カジリガメ育成論。 「ポケモンソードシールド育成論」キョダイマックスカジリガメを使う

【ポケモン剣盾】カジリガメの進化と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

カジリガメ育成論

【ポケモン剣盾】カジリガメの育成論と対策【3タテ雨エース!瞬足の亀】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はカジリガメの育成論と対策を考えていきたいと思います。 弱いと思われていてあまり使われないマイナーポケモンですが、余裕で厨ポケを全抜きできるほどのスペックを持つポケモンだったりするのでその秘密に迫っていきましょう。 ちなみに僕は執筆時点で最高順位158位まで行ったことがあるんですが、実はカジリガメ込みのパーティに勝てたことは一度もありません。 カジリガメの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【カジリガメの特徴1】夢特性すいすい カジリガメの一番の特徴はなんといっても夢特性すいすいです。 これによって雨状態のとき素早さが2倍になり、ドラパルトすら抜けるようになります。 ペリッパーなどの雨ふらし役と組む雨パのエースとして活躍できます。 また、ダイストリームをうてば自分ですいすいを発動できる=実質ダイジェット持ちといえるでしょう。 【カジリガメの特徴2】平凡なステータスだが強い水タイプ カジリガメは特に突出したステータスは持っていません。 HP・防御種族値も90と非常に硬いわけではなく、攻撃も115と特別高いわけでもありません。 ただ、水タイプなので天候が雨のときに水技の威力があがり、さらにタイプ一致で打てるため種族値から想像できる以上の火力をぶっ放すことができるポケモンです。 それにダイマックスエース運用する場合は技の火力がそもそもややオーバーパワー気味なので十分でしょう。 逆に起点作成役として育成する場合も、物理方面の耐久は起点作成の仕事をするのに十分なものがあります。 【カジリガメの特徴3】4倍弱点持ち カジリガメはバンギラスやドサイドンのように誰が使ってもとてつもなく強いというわけではないんですが4倍弱点持ちです。 草技はヌオー・トリトドン・ドサイドン・ウォッシュロトムという環境トップメタ対策で採用していることがあるので、カジリガメ自体はマイナーなもののそのとばっちりを受けやすいポケモンですね。 2倍弱点であればダイマックスで耐えますが、4倍弱点はかなり怪しくなるのでパーティ単位でケアするのがいいでしょう。 【カジリガメの特徴4】全抜きサポートのキョダイガンジン キョダイマックスカジリガメはダイストリームの代わりにキョダイガンジンを使えます。 これはダメージを与えつつステルスロックをまける技です。 例えば下記のような編成のパーティがハマると一気に試合が終わります。 カジリガメのキョダイガンジンでステルスロックをまいたあと抜けるとこまで抜く• ラスト襷パルシェンで詰め 相手のきあいのタスキを潰すことができるので、ストッパーとして残るはミミッキュの化けの皮ですがそれもパルシェンで突破できるでしょう。 カジリガメの育成論と戦い方 ペリッパーと組む雨パエースキョダイマックス型、通常ダイマックスエースの自前すいすい型、起点作成型など意外と多くの型があります。 【カジリガメの育成論】カバルドンから全抜きするカジリガメ• 特性:すいすい• 個体値:C抜け5V• もちもの:ラムのみ(いのちのたま・たつじんのおび)• わざ:つるぎのまい・アクアブレイク・もろはのずつき・ばかぢから 特徴・戦い方: 初心者に特におすすめの型で、相手のパーティにカバルドンがいたら初手で出します。 初手ステルスロックから入ってきた場合でも2回つるぎのまいを使うのはリスキーかつややオーバーパワーになるので、よほど有利編成でない限りは1回つるぎのまいにとどめましょう。 キョダイガンジンカジリガメがいることから、相手としては選出時点で読めないため2番手以降に襷持ちが置けない=ダイマックスストッパーとしては襷持ちの代わりにミミッキュが出てくることがありますが、ダイマックスしなければ受かりませんしカバルドン+ミミッキュくらいなら余裕で倒し、さらに3体目が水・岩・格闘のいずれかが弱点のポケモンであればダイマックスしていても致命傷を与えられるでしょう。 