ダイソー シャワー カーテン。 100均でおすすめのシャワーカーテン11選!便利な活用法も!

100均のカーテンってどうなの?サイズは車用も?フックやレールは?

ダイソー シャワー カーテン

お風呂のドアが大きい曇りガラスで、お風呂を使っているときの透け具合が気になるときに役に立つ、可愛いシャワーカーテンの作り方です。 ダイソーだけで作るお風呂のシャワーカーテン 用意するものは、100均でシャワーカーテンと突っ張り棒とカーテン留めと、カーテンの房掛けを購入します。 全て100均で購入できます。 私の場合は、全部、ダイソーでそろえました。 カーテン留めは、カーテン留めではなく、シャワーカーテンの柄と色に合わせたストラップにしました。 突っ張り棒は長いタイプなので200円のものです。 シャワーカーテンは2枚購入したので200円、カーテンの房掛けフックが100円、ストラップが100円、カーテンの継ぎ目の固定に使った強力透明フィルムの両面テープ幅15mmが100円です。 700円で、とても可愛い透け防止のシャワーカーテンができたので気に入っています。 シャワーカーテンの作り方 作り方はとても簡単です。 横の長さが30cmくらい足りなかったので、2枚目のシャワーカーテンを幅30cmほどカットします。 継ぎ目の接着には、強力透明フィルムの両面テープを端から端まで貼ります。 柄が縦に入ったカーテンなので、ガイドラインの役割も兼ねているので、曲がらずに、両面テープをまっすぐに貼り付けることができます。 縦線の柄ではないカーテンをくっつける場合は、定規で鉛筆で薄くガイドラインを引いてから貼り付けると、曲がらずにテープもカーテンも貼り付けることができると思います。 画像のシャワーカーテンは、少しザラザラしていて凹凸が多少ありますが、強力フィルムタイプの両面テープでしっかり抑え付けると、しっかり貼り付いて固定させることができます。 カーテン留めは、カーテンの柄と色に合わせたかったので、革タイプのストラップにしました。 100円ショップで全てそろえることができるので、便利で楽で経済的です。 カーテンを引くと、お風呂の電気の明りは通しますが、人の形の透け具合は全く見えません。 電気の下の近くでシャワーを浴びていると、かろうじて、人影が見える程度です。 人の肌の色や、洗っている姿は一切見えません。 お風呂の中側にカーテンをつけなかったのは、お風呂のすぐそばが廊下で、透け防止のためなので、お風呂の中につけると、手入れが大変だからです。 お風呂の曇りガラスに貼る専用の透け防止フィルムは、高いので、100円ショップのシャワーカーテンなら、もしカビが発生したり、汚れても、すぐに使い捨てできる点もとても良いと思います。 遮光性はないものの、あえて明りを通す点も、お風呂を使っていることは分かるけど、人の気配はあまりしない点もとても良いです。

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ダイソー×シャワーカーテンのまとめページ

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100均でシャワーカーテンを購入する最大のメリットは、とにかくお財布にやさしいところです。 特に引っ越しや新生活で、ほかの家具も揃える必要がある場合は、重宝する存在になってくれるでしょう。 100円で購入できるものから、ワンランク上の3コインのアイテムまで、数多く登場しています。 また、低価格だからこそ模様替えにも最適です。 季節ごとにデザインを変えてみたり、新アイテムを試すたのしみも生まれてくるでしょう。 それではさっそく、100均ではどのようなシャワーカーテンを取り扱っているのか、一緒に見ていきましょう。 「バスルームをシンプルに見せたい」「ナチュラルなデザインが好き」など、シャワーカーテンに強い主張を求めないなら、無地のシャワーカーテンがおすすめです。 穴の部分はしっかりと折り返しがついており、値段の割に丈夫な作りになっています。 写真のように丈を調整すれば、トイレの小窓にも使うことができますよ。 清潔感があり、どんなお部屋のイメージともマッチするのが魅力です。 南国のハイビスカスなどをイメージしながら、モノトーンで上品に抑えられているため、クールでおしゃれな大人の女性にピッタリのアイテムとなっています。 バスルームのアクセントになってくれますし、観葉植物やブリキと組み合わせればボタニカルな空間へと早変わりします。 リラックスムードを堪能できそうですね。 大好きなカラーを選択すれば、モチベーションもアップするでしょう。 プリントの面積が大きく、ちょっとした汚れも目立たないので、長く使っていけそうなデザインですね。 薄めの生地ではありますが、そこを逆に利用して、2重に重ねてたのしむのもアリでしょう。 透け感で奥行きが出てきますよ。 工夫次第ではお部屋やキッチンの小窓にも使えちゃいます。 カスタマイズも自由なので、DIYが好きな人の中には、数種類のシャワーカーテンをわざとちぐはぐに組み合わせ、オリジナルカーテンを作る人もいるようです。 見た目の華やぎはもちろん、水や汚れを弾く機能性の高さが注目されているようですね。 みんな一体どのように使っているのでしょうか?ここでは3つの賢い活用法を紹介します。 まずひとつめの活用方は、洋服や小物の目隠しに使う方法です。 丈の長さを利用して棚やクローゼットをまるまる覆うこともできちゃいます。 また布製のカーテンと比べて、ポリエステルのシャワーカーテンはホコリがついてもサッとふき取ることができるため、掃除もカンタンで清潔感を保ちやすいのが特徴です。 万が一コーヒーや香水を振りかけてしまっても、染み込まないので安心ですね。 防水でないスマホも安全に使えますからおすすめの方法です。 ちょっとしたひらめきですね! 100均のシャワーカーテンで日常がたのしくなる! 今回は、100均のおすすめシャワーカーテンと、その活用方法についてまとめてみました。 気になるコーディネートはありましたか?100円ちょっとで空間の印象をガラリと変えられるので、かなりのコストパフォーマンスではないでしょうか。 購入してみたけどちょっとイメージと違ってたな……。 そんなときは、丈を調整してカフェカーテンにしてみたり、小さくカットして貼り付けてオリジナルの収納ケースを作みたり、いろいろな活用方法がありそうです。 種類もカラーも選び放題の100均シャワーカーテン。 ぜひとも試してみてはいかがでしょうか。

