花の名前 アプリ。 人気の植物図鑑無料アプリ。花の名前を調べてみよう!【iPhone&Android対応】

花の名前を調べる

花の名前 アプリ

人気の植物図鑑アプリ。 無料アプリで花の名前を調べてみよう!【iPhone&Android対応】 iPhoneにもAndroidにも対応している植物図鑑アプリ「GreenSnap」を紹介します。 GreenSnap、読み方はグリーンスナップです。 花の名前を特定できる植物図鑑アプリはいくつかあります。 GreenSnapは無料かつ開発会社が日本の会社(東京中央区日本橋)ということで、圧倒的人気ナンバー1の植物図鑑アプリです。 植物図鑑アプリGreenSnapをインストールする方法 iPhone版とAndroid版が無料で公開されています。 それぞれびアプリをApp StoreとGoogle Playからダウンロードしましょう。 iPhoneユーザー向け植物図鑑アプリGreenSnap この記事を執筆している本日(2020年7月2日)の植物図鑑アプリ最新バージョンは2. 3です。 9827件のレビューが投稿されており、5点満点中3. 6とまずまずの評価をうけているアプリです。 Androidユーザー向け植物図鑑アプリGreenSnap 2,087件のレビューが投稿されており、5点満点中4. 6と人気のアプリです。 GreenSnapの初期設定の方法 植物図鑑アプリをインストールしたら、「新しく始める」をタップします。 開始すると、説明事項が表示されます。 内容を確認しながら進みましょう。 インストール作業の最後に、ニックネームを入力すれば植物図鑑アプリの初期設定は完了です。 ポイント 標準で「みんなにも回答を聞く」オプションが選択されています。 このオプションが有効になっている場合、撮影した写真がインターネットに公開されます。 公開されたくない場合は、オプションのチェックを外しましょう。 投稿した後に、画像を非表示にすることも、削除することも可能です。 アプリ上部の「調べる」をタップします。 「名前を調べていますお待ちください」 と表示されます。 調べたい画像によりますが、だいたい3秒から7秒ぐらいかかります。 花の名前の候補がいくつか表示されます。 「名前を調べる(教えてカメラ)」をタップします。 スマホ内の画像が表示されたら、調べたい花の画像をタップします。 選択したら、アプリ上部の「OK」をタップします。 アプリ上部の「調べる」をタップします。 「名前を調べていますお待ちください」と表示されます。 調べたい画像によりますが、だいたい3秒から7秒ぐらいかかります。 花の名前の候補がいくつか表示されます。 花・植物の名前が植物図鑑アプリのAIで特定できなかったら? 先ほど紹介した方法はAI(人口知能)が、画像から自動的に似た花を特定するシステムです。 「 みんなに聞く」オプションを使うと、アナタのようなアプリユーザーに写真を公開し名前を教えてもらうことができます。 もちろん無料です。 植物図鑑アプリの公式情報によれば、9割の確率で1日以内に他のユーザーからコメント届くそうです。 どうしても特定したい場合にはぜひ使いましょう。 実際に植物図鑑アプリを使ってみて感じたこと 道端に咲いているアジサイの写真でアプリを使い、花の名前を調べてみました。 結果は「アジサイ」と表示されました。 人によっては、大満足のレベルだと思います。 中には、アジサイだってこと以上に品種まで知りたいと思う人もいるかもしれません。 