郵便 局 atm 手数料 土日。 郵便局の営業時間やゆうちょ銀行のATMの利用時間・手数料まとめ

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ゆうちょ銀行ATMの送金取扱時間と取扱日は? ゆうちょ銀行はますます便利になってきました。 ゆうちょ銀行のATMは郵便局だけではなく、ファミリーマート(一部店舗)にも設置されるようになり利用する機会も増えています。 しかし、銀行と違って営業時間が異なるため土日の営業などはどうなっているのか?分からない事も多いと思います。 そこで、送金について郵便局内のATMとファミリーマートに設置してあるATMの違いをまとめてみました。 郵便局内の場合 郵便局内に設置してあるATMの 利用時間は店舗や出張所によって異なります。 地域の本局と呼ばれる大きな店舗の営業時間は長く、小さな出張所は営業時間が短めです。 その上でATMが利用できる状態だとして利用時間は最長営業時間を表します。 ・平日であっても、日曜日・休日の翌日の場合、7時から取扱いを開始します。 ・連休の場合は、連休2日目から最終日までの取扱時間は7時〜21時までとなります。 ・ 平日15時以降または土曜日、日曜日、休日(12月31日を含みます。 )に取扱いした振込は、翌営業日お取扱いとなります。 1月1日から1月3日までは取扱いできません。 ・他の金融機関口座への現金での振込はできません。 ご利用の際には、通帳またはキャッシュカードが必要です。 注:振込が可能な口座は、総合口座(送金機能つきの通常貯金・通常貯蓄貯金)です。 平日15時以降または土曜日、日曜日、休日(12月31日を含みます。 )に取扱いした振込は、翌営業日の取扱いとなります。 日曜日・休日の翌日は7時から取扱いを開始します。 1月1日から1月3日までは取扱いはできません。 他の金融機関口座への現金での振込はできません。 利用の際には、ゆうちょ銀行のキャッシュカードが必要です。 注:振込が可能な口座は、総合口座(送金機能つきの通常貯金・通常貯蓄貯金)です。 まとめ ATMの営業時間は店舗によって異なるため、近くの郵便局の営業時間を確かめる必要があります。 近くのファミリーマートにゆうちょ銀行のATMが設置されていれば、ほぼ24時間利用可能となっています。 ファミリーマートへの設置は増えていくそうなので利便性が上がっていきそうですね!.

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ゆうちょの引き落とし手数料はいくら?(土日・時間帯・コンビニなど)

