仁王 2 おすすめ スキル。 おすすめスキル|仁王攻略

【仁王2】薙刀鎌のステ振りとおすすめスキル

仁王 2 おすすめ スキル

仁王2は前作と異なり、戦闘で各スキルを使用するたびに熟練度が上昇し、 レベルが上がるたびに対応したスキルポイントを得られる仕様となっています。 (レベルや熟練度は「状態」の画面で確認できます) そして、例のごとく 修行ミッションをクリアしなければ習得できないスキルも多く存在するのですが、そのミッションを受けるためには既定量の熟練度が必要となります。 しかし、 装備武器以外の熟練度は 自然にゲームをプレイしているだけではなかなか貯まらないので意識して戦闘を行わう必要があります。 では、どのように戦えば熟練度を上昇させられるのでしょうか。 各スキルの熟練度上昇条件を見ていきましょう。 忍者スキル 敵に与えるダメージ量や術コストに比例して得られる熟練度も上昇します。 陰陽スキル 基本的には忍者スキルと同条件で熟練度が上昇します。 陰陽スキルには自身にバフ効果を付与するお札もありますが、その場合は バフ状態で敵に攻撃をヒットさせるたびに熟練度が上昇します。 例:武器に属性付与・防御力UP状態での戦闘 バフを付与するだけでは熟練度を得られないので注意が必要です。 また、デバフ効果のあるお札は敵にヒットさせることで熟練度を得られます。 忍者スキル同様、連続で同じデバフをかけた場合でも熟練度を得ることができます。 半妖スキル 主に妖怪がドロップする 魂代(たましろ)を得ることで熟練度が得られます(リザルト画面で表示) 妖怪ボスを倒すor妖怪化してボスを倒すことでも熟練度が得られる・・? 魂代による半妖スキルを使用したり、妖怪化するだけでは熟練度は得られません。 各スキルの熟練度上昇条件は以上となります。 上記の条件から考察すると 鳥居の前で刀塚(赤)を呼び出して、 スキルを乱用しながら連戦するのが効率のいい熟練度上昇法かもしれません。 (鳥居でお参りすると各スキル回数が再び最大値に戻ります) 次に、 ミッションを攻略するうえで便利なおすすめスキルを紹介します。 おすすめ忍者スキル すっぱ抜き:背後から大ダメージ 対人間において活躍するスキルですが、妖怪にも効果はあります。 忍具の心得:術容量アップ スキルをたくさん習得してもセットできなければ意味がないので 術容量は多いにこしたことはありません。 薬入れの工夫:仙薬所持数+1 よく被弾する私にとって非常に嬉しいスキルです。 変わり身の術:体力0時に即復活できる保険スキル 前作と比較して非常に効果時間が短くなったので、 終盤(忍術効果時間延長のスキルを得る)までは必要ないかもしれません。 コストも高いので別スキルを入れていた方が良さげ・・? そして、前作同様状況によっては 復活した瞬間に再殺害されることもありますw 目潰しの術:敵のロックオン機能を妨害 前作より効果は薄いですが、ボス戦や少し強い中型の敵と戦う際に大活躍する術です。 是非とも優先的にレベル3にしておきたいスキルです。 おすすめ陰陽スキル 符術の心得:術容量アップ 忍者スキルと同様、術容量は多い方が何かと便利です。 符術・遅鈍符:相手をスロウ状態に 前作より劣化していますが 敵の攻撃を避けたり、強攻撃(赤オーラ)にカウンター(特技)を合わせやすくなるので非常に便利です。 符術・奪零符:攻撃するたびにアムリタ獲得 このスキルは中盤以降に解放される、武家 「豊臣」と非常に相性がいいです。 敵を攻撃するたびに体力が回復され、同時に妖怪化するためのアムリタゲージも溜まっていくという素敵なスキルです。 おすすめ半妖スキル 魂代充活:魂代を獲得した際に体力回復(40%~) 非常に便利なスキルなので優先して獲得していきましょう。 レベル2で64%、レベル3で80%回復となります 妙技充心:特技成功時に気力回復 今作の戦闘において 至極重要な特技(カウンター)を発動させた際の恩恵スキルです。 敵の攻撃を阻止し、更にこちら側の攻撃へと繋げることのできる特技は戦闘の核になるといっても過言ではないでしょう。 常闇への適応:常闇内での気力回復速度ペナルティ軽減 何かと展開される常闇に対抗するためのスキルです。 常闇内では敵は強化、 プレイヤーは弱体化(一部半妖強化)するといった恐ろしい現象が発生します。 常闇がトラウマにならないように是非ともこのスキルを付けて弱体化を軽減しておきましょう。 ちなみに私は既に手遅れ立派な常闇トラウマとなりましたw このほかには 妖怪化した時の恩恵スキルを取っておけばボス戦闘でゴリ押す際に便利かなと思われます。 ということで今回は 「各スキルの熟練度上昇条件」と「おすすめスキル」を紹介しました。 まだ発売して間もないので今後の情報によっては添削が入るかもしれませんが、今のところはこの内容で揺ぎ無いです。

