パソコン マウス 設定。 ワイヤレスマウスを接続する 4つの方法

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おすすめマウス設定 まずはマウスの設定場所を開きましょう。 2、ポインタ 特に変更の必要はないかと思います。 特に「動作」の「 ポインタを自動的に既定のボタン上に移動する」はチェックを入れてみましょう。 これは、ボタン操作をする必要があるときに、自動でマウスのポインタがそのボタンの上に移動するという機能です。 慣れないうちは違和感があるかもしれませんが、慣れればかなりの作業効率アップにつながります。 ぜひ一度お試しくださいね。 4、ホイール こちらでマウスのホイール1目盛りでスクロールする量が変更できます。 1度にスクロールする行数を調整すれば、作業効率もアップするでしょう。 5、ハードウェア 特に変更する必要はありません。 デスクトップのショートカットを見直そう 次にデスクトップ上の各プログラムへのショートカットを見直しましょう。 初期状態ではパソコンによってデスクトップ上のショートカットはばらばらだと思います。 まずは基本的な「マイコンピュータ、マイネットワーク、マイドキュメント、インタネーットエクスプローラー」のショートカットをデスクトップ上に作成しましょう。 この技はどんなファイルなどでも使えますので、普段良く使うプログラム等はショートカットを有効に使い、快適にパソコンを使用してください。 ショートカットをまとめよう! デスクトップ上にショートカットを作ったら、そのままだと乱雑すぎて、逆に目的のプログラムを探すのに時間がかかってしまうかもしれません。 そこで、目的ごとにショートカットをフォルダにまとめて分類し、整頓しましょう。 今回は「掃除」としました。 次に、このフォルダにまとめたいショートカットを「掃除」フォルダにドラッグアンドドロップします。 これの繰り返しで同じことが出来ます。 ランチャソフトでプログラムをクイック起動! また、別の方法として「ランチャソフト」を使用するのも便利です。 「ランチャソフト」とは、簡単にいえば、自分の使いやすいようにカスタマイズできるプログラムのショートカット集という感じです。 たくさんのプログラムをインストールしている方には、ぜひおすすめのソフトです。 ランチャソフト一覧 ボタン型ランチャと簡易ファイラが一つになったソフトです。 無駄な機能・設定項目を可能な限り削ったシンプルさを持っています。 階層型ポップアップメニュー形式のプログラムランチャに、ファイラ機能を盛り込んだ、とても便利なランチャです。 「シンプルさ」と「見た目」を重視した使いやすいボタン型ランチャー。 管理人も愛用しています。 (Vector人気ランキング) クイック起動使ってる? ウィンドウズXPには標準で、「クイック起動」というものが付属しているのはご存知でしょうか?「クイック起動」をオンにすると、画面左下のタスクバー内にアイコンが表示されます。 このアイコンをワンクリックするだけでプログラムが起動するようになるので、よく使うプログラム(IEやメールソフトなど)をここに入れておけば、使いたいときにすぐ起動できるようになり、とても便利ですよ。 通常パソコン購入状態ではオフになっていることが多いので、よく使うプログラムは「クイック起動」のスペースにショートカットを作っておくと便利です。 クイック起動の設定方法 まずは左下の「スタート」ボタンの上で、「マウスを右クリック」してください。 プロパティが開いたら、上部タブから「タスクバー」を選択。 そして「クイック起動を表示する」にチェックを入れて下さい。 クイック起動の使い方 あらかじめいくつかのプログラムが入っているかと思います。 逆に「クイック起動」に追加したいプログラムがあれば、まずはデスクトップ上にショートカットを作成した後、そのショートカットを「クイック起動スペース内」に「ドラッグアンドドロップ」すればOK! もちろん、ショートカットをコピーアンドペーストしてもOKです。 この「クイック起動」スペースは、他のソフトを立ち上げていても表示されるので、意外と重宝する時もあります。 興味のある方は試してみてくださいね。 どうでしょう?意外と普段使っていても知らないことや気にしていないこともあったかと思います。 すごい!と思うほどのことではありませんが、地道な部分を改善することで、普段のパソコン使用において大幅に快適さが向上することもあります。 役立つと思われるものがあれば、ぜひ参考にしてください。

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Windows 10でワイヤレスマウスを有効/無効に設定する方法

