カニクリームパスタ 牛乳。 カニ缶を使ったお手軽パスタ|人気の時短レシピ5選

生クリームより牛乳で!合わせ方で最高に旨いクリームパスタ ベーコンとほうれん草のクリームパスタのレシピ

カニクリームパスタ 牛乳

生クリームがないなら牛乳を使えばいいじゃない! こんにちは。 ヒッサンです。 みなさん! 生クリームのパスタはお好きですか? おいしいですよね~。 でも、クリーム系のパスタは食べたい! てなわけで、生クリームがないなら「 牛乳」を使えばいいじゃない! さあ、今回は牛乳を使った「 ベーコンのほうれん草のクリームパスタ」のレシピを紹介していきますよー! さて、牛乳と生クリームですが、やっぱりその違いは「 乳脂肪分」! 多ければこってり、少なければあっさり、なアレですよ。 まあ、牛乳の乳脂肪分を濃縮したものが生クリームなので、そこに差があるのは当たり前なんですが、生クリームだとおよそ 40パーセントほどが乳脂肪分。 そして、牛乳では 3~4パーセントしかありません。 目的が違うので、ココだけをみて生クリームの方がおいしくて、牛乳の方がおいしくないっていうのはまったく違いますが、クリーム系のパスタに使うのならどうしても、牛乳だとあっさりしてしまいます。 しかしね!このあっさりがアイツとよく合うんですよ! アブラナ科特有のコクと風味を持った葉物野菜、そう「 ほうれん草」!! あっさりしたクリームソースとぐいぐい主張してくるほうれん草を組み合わせてあげると、コレがびっくりベストマッチなんです! 冷蔵庫に少ししなびたほうれん草が眠っているのなら、ぜひこのパスタを作ってみてください! 本当においしいですよ! さあそれでは、詳しいレシピを見ていきましょうー! ベーコンとほうれん草のクリームパスタ 材料です。 5%分 以上です。 その後、ヘタに十字に切り込みを入れたら、よく洗いましょう。 ほうれん草やチンゲンサイなどは ヘタに近い部分に砂が残っていることが多いので、十字に切り込みを入れてからよく洗うようにします。 そうしたら沸騰したお湯で茎から 10秒ほど、全部を入れてさらに 20秒ほど茹でましょう。 アク抜きですね。 茹で終わったら水気を切り、5㎝幅に切っていきます。 つづいてベーコンは少し厚めに2㎝ほどの幅に切っていきます。 このあたりでパスタを茹で始めましょう。 そこにベーコンを入れて弱火で炒めていきましょう。 弱火でじっくりと炒めてうま味を引き出していきます。 ベーコンがカリッとしてきたら、白ワイン大さじ1を加えます。 液量がもとと同じくらいになるまで煮詰めましょう。 煮詰まったら、小麦粉大さじ1を加えて、粉っぽさが無くなるまで全体を炒めていきます。 大体でOK!とにかく小麦粉を全体にからませます。 一気に火を加えず、小麦粉を溶かしていくように混ぜていくとダマになりません。 火は止めたり弱火にしたりしながら、ちょうど良いとろみにしていきましょう。 とろみがついたら、完成!味が薄ければ塩を足していきましょう。 実食! ソースと具材の相性がバツグンで激うまっ!!! やはり牛乳なのであっさり目のソースなんですが、塩気のきいたベーコンと、なんといっても存在感をしっかりと出してくるほうれん草が最高に旨い! ほうれん草は火を通しすぎるとクタクタになり、風味も弱くなるので、 さっとゆでるだけ!これがかなり大事です! ほどよく残った食感と強い風味にコク!これがもう 驚くほど調和しているんです!! 生クリームとチーズのこってりクリーム系パスタも良いですが、牛乳とほうれん草のクリームパスタも 全然負けてないです。 むしろこっちのが好きかも~ さあさあ、ぜひ牛乳とほうれん草で作る、生クリームとはまた違ったおいしいさが感じられる絶品パスタをぜひ作ってみてください!! 今日のおススメ.

