ラギー くん。 ツイステのレオナさんの夢女子ですが、ラギーくんに勝てる要素がありま...

ツイステのレオナさんの夢女子ですが、ラギーくんに勝てる要素がありま...

ラギー くん

「あー、今日はお姉さんじゃん!ラッキーっすね!」 午後の授業の空き時間、ミステリーショップに入ってきたのはサバナクロー寮のラギー・ブッチ君。 寮長のレオナ君からよく買い物を頼まれてお使いに来るのでなかなかの常連さん。 常連さんが故にサムさんなんかは値切り交渉されると無碍に出来なくて、よくラギーくんのニシシって笑いと共に品物を攫っていく光景を目にする。 流石ハイエナの獣人族。 獲物のためには手段を選ばない。 まあ、きっとそれだけじゃなくて彼の育った環境によるものも大きいのだろうけど。 衣食住に困らない生活をして大人になった私には、サバンナで生きていくことがどれだけ過酷か想像もつかない。 元々民主主義な国の常識で育ったし、生まれた種族によっていろいろ決まってる?その世界の常識?自然の摂理みたいな話は興味深いけど、なかなかシビアな世界でもあるみたいなので、精々某ライオンが王様になる映画を観て世界観を想像することくらいに留めている。 人間生きてりゃ他人に聞かれたくないこともあるでしょうよ。 社会人は知っている。 飲み会でいちいち彼氏いるの?とか結婚願望あるの?とか聞かれるのすごい嫌だった。 それだけが女の幸せじゃないだろうに、なんでいろんなものが発達して世界は変わっているのにそういうのは昭和のままなのかね。 そんなことはとりあえずいいや。 「今日は何をお求めかしら?」 「レオナさんに頼まれた飲み物と、今日の夜食の材料っすね!なんかいいもん入ってるっすか?」 ラギーくんの注文を聞いていつもレオナくんのお使いで買っていくドリンクを3本と、夜食の材料になりそうな食材を適当に見繕ってレジに並べる。 ラギーくんのおばあ様は料理上手で、彼も自然に覚えたらしく大抵の食材は使いこなせるから食材選びは本当にコスパ重視だ。 財布はレオナくん持ちらしいけど、彼曰く「金も食い物も限りあるんすよ!あの王子様は知らないかもっすけどね!」と言っていた。 うん、分かる。 それに財源が多ければ多い程使うので戸惑うよね。 「ドリンクは3本でいいかな?今日は葉物野菜と、鶏肉が安いからどう?もやしとキノコも安いからかさましに使えるし、大根使ってみぞれ鍋とか作って味変しても良さそう」 「あーいいっすね!てか味変ってなんすか?」 「例えば最初鶏肉から出る旨味と大根おろしで鍋にしてポン酢とかで食べて、そのあとまた別の味に変えて鍋にすることって言えば伝わるかな?」 「へー、お姉さんのとこではポピュラーなものなんすか?野菜で鍋食った後香辛料とか入れて…とかそういうこと?」 「そうそう、そんな感じ!麺類とかお米入れて締めにしても美味しいよ。 あ、あと、新玉ねぎおまけでつけておくね。 皮剥いて適当に切れ目入れてレンチンすると甘み出るからお醤油さしめ一品になるよ。 」 「あざっす!レオナさん野菜食わねーからいつも文句言うんすけど、お姉さんのおすすめって言ったらなんやかんや食うから使わせて貰います!」 品物を袋に詰めながらラギーくんと話していると、男子高校生にしては本当に料理が上手なことがわかる。 会話がスムーズ、そして主婦の情報交換のよう。 本人はそんなことも気にせずマドルの用意をしている。 「ラギーくんって本当お料理上手というか詳しいよね」 私の言葉にきょとん、と少し目をまん丸にして瞬きする瞳は童顔により拍車をかける。 ついでに耳がぴこぴこしてて可愛い。 猫も犬も好きだけどふわふわもふもふ可愛いよね。 「あー、ばーちゃんが料理うまい人なんで。 俺、年上のほうだったから手伝ってるうちに自然と覚えちゃったんすよねえ。 