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マウスを使用している状態でタイピングするとカーソルが動いてしまったり、誤ってクリックしてしまう場合があるので、タッチパッドを無効にすることにより改善できます。 操作の案内の前に伝えておきたい事 Windows10のパソコンではアカウントが2つあります。 Microsoftアカウント• ローカルアカウント そして「Microsoftアカウント」と「ローカルアカウント」には更に「管理者」と「標準ユーザー」の2つがあり、タッチパッドの有効・無効の設定を行う際は、管理者でログインする必要があります。 標準ユーザーでログインして設定の変更を行おうとすると、管理者のパスワードが要求されます。 【ユーザーアカウント制御の画面】 標準ユーザーで管理者のパスワードを入力すれば設定の変更を行うことはできますが、例えばタッチパッドを有効にした後に無効にする場合は、その度に「ユーザーアカウント制御の画面」が表示され管理者のパスワードを入力しなければならず、かなり面倒くさいです。 回避策としては、管理者でログインすれば「ユーザーアカウント制御の画面」は表示されないので、管理者でログインすることをおすすめします。 操作手順 では「Windows10 タッチパッドを有効・無効に設定する方法」の案内に入りたいと思います。 ・「Windowsの設定」の画面になるので 「デバイス」を左クリックします。 ・左の項目にある 「タッチパッド」を左クリックします。 ・「タッチパッド」のところで有効・無効の設定をすることができます。 ・ここでは現在、タッチパッドが有効になっているので無効にしたいと思います。 マウスの接続時のみタッチパッドを無効にしたい場合 マウスを使用したりタッチパッドを使用したりと頻繁に切り替えることが多い場合は、マウスの接続時のみタッチパッドを無効に設定すると、便利なのでおすすめです。 無線マウスで受信機をパソコンに接続している場合 無線マウスで受信機 レシーバー をパソコンに接続して使用している方限定で、全ての無線マウスで検証はできないので定かではないですが、無線マウスの電源を切っても私の環境ではタッチパッドが動いてしまい、受信機 レシーバー を差し込み口から抜かないと意味がありませんでした。 では案内に入ります。 ・「マウスの接続時にタッチパッドをオフにしない」のチェックが外れていることを確認し、無線マウスの電源を切った時にタッチパッドが動作して、無線マウスの電源を入れたときはタッチパッドが動作しないか確かめてみてください。 上記のことを行ってもダメな場合は、パソコンから受信機 レシーバー を取り外して確かめてみてください。 「Windows10 タッチパッドを有効・無効に設定する方法」については以上になります。 今日も明日もあなたにとって良き1日となるといいですね^^.

