スーパー フェニックス 公約。 アツ姫スロット取材イベント公約まとめ【2020年6月現在】

アツ姫「スーパーフェニックス」の公約内容や対象機種を解説

スーパー フェニックス 公約

アツ姫取材イベント アツ姫は、雑誌連動型のパチンコ・スロットホール取材情報サイトです。 スロパチステーションや、ジャンバリのように動画など多数のコンテンツを有している形とは違い、イベント取材に特化したサイトです。 イベント取材に特化しているだけあって、イベントの種類もかなりの数があります。 しかし、開催したイベント全ての取材を掲載しているわけでもなく、取材内容を掲載しているけれど、 店内の写真を数枚載せる程度で、出玉結果などを詳しく載せていることはほとんどありません。 独自の見解ですが、イベントを乱発するがあまり、一つ一つのイベントの信頼度は、他社の取材イベントに比べ低いです。 冒頭にて説明しておきますが、下記のイベント全てに当てはまることとして、 公約があっても遵守されていないケースが多々見られるということを頭に入れておいてください。 現在、多くの方がネットで、イベントを調べてからそのホールに行くかどうかを判断していると思います。 その流れもあって、毎日何かしらの雑誌系のイベントをしないと集客できないと考えているホールも多く、比較的安価なアツ姫のイベントを多用する傾向が見受けられます。 宣伝のためにイベントを乱発するホール等について批判しているわけではないですし、当ブログでも ガセイベントも店舗を経営していく上で必要だと考えています。 出玉に期待できるイベントではなく、宣伝のためのイベントとして使われている場合も多いというのをしっかり客側も分かった上で行くかどうかを判断すべきだと思ったので、ここで記載しております。 もちろん店ごとに力の入れ方、公約を守ろうとする意思はあるのか、という部分は違ってきますので、イベントごとの公約を知った上で開催する店舗は信頼できるかどうかは 自己の判断がとても重要になってきます。 アツ姫取材イベント一覧 下記にイベントの公約を載せていますが、正確な公約はほとんど発表されていないため、ネット上の情報や、出玉調査から推測した公約になっています。 アツ姫のイベントでは同じ名前のイベントの上位互換バージョンのイベントが多いですが、開催するにあたって上位のイベントの方が広告料が高くなるらしいので、わざわざ高い方のイベントを開催するということを考慮すると、一応上位バージョンの方が出玉に期待できます。 オルトロス 公約は3台以上構成の機種に全台4、5、6が2機種以上投入されるというものです。 このオルトロスと名の付くイベントがアツ姫のイベントの中では最も多くの方に周知されているイベントですが、信頼度は店によって大きく違います。 ゴールデンオルトロス オルトロスが2日以上連続開催されるイベントです。 ギガオルトロス 公約は3台以上構成の機種に全台4、5、6が3機種以上で、オルトロスの上位互換のイベントです。 プレミアムオルトロス 公約は3台以上構成の機種に全台6が投入されるというものです。 複数機種という公約ではないですが、6なのでガセかどうかの判断は比較的つきやすいです。 全台6を投入される代わりに、他の機種はかなり厳しい設定になるという情報もあるので、周りを見ながら稼働し、全台系でないと判断した撤収するのが無難でしょう。 このイベントに関しては、初回開催時にほとんどの店で盛大にガセっていたとツイッター上ではすごく話題になっていました。 公約に関しては個人的に調べているホールでは公約を守っていないホールも多いので、注意が必要です。 機種単位で盛り上がるわけではないので、全台系の公約よりも真偽を見抜きづらい印象です。 店に信頼を置けない場合は、積極的に参戦するイベントではなさそうです。 8台以上の機種に限定していることから、店舗の構成によってはかなり対象機種が絞りやすいイベントです。 ペルセウス 公約は3台以上構成の2機種に全台5,6が投入で、オルトロスと変わらない内容ですが、信頼度はオルトロスよりも低そうです。 プラスとして全台6の機種もあるという情報もありますが、実際には確認できなかったというパターンも多いため、過度な信頼は危険です。 ヴァラーハ 2018年12月頃から始まった、比較的新しいイベントです。 機種や並びで全台系が投入されるという内容という情報が一番多いです。 