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ダイソーだけで作るお風呂のシャワーカーテン

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100円ショップの商品で断熱カーテンを作ってみたら、予想以上に効果がありました。 わが家はプレハブ倉庫の2階。 夫がDIYで住めるように改造してくれましたが、残念ながら一般的な住宅よりも機密性も断熱性も低いです。 寝室と居間の間はカーテンで仕切ってあります。 冬は居間だけ暖房であたためるため、寝室からの冷気でカーテンの近くに座っている夫は寒そうです。 (かわいそう…) そこで、 ダイソーのシャワーカーテンを断熱カーテンライナーに作り変え、夫が冬も快適に過ごせるようにしてみました。 <目次>• スポンサーリンク 窓の寒さ対策に「断熱カーテンライナー」は効果あり! 冷気を防ぐのに思いついたのは断熱カーテンライナー。 昨年末、明和グラビアの「断熱カーテンライナー」を実家に導入したら、窓からの冷気を感じなくなり、すきま風も防げ、あたたかく過ごせるようになりました。 自宅にあるものでどうにか似たようなものを作れないかと、今年1月、ダイソーの「アルミシート」で断熱カーテンライナー作りに初挑戦。 しかし、アルミシートは他で使ってしまい、もう手元にありません。 そこでダイソーの「シャワーカーテン」を使い、断熱カーテンライナーを作ることにしました。 まずはカーテンの下準備(すき間をふさぐ) 居間側から見た仕切りカーテン。 上にすき間が開いています。 暖気が逃げ、冷気が入り込むすき間は、ふさいでしまいましょう。 使わなくなったタオルケットを切り、画鋲で貼りました。 これは以前から使っていて、今年で3年目です。 すき間を完全にふさぐことはできませんが、あるのと無いのとでは 冷気の感じ方が違います。 夫が座る場所に、使わなくなった ベッドの敷きパッドを2つに折って敷きました。 これで床の冷たさをやわらげ、カーテンとつなげて寝室からの冷気を防ぎます。 こちらは寝室から見たカーテンの下側です。 クリップでとめて、すき間をなくしました。 画面右側を出入り口とするため、右端40cmは留めていません。 これで手作り断熱カーテンライナーを付ける準備ができました。 材質はポリエチレン、ポリプロピレンと書いてあります。 クリーム色の他に、水色とピンクがありました。 幅が狭いもの(138cm?)は柄のあるかわいいものが並んでいたような気がします。 (自分が欲しいものだけ見ていたため記憶が曖昧です。 ごめんなさい。 ) 予想以上に薄くてビックリ。 フックを通す穴が開いている上部だけ、強度を持たせるため二重になっています。 少し不安も感じますが、今回はこれを断熱カーテンライナーにしましょう。 ちなみにダイソーではビニール素材のテーブルクロスもありましたが、私が買ったシャワーカーテンよりサイズが小さかったです。 シャワーカーテンを断熱カーテンライナーへ改造する まずは補強。 カーテンの上側は画鋲で壁に貼るので、 養生テープで補強しました。 これで何年も繰り返し使えます。 試しに一度壁に貼ってみたら、がっかり… 丈が足りない。 床まで15cmも足りません。 反対に幅は余っています。 そこで幅を30cm切り、養生テープで付け足しました。 袋には「カットしても使えます」と書いてありました。 手作り断熱カーテンライナーの設置 断熱で大切なのは、 すき間をふさぎ、機密性を高めること。 手作りの断熱カーテンライナーでもそこを重視しました。 カーテンの上からすき間をふさぐように、壁に画鋲で貼りました。 普通の住宅でしたら 「 目立たないところに貼る」もしくは「 カーテンフックにかける」と良いかもしれません。 出入り口側の端は 強度を高めるため、少し折り返して貼りました。 これで夫が力強く開けても大丈夫。 カーテン上側の端は 柱に画鋲でとめて、自然に開かないようにしています。 30cmほど付け足したので 十分な長さになりました。 断熱カーテンライナーは 床に垂らすことが大切。 冷たい空気は重く、床とカーテンのすき間から床に広がります。 居間の敷きパッドの下に入れ込み、すき間を無くしました。 これで掃除もラクラクです。 ビフォーアフター ビフォー アフター 上下のすき間はピッタリとふさぐことができました。 右側は出入り口なので、若干の余裕を持たせています。 断熱効果はいかに… 11月現在の寒さだと寝室からの冷気を感じなくなり、 断熱カーテンライナーの効果がありました。 しかし、この薄さで真冬の寒さを乗り切れるのか少し不安。 ダメだと感じたら、もう1枚同じものを買って二重にするかもしれません。 ダイソーのシャワーカーテンでも効果がありました!(追記) ダイソーのシャワーカーテンは薄く、きちんと断熱できるのか不安でしたが、真冬でも強い冷気は感じませんでした。 夏は窓に使うと冷房効果を上げられるかも。 市販の断熱カーテンライナーよりも少し手間がかかりますが、安いので試しやすいところがいいですね。

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