」 まあ、手先器用だし? と、ちょっと照れ臭そうにけど皮肉めいて笑う姿は彼の手癖の事を示しているのかあまり気持ちのいい表情ではない、けれど。 「でも、生きていくために必要なことだもんね。 おばあ様や自分より弱い子達守るために。 ほんと月並みだけどすごい。 私なんか歳だけ学生のみんなより上なだけで経験値低すぎていつもびっくりするよ」 はい、と詰め終わった袋を渡そうと顔を上げると、何故かラギーくんはさっきより微妙な顔をして少し頬が赤らんでいた。 なんでだ? 「……お姉さん、人たらしって言われないすか?」 「…ないかなあ?」 「…無自覚ってことっすね。 まあいいや。 」 男子高校生に何かを諦められた。 これは大人としていかがなもんか……… あ、そういえば、 「これ、ラギーくんが来たら渡そうと思ってたんだ」 忘れていた、危ない。 段ボール2箱くらいになってしまった賞味期限間近の食材達をラギーくんに見せる。 頭にハテナ浮かびまくってる、そりゃそうだよね。 「いつも、ホリデー入るときとか安くなる食材持てるだけ買って帰るでしょう?おばあ様とか食べさせたい人たくさんいるのかなあと思ってたんだよね。 今週なぜか食材の在庫の読みが甘くて期限怪しくなりそうなの多くてもしよかったらもらってくれない?」 「いや、ありがたいっすけど…買うっすよ?」 私の説明で並べられたものたちに状況を理解したらしい。 戸惑いが隠せない感じに耳がちょっとペタンってなってる。 可愛い。 「んーん、いいのいいの。 ラギーくん常連さんだし、ラギーくんが貰ってくれないと破棄するだけだから値段つけられないものだから。 サムさんからの許可も得てるし安心して持って行って?転移の魔法とか使えるんだよね?持ち運び大変?」 「いや、それは大丈夫なんすけど……どっかかの寮長じゃないけど対価は…?」 今時の子ってしっかりしてるよねー、日本人のお祝いもらったら半返しじゃないけどその辺しっかりしてる。 まあ貰いっぱなしが気持ち悪い気持ちもわかるし、売店の店員に変な借り作っておきたくないか。 「んー、じゃあ今度おばあ様直伝のとっておき料理教えてくれる?ここの食堂のご飯すごく美味しいけど、やっぱりみんなが育ったご飯とか食べてみたくて。 私の自炊のレパートリーが増えるのもありがたいし。 」 そう言ってラギーくんに段ボールを渡そうとすると、ラギーくんの私より大きい手で手首を緩く掴まれる。 俯いてるし、段ボールが邪魔で表情は見えないけど耳はぴこぴこしてるから不機嫌ではないみたい。 「…ありがたいっす。 」 喜んでもらえてよかった。 思春期の男の子って、こうありがとうとか気恥ずかしくて気軽に言えないイメージあったけど偉いなあ、なんてほんとおばちゃん心が出てしまう。 自分が高校生の時こんなできる男子いたかな?記憶が遥か彼方すぎてもう忘れちゃったな。 そのままラギーくんは転移魔法であっという間に段ボールを故郷に送ったらしい。 本当、魔法ってすごいよね。 私も少しくらい使えたらよかったのに。 自分専用の杖とか憧れたなあ… レジ前に残ったのは本来のお買い物のみになった。 改めてラギーくんに、店員として言葉をかける。 「あと買い忘れはないかな?」 「…ばーちゃんの得意料理の一つで、俺の大好物がドーナツなんすけど、」 最初に教える料理はそれでもいいすか? 帰り際、袋を抱えて振り向きざまに放たれた言葉に私の頬は緩む。 勿論、楽しみにしてると返したらラギーくんは今日一番の顔で荷物を抱えてミステリーショップを出て行った。 またのご来店をお待ちしています。 [newpage] 今度の寮のパーティーで作るタルトの相談に乗って欲しいんだけど、いいかな? マジカメ映えしそうなもの入荷してるー?.

