オベロン 評価。 ダリ人気シリーズの後継機、オベロンシリーズ一挙登場

【グラブル】オベロンの評価/性能検証まとめ【グランブルーファンタジー】

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強い点 衝撃ブースタによる衝撃スキルが強力 オベロンは、衝撃スキルのダメージを常時15%上昇させる「衝撃ブースタ」を持ちます。 「魔」のステータスが全体7位のため、強力な衝撃属性の魔法攻撃を繰り出せます。 敵全体を魅了状態にできる貴重なスキルを持つ オベロンは、敵全体を40%の確率で魅了状態にできる「マハマリカリオン」を持ちます。 魅了状態は、敵の同士討ちが狙える強力な状態異常です。 敵を魅了状態にかければ有利に戦闘を展開できます。 素体と異能タイプが優秀 素体タイプは、魔法ダメージを反射する「マカラカーン」を覚えます。 魔法ダメージを多く使う敵がいるクエストで役に立ちます。 命中が上昇するため、物理アタッカーの味方が多い場合に有効です。 スキルLv:なし 【】 MP:6 対象:単体 敵単体に衝撃属性の魔法型ダメージを威力160で与える。 スキルLv. スキルLv. スキルLv. スキルLv:なし 【】 MP:- 1ターン目開始時、スクカジャが発動する。 スキルLv:なし 【】 MP:- 氷結耐性を得る。 スキルLv. スキルLv. スキルLv.

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【モンスト】オベロンの評価と適正クエスト

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「魔法陣」と「ワープ」に対応できるキャラは希少なので、適正クエストでは代用の効きづらい性能となっています。 また「SSターン短縮」によって、味方にふれることでSSを短縮して使うことが可能です。 【神化】強友情を活かせる反撃SS SSは「自身のスピード&パワーがアップ&反撃モードになる」というものです。 自強化倍率が入るため、弱点カンカンでボスに対して火力を出すことができます。 さらに「反撃モード」になるので、敵の攻撃を受けることによって相手のターンでも、強友情を発動してダメージを稼ぐことが可能です。 【神化】敵が多いステージで高火力な友情 友情は「」と「」です。 「反射衝撃波」は敵にヒットすると3回まで反射し、反射する度に威力が上がるため、敵が密集しているステージだと高火力を出すことができます。 また副友情の「貫通拡散弾」は威力が低いため、ダメージソースにはなりませんが、広範囲の敵にヒットさせやすいので、「反撃モード」の起動がしやすい友情です。 対応できる主要ギミックは「ブロック」のみなので、幅広く活躍するタイプの性能ではありません。 しかし「ロボットキラーM」を持っているため、ロボットに対しては 2倍の火力を出すことができ強力です。 加えて「アンチウィンド」によって「ウィンド」の影響を受けずに立ち回ることもでき、「」では最適正の性能を持ちます。 【進化】どこからでも火力を出せるSS SSは「狙った方向に、波動砲を放つ」というものです。 画面上のどこからでも弱点を狙えるので安定してダメージを与えることができ、ロボット族に対してはより高火力を出すことができます。 【進化】最大威力の高い友情 友情は「」です。 パワー型なので神化ほどの威力はありませんが、敵が密集したステージでは複数の敵に大ダメージを与えることができます。 単体の敵には火力が伸びませんが、ザコ処理には強力です。 神化のステータス 麗しき妖精賢王 オベロン 図鑑NO. 2641 レア度 6 属性 闇 種族 妖精 ボール 反射 戦闘型 砲撃 英雄の証 1 入手方法 ガチャ ラック シールド アビリティ ゲージ.

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【黒騎士】オベロン(ヘビーブレイン)の評価とスキル

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jp ますはOBERONシリーズの主要ラインナップの比較からいきましょう。 キャビネットの多きさ、重さも OBERON1:高さ274mm 幅162mm 奥行234mm 重量:4. 2kg OBERON3:高さ350mm 幅200mm 奥行315mm 重量:6. 3kg 実際に見比べるとOBERON3は2回りくらい大きく感じます。 ポイントOBERON5はトールボーイとしてはとても小さめなスピーカー。 価格はOBERON5が9万円程度 OBERON7は14万円程です。 音質比較 サウンドに関しては想像以上に違いを感じました。 OBERON7は中低域に余裕を感じますがOBERON5は苦しい感じがします。 OBERON5の各帯域のバランスはブックシェルフのOBERON1と比べても悪くなっている印象であまり気持ちよく聴けません。 中低音の厚みがなくなり相対的に中高域が目立ってしまいます。 サイズ的にはコンパクトなOBERON5を選びたかったのですが全く満足できず、部屋が多少狭くなってもOBERON7にしようと思いました。 OBERON7は5に比べてしっかりとバランスよく鳴っています。 おそらくキャビネットの大きさからくる余裕だと思います。 音には人それぞれ好みがありますので個人の趣向としてご理解ください。 OBERON7を自宅に設置 カラーはライトオークを選択 スピーカーとしては珍しい配色でインテリアとして評価できます。 リビングではスピーカーに興味のない妻と娘も過ごすので見た目は大切です。 アンプは安価なPMA-600NEとの組み合わせ。 新品購入の為、設置してすぐは音のまとまりが無く各帯域のバランスも乱れ気持ち悪かったですがエージングと共に徐々に整ってきました。 低音は締まり、張りが出て高音も徐々にレンジが広がってきたように思います。 最初から感じたメリットとしては、ステレオ感というか定位表現が優れている点です。 トールボーイはブックシェルフと比べて定位感が出にくいと言われていますがOBERON7は優秀です。 そして 全体的に明るめの表現で気軽に音楽が楽しめる雰囲気です。 高解像度で目を閉じて入り込んで聴くタイプのスピーカーではないと思います。 スイートスポットも広いのでリビングのスピーカーの選択としては最適でした。 接続としてはamazonのfireTVのHDMIから音声を光デジタルに分岐しPMA-600NEとプロジェクターへ。 PMA600NEからOBERON7へとなっています。 トールボーイならではの音場の広がりとOBERON7のスイートスポットの広さから映画やyoutubeの音楽など快適な視聴環境が構築できました。 まとめ 以前リビングで使っていたのはFOSTEXのGX100BASICですが 高音質といった意味ではGX100Basicのほうが優れていたと思います。 中高音の美しい質感、サイズからは信じられないほど芯のある低音 音楽を驚きと共に届けてくれるそんなGX100BasicでしたがOBEON7に変えたことによりリラックスして楽しめる家族のリビングになりました。 見た目もおしゃれになり満足しています。 音楽を聴くシチュエーション次第で良いスピーカーは変わってくると分かり勉強になりました。 スピーカーやアンプのポテンシャルを引き出すセッティングに関する記事をまとめましたので合わせてご確認ください。 皆様が良い音楽と過ごせますように。

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