流石にAIのレベルだとそこまで特定することは困難なようです。 それでも花に関心のある人で、ちょっとでも気になる花の名前を知れるのは嬉しいですよね! GreenSnapアプリのその他の機能 花や植物の写真から、名前を特定する以外の機能も充実しています。 お花好きな人で、植物関連の流行をチェックしたい人や、他のユーザーの写真を見たい人向けの面白アプリです。 SNS機能• SNS定番「いいね」的な機能• 自分の投稿した写真にコメントを受け付ける• 他のユーザーの写真を見れる• 他のユーザーの投稿した写真にコメントできる• フォロー、フォロワーの関係• タグによる花・植物画像の一覧表示• 迷惑ユーザーのブロック 数あるSNSの中だとインスタグラムに機能的に似ています。 例えば、旬な花の写真を投稿しよう!といったものです。 商品として園芸雑誌や、Amazonギフト券などが当たるコンテストがあり、アプリユーザーなら誰でも簡単に参加できます。 読み物コンテンツの一例• 旬の植物• DIYの仕方• DIY用品の紹介• 家庭菜園の作り方• 花の特徴や花の名前の由来• 100円ショップで購入できる便利アイテム PCブラウザからも植物図鑑公式サイトにアクセスできる PCからも植物図鑑アプリのサイトにアクセスできます。 もちろんアプリ上で作成したアカウントでログインし、写真を投稿したり他のユーザーとコミュニケーションをとれます。 PCサイトを利用する前の事前設定 PCサイトにブラウザからログインには、メールアドレスとパスワードが必要です。 スマホでGreenSnapアプリを起動し、アプリ内でメールアドレスとパスワードを設定しましょう。 アカウント情報の設定項目• カバー写真• 名前(スマホアプリ上のニックネーム)• メールアドレス• パスワード• 自己紹介文• 地域(都道府県)• 生年月日• SNSシェアの設定(Facebook、Twitter)• メール受信の設定:お知らせ、コンテスト情報、アプリの新着 PCサイトではできないこと PCに保存している写真をもとに、花の名前を調べる機能は利用できません。 外出先と違い他の手段があるので、特に困ることはありません。 どうしても手元にある写真の植物の花の名前を調べたい場合は、Google画像検索など他のサービスを利用しましょう。 スマホアプリよりも便利? PCサイトのほうがより多くコンテンツが用意されており、構造上スマホよりもアクセスしやすい印象です。 人気植物のタグやおススメの季節の植物、ユーザーが投稿した花の写真などがトップページからワンクリックで閲覧できます。 スマホに慣れていないけど、PCでコンテンツを熟読したい人にはPC版のサイトがおススメです。 コンテストの写真は、一眼レフで差をつけろ! アプリ内にある写真コンテスト用の写真はスマホ画像に限りません。 一眼レフカメラを使い高画質な写真を撮影を行い、画像編集ソフトでしっかり仕上げた後、PCサイトから投稿することもできます。 ちょっとスマホユーザーの方には申し訳ないぐらい、高解像度・高画質な植物の写真をコンテスト向けに投稿してみてはいかがでしょうか? まとめ 人気の植物図鑑アプリ「GreenSnap」を紹介しました。 GreenSnapは花・植物の画像から名前を調べることができるアプリです。 名前を調べる以外にも、SNS機能があり他のユーザーと交流なんかできてちょっとしたSNS気分を楽しめます! これが人によっては面白いと感じるかもしれませんが、シンプルに花の名前だけを調べたい人にはちょっと面倒なアプリに感じるかもしれません。