機種の全台系であれば、オルトロスやペルセウスなどと同じですが、内容が大して変わらなくとも、新イベントを作ってくるのがアツ姫なので、気にする必要はないです。 どのイベントが熱いかというよりも、どの店がしっかりとイベント開催時に設定を入れてくるかの方が大事です。 メガヴァラーハ 内容はヴァラーハと変わりませんが、一応ヴァラーハの上位互換です。 ギガヴァラーハ これも詳細は不明ですが、ヴァラーハの上位互換イベントです。 恐らくアツ姫的には、ヴァラーハ<メガヴァラーハ<ギガヴァラーハというようにイベントの強さを示していますが、全ては店舗次第です。 ヒュドラ 公約は5台以上設置機種に1台以上設定5,6を投入するというものです。 内容からも公約が守られたとしても、あまり強いイベントではないことがわかります。 ギガヒュドラ 公約は3台以上設置機種に1台以上設定5,6を投入するというものです。 ヒュドラの上位互換となり、本当に公約を守っている店ならという条件付きですが、店舗の機種構成次第では3台に1台ならヒュドラに比べて狙いやすい印象です。 スナイプ 公約は台番の特定末尾全台に設定4,5,6を投入するというものです。 台番の末尾イベントは、周りの状況を見ながら稼働することで、後ヅモできる可能性が他イベントに比べて高くなるというメリットがあります。 ロイヤルスナイプ 公約は台番の特定末尾全台に設定5,6を投入するというものです。 スナイプが4,5,6なので、それの上位互換です。 店がしっかりと公約を守るのであれば勝負になりそうです。 プレミアムスナイプ 情報が少ないですが、スナイプ、ロイヤルスナイプの流れで考えれば、台番の特定末尾台が全台設定6で間違いないと思われます。 単純に、スナイプ<ロイヤルスナイプ<プレミアムスナイプなので、できるだけ上位のイベントに参戦したいですね。 NARABU 公約は5台並びで設定5,6が1箇所投入されるというものです。 ナラブ(並ぶ)というネーミングそのままの公約ですが、店舗の設置台数にもよりますが、1箇所投入されても、見当たらない可能性も多いでしょう。 NARABU 無双 公約は5台並びで設定5,6が2箇所投入されるというものです。 NARABUの上位互換です。 NARABU LEGEND 公約は5台並びで設定5,6が3箇所投入されるというものです。 NARABUの中では最上位イベントとなっています。 どうでもいい話ですが、 イベントロゴの人の数が公約とリンクしていますね。 ライラプス 公約は3台以上構成の機種に全台設定4,5,6が投入されるというものです。 オルトロスの下位互換でしょうか。 ゴールデンライラプス 情報があまりありませんが、ゴールデンオルトロスと同じようにライラプスを何日間か連続でやるだけだと思います。 ライラプスも含めてあまり信頼度の高いイベントではなさそうです。 満台が見たい!! スーパーフェニックスと全く同じになっています。 比較的人気のイベントです。 KING OF SLOT キングオブスロット 詳細不明。 アツ姫曰く「キングという言葉に恥じない内容、ホンモノの取材を目に焼き付けてほしい」だそうです。 PRIDE プライド 詳細不明。 「アツ姫編集部がプライドをかけて対象ホールを徹底取材」というキャッチフレーズがついています。 FLASHジャック(フラッシュジャック) 詳細不明。 情報を集約してみると恐らくですが、光モノを強化するイベントだと思います。 沖スロやジャグラーシリーズなどが狙い目となりそうです。 バラ色浪漫 詳細不明。 情報から推測すると、バラエティ系に特化したイベントです。 KING OF PACHINKO キングオブパチンコ 詳細不明。。 キングオブスロットのパチンコ版。 MASTER OF PACHINKO マスターオブパチンコ 詳細不明。 パチンコ全台のベースアップだと思われます。 究PACHINKO 究パチンコ 詳細不明。 ジゴク耳での出玉調査実績 当ブログでの過去の出玉調査結果を掲載します。 調査した店舗は比較的公約を守ってそうな店を選びましたが、イベントに公約はあるものの、店舗によって実態は様々です。 ツイッターもやっています。 ブログには書いていない情報等もたまにツイートしていますので、もし良ければフォローしてください。 ツイッターアカウント:イベント解析、出玉情報配信用 ツイッターアカウント:機種解析配信用.