使用感としてはダイジェットギャラドスに似ていますが、弱点がギャラドスとやや違うのとトゲキッスやカビゴンに抜群を取れる技(岩・格闘)を覚えるところ、つるぎのまいで一気に攻撃2段階上昇できるところが強力です。 一応S244ですいすい発動していなくても最速バンギラス抜きです。 すいすい発動後はすなかきドリュウズと軽業ルチャブル、スカーフ持ちくらいしか環境にいるポケモンで抜かれることがありません。 (といっても最速スカーフサザンドラは抜けているので十分でしょう。 特に強いパーティ対カビゴン戦での勝率が変わってくるでしょう。 初手カバルドンがステルスロックでラムのみが使われなかった場合も、後続ミミッキュなどが鬼火で止めにきても無効化できて強いです。 全抜きエースのもちものの定番ですね。 全抜きエースのもちものの定番その2ですね。 相手のラストがトゲキッスやギャラドスの場合は80%の試合で勝てるでしょう。 もちろんつるぎのまいを舞えて攻撃3段階、4段階上昇で2体目を突破できれば3体目が弱点をつけるポケモンじゃなくても楽に突破できる可能性が上がります。 相手のラストがカビゴンやバンギラスだった場合はイージーウィンできるでしょう。 攻撃種族値があと一歩足りないカジリガメも一回つるぎのまいを舞えば余裕で全抜きできる強さになります。 ラムのみカジリガメを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 相手にストッパーとなるポケモンがいない場合はかなりのイージーウィンが狙えます。 カジリガメの対策 草4倍弱点をつくのがメジャーな対策です。 カットロトム• ナットレイ• ゴリランダー• ギャラドス といってもカジリガメが全抜きモードに入るとなかなか止めることが難しいので、そもそもカジリガメを含んだパーティを相手にするときは起点化されないように安易にあくびや鬼火持ちを選出せず、対面構築的な立ち回りで殴っていくのがおすすめです。 2番手ミミッキュのトリックルームもおすすめです。 キョダイマックスカジリガメの場合は襷持ちだとストッパーにならないので、ステルスロックで潰されずにすいすいを反転できるミミッキュは非常におすすめです。 ついでに鬼火や呪いを覚えさせて、3番目にドサイドンやダイオウドウなど鈍足高火力ポケモンをトリルエースとしておいておくといいでしょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】カジリガメの育成論と対策【3タテ雨エース!瞬足の亀】 いかがでしたでしょうか。 今作から登場したデカ頭が特徴のカジリガメ、まだその強さを体感したことがないトレーナーはぜひ夢特性すいすい個体をレイドバトルで捕まえて育成してみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモン剣盾】育成論一覧【ソードシールド】

カジリガメ育成論

初めに こんにちは、初めましての方は初めまして。 最近水統一パにハマっているよこいか。 と申します。 通常のカジリガメとはどう違うのかなどなど、深く掘り下げて考察していきますので最後まで読んでいただけると有難いです!• この育成論では一般的な略称を多々用いています。 何も知らないよって方は基本的な知識 3値など を身につけた上での閲覧を推奨します。 論中のポケモンは全て理想個体を想定しています。 論中のダメージ計算はダメージ計算SS for ポケモンソード&シールド様にて行っています。 その他質問や不備などありましたらコメントでの指摘をお願いします。 ストーリーではジムリーダー・ルリナの切り札として主人公に立ちはだかります。 種族値を見てまず最初に目立つのはA115という高めの数値でしょうか。 ヒヒダルマなんかと比べると見劣りしますが、H・Bがそれぞれ90あるので殴り合いであればこちらに軍杯が上がります。 その反面特殊方面はやや脆めで、弱点に草や電気があるためすんなりやられやすいです。 