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【スマホ】植物図鑑・花を調べる 人気アプリランキング25選

花の名前 アプリ

アプリ「ハナノナ」 アプリ「ハナノナ」は、 かざした花の名前を教えてくれるアプリです。 アプリの中に 人工知能が組み込まれており、非常に高い精度で多くの花を判別・分類することが可能です。 花をカメラに映すとすぐに解析してくれるので、 数秒で花の名前がわかります。 2017年3月30日にWeb版のサービス開始となりましたが、2020年4月7日(火)に晴れてiOS限定でアプリのリリースが開始されました。 という、人工知能やソフトウェアを開発・研究している機関にが開発をしたアプリということもあり、人工知能の精度が非常に優れているアプリとなっています。 現在はiPhone版しかありませんが、Androidの方はから利用可能です。 分類できる花の種類「 770種」 以前までは「406種」の花を分類可能でしたが、2020年4月11日(土)に行われたバージョンアップで分類できる花の種類が増えました。 今後も分類できる花は増えていく可能性があります。 オフラインで使用可能 アプリ版「ハナノナ」のうれしい点の1つで、 オフラインで利用することが可能です。 花の名前を知りたいときの多くは、散歩や外に出ている時になるでしょう。 そういった際に速度制限にかかっていたり、アプリを開いたままでも通信を行うことが無いので何も心配がいりません。 また、 通信を行わずにアプリ内のUIのみで花を分類することで、非常に素早い解析を可能にしています。 ハナノナの使い方 ハナノナは会員登録などの面倒な操作をする必要が無いので、すぐに使い始める事が出来ます。 アプリを使い始める際にカメラの許可だけ求められるので、必ず「OK」を選択しておいてください。 サーチモード サーチモードはハナノナの基本となるモードです。 アプリを開いてすぐにカメラが起動されているので、そこに花をかざせばすぐに花の名前が表示されます。 100%に近いほど自信のある分類となります。 下にある判定制度では、右に行けば行くほど自信のある解析結果しか表示されなくなります。 確定的な情報以外いらない場合は、判定制度をなるべく高くしておきましょう。 右上の丸い矢印では解析結果をリセットすることが可能です。 アプリを開いてすぐにサーチモードとなるので、非常に簡単に利用することができます。 また、サーチモードでは 画面に写っているいる範囲内全ての花の名前を反映することが可能です。 右下のカメラのアイコンをタップすると撮影モードに移行します。 シャッターボタンをタップすれば通常のカメラと同じように写真を撮ることが可能です。 撮影モードでは、 カメラに写っている1つの花のみを判定します。 分類した花を検索 撮影モードで撮影した花は、Wikipediaやwikimediaで検索をすることが可能です。 撮影モードで撮影をすると、画像下に「Wikipedia」と「wikimedia」の文字が表示されるので、詳細が知りたいのであれば「Wikipedia」、画像などが欲しければ「Wikimedia」をタップして下さい。 花について名前だけではなく、より詳しい情報を知ることができます。 SNSでシェア 撮影モードで撮影した花をSNSでシェアすることも出来ます。 撮影をしたら「決定」をタップします。 「シェア」をタップし、投稿したいSNSを選択すれば投稿の画面に移行するのでシェアが可能になります。 メニュー メニューも一応あります。 ほとんどの場合使うことは無いでしょう。 アプリの左上にある三本線のアイコンをタップすればメニューを開くことが可能です。

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「この花の名前は?」をすぐ解決。植物を撮影するだけで一瞬で識別してくれるアプリが楽しい♡

花の名前 アプリ

散歩中に気になる花があった時、花の名前を教えてくれるアプリなんかがあったら便利ですよね。 今回話題になっていたのは、そんなアプリがあることを発見し、実際に試してみたというツイート。 そして花だけではなくワンコにもかざしてみたら・・・ ある植物の名前が出てきて笑いに包まれました! 散歩中、使ってみたらすごい楽しい!とあるTwitterユーザーさんは、 「花にかざすと名前を教えてくれるアプリ、散歩中に使ってみたらすごい楽しい!」と、アプリを使用した時の感想とともに、実際にiPhoneをかざしたときの画像を投稿しました。 花ににかざしてみると、こんな感じで花の名前と別名が表示されます。 凄いですよね!散歩中に気になる花があった時、かざすだけでこのように表示してくれたら、花の名前もスッと覚えられそうですよね。 外出自粛でなかなか外に出る機会がないと思いますが、運動不足の解消がてら、近場を散歩したりする際に使ったら楽しそうですね! ワンコにかざしてみると・・・そして投稿者さんは試しにワンコにもかざしてみたようで、このような解析結果が表示されました。 ガマ!?一瞬、まさかワンコの名前?と思ってしまいましたが、そんなわけはありません。 どうやら、アプリはこちらの花だと認識したようです。 色といい質感といい、たしかに類似していますよね 笑 つまり対象が花でなくても、それに近しい花の名前を表示してくれるということでしょうか。 楽しみ方が広がりますね! 花の名前をAIで判定してARで表示今回Twitterユーザーさんが使用したのは、無料で提供している『 ハナノナ』というiPhoneアプリです。 これは千葉工業大学、人工知能・ソフトウェア技術研究センターの研究プロジェクトが制作したもので、花の名前をAIで判定してARで表示する仕組みになっているそうです。 iPhoneがないという方にはWEB版も用意されており、写真を送信して判別することができます。 iPhoneアプリは近所の公園など散歩をする際に楽しめそうですし、iPhoneがない場合でも写真を撮影しておけば帰宅した際にWEB版の方で花の名前がチェックできますね! ・ハナノナ app(iPhoneアプリ) — App Store ・ハナノナ(WEB版) — STAIR Lab  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 出典:Twitter投稿者さん提供.

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