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アツ姫スロット取材イベント公約まとめ【2020年6月現在】

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潜入取材の購入実績に応じてライターを呼ぶことができるシステムを採用。 ライター来店で公約違反した場合、 潜入取材で1から再スタートとの噂も。 スロパチステーションアプリもあり。 台番末尾系イベント。 海物語・北斗・花の慶次などメイン機種が良調整になる可能性あり シバター(youtuber)の特徴 公約内容に細かい指定があるものもあり、趣向を凝らしてある。 特に取材数も多いDokyun・Zukyun・Bakyunに関しては公約が特徴的な分 ガセると比較的ユーザーにバレやすい仕様です。 ジャグラーシリーズのイベント オフミーの特徴 (名目上は)ユーザー同士の連れスロオフ会。 直接販売と代理店販売で公約の守り方に温度差あり。 ライターはあまりガツガツしていない雰囲気の人が多め。 全台リセットの傾向が強い。 また 初開催が強く並びも増える傾向あり。 完全に店次第。 HPには差枚数や機械割等は掲載されている店舗とされていない店舗あり Scoop! tvの特徴 関西を中心にイベント展開。 取材ラインナップが非常に多い。 パチスロライター 寺井一択氏が所属。 結果をamebaブログで公開するイベントも多い。 特定機種対象や台番指定のイベントでは狙い台を絞り込みやすく、ガセるとバレやすい内容が多い。 取材ラインナップが多いのでイベント狙い初心者の方は安易に飛びつかないよう要注意。 5号機以降の機種対象。 tv(特定機種対象の取材) 以下は特定機種対象の取材です。 対象機種以外は狙い台から排除できるので狙い台を絞りやすいです。 具体例は各イベントのURLをみてもらえればわかると思います。 設定状況は良い場合が比較的多いが、並びもガチ勢やグループが多いので要注意。 内容はスタレポとほぼ同様で、5段階評価のレポート。 最近では大阪がイベント規制の波を受けてか 「すろいぬラジオ」という(形式上はラジオの協賛店舗を募る)イベントが行われている。 関西ではまだ開催が少ないのでねらい目。 新台カレンダー・機種情報やボーダーラインなども簡単に調べられる。 youtubeのプロモーションにもかなりの広告費が投入されているようで、来店したユーザーに感想をインタビューするなど、信ぴょう性のあるレビューが多い。 全6が2機種以上。 全456が2機種以上 アツ姫の特徴 取材結果ブログでは 差枚数や機械割などの掲載がほとんどなく出玉の写真のみなのであまり参考にならない。 ガセになりやすい反面、本当に高設定が入ると ライバルが少ないので穴場になる可能性はある。 若手の頃からホール店長として繁盛店を作ってきたそう。 結果ページでは機種ごとの出玉推移や スロット全台の総差枚数を掲載している。 総差枚マイナスでもきっちりと公表している点は高評価。 過去の傾向から全456や全6が複数機種あることが多い。 実際に契約打ち切られたグループもあり でちゃうの特徴 髭原人や こしあんなどのライターが所属。 イベントの名前がコロコロと変わることが多いが、公約内容は昔のイベントの流用である場合が多い。 まだ新しいイベントで筆者はそこそこ足を運んでいる。 (実際にユーザーにアンケートは取っているのか不明)イベント自体の強弱よりも 「ホールの特定日を知るためのもの」といった感じ。 天使と悪魔のダブルでホールを5段階評価。 良い結果の場合は天使・残念な結果の場合は悪魔マークがつく。 レポートでは機種ごとの差枚数・平均回転数・出玉率・勝率まで掲載しておりかなり信頼できる印象。 設定が明確にユーザーにわかるわけではないですし 「ガセイベント」に終わる場合もあります。 周りの挙動も確認して ガセの可能性を感じたらすぐにでも撤退しましょう。 