒しきれないが、相手の攻撃は強靭な肉体で防げてしまう」ということだろうか?普通に拳一つで潰せそうなものだが… タイプ特性• 「」で受けるダメージが半分になる。 ・は 太字で記載。 第1世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 最終 391 392 447 448 - - 〇 453 454 - - 〇 475 〇 第5世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 最終 652 674 675 - - 〇 701 - - - - 〇 第7世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. ポケモン タイプ(変化前) タイプ(変化後) ・ かくとう ・ひこう かくとう・ひこう フォルムチェンジ No. ポケモン 形態名 493 こぶしのプレート 648 ステップフォルム 773 ファイトメモリ かくとうタイプポケモンの主な使い手.

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ポケモンの複合タイプまとめ 相性まとめもあるよ!

フェアリー かくとう

概要 このタイプには格闘を得意とするポケモンや格闘技をモチーフとしたポケモンが分類される。 の象徴とも言えるタイプでありが高い傾向が顕著。 反対にが低い傾向にあり、こうげきよりもとくこうが高いものはごく一部である。 ではタイプに分類される。 ポケモンとしてのかくとうタイプ このタイプを持つポケモンについてはを参照。 ・・タイプの技は、効果が抜群となる。 ・・タイプの技は、効果が今一つとなる。 関係する• とくせいがのポケモンがを持つとかくとうタイプになる。 とくせいがのポケモンがを持つとかくとうタイプになる。 25 初出: 一覧• (ガラルのすがた)• (れきせんのゆうしゃ)• 00 初出: 一覧• (ステップフォルム)• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• (ガラルのすがた)• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• (たてのおう) かくとうタイプの歴史 では最強のに弱い不遇なタイプであった。 そのためにがのになれなかったという話も存在する。 しかし、から追加された・タイプの弱点を突けるタイプとして成長し、さらに・・ら硬いタイプの弱点を突ける唯一のタイプとしても需要が大きく伸びた。 技の種類は非常に多く、威力100を越えるパワフルなものが多い。 一方でが低い、でリスクを負うなどデメリットを抱えているわざも多い。 その中ではデメリットの割に威力と命中率が非常に高い技として評価されるが、第七世代までは・のラインナップに入ってなかったため、リスクの大きいやで代替することを強いられているものも多かった。 第八世代でに収録された。 これにより、覚えるポケモンが増えたが、やなどかくとうタイプであるにも関わらず覚えられないポケモンも一部存在する。 こうげき以外の能力も高水準なポケモンが多いが、インファイトやとびひざげりなどでリスクを負うため、数値以上に脆いイメージが強い。 やを使いしぶとく攻めるタイプのポケモンも一部いる。 において・・のいわゆる三色パンチが物理技になったことで、これらを習得できたかくとうタイプの攻撃範囲はかなり広がったと言える。 第一世代 第一世代ではタイプ的にタイプ最強時代であり、最強のエスパーに弱いというだけでかくとうはかなり敬遠されてしまった。 しかも技の面でも不遇で、当時最強技のは威力80の割に反動ダメージのリスクが割に合わないほどで、極めて貧弱だった。 また、威力最高であったがのを覚えるは、種族値の低さから当時は完全なネタキャラであった。 現在でこそ・・・・と弱点とするタイプも多く有用なタイプだったが、当時のかくとうタイプの人気はかなり低かった。 第二世代 強すぎたタイプの弱体化によりやっとかくとうタイプに春が訪れた。 それどころか新タイプの登場(・)でその両方のタイプに強いことから、・・に加え全5タイプの弱点を突ける優秀なタイプとして大幅に強化。 、、など技が充実してきたのも追い風だった。 環境面でもがクロスチョップを得ての高さを活かし大活躍し、新勢力のはどちらかと言うとタイプとしての役割だが、からのタイプ一致きしかいせいは強力の一言だった。 第三世代 目ぼしい新規のかくとうとしては、、が該当する。 やはを獲得し、に強くなった。 技としては、安定した威力、命中率の。 強制的に後攻になるが、ダメージを受けていたら威力2倍になるなどが登場した。 第四世代 第四世代のかくとうの活躍は、、の追加、の登場に集約される。 守りをに任せてインファイトを上から連打するという動きは、この世代の対戦における理想の流れであった。 、、のいわゆる「三色パンチ」が化したのも大きく、これらの技を全世代から覚えていたポケモンは技範囲が実質大幅な強化を受けた。 特性面でもかくとうポケモンは強化を受けており、下手すれば相手がハマりかねない特性の持ち主も存在していた。 を獲得した、を獲得したキノガッサはその好例であろう。 第五世代 の威力上方修正、、、の登場、の獲得が主な強化点。 ローブシンはとの組み合わせで攻めてよし、に陥ってもでやを放てばよしと、手が付けられない強さを持っていた。 しかし何と言ってもがをとして獲得したことがかくとうの歴史の動きとしては大きい。 やで積極的に攻めるようなかくとうタイプとしての性質がこの世代になって強まったと言える。 