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#2 ラギーくんの買い物

ラギー くん

「あー、今日はお姉さんじゃん!ラッキーっすね!」 午後の授業の空き時間、ミステリーショップに入ってきたのはサバナクロー寮のラギー・ブッチ君。 寮長のレオナ君からよく買い物を頼まれてお使いに来るのでなかなかの常連さん。 常連さんが故にサムさんなんかは値切り交渉されると無碍に出来なくて、よくラギーくんのニシシって笑いと共に品物を攫っていく光景を目にする。 流石ハイエナの獣人族。 獲物のためには手段を選ばない。 まあ、きっとそれだけじゃなくて彼の育った環境によるものも大きいのだろうけど。 衣食住に困らない生活をして大人になった私には、サバンナで生きていくことがどれだけ過酷か想像もつかない。 元々民主主義な国の常識で育ったし、生まれた種族によっていろいろ決まってる?その世界の常識?自然の摂理みたいな話は興味深いけど、なかなかシビアな世界でもあるみたいなので、精々某ライオンが王様になる映画を観て世界観を想像することくらいに留めている。 人間生きてりゃ他人に聞かれたくないこともあるでしょうよ。 社会人は知っている。 飲み会でいちいち彼氏いるの?とか結婚願望あるの?とか聞かれるのすごい嫌だった。 それだけが女の幸せじゃないだろうに、なんでいろんなものが発達して世界は変わっているのにそういうのは昭和のままなのかね。 そんなことはとりあえずいいや。 「今日は何をお求めかしら?」 「レオナさんに頼まれた飲み物と、今日の夜食の材料っすね!なんかいいもん入ってるっすか?」 ラギーくんの注文を聞いていつもレオナくんのお使いで買っていくドリンクを3本と、夜食の材料になりそうな食材を適当に見繕ってレジに並べる。 ラギーくんのおばあ様は料理上手で、彼も自然に覚えたらしく大抵の食材は使いこなせるから食材選びは本当にコスパ重視だ。 財布はレオナくん持ちらしいけど、彼曰く「金も食い物も限りあるんすよ!あの王子様は知らないかもっすけどね!」と言っていた。 うん、分かる。 それに財源が多ければ多い程使うので戸惑うよね。 「ドリンクは3本でいいかな?今日は葉物野菜と、鶏肉が安いからどう?もやしとキノコも安いからかさましに使えるし、大根使ってみぞれ鍋とか作って味変しても良さそう」 「あーいいっすね!てか味変ってなんすか?」 「例えば最初鶏肉から出る旨味と大根おろしで鍋にしてポン酢とかで食べて、そのあとまた別の味に変えて鍋にすることって言えば伝わるかな?」 「へー、お姉さんのとこではポピュラーなものなんすか?野菜で鍋食った後香辛料とか入れて…とかそういうこと?」 「そうそう、そんな感じ!麺類とかお米入れて締めにしても美味しいよ。 あ、あと、新玉ねぎおまけでつけておくね。 皮剥いて適当に切れ目入れてレンチンすると甘み出るからお醤油さしめ一品になるよ。 」 「あざっす!レオナさん野菜食わねーからいつも文句言うんすけど、お姉さんのおすすめって言ったらなんやかんや食うから使わせて貰います!」 品物を袋に詰めながらラギーくんと話していると、男子高校生にしては本当に料理が上手なことがわかる。 会話がスムーズ、そして主婦の情報交換のよう。 本人はそんなことも気にせずマドルの用意をしている。 「ラギーくんって本当お料理上手というか詳しいよね」 私の言葉にきょとん、と少し目をまん丸にして瞬きする瞳は童顔により拍車をかける。 ついでに耳がぴこぴこしてて可愛い。 猫も犬も好きだけどふわふわもふもふ可愛いよね。 「あー、ばーちゃんが料理うまい人なんで。 俺、年上のほうだったから手伝ってるうちに自然と覚えちゃったんすよねえ。 