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牛乳、トマトジュース、カニカマで大金星。カニのトマトクリームスパゲティ風ができた【ヤスナリオ】

カニクリームパスタ 牛乳

玉ねぎは薄切り、にんにくはみじん切りにする。 ホール缶をボウルに移し、マッシャー等で潰す。 カニを3つに割る。 胴体を割る事で、カニ味噌が流れやすくします。 オリーブオイルとバターでカニを中火で炒める。 甲羅から香ばしさが出るまで、10分程度しっかりと炒めましょう。 パスタを茹でるお湯を沸かす。 お湯は1Lに対して、20gの塩を加えました。 玉ねぎ、ニンニクを加えて炒める。 玉ねぎがしなっとしたタイミングでパスタを茹でる。 通常の時間よりも1分少ない時間で茹でます。 白ワインを入れ、強火でアルコールを飛ばす。 アルコールが飛んだら、パスタの茹で汁を50mlを加えて乳化させる。 マッシュしたトマト缶を加え、強火で酸味を一気にとばす。 トマトの酸味が飛んだら火を弱火にし、生クリームと牛乳を加えてさっと混ぜ合わせる。 パスタをさっと和えて完成。 まとめ 今回は火加減がとても重要になっています。 失敗例として一番多いのが、クリームを入れてから火が強すぎる事です。 クリームが分離してしまわないように、暖めるイメージで弱火でさっと火を入れましょう。 今回使ったカニはヒラツメガニですが、渡り蟹やズワイガニ等、別のカニでも美味しく作れます。 それでは良いお魚ライフを! 人気記事• こんにちは!震災後Uターンして水産の世界に飛び込んだヒロヨシです。 1,719件のビュー• 皆さん、こんにちは!魚屋のヒロヨシです。 今回は、最近何かと話題に上がるアニサキス症について解説します... 1,315件のビュー• 皆さんこんにちは!相馬のおんちゃまオンラインショップ、店長の高橋です。 魚好きの間で密に愛されている、... 644件のビュー• 皆さん、今日は!震災後、相馬にUターンしてお魚屋さんになったヒロヨシです。 最近、熟成魚という言葉を耳... 622件のビュー• こんにちは!震災後Uターンしてお魚屋さんになったひろよしです。 弊社はお魚の冷凍加工品を製造しているので、解凍... 473件のビュー• こんにちは!震災後Uターンして水産の世界に飛び込んだヒロヨシです。 472件のビュー.

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レストラン風のエビ/カニクリームパスタの作り方

カニクリームパスタ 牛乳

まず、オリーブオイルとニンニクを温めます。 軽く香りが立ってきたらえびみそを投入。 軽く炒めてから白ワインを入れアルコールを飛ばします。 それからトマトを加え加熱を続けます。 これくらいトマトが崩れてきたら次の工程へ。 トマトの青臭さが苦手な場合、赤いトマトの色がオレンジ色になるところが加熱の目安です。 経験上では30分程加熱すればトマト臭さは消えます。 牛乳を入れて煮詰めていきます。 露出が死んでますが、気にしないでください。 とろみが付いたらソースは完成です。 ここにゆで上げたパスタを入れ、ソースと絡めて完成となります。 今回は生のアスパラを入れ軽く火を通しつつ仕上げました。 皿に盛り付けオレガノを散らすと完成です。 サムネ通りですね。 さっと作れて熟練の経験を要する工程はありません。 さてその味ですが、控えめに言って美味すぎです。 一般家庭で缶詰を使った料理とは思えないくらい。 ハーブやスパイスは好みのもので良いと思いますが、オレガノが一番オススメです。 色々試した結果なので、ない場合は揃えてしまってもいいと思います。 スーパーで簡単に手に入りますしね。 おわりに かにみそやえびみそは何かにつけて食べるおつまみ的な使い方しか思いつかない一方で料理にすると素晴らしいうま味が出ます。 そのまま食べずに他の料理にしてしまうのもいいでしょう。 特に今回紹介したクリームパスタがオススメです。 エビやカニ本体を使った料理は見栄えもしますが、出汁が出きってしまった身は味気なく、処理や捨てる手間を考えると微妙です。 うま味の詰まった瓶詰、缶詰を利用しましょう。

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