そしてなんと言ってもその見た目からはあまり想像できないS74。 これがとても偉くて、鈍足ポケモンに対しては上からA115を押し付けることが出来ますし、後述の特性すいすいと合わせれば広い範囲を抜くことが出来ます。 今回はそんな優秀ポケモン、カジリガメの考察をしていきます。 採用理由 本題 さてズラズラと解説してきた訳ですが、ここからが本題です。 キョダイガンジンとは 変化技。 相手の場に尖った岩を設置する。 設置された後は特定の技 高速スピン、霧払いなど を使用しない限り永続する。 ダメージは岩攻撃のタイプ相性によって変化する。 ほぼ確実にステルスロックを撒ける 通常のステルスロックは変化技なので、挑発持ちや特性マジックミラーのポケモンを前にすると打ちたくても打てない事案が発生してしまいます。 しかし、キョダイガンジンは攻撃技のため以上の妨害を無視することができる上、水技を元にしているため 貯水やよびみずといった水無効特性を除くほぼ全てのポケモンに対してステルスロックを撒くことができます。 相手ポケモンを倒しながら後続に負荷をかけられる この利点がキョダイガンジンにする1番の理由です。 追加効果が変わっても威力はダイストリームと変わらないので、高威力を相手に押し付けて突破することが難なく可能です。 その後死に出しで出てくるポケモンと戦う訳ですが、そのポケモンが きあいのタスキだった場合、ダイストリームでは返り討ちにあうことが大いに有り得ます。 そこで役に立つのが何を隠そう ステルスロックで、 少しでもダメージを与えることで返り討ちにあうのを防ぎつつ、そのまま突破することができるようになります。 またタイプ相性の影響でリザードンなどの岩弱点ポケモンに対してはHPをゴリゴリ削るため、 ダイマックスを切って雨下を無理やり突破しようとしてくる相手に対しても有利に働きやすいです。 以上のことから、A115という微妙な火力を持つにとって、ダメージソースとなるステルスロックは非常に 相性がいいことがわかります。 しかし、キョダイガンジンには 1つ大きな欠点があります。 それは 雨を降らせられない点。 通常であればダイマックス初ターンにダイストリームで火力と素早さを上げて全抜きを狙えますが、キョダイではそれができません。 ここが通常との大きな差別化点です。 雨を降らせてエースにするはずなのにできなかったら全て破綻…というのは単体での話で、単体で雨を降らせられないなら 他で降らせればいい訳です。 そう、 雨起動要員です。 技あまごいで降らせるのもいいですが、やはり雨といったら ぺリッパーに軍杯が上がります。 とんぼ返りや追い風を覚えるのでサポートにはもってこいです。 結論 通常との差別化 飛ばした方、スクロールお疲れ様です。 上は読まなくても、ここだけ読んでもらえれば結構です。 結論としては、ステルスロックを撒けるキョダイガンジンはすいすいアタッカーであると相性が良く、攻撃も同時に行えるため通常に比べ突破力の向上が見込めます。 しかし、自身で雨を降らすことは不可能になり、 雨エースとして単体でパーティに入れることはできなくなりました。 つまりキョダイを雨下で運用するためには 雨起動要員が必要となり、 ぺリッパーが最適解として挙がります。 通常は壁などのサポート要員、キョダイは雨サポート要員と味方が全然変わってくるので、 この点を通常との差別化としたいと思います。 特性 すいすいで確定です。 雨が降っているときに素早さが2倍になる昔ながらの有用特性。 他の頑丈あご、シェルアーマーは今回の雨運用ではマッチしないので不採用。 調整意図• 性格 火力がやや微妙なので いじっぱりで底上げします。 ようきにして抜きたい相手が思いつかないので確定とします。 これ以上削るとギャラドスやロトムがキツくなるのでこれが最低限です。 ちなみに通常状態でも最速50族 など や準速バンギラスを抜けます。 B,D:余り 212振り…スカーフ最速抜き 228振り…スカーフ最速抜き 236振り…スカーフ最速抜き 252振り 準速 …スカーフ最速100族 など 、ダイジェット1積み最速抜き 持ち物• いのちのたま 確定欄はこれです。 ダイマックスでも火力が出せる優れもの。 