雑談たぬき 浦島坂田船。 【歌い手】まふまふ総合スレ【After the Rain】

あほの坂田(となりの坂田)は現役看護師?プロフィール/浦島坂田船/素顔はイケメン?

雑談たぬき 浦島坂田船

名前:髙橋 渉(たかはし わたる)• 生年月日:8月9日(27歳)• 身長:163cm• 体重:58kg• 血液型:A型• 出身地:埼玉県 うらたぬきさんは、 メンバー最年長であり 浦島坂田船の船長。 うらたぬきは、ニコニコ動画で人気の歌い手ですが、 もともと声優としても活動していました。 専門学校で声優の勉強をしていたようで、 現在は声優の事務所に所属しています。 小柄な外見からは想像できない 声量と広い音域が特徴なんです。 メンバー唯一の関東出身で、 埼玉県出身みたいですよ。 趣味はボクシングだそうですが、 柔道の経験もあるという噂も! 失礼ながら、見た目とは違い うらたぬきさんは武闘派なのかもしれませんね。 浦島坂田船のリーダーですから 武闘派位のほうがいいのかも? でも身長はメンバーの中で 一番小さいので個人的に応援しています。

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誘拐犯がまさかの?????(浦島坂田船)

雑談たぬき 浦島坂田船

ニコニコ動画を中心にしたネットシーンから飛び出した、ボーカルユニット=「浦島坂田船」(うらしまさかたせん)がスゴい。 「うらたぬき」「志麻」「となりの坂田。 すでにその人気はネットからリアルに波及し、昨夏に東名阪をまわった『浦島坂田船2015夏ツアーライブ~listen to my voice~』のチケットが即完売、同年のコミックマーケットでは自主制作盤を購入するために長蛇の列ができるなど、注目を集めていた。 それぞれにキャラクターが立ち、声の表情でリスナーを笑わせ、感動させる彼ら。 その佇まいにはどことなく、豪華声優が共演し、昨年から社会現象を巻き起こしているギャグアニメ『おそ松さん』を思わせる魅力がある。 生放送では浦島坂田船の結成前から共演を重ね、リスナーの期待に応えて4人で初音ミクの超人気曲「千本桜」を投稿するなど、自由に活動するなかでグループとして成熟。 彼らは現在も毎週の生放送を欠かさず、より多くの人を楽しませる方法を模索し続けている。 そんな浦島坂田船が3月23日に満を持してリリースしたのが、メジャーデビューアルバム『CRUISE TICKET』だ。 まふまふ、koyori、大石昌良、亜沙、Last Note. 、halyosy 、KEI、buzzG卓球少年、Sum など、豪華作家陣を起用した計14曲を収録。 KEIの作詞作曲による、旅立ちをテーマにしたさわやかなロックナンバー「Pathfinders」から始まる本作は、4人の個性を活かしたバラエティー豊かな作品に仕上がっている。 彼ら自身が作詞を手がけた「Dreamer」は、さり気なくメンバーの名前が含まれた歌詞に、どこまでもポジティブに、人を楽しませ続けようという決意がにじむキラーチューンだ。 バラバラだったピースが集まり、強烈な輝きを放つまでの過程が、浦島坂田船の歴史と重なる。 彼らのパーソナリティや多芸ぶりを知りたければ、毎週月曜日に「浦島坂田船チャンネル」()で生配信される番組を視聴するのが早い。 また、今作の初回限定盤に付属している、人気声優・下野紘とメンバー4 人による学園を舞台にしたボイスドラマも一聴の価値ありだ。 まずは本作を聴いて、広がる可能性を体感してほしい。