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郵便局は土曜日に窓口営業している? 郊外や住宅地にあるような窓口だけの小さな郵便局は、 土曜日は窓口の営業はありません。 日曜祝日も同じです。 本局といってそれぞれの地域、区や町などにある大きな郵便局は、 土曜日も営業している郵便局があります。 お住まいの地域にもありますよね。 近隣のポストから収集された郵便物や、 全国から送られてきた郵便物が地域に配達される前に最後に届く大きな郵便局。 郵便トラックや配達バイクが停まっている大きい郵便局。 あれが「本局」です。 都会の都市によっては24時間365日あいている郵便窓口もあります。 土曜日に利用したい場合は、 お住まいの地域の本局となる大きな郵便局がどこにあるか。 または週末に街中に出かける予定なら、 おでかけ先に土曜日もあいている郵便局がないか調べると良いです。 土曜日空いているのは郵便窓口のみ ただし注意が必要なのは、 土曜日に窓口が営業していても、 取り扱いがあるのは 「郵便」の窓口だけということ。 「貯金」「保険」窓口は平日だけで、 土曜日、日曜、祝日、年末年始は閉まっています。 郵便局内の業務なのだから同じようにあけてほしいわ。 と思いますが、 貯金に関しては郵便局ではなく「ゆうちょ銀行」の取り扱いですよね。 金融機関はどこも土日祝祭日は休みです。 稼働しているのはATMのみ。 そう考えると土曜日にあいていないのは仕方ないですね。 土曜日のATM時間と手数料は? 土曜日の郵便局のATMは利用できます。 ただし、使える時間は 設置してある郵便局によって時間が違います。 スポンサードリンク 土曜日のATMの利用手数料は? 郵便局に設置されたゆうちょATMですと、 ゆうちょのキャッシュカードまたは通帳で利用になる場合は、 曜日・時間帯にかかわらず利用手数料はかかりません。 平日、土曜日、日曜日、祝日 年末年始、お盆、ゴールデンウィーク、シルバーウィーク。 365日24時間ATMの手数料はかかりません。 ゆうちょATMの最大のメリットは、 この手数料無料サービスですよね。 他の銀行でしたら、 銀行に設置されたATM利用でも土曜日などの休日は手数料取られるのが一般的です。 でもゆうちょ銀行は手数料がかからないというのが、 人気の秘密だと思います。 ただし、 通常払込み、振込(他の金融機関口座への送金)等は所定の料金が必要なので注意してください。 ファミリーマートのゆうちょATMは? ゆうちょ銀行のキャッシュカードが使えるATMは、 郵便局内などのゆうちょ銀行ATMの外に、 ファミリーマートに設置してある緑色のゆうちょATMも使えます。 残念ながらまだすべてのファミマに設置されてはいませんが、 コンビニでも使えるので大変便利です。 コンビニなので24時間利用可能ですし、 ゆうちょのキャッシュカードまたは通帳なら365日24時間手数料無料で、 預け入れ、引き出しの手数料は無料です。 提携金融機関のATMは? 郵便局、ファミリーマート以外の提携金融機関のATMですと、 土曜日は利用手数料がかかります。 利用できるのは「預入」または「払戻し」。 土曜日の利用は、 9時~14時 1回につき110円 上記以外の時間 1回につき220円。 提携金融機関ATMは高いですね。 平日は、利用時間8時45分~18時 1回につき110円。 上記以外の時間 1回につき220円。 休日はすべての時間で1回につき220円。 できるだけこの時間帯の利用は避けたいものです。 土曜日に窓口で振込みはできる? 土曜日に窓口で振込みはできるのでしょうか? 土曜日に郵便局窓口では振込み手続きはできません。 先ほどもお伝えしたように、 土曜日にあいている大きな郵便局でも取扱いのある業務は【郵便】だけです。 振込みは「ゆうちょ銀行」の業務ですよね。 土日祝祭日は窓口はすべてお休みです。 どうしても土曜日に手続きをしたいのであればATMから利用できます。 ファミリーマートに設置のゆうちょATMも同様です。 まとめ 郵便局の窓口は土曜日に営業しているのか、 地域の小さな郵便局と大きな郵便局で違いがあることがわかりました。 また手数料無料で便利なATMの土曜日の利用できる時間、 土曜日の振込みはできるのか?お伝えしました。 日本全国にあり、 私たちの暮らしに根付いている郵便局。 きめこまやかに対応していただいてありがたいですね。 ただ、 利用する郵便局によって細かい時間の差があるのことがよくわかりました。 また今年2020年は新型コロナウイルスの影響で、 ほとんどの窓口の営業時間が短縮されています。 これも調べて利用すると良いですね。

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GWの郵便局のATMは土曜・日曜・祝日に使える?ゆうちょの手数料も調べました。