パーティ内で取り合いが起こりそうですが、これにしないと130ダイロックでH4ダイマギャラドスが確1にならないので、できればこの子に持たせてあげてください。 たつじんのおび どうしてもいのちのたまが持たせられないなら。 最悪ステロや砂のダメージがあるので火力が足りるかもしれません 使ったことないので使用感は分かりませんが• じゃくてんほけん 弱点がメジャーで突かれやすく、発動後の爆発力はロマンがあります。 しかし相手依存になるのは微妙なところ。 技構成 基本的にはフルアタ推奨です。 確定枠• たきのぼりor アクアブレイク タイプ一致水技。 たきのぼりは威力80、2割ひるみ。 アクアブレイクは威力85、2割Bダウン。 お好きな方を。 ロックブラストor もろはのずつき ロックブラストは主に、に。 もろはのずつきはただただロマン技です。 外しと反動が嫌なので個人的にはロックブラスト推奨。 注意:ダイロックを打つと天候が砂嵐になる上、自身では雨にできないので、使い所には気をつけましょう ぺリッパーが残っていれば降り直せます。 選択枠• ばかぢから 推奨 への打点が欲しかったので採用。 ダイナックルでAも上げていけます。 じしん 主にに。 ダイアースのDアップも地味に優秀。 じごくづきorかみくだくorくらいつく 威力80の悪技が大集結。 対ゴーストに。 音技無効のじごくづきか逃げれなくするくらいつく 地味に専用技 が有用かも。 アイアンテールorスマートホーン 対フェアリーに。 アイアンヘッドは何故か覚えません。 頭デカイのに• メガホーン 対草に。 ダイワームはに1番有効かも。 ダメおし 既に相手がダメージを受けていると威力が120になる悪技。 ステロを撒くことが前提にはなりますが、威力で見れば前述の悪技たちに勝ります。 しかしダイアークは威力110と控えめなため、一長一短です。 ダメージ計算• 計算は確定欄のものを参照しています。 VS いじっぱりH4A252 珠 与:雨キョダイガンジン 200. VS HB0A252C244 与:雨キョダイガンジン 84. ダイロックが安定ですがガンジンだと危ない橋を渡ることになります。 VS わんぱくHB252 与:雨キョダイガンジン 76. VS 控えめH4C252 珠 与:雨キョダイガンジン 142. くさむすびダイソウゲンは無理すぎて草生えるww 泣• VS A252 与:雨キョダイガンジン 354. VS H4 与:ダイロック 205. 草技持ってること多いのでガンジンで小突くのはやめましょう。 面白い育成論だと思います。 僕から二つ言わせてもらっても良いでしょうか。 たきのぼりのひるむ確率が30になっていますが、正確には20だと記憶しています。 また、技の候補にダメ押しは 入らないでしょうか。 ステルスロックはターンの初めに受けるダメージなので、 ダメ押しの威力は120となります。 以上です。 これからも面白い育成論書き続けてください。 ダメおしは盲点でした。 ステロ撒き前提だったり、他の悪技にダイアークで威力が劣る点が気になりそうですが、面白いと思ったので追記させて頂きました。 ダメージ計算のステロダメージの件ですが、個人的にはなくても問題はないと思っています。 自分の体感だとステロの役割は削りというよりもタスキや頑丈潰しがメインなので、「削りが入るからこいつが丁度倒せる!」ってことにはあまりなっていないです。 また、相手の貯水や呼び水持ち、またはタイプ相性で抑制されてガンジンが打てず、裏のドラパやカビ等が出た時にステロが入らないといったことは多いです。 そういう点でも、ダメージ計算にステロダメージ込の記載は必要ないと思います。 本音はちょっぴり面倒くさいんですよね… 長文失礼しました。 1発耐えようもんならクレベースかダダリンぐらいですし。 そもそも高速スピンが採用されづらい 今回のカジリガメでしばらく潜りましたが、1回も見ませんでした ため、議論を急ぐ程の問題でもないかもしれませんね。 ご了承ください。。。

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【カジリガメ】入手方法・育成論・技弱点対策【ポケモンソードシールド初心者攻略Wiki】|ゲームなう!