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#浦島坂田船 #志麻 浦島坂田船 生放送面白まとめ

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*うらたぬき視点* 「っは~~疲れたな~」 俺はうらたぬき。 ニコニコ動画という動画投稿サイトで歌い手なるものをやっている。 ありがたいことに、ファンの皆からの支持もあって、ライブを開けるまでになった。 「まぁ疲れたけど、何より楽しかったっすよねぇ」 こいつは志麻。 俺と一緒にライブに出た仲間であり、親友だ。 というか、俺たちは【浦島坂田船】という歌い手4人組のグループを結成していて、今日はそのライブだった。 浦島坂田船というのは、4人のメンバーの名前をとって組み合わせたもので、俺、うらたぬきは【浦】、志麻くんは【島】だ。 皆、とても仲が良くて、俺の自慢の親友だ。 「うんうん、楽しかった!!もう楽しすぎて喉死んだぁ~~ww」 こいつはあほの坂田、浦島坂田船の【坂田】だ。 4人の中では一番年下で、俺の弟って感じだな!皆にも可愛がられている。 「この後飲み行きません!?こう、パーっと打ち上げしましょうや!」 そしてこいつがセンラ。 浦島坂田船の【船】な。 適当に見えるけど、実はしっかりしてて、空気も読めるから、こいつがいなかったら浦島坂田船はバラバラになってたはずだ。 島「お、それええなぁ」 「どうせ島船しか飲まないけどな」 船「まぁ、打ち上げってゆーもんは雰囲気っすから!飲まない浦坂もアゲアゲしましょうや!」 坂「行かないなんてゆうてへんけどなww飲まなくてもめちゃ楽しいし!」 船「じゃあ決まりっすね!いきましょーー」 こうして俺たちは打ち上げへと向かった。 [newpage] *志麻視点* 船「センラは1枚1枚丁寧に焼いていくスタイルやねん。 」 そう言うセンラさんの前にはグリルと、その上に綺麗に並べられた二枚の肉。 坂「これだから素人は…。 こういうのはとりあえず隙間を埋めてくしかないでしょ!」 坂田さんの前のグリルには、びっしりと肉やら野菜やらが敷き詰められていた。 俺たちが打ち上げで来たのは焼肉屋。 あのシーンはこうだったとか、来年もまたやりたいだとか、ライブの反省をしていた。 しかし時間が経つにつれ、話が逸れ、普通の会話へとなっていた。 浦「ハムハムハムハムハムハムゥゥ~~~」 坂「アババババペペペペペペペぺ」 島「浦坂いちゃいちゃすんなや!!」 浦坂はお互いの手で遊んでいちゃいちゃしてる。 もう酒飲んでる島船よりもテンション高いんちゃう… いや、今日だけは違う。 彼は相当酔っている。 いつもなら適度な量しか飲まないが、今日はfinalだった為、彼も飲みすぎたのだろう。 浦「うわっ、お前酒くさっ!どんだけ飲んだんだよ!」 船「全然飲んでないですよ!まだまだこれからですー!」 坂「この後、お疲れ様配信しよって話になってるから飲みすぎないで!志麻くん、センラくんもうお酒禁止させて!」 船「えーなんでー?センラ酔ってないしええやんー」 いやいや、めちゃんこ酔ってるから。 顔は赤いし、足どりもフラフラしてる。 「了解。 センラさん、もうお酒禁止。 水にしよな。 」 船「つまんないのー」 俺がセンラさんからお酒をとりあげると、センラさんは渋々と自分の座布団の上に座ったのだった。 ####### 浦「じゃあそろそろホテル行って配信でもすっか!」 うらたさんの提案により、打ち上げを閉め、配信をするべく、俺たちはホテルへと帰った。 と、その中にセンラくんのテンションについてのコメントも。 「センラくんなwwさっき打ち上げで酒飲みすぎてんwww許したってww」 浦「俺らは止めたんだけどなーw」 船「いや!全然酔ってませんって!!この通り!!!」 そう言うとセンラくんは踊りだした。 パンツにも手をかけ脱ごうとしている。 「うわあああああああストップ!!センラくんストップ!!!」 僕は慌てて止めに入る。 いや、僕を助けてよ。 「ちょ、ちょっと…助けてえええええ…てかセンラくんの酔いも尋常じゃないし、もう配信終わろ!!」 浦「そうだなー。 このままだと【浦島坂田船 汚 】になっちまうしなww」 島「浦島坂田船 汚 wwwフィww…じゃあ終わりますかー!お疲れ様でした!」 浦「おつたぬでした!」 「…配信終わった?」 島「終わったでー」 センラくんは、僕が頑張ってパンツとズボンを穿かせ、今はバタークッキーを食べている。 このセンラくん、どうすればいいの・・・・・ [newpage] *うらたぬき視点* 「おつたぬでした!」 センラくんの暴走で、配信を切った。 坂「…配信終わった?」 島「終わったでー」 そう話す島坂の向こうで、俺のバタークッキーを食べているセンラマン。 俺の・・バタークッキー・・・・。 そんなことを考えていると、いきなり、バッ!っとセンラくんがこっちを向いた。 「うおっ、な、何??」 バタークッキーを口に入れてもぐもぐしたまま、はいはいでセンラくんが近づいてくる。 船「・・・配信終わっちゃったの??」 