」 まあ、手先器用だし? と、ちょっと照れ臭そうにけど皮肉めいて笑う姿は彼の手癖の事を示しているのかあまり気持ちのいい表情ではない、けれど。 「でも、生きていくために必要なことだもんね。 おばあ様や自分より弱い子達守るために。 ほんと月並みだけどすごい。 私なんか歳だけ学生のみんなより上なだけで経験値低すぎていつもびっくりするよ」 はい、と詰め終わった袋を渡そうと顔を上げると、何故かラギーくんはさっきより微妙な顔をして少し頬が赤らんでいた。 なんでだ? 「……お姉さん、人たらしって言われないすか?」 「…ないかなあ?」 「…無自覚ってことっすね。 まあいいや。 」 男子高校生に何かを諦められた。 これは大人としていかがなもんか……… あ、そういえば、 「これ、ラギーくんが来たら渡そうと思ってたんだ」 忘れていた、危ない。 段ボール2箱くらいになってしまった賞味期限間近の食材達をラギーくんに見せる。 頭にハテナ浮かびまくってる、そりゃそうだよね。 「いつも、ホリデー入るときとか安くなる食材持てるだけ買って帰るでしょう?おばあ様とか食べさせたい人たくさんいるのかなあと思ってたんだよね。 今週なぜか食材の在庫の読みが甘くて期限怪しくなりそうなの多くてもしよかったらもらってくれない?」 「いや、ありがたいっすけど…買うっすよ?」 私の説明で並べられたものたちに状況を理解したらしい。 戸惑いが隠せない感じに耳がちょっとペタンってなってる。 可愛い。 「んーん、いいのいいの。 ラギーくん常連さんだし、ラギーくんが貰ってくれないと破棄するだけだから値段つけられないものだから。 サムさんからの許可も得てるし安心して持って行って?転移の魔法とか使えるんだよね?持ち運び大変?」 「いや、それは大丈夫なんすけど……どっかかの寮長じゃないけど対価は…?」 今時の子ってしっかりしてるよねー、日本人のお祝いもらったら半返しじゃないけどその辺しっかりしてる。 まあ貰いっぱなしが気持ち悪い気持ちもわかるし、売店の店員に変な借り作っておきたくないか。 「んー、じゃあ今度おばあ様直伝のとっておき料理教えてくれる?ここの食堂のご飯すごく美味しいけど、やっぱりみんなが育ったご飯とか食べてみたくて。 私の自炊のレパートリーが増えるのもありがたいし。 」 そう言ってラギーくんに段ボールを渡そうとすると、ラギーくんの私より大きい手で手首を緩く掴まれる。 俯いてるし、段ボールが邪魔で表情は見えないけど耳はぴこぴこしてるから不機嫌ではないみたい。 「…ありがたいっす。 」 喜んでもらえてよかった。 思春期の男の子って、こうありがとうとか気恥ずかしくて気軽に言えないイメージあったけど偉いなあ、なんてほんとおばちゃん心が出てしまう。 自分が高校生の時こんなできる男子いたかな?記憶が遥か彼方すぎてもう忘れちゃったな。 そのままラギーくんは転移魔法であっという間に段ボールを故郷に送ったらしい。 本当、魔法ってすごいよね。 私も少しくらい使えたらよかったのに。 自分専用の杖とか憧れたなあ… レジ前に残ったのは本来のお買い物のみになった。 改めてラギーくんに、店員として言葉をかける。 「あと買い忘れはないかな?」 「…ばーちゃんの得意料理の一つで、俺の大好物がドーナツなんすけど、」 最初に教える料理はそれでもいいすか? 帰り際、袋を抱えて振り向きざまに放たれた言葉に私の頬は緩む。 勿論、楽しみにしてると返したらラギーくんは今日一番の顔で荷物を抱えてミステリーショップを出て行った。 またのご来店をお待ちしています。 [newpage] 今度の寮のパーティーで作るタルトの相談に乗って欲しいんだけど、いいかな? マジカメ映えしそうなもの入荷してるー?.