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比較的高い攻撃と防御を持ち、素早さもすいすい持ちにしてはやや高めだが、特防は並。 同タイプや同特性にライバルが多いが、特性なら雨下で機動力を得られる。 特にすいすいアタッカーとしてはが非常によく似た性質を持つが、こちらは剣盾にでないため考慮は不要。 一致もろはのずつきの使い手。 一致習得者の大多数が不参加の剣盾においては希少価値が高く、手軽なS上昇手段を持ちHPも比較的高いため相性は悪くない。 優秀な他のすいすいポケモンとの差別化にも有用と言える。 専用技「くらいつく」は、どちらかが倒れるまでお互いに交代できなくするというもの。 がんじょうあごで威力が上昇する。 有利な相手を逃げられなくしたり、耐久型を起点化するといった使い方が考えられる。 ただ、撃ち際に苦手な相手に交代されると逆に起点化されかねず、リスクが大きい技と言える。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイガンジン みず 相手の場にステルスロックを設置する。 考察及びダイマックスとの比較 名称と追加効果で勘違いされやすいが みずタイプの技。 ステルスロックの設置と攻撃を同時に行える点が強力ではあるのだが、 場を雨にするダイストリームを失っているためすいすいを単独で活かせなくなるのはかなり痛い。 2発目以降の威力も上がらなくなる。 ダイマックス技はがんじょうあごも適用されないため通常ダイマックスに比べシェルアーマーの優先度が高くなる。 と組み合わせるならすいすいとの併用も可能で、ステロと合わせて3タテも難しくない。 また効果の関係上、対戦の序盤でダイマックスを切る必要があるため、1度不利になると巻き返しが厳しくなることも注意。 特性考察 がんじょうあご 同特性のが強力な専用技を有するのに対して、こちらは覚える対象技が少なく見劣りがち。 サブウェポンの火力を補強したいなら。 シェルアーマー キョダイマックスカジリガメ向け。 急所による事故を防ぎつつ、より確実に殴りながらステルスロックを撒ける。 で貫通されるのは忘れずに。 すいすい 隠れ特性。 最速時の実数値は138、雨下で276となり、遅めの素早さを大幅に補強できる。 火力で勝るとの差別化にもなる。 ダイストリームで能動的に特性を発動でき、現環境では97. カジリガメの個性であり最大火力。 命中不安。 反動が大きい。 命中不安。 反動を嫌う場合に。 命中高め。 すいすいなら怯みも狙いやすい。 微妙な素早さを補う。 後続サポートにも。 ばけのかわ・みがわり・タスキ対策。 期待値は3発。 安定性能。 水技最高火力。 雨下で怯み狙い。 威力は低めだが追加効果が出やすい。 メガホーン 虫 120 85 - 対草。 基本は撃ち逃げ用。 すいすいとは相性が悪い。 ボディプレス 闘 80 100 - 防御力で攻撃。 リスクを嫌うなら。 ただしBは突出して高いわけではない。 じしん 地 100 100 - 対電、鋼。 岩との補完に優れる。 ダブルでは周囲全体攻撃。 10まんばりき 地 95 95 - ダブル用。 じだんだ 地 75 100 前ターン技失敗で 威力2倍 岩技外しの保険になる。 命中不安。 スマートホーン 鋼 70 - - 同上。 がんじょうあご対象技。 くらいつく 悪 80 100 - 専用技。 がんじょうあご対象技。 ひんしになるまでお互い交代不可。 ゴーストは拘束できない。 じごくづき 悪 80 100 音技封じ ・あたりにも有効。 がんじょうあご以外で。 水技との補完に。 がんじょうあご対象技。 ドラゴンテール 竜 60 90 優先度-6 相手交代 流し技。 交代読みや、ステルスロックと併せて。 カウンター 格 - 100 優先度-5 物理技を倍返し。 すいすいと併せて抜き性能を得る。 4倍弱点持ちなので居座りには向かない。 すいすい型以外で速度を出したいなら。 あまごい 水 - 自らすいすいを発動させる手段として。 積み技感覚で。 ステルスロック 岩 - サポートに。 みがわり 無 - 交代読みやターン稼ぎに。 こらえる 無 - 強引な弱点保険の発動やターン稼ぎに。 ダイマックス技も耐えられる。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 キョダイガンジン アクアブレイク たきのぼり 130 195 ステロ キョダイマックス時の一致技。 攻撃と同時にステルスロックを撒く。 すいすい型以外では一考の余地があるが、追加効果を活かすには序盤で使用する必要がある。 ダイロックの砂嵐と反目しあわない点は普通に優秀。 ダイストリーム アクアブレイク たきのぼり 130 195 天候:雨 非キョダイマックス時の一致技。 雨によって水技1. ダイロックとはお互いの天候を消しあう関係。 ダイロック もろはのずつき 150 225 天候:砂嵐 一致技。 もろはのずつきなら威力150で反動踏み倒し。 砂嵐でタスキを無力化できる点も優秀だがすいすい型で撃ち難い。 砂嵐による特防アップも地味に大きい。 追加効果で特防上昇。 追加効果で攻撃上昇。 威力が高めだが半減されやすい。 先制で疑似特殊耐久向上。 威力はどくづきと大差ない。 ダイアイス こおりのキバ 120 天候:霰 対・。 ダイストリームやダイロックと相性が悪い。 すいすいに頼らないS補強手段。