上目遣いで俺に尋ねてきた。 「あぁ、うん。 センラくん酔いすぎだし・・」 俺がそう答えると、センラくんは「なんでぇ!?」と。 船「センラ酔ってないって……もっと配信してたかった…!」 酔ってるせいで顔が赤く、涙目で俺に訴える。 …いや可愛すぎ。 反則だろこれ。 船「…うらたんのイジワル」 わああああああああもう無理。 ほっぺ膨らますとか俺のサムギョプサルが崩壊だわ・・・ 「ちょ、俺そろそろ自分の部屋帰るわ!じゃあな!おやすみ!!」 すぐさま部屋を脱出して、自分の部屋へ。 ・・・今日はもう寝よ。 坂「?どうしたんや急に?」 島「さー?知らん」 [newpage] *志麻視点* うらたさんなんで急に帰ったんだろうなー。 うらたさん帰ってもーたし、俺もそろそろ帰るかな。 おやすみまた明日ねー。 」 2人に挨拶をして部屋を出ようとすると・・・ぎゅ、ん?なんか腰に巻きついてる・・ 船「志麻くんも帰っちゃうの?帰らないでよぉ、寂しいよぉ」 センラさんが俺に抱き着いていた。 え、なんかめちゃんこ可愛いんやけど。 「どうしたんすかセンラさん、もう今日は早く寝て下さいね!明日皆で遊ぶんですから!」 俺が無理矢理引きはがすと、センラさんは寂しそうな目でこっちを見てる。 「そんな目で見ないで下さいよ…帰りにくいですわ」 少し可哀そうに思えてきたので、センラさんの頭をポンポンしてやる。 「じゃあさいならー。 ちゃんと寝て下さいねー」 船「うん、分かりました!ばいばい!!」 ばいばいと満面の笑みで首を傾げて言うセンラさん。 可愛すぎだろ。 同じ男だとは思えんわ。 こんなこと考えるなんて…あかんあかん。 俺も飲みすぎたのかもな。 今日はもう寝よ。 [newpage] *あほの坂田視点* うらたさんも志麻くんも帰っちゃったしなー。 俺もそろそろ寝るかな。 明日遊ぶんだし。 志麻くんを見送りに行ったセンラくんが、鼻歌で戻ってきた。 「センラくん、そろそろ俺らも寝る?」 僕がそう言うと、センラくんは「うん、そうしよ」と。 ざっと部屋を片づけて、シャワーを浴び、寝る準備をした。 「じゃーセンラくん、おやすみ!歯ぎしりとか、ドラゴンナイトとか、うるさかったらごめんww」 船「もうほんまうるさすぎwww」 センラくんはそう言いながら、僕の近くへとやって来て、 船「うるさかったら、あっぷだぞ!!…なんちってwwじゃおやすみー」 ・・・。 ・・・・・・・・・。 なんや今の。 可愛すぎた。 歯ぎしりうるさいやら、色々言われてきたけど、今は何よりも僕の心臓の音がうるさいと思う。 はぁ、同性にどきどきするとか、どうかしてるよね…。 もう寝よ。 「・・おやすみ!」 そう言って僕は眠りについた。 [newpage] *センラ視点* んぁ~鳥の鳴き声が聞こえる…日差しも眩し…朝かー。 俺はベットから起き上がった。 「うわっ、頭痛・・」 昨日飲みすぎたんやなー。 全然覚えてないわ。 「坂田、俺昨日n・・・」 坂田がいない。 いつもだったら、俺より早く起きるなんてことはないのに… まさか俺、寝坊した!?!?!? そう思い時計に目をやると、9時34分・・・・ 浦島坂田船が集合する約束は、9時・・・ 「大幅に遅刻やん!もー何で坂田起こしてくれへんかったのやー!!」 慌てて身支度をして、部屋を出る。 エレベータに乗り込み、ロビーへ向かう。 ロビーにはもうとっくに3人集まっていた。 当たり前やな…。 「すんません!!遅れました!!!」 スライディング土下座をする勢いで謝ると 坂「何回起こしてもセンラくん起きないんだもん。 先に来ちゃったよ。 」 と、坂田が苦笑。 浦「まぁ、昨日の話で盛り上がってたし、気にしてねーよ。 坂「え!?覚えてないの!?!?」 「はい、さっぱり覚えてないですー」 島「まぁ、知らない方が幸せかもしれませんけどねぇww」 「??教えてください!センラだけ仲間外れとか嫌です!」 浦「じゃあ、教えてやるよwwwえっとね…」 ####### 「うわあああああああああああああああ!!それはないですわああああああああああああああ!!!!!」 浦「wwwwwwwwwww」 坂「wwwwwwwwwwwww」 島「wwwwwwwww」 「ほんとすんません!!!すんません!!許してくださいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!」 ロビーにセンラの声が響き渡った。 その時刻は10時3分だった。 END [newpage] [chapter:あとがき] ほんとすんませんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!! センラさん以上に私が謝りたい・・・駄作すぎてすんませんんんんんんんんんんんん!!!!!!! 浦島坂田船のお話でしたが、ごちゃごちゃです。 打ち上げのシーンなんかも私が勝手に作ったものですし、放送内容も私の頭の中の世界です!! すみません!!・・・優しくしてください!! 以上、卯加太でした!はばでぃ!.

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