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#1 レンタル彼氏ラギーくん

ラギー くん

ツイステのレオナさんの夢女子ですが、ラギーくんに勝てる要素がありません。 このままではレオナさんとラギーくんを応援するモブに転身してしまいます。 ラギーくんに勝てる要素ってなんだと 思いますか? レオナさんの容姿に惹かれてツイステをはじめたレオナ推しです。 ツイステが乙女コンテンツでないことも重々承知してます。 元々、どの界隈でも夢女子として活動していたのでレオナさんについても「ここレは監に好意がある!」「お泊まりイベ!」と 無理やり レと監督生に関係を結びつけていました。 しかし、ストーリーを進めれば進めるほどラギーくんはレオナさんの全てを把握してるし家事はできるし一緒に世界ひっくり返そうとするしユニーク魔法で砂にされそうになったにも関わらずラギーくんはレオナさんに寄り添い続けます。 フェアリーガラに至っては口パクで会話します。 監督生がNRCに入学して間もないとはいえ、自分を殺そうとした相手に「あんたのそんな顔見たくない」「偉そうに笑ってる方がいい」って言えますか?わたし言えません… レオナさんを1番に理解して精神的にも身体的にもサポートしているのはラギーくんだと思います。 ラギーくんの何故か異常に低い自分の能力に対する自信を向上してくれるのもレオナさんの存在です。 2人が補完関係にあり2人だけで完結している限り、監督生 夢主 が入り込む隙なんてないように感じます。 しかしわたしは生粋の夢女子です。 レオナさんが監督生に好意を持つ要素、監督生でないといけない要素、ラギーくんに勝てる要素が知りたいです。 どれも「監督生じゃなくてラギーくんで良いのでは」という答えに行き着いてしまいます。 本当に思いつかないので知恵袋で質問させていただきます。 ふざけた長文になってしまいましたが切実です。 わたしがモブに転身しないためにも、よろしくお願い致します。 切実な文章にもかかわらず申し訳ないのですが思わず笑ってしまいました……。 夢女子というのはそもそも自分こそが相手キャラの嫁だ!と強く確信した上で妄想を広げていると思ったので、そういう悩みがある物なのかと感心しております。 ラギーに勝てる要素となると、例えばラギーより美味しい料理が作れるとか、ラギーよりレオナの感情の機微を理解してあげられるとか、ラギーがやっていることに勝るしかないのではないでしょうか。 どうしても比較対象にラギーが出てしまうからラギーに勝てないとなってしまうんですね…。 あとは夢主監督生のみが持っていることと言えば、女性であるという点ですかね。 BLを考えないなら唯一無二で配偶者になれる利点だと思います。 もうラギーを抜くということは考えずに、自分はレオナの嫁、ラギーはレオナの親友、みたいな考え方をした方が楽なのではないでしょうか…。 完全に妄想ですが、監督生の作ったものが食べたいとレオナが思うようになれば、料理の点だけでもラギーの負担が減るしたぶんそのことにラギーもすごく喜ぶ気がするので、いっそそういう感じでラギーを監督生とも親友であるポジションに持ってきて2人の恋の成就を手助けする役割にするとか……。 私自身夢女子ではないのでそうじゃないんだよ!! という回答でしたら申し訳ないです。 レオナの女になれるよう応援しております…。

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