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スポンサードリンク ゆうちょで土曜日でも振込できる? ゆうちょで土曜日に振込をする場合、郵便局にあるゆうちょATM、もしくはネットバンキングのゆうちょダイレクトから振込ができます。 平日ならゆうちょの窓口でも対応がありますが、 土曜日は基本的にATMからになります。 ゆうちょが使えるATMは大きく三種類に分けることができます。 郵便局などにあるゆうちょATM、ファミリーマート内にあるATM、その他のATMです。 このうち 振り込みができるのはゆうちょATMかファミリーマート内にあるATM。 その他のコンビニなどにあるATMからは平日、休日問わず預入、引出、残高照会のみになります。 ゆうちょATM及びファミリーマート内にあるATMであれば、稼働時間内なら振り込みをすることができます。 ただし、ファミリーマート内のATMではキャッシュカードを利用しての振込になります。 ゆうちょATMはキャッシュカードか通帳で振り込みをすることができます。 土曜日にゆうちょへ現金振込をする場合は? 自分の口座から振り込みをする場合は土曜日からでもATMを利用して振り込みをすることが可能ですが、自分がゆうちょ銀行の口座を持っていなくて、相手のゆうちょ銀行の口座へ振り込みたい場合、つまり現金振込をする場合はどうすればいいのでしょうか? 現金振込は平日であれば、窓口とATMの二つの方法がありますが、土曜日は基本的に窓口が開いていないため、ATMからのみとなります。 現金振り込みに関してはファミリーマート内のATMにはその機能がないため、 ゆうちょATMのみとなります。 土曜日もゆうちょ銀行のATMから 9:00~17:00の間なら現金振り込みをすることができます。 平日と違い、それ以外の時間はATMが稼働していても利用できません。 小難しい話:通常払い込みと電信払い込みと電信振替の違い 現金振込に関連して、少しややこしい話になりますが、 『通常払い込み』と『電信払い込み』と『電信振替』のちがいについてご説明します。 「とりあえず、土曜日でも現金振込ができることがわかればいい!」と言う人は スルーしてOKです。 ゆうちょ口座への現金振込には通常払い込みと電信払い込みと電信振替と言う3種類があります。 どちらも振り込むことは変わりませんが、自分の支払元と払込先の口座の種類と手数料が変わります。 このうち自分がゆうちょの口座を持っている、相手も郵貯の口座を持っている。 という場合にやるのが『電信振替』です。 これは口座間のやり取りになります。 手数料も安く、入金も基本的に即時反映なので、便利です。 お互いゆうちょ同士の口座を持っているなら、この電信振替一択です。 通常払い込みとは振替口座への入金になります。 一般の方が持つことは少なく、商売をやる方が開設する口座になります。 その名の通り、振り込まれるための専用口座をイメージすればわかりやすいです。 そして、送金をする側は現金での送金になります。 実際に現金をもってきて、窓口、あるいはATMで処理するイメージです。 キャッシュカードや通帳は使いません。 この通常払い込みは入金の手数料が安いというメリットがあります。 その代わり、入金反映に時間がかかることもあります。 ちなみに手数料はATMからの場合、5万円未満が80円、5万円以上が290円です。 一方で 電信払い込みとは総合口座・振替口座への入金になります。 総合口座とは入金も引出もできる一般の人が持つ口座ですね。 総合口座は入金の反映が基本的に早く完了しますが、手数料が高めです。 5万円未満が540円、5万円以上が756円となります。 電信払い込みとは言いますが、これも現金をもって処理することになります。 手数料が安い方がいい場合は通常払い込み。 入金反映が早い方がいい場合は電信払い込み。 相手が振替口座しかない場合は、通常払い込みだけ。 ものすごくざっくり言うとこういう違いです。 インターネットショッピングなどで購入したものの支払いの場合、通常払い込みのこともよくあります。 逆に、遠方に住んでいる子供や知人に現金振込をする場合は電信払い込みになることが多いですね。 ややこしいです(笑) スポンサードリンク ゆうちょで土曜日に振込するときの手数料は? ゆうちょで土曜日に振り込みをする時の手数料は ゆうちょ同士の振込であれば、 月に3回まで手数料が無料です。 ゆうちょ銀行から他行への振込手数料に関しては、5万円未満が216円、5万円以上が432円です。 これも平日・土日祝ともに変わりません。 基本的にゆうちょ銀行の振込の手数料に関しては、平日でも土日でも手数料は同じと覚えておきましょう。 窓口での振込依頼のほうが高くなる ただし、上記の手数料はATMを利用した場合の手数料金額です。 ゆうちょ窓口で振込をお願いした場合は、ゆうちょ同士の場合でも1回目から144円の手数料がかかります。 また他行あての振込の場合は、5万円未満が648円。 5万円以上が864円の振込手数料となります。 た、高い…。 基本的にはATM利用、もしくはゆうちょダイレクトを使ったほうが手数料的には断然お得ですね。 ゆうちょで土曜日に振込したら入金反映はいつ? ゆうちょで土曜日に振り込みをした場合、 入金の反映に関してはゆうちょ同士の振込か、他銀行への振込で変わってきます。 ゆうちょ同士の振込であれば、原則として 即日即時反映されます。 これは土日祝でも即時反映です。 便利ですよね。 しかし、 ゆうちょ銀行から他銀行への振込の場合は、入金反映が 翌営業日となります。 月曜日が平日であれば月曜日に。 月曜が祝日であれば、次の営業日(火曜が平日なら火曜日)になります。 また、ゆうちょ銀行への現金振込も入金反映は翌営業日となります。 ゆうちょ同士の口座間振込なら即時反映、それ以外は翌営業日ということですね。 土曜日のゆうちょの振り込みまとめ ゆうちょ銀行の口座を持っている場合は、ゆうちょ銀行ATMかファミリーマート内のATMから振り込みをすることができます。 ゆうちょ銀行ATMではキャッシュカードか通帳、ファミリーマート内のATMではキャッシュカードが使えます。 現金振込の場合は、土曜日は窓口が閉まっているので、ゆうちょ銀行ATMからのみとなります。 手数料に関しては、土曜日だから特別高くなるわけではなく、振込回数や振込先によって変化します。 入金の反映はゆうちょ同士の振込であれば、土曜日でも即時反映です。 逆にそれ以外の振り込みは翌営業日になります。 土曜日だと出来ないことが多いイメージですが、ゆうちょの振込は意外と土曜日でも出来ることや条件は平日とほとんど同じです。 やっぱり便利ですね、ゆうちょ。

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