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【仁王2】おすすめ半妖スキル

仁王 2 おすすめ スキル

おすすめ忍者スキル おすすめスキル習得画面 忍者 ニンジャ スキルの中で絶対に習得しておきたいスキルをまとめている。 以下の順番が習得優先度となっているため、ぜひ参考にしてほしい。 共通スキルなのでどの武器種でも使えるのが最高。 気力 妖力 を大幅に削ることができるので、背後から狙える時は活用しよう。 目潰しの術 スキル効果 投げつけると破裂し周囲に粉末を撒き散らす。 粉末に触れた相手は目が見えづらくなり、攻撃の際に相手に捉えられなくなる 一部の敵に効かない場合もあるが、強敵やボス戦時にも有効で、敵の攻撃時に大きな隙がうまれる。 マキビシ術 スキル効果 地面にばらまき、踏んだものにダメージを与えて移動速度を低下させる ばら撒く範囲は狭めだが、踏んだ敵は一時敵に動きが止まり、かつ移動速度が低下するデバフがかかる。 複数の敵と戦っている時や、逃げる時にも有効でおすすめだ。 クナイ術 スキル効果 投げると敵にダメージを与える 手裏剣よりも強力な投擲スキルとなっており、「忍」が高ければ高いほど威力も上昇していく。 敵をおびき出すのはもちろん、威力も申し分なく、これを使うことでカンタンなが可能だ。 関連リンク.

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【仁王2】おすすめサムライスキル

仁王 2 おすすめ スキル

陰陽術のおすすめスキル 陰陽術のおすすめスキルまとめ 符術・遅鈍符 スキル効果 使用すると敵のあらゆる動作が鈍くなる。 敵の動作を遅くして攻撃のタイミングを作れる 「符術・遅鈍符」は敵のあらゆる動作を遅くでき、攻撃のタイミングを容易に作れる有用な陰陽術だ。 ボスにも有効なので、攻略に詰まった際は活用しよう。 符術・結界符 スキル効果 使用すると気力回復速度が上昇し、触れるだけで常世を消すことができる 気力管理が楽になる 「符術・結界符」は、使用すると気力回復速度が大幅に上昇するので、気力管理が楽になる。 仁王2は、気力切れで倒される場面が多いので、優先して習得しよう。 「陰陽術 術力」を上げれば効果時間は更に延びるので、呪を上げて術力を鍛えよう。 符術・封力符 スキル効果 使用すると敵の攻撃力が減少する 即死級の攻撃を耐えられるようになる 「符術・封力符」は、敵の攻撃力を下げられる陰陽術だ。 術力にもよるが、使えば即死級の連撃なども耐えられるようになるので、ボス攻略時に役立つ。 符術・克金符 スキル効果 使用すると敵の防御力が低下する ボスなどの体力が多い敵に有効 「符術・克金符」は、敵の防御力を下げられる陰陽術だ。 術力にもよるが、ダメージが倍近く増える。 効果時間は短いが、非常に強力なのでボス攻略時に使おう。 符術・養身符 スキル効果 使用すると体力が徐々に回復する 貴重な体力回復手段として使える 「符術・養身符」は、使うと体力が徐々に回復するため、仙薬以外の回復手段として使える。 「符術・漏活符」ほどではないが、攻撃した際に微量の体力回復も可能になる。 回復手段の一つとして、習得しておこう。 習得するまでにスキル値が8必要なので、陰陽術を頻繁に使うプレイスタイルで無い場合は、習得の優先度は低い。 常闇内での気力管理が難しい場合は、習得しよう。

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