見せ合いの段階で型が読みづらいこと、最速キノガッサの実数値134を下回ると簡単にハマることから、「キノガッサこそが第五世代最強のポケモン」という声も少なくない。 ではテラキオンがとのコンビで最前線を突っ走った。 また枠としてとズルズキンが活躍している。 これによって弱点で中速以下のかくとうタイプが軒並み失墜し、フェアリー弱点のかくとうも同様に立場を悪くした。 特にズルズキンはフェアリーがのため、ではほとんど何もできないポケモンとなった。 その点はフェアリー、ともに等倍であるからこそ、メガシンカの追加を活かせたと言える。 一方で、を持たせて使用することが常のキノガッサは環境に生き残った。 また、俊足のかくとうは逆にを上から落とせるということで立場を保ち、が追加されてが一般解禁されたはトップメタ入りを果たした。 とは言えシングルバトル環境に安定して居座ったかくとうはキノガッサとバシャーモ程度なものであり、第一世代以来となるかくとう不毛の対戦環境となった。 一応ダブルバトルではテラキオンとエルフーンのコンビが健在であった。 第七世代 やの登場などの普及によってますますかくとうの立場が悪くなった。 一方、の仕様の変更、ファイアローのはやてのつばさの弱体化による環境落ちから、メガルカリオとメガバシャーモが強化された。 SM期はかくとうというとほぼメガバシャーモ一択の環境で、それ以外はほぼ全滅の状況であった。 キノガッサは対面だとフェアリーに何もできない面が目立つようになったが、研究の結果サイクルを回して有利対面を作ることで十分使えることが判明し、環境に残った。 とはいえメガルカリオ、メガバシャーモが有利なメガガルーラはの弱体化によって数を減らし、かくとうの役割が少なくなった。 また、が弱体化によって環境から姿を消したと言っても、サイクル戦全盛環境とあってメガボーマンダやなどひこうポケモンの普及が進み、依然として苦境が続いている。 ではさらに甚だしく、SM期には解禁後のダブルバトルで使用率ベスト30に入選したかくとうが1体もいないという異常事態となっていた。 期のダブルバトルでは辛うじて、の獲得によって強化されたがかくとう枠として孤軍奮闘している状況である。 第八世代 の未登場など、フェアリータイプの全体的な弱体化から、以前ほどかくとうタイプが生きられない状態では無くなっている。 新規勢の、、はどれもかくとう単タイプであり、対戦面での評価はあまり高くない。 では、がかくとう枠としては中心的な活躍している。 ダブルバトルでは、がメインに使われるかくとう枠となっている。 とはいえ全体で見ると、、などが跋扈していることからの通りが非常に悪い状況となっており、勝ち組タイプとはお世辞にも言えない。 カビゴンが特殊受けとして我が物顔で環境に居座っている辺りからもそれが窺える。 後にダウンロードコンテンツで、、などが追加されることとなり、かくとうが活躍できる見込みがあるとすればこれらが追加されるまでの間ということとなった。 わざとしてのかくとうタイプ 柔道や空手、相撲など、実際の格闘技を思わせる技も多く、二足歩行のポケモンでないと習得できない場合も多い。 剣もモチーフの一つで、こちらは四足歩行や剣を模したポケモンが覚える。 このタイプを持つわざについてはを参照。 ・・・・タイプを持つポケモンに対しては、効果が抜群。 ・・・・タイプを持つポケモンに対しては、効果が今一つ。 タイプを持つポケモンに対しては、効果無し。 関係する状態(・・)• 状態のゴーストタイプのポケモンに対しては、相性が等倍でわざが当たる。 関係する• かくとうわざの威力を上げるとして、・・がある。 かくとうわざの威力を下げるもちものとして、がある。 ゴーストタイプの相手でも、を持ったポケモンに対しては技が当たる。 関係する• とくせいがのポケモンが出すかくとうわざは、ゴーストタイプに命中する。 過去の仕様• までは全てだった。 また、第三世代までに登場したかくとうわざは、第四世代以降も全て物理技のままである。 対戦におけるかくとうわざ 半減されてしまうことも多いが、耐性の多いタイプや耐久型のタイプ ・・など の弱点を突くことができ、威力が高い技も多く、攻撃技として価値が高い。 手も足も出ない・タイプに対しては、後出しされることが多いため弱点の突けるあく技が組み合わせとして優れ、刺さらない相手でもアイテムも落とせるの併用が推奨される。 そのイメージのとおり、かくとうポケモンにはのほうがより高いポケモンが多く、が多く採用される。 よく採用される物理技には、・・などが挙げられる。 また、特別な状況下でかなりの威力となる・・・も、戦略や想定する相手次第では使われることも多い。 やなど、ある程度耐久力のある格闘タイプのポケモンには、との組み合わせでも候補の一つ。 であるはであり、他のタイプの特攻アタッカーのサブウェポンとして採用されることが多い。 特攻も高いやはタイプ一致となるのも候補に挙がる。 かくとうタイプを好むポケモントレーナー• 肉弾戦がメインであるためか、このタイプのポケモンは一部を除き二足歩行で手(あるいはそれに準ずる器官)を持ち、人間に近い姿をしている。 衣服の様なものを身につけているものもいる(体の一部かは不明だが、などそうであると名言されるものもいる)。 また、で四足歩行のが出るまではこのタイプを持つポケモンは二足歩行の人型のみであった。 でのタイプ変化を除いた場合、まではこのタイプを持つ性別不明ならびにとは存在しなかった。

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