なぜこのような事が起こるか知っていますか? 公約がなく知名度の低いイベントでも 「地元や近隣のお客さんに今日は出す日と伝わればそれでいい」と考えているホールであれば、期待以上に甘い状況になることも多々みてきました。 (他のライバルに気づかれない自分だけの美味しい情報になります。 ) 逆に全国的にも知名度が高いイベントとなると、県外からの遠征客や開店プロも現れます。 「常連になる見込みのない客に出す必要はない」と考えるホールならば、強いイベントでも公約を無視するかもしれません。 イベントというのは店の状況を知るキッカケであり、必ずしも「強いイベントをやる店=優良店」では決してありません。 お金さえ払えば殆どのイベントは買えてしまうのが現状です。 ユーザーにとって一見良心的ですが、実は以下のような「落とし穴」もあります。 確実な情報を得るためにはホールまで足を運びイベント当日の状況を自分の目で確かめることです。 「忙しくて見に行けない」「めんどくさい」というのであればせめて データロボサイトセブンだけでも必ずチェックしてください。 月額たった300円(牛丼並盛一杯分)で全国ホールの大当たりや出玉推移を確認できます。 高設定を発見できる可能性が格段に上がります。 サイトセブンはこちらから登録できます。 しかし本当に注目してほしいのは 出玉ではなく差玉であるということです。 ホールでは時間帯によって人が入れ替わったり稼働率が変化します。 「出てるなぁ。 あの台高設定なのかな?」と思うでしょう。 ですが、もし朝イチから打った人が3000枚飲まれてたとしたらトータル差玉は-1000枚です。 データを見ることを強く推奨する理由は 出玉感は低設定や中間設定でも稼働さえあれば意外と演出できてしまうからです。 ドル箱だって底の浅いものを使えば出ているように見せれます。 その他にも 「データサイトに一切情報が載っていない」「ホールに設置されてるデータロボが古く、差玉推移など細かい情報がみれない」こういった店舗も警戒すべきです。 店が高設定を使う理由は「うちのホールは出す」とアピールしたいからです。 どうせアピールするなら店内だけでなく店外まで広く伝わった方が集客ができますよね?言い換えれば 差玉情報を公開しない店は「都合の悪い事は隠したい」「勝ちにこだわる客には来てほしくない」店である可能性があります。 データが詳細でない店ほどごまかしも効きますが、その分ライバルに高設定を取られる可能性も低いことを考えると、逆にねらい目のホールも見つかるかもしれません。

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アツ姫スロット取材イベント公約まとめ【2020年6月現在】

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こちらは名前にジャックがつくのでジャグラー系かと思いきや違いましたね。 過去のより一部機種を載せておきます。 まどまぎ1,2,3• リゼロ• ガルパンG• ヴァラーハ系 ヴァラーハの公約について現在いろいろな憶測がありますので、軽く自分の予想を少しだけ記載させていただきますと、おそらく ドドンパみたいな 列イベではないかと思っています。 取材時の写真を見る感じだと他の取材と違い、かなり奥行きのある風景を撮っていたり、同じ島を反対方向から撮っている傾向が強かったです。 法則的に予想すると• さいごに 取材内容の公約等は詳細が判明したものから随時更新していく予定です。 しかし、アツ姫の取材の特徴としては詳細な稼働データは載せずに写真のみを取材結果として載せていることが多く、イベントの信頼度という点では正直微妙です。 私自身もアツ姫系イベントで何回か高設定に座れたことはあるんですが、私がホール選びで気をつけているポイントをいくつか挙げておきます。

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