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【目次】• さて改めまして今回の投稿は、「Windows 10」のマウス設定に関する投稿になります。 「Windows OS」を搭載するデスクトップパソコン及びノートパソコンに関しては、一番に使用頻度の高いパソコンパーツとして、マウスというパソコンパーツを挙げることができます。 そしてマウスというパソコンパーツにおいては、家電量販店等で複数メーカーによる様々なマウス製品が販売されていますが、ユーザーが使用する「Windows OS」でマウス設定を実行することにより、「Windows OS」を搭載するデスクトップパソコン及びノートパソコンを快適に使用することができると思います。 そこで今回の投稿では、「Windows 10」でマウス設定を実行する手順について、再投稿という形式で記事を記載してまいりたいと思います。 それでは本題に入りましょう。 【スポンサーリンク】 「Windows 10」でマウス設定を実行する手順 1、【Windowsの設定からマウス設定を実行する】 1、<マウスボタン及びマウススクロールを設定する> それでは始めに「Windows 10」でマウス設定を実行する手順について記載いたします。 まずは「Windows 10」のWindowsの設定という画面からマウスボタン及びマウススクロールを設定する手順について記載します。 そこでお使いのキーボード上の 「Windows ロゴマーク」及び「I」というキーを同時に押してから、Windowsの設定という画面を表示してください。 次に デバイスという項目をクリックします。 次に マウスとタッチパッドという項目をクリックしてから、以下の赤線項目を設定してください。 <設定項目> 1、主に使用するボタン ・ クリック及びドラッグという動作におけるボタン構成を設定する 2、マウスホイールでスクロールする量 ・ マウスホイールでスクロールする画面量を設定する 3、一度にスクロールする行数 ・ マウスホイールで一度にスクロールする行数を設定する 以上で「Windows 10」のWindowsの設定という画面からマウスボタン及びマウススクロールを設定することができました。 「Windows 10」のWindowsの設定という画面からマウスボタン及びマウススクロールを設定する手順に関する記載は以上です。 2、<非アクティブ画面のマウススクロールを設定する> それでは次に「Windows 10」のWindowsの設定という画面から非アクティブ画面のマウススクロールを設定する手順について記載いたします。 まずは以下の非アクティブ画面のマウススクロールに関する画像を参照してください。 <非アクティブ画面のマウススクロール> このように上記画像の場合は、画面右の「Firefox」の画面がアクティブ画面であり、画面左の「Google Chrome」の画面が非アクティブ画面になります。 そして「Windows 10」のWindowsの設定という画面から非アクティブ画面のマウススクロールを設定する手順に関しては、非アクティブ画面である「Google Chrome」の画面にマウスカーソルを合わせた場合に、非アクティブ画面のままでマウススクロールを行うことができるという設定になります。 そこでお使いのキーボード上の 「Windows ロゴマーク」及び「I」というキーを同時に押してから、Windowsの設定という画面を表示してください。 次に デバイスという項目をクリックします。 次に マウスとタッチパッドという項目をクリックしてから、 「ホバーしたときに非アクティブウィンドウをスクロールする」という項目を設定してください。 以上で「Windows 10」のWindowsの設定という画面から非アクティブ画面のマウススクロールを設定することができました。 「Windows 10」のWindowsの設定という画面からマウス設定を実行する手順に関する記載は以上です。 2、【コントロールパネルからマウス設定を実行する】 1、<マウス構成を設定する> それでは次に「Windows 10」のコントロールパネルという画面からマウス設定を実行する手順について記載いたします。 まずは「Windows 10」のコントロールパネルという画面からマウス構成を設定する手順について記載します。 そこでお使いのキーボード上の 「Windows ロゴマーク」及び 「R」というキーを同時に押してから、ファイル名を指定して実行という画面を表示してください。 次に以下の文字列を入力してから、 OKという項目をクリックします。 <文字列> control mouse 次に以下の項目を設定してから、 OKという項目をクリックしてください。 <設定項目> 1、ボタン構成 ・ クリック及びドラッグという動作におけるボタン構成を設定する 2、ダブルクリックの速度 ・ ダブルクリック時の反応速度を設定する 3、クリックロック ・ マウスボタンを押したままでなくてもドラッグ操作等が行えるクリックロックを設定する 以上で「Windows 10」のコントロールパネルという画面からマウス構成を設定することができました。 「Windows 10」のコントロールパネルという画面からマウス構成を設定する手順に関する記載は以上です。 2、<マウスカーソルのデザインを設定する> それでは次に「Windows 10」のコントロールパネルという画面からマウスカーソルのデザインを設定する手順について記載いたします。 そこでお使いのキーボード上の 「Windows ロゴマーク」及び 「R」というキーを同時に押してから、ファイル名を指定して実行という画面を表示してください。 次に以下の文字列を入力してから、 OKという項目をクリックします。 <文字列> control mouse 次に ポインターという項目をクリックしてから、 カスタマイズという欄で マウスカーソルのカスタマイズ項目をクリックししてください。 次に デザインという欄で マウスカーソルのデザイン項目を選択してから、 OKという項目をクリックします。 以上で「Windows 10」のコントロールパネルという画面からマウスカーソルのデザインを設定することができました。 「Windows 10」のコントロールパネルという画面からマウスカーソルのデザインを設定する手順に関する記載は以上です。 3、<マウスポインターの速度を設定する> それでは次に「Windows 10」のコントロールパネルという画面からマウスポインターの速度を設定する手順について記載いたします。 そこでお使いのキーボード上の 「Windows ロゴマーク」及び 「R」というキーを同時に押してから、ファイル名を指定して実行という画面を表示してください。 次に以下の文字列を入力してから、 OKという項目をクリックします。 <文字列> control mouse 次に ポインターオプションという項目をクリックしてから、 ポインターの速度を選択するという欄で マウスポインターの速度を設定して、さらに OKという項目をクリックしてください。 以上で「Windows 10」のコントロールパネルという画面からマウスポインターの速度を設定することができました。 「Windows 10」のコントロールパネルという画面からマウスポインターの速度を設定する手順に関する記載は以上です。 4、<マウスホイールを設定する> それでは次に「Windows 10」のコントロールパネルという画面からマウスホイールを設定する手順について記載いたします。 そこでお使いのキーボード上の 「Windows ロゴマーク」及び 「R」というキーを同時に押してから、ファイル名を指定して実行という画面を表示してください。 次に以下の文字列を入力してから、 OKという項目をクリックします。 <文字列> control mouse 次に以下の項目を設定してから、 OKという項目をクリックしてください。 <設定項目> 1、垂直スクロール ・ 垂直スクロール時の画面量を設定する 2、水平スクロール ・ 水平スクロール時の画面量を設定する 以上で「Windows 10」のコントロールパネルという画面からマウスホイールを設定することができました。 「Windows 10」でマウス設定を実行する手順に関する記載は以上です。 マウスのチャタリング現象を防止する手順 それでは次にマウスのチャタリング現象を防止する手順について記載いたします。 当記事の冒頭で記載するように、「Windows OS」を搭載するデスクトップパソコン及びノートパソコンに関しては、一番に使用頻度の高いパソコンパーツとして、マウスというパソコンパーツを挙げることができます。 そして一番に使用頻度の高いパソコンパーツのマウスに関しては、マウスの主な不具合症状の一つとして、マウスをクリックする際に、「Windows OS」側でシングルクリックをダブルクリックと誤認するチャタリング現象という不具合症状が挙げられます。 そこでお使いのパソコンでマウスのチャタリング現象という不具合症状が発生する場合は、以下のマウスのチャタリング現象を防止する手順に関する過去記事を参照してください。 <パソコンの必須パーツ!「マウス」における「チャタリング現象」の防止策について> 1、URL ・ マウスのチャタリング現象を防止する手順に関する記載は以上です。 あとがき さて今回の投稿は以上となります。 今回の投稿で記載する記事以外の「Windows 10」の使い方に関連する記事に興味がある方は、ぜひ一度以下の「Windows 10」の使い方に関連する記事のまとめを参照してください。 <「Windows 10」の使い方に関連する記事のまとめ> 1、URL ・ それでは以上です。 【全カテゴリーの人気記事】.

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