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスの終了を狙う。 雨の持続ターンに注意。 雨はほかのポケモンで降らしてもいいし、自身でダイストリームを使用して雨状態にするのもよい。 ただし、ダイマックス状態で岩タイプの技を使うと天候がすなあらしになってしまうので十分気を付けること。 また、雨でなくてもロックカットを使用してすばやさだけをすいすい状態と同速にすることもできる。 水技の威力は上がらないが交代するまで永続 水技は少しでも威力の高いアクアブレイク、高速と相性のいいたきのぼりから選択。 岩技は火力のもろはのずつき、安定性のいわなだれ、タスキ・意識のロックブラストから選択。 サブウェポンは草タイプ意識のどくづき、メガホーン、意識のじしん、ダイマックス技が強力なばかぢからなど。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 対カジリガメ 注意すべき点 岩・水・虫・毒・地・闘・悪・鋼・氷と非常に広い範囲が特徴。 すばやさ種族値は意外にも74と平均的で、ロックカットやすいすいで倍増した場合は手を付けられなくなる。 また、積み技も豊富で、交代を封じる専用技「くらいつく」で耐久型ポケモンを起点にしてくる場合がある。 物理ポケモンを拘束して、カウンターでの強引な突破を狙ってくる場合もある。 対策方法 技を持っていれば、それで殴るのが一番。 また、10万ボルトなどの特殊技もかなり有効。 物理耐久はかなり高めなため、・での突破を狙うときはカウンターを警戒すること。 やけども有効だが、こちらに他の攻撃手段がない場合、つるぎのまいで無理矢理押し切られる場合もある。 やは一致技を両方防ぐうえ、技で弱点を付ける。 覚える技 レベルアップ No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技26 こわいかお - 100 ノーマル 変化 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技32 すなあらし - - いわ 変化 10 技33 あまごい 95 100 みず 変化 5 技36 うずしお 35 85 みず 特殊 15 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技42 リベンジ 60 100 かくとう 物理 10 技45 ダイビング 80 100 みず 物理 10 技48 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技49 すなじごく 35 85 じめん 物理 15 技53 マッドショット 55 95 じめん 特殊 15 技54 ロックブラスト 25 90 いわ 物理 10 技57 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技58 ダメおし 60 100 あく 物理 10 技67 こおりのキバ 65 95 こおり 物理 15 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技81 じならし 60 100 じめん 物理 20 技83 シェルブレード 75 95 みず 物理 10 技94 みねうち 40 100 ノーマル 物理 40 技96 スマートホーン 70 - はがね 物理 10 技98 じだんだ 75 100 じめん 物理 10 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技03 ハイドロポンプ 110 80 みず 特殊 5 技04 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技05 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技06 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技10 じしん 100 100 じめん 物理 10 技16 たきのぼり 80 100 みず 物理 15 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技28 メガホーン 120 85 むし 物理 10 技31 アイアンテール 100 75 はがね 物理 15 技32 かみくだく 80 100 あく 物理 15 技39 ばかぢから 120 100 かくとう 物理 5 技45 だくりゅう 90 85 みず 特殊 10 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技57 どくづき 80 100 どく 物理 20 技67 だいちのちから 90 100 じめん 特殊 10 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技76 ステルスロック - - いわ 変化 20 技84 ねっとう 80 100 みず 特殊 15 技94 10まんばりき 95 95 じめん 物理 10 技95 じごくづき 80 100 あく 物理 15 技98 アクアブレイク 85 100 みず 物理 10 技99 ボディプレス 80 100 かくとう 物理 10 遺伝.

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