エーデルガルト 支援会話。 FE風花雪月。支援会話とかSエンドとかペアエンド関係のツイートまとめ : さりゅさん

『ファイアーエムブレム風花雪月』感想。エーデルガルトに狂わされたFE好きの僕。

エーデルガルト 支援会話

ヒューベルト• (一章) 「この程度の雑務、エーデルガルト様の手を煩わせるまでもないかと。 私が独りで……」 「ヒューベルト、これは2人でやらなければ意味がないのでは? そうでしょ?」 「……は。 そうかもしれませんな。 では、さっさと片づけましょう。 ? 「問題はなかったけれど、いまいち物足りない結果になったわね。 」 「そうですな、エーデルガルト様。 目標を高く持ち過ぎたかもしれません。 (二章) 「皇帝の責務が忙しい、とは言っていられないわね。 私もガルグ=マクにいる間は、ここの一員としてやるべきことはやる。 」 「私としては、遠慮してほしいのですがね。 ま、詮なきことでしょう。 やりますか。 GOOD 「正直に言って、普通の成果では満足できませんな、エーデルガルト様。 」 「そうね。 私たちがやるのだから、もっと成果を出したかったわ。

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【ファイアーエムブレム風花雪月】取り返しのつかない要素まとめ【FE風花雪月】

エーデルガルト 支援会話

終盤の「選択」 黒鷲編では、 終盤に「選択」を迫られます。 1回目は、 2月の散策中。 戻れません。 「帝都アンヴァルに向かうエーデルガルトに同行するか?」という選択です。 こういうの、エクシリア2みたいで大好き。 そして2回目。 「聖墓の戦い」で炎帝としての姿を現したエーデルガルト。 レアは、主人公に彼女を始末するよう命じました。 ここで選択。 黒鷲とそれ以外の学級で分岐があるとすれば、「聖墓の戦い」だろうなぁとはわかっていました。 ここでエーデルガルトの味方にならなくていつなるの?でしょうし……。 この選択肢について、「エーデルガルトを斬る」を選んだ場合の流れを見てみました。 どういった分岐をするのか、記事の最後に加筆してあります。 そして決断 「エーデルガルトを守る」選択をすると、物語がいよいよ別ルートへと動き出します。 ヒューベルトもデレます。 この選択をして直後、3月30日に日程スキップされるため、3月中の外伝出撃・散策は行えません。 これも金鹿ルートとの大きな違い。 帝国軍はガルグ=マクへ出撃するわけなので、拠点は一時的に 「仮説陣地」に。 まぁ当然ですよね。 この仮説陣地での、 スカウト組との会話が控えめに言って最高です。 ちゃんとこの場面に合わせた会話イベントを用意していたんだな……と。 黒鷲ルートでも主人公は崖下に転落して失踪するわけですが、5年後にやはり復活します。 そして、ヒロインと再会する。 彼女との支援S会話を見るためにも、エンディングまで突っ走るしかない。 あ、ちなみにエーデルガルトは女性主人公(ベレス)との支援Sもあるっぽいですよ。 (加筆)別の選択肢だと…… 「黒鷲の学級ルート」では、• エーデルガルトと共闘するルート(紅花の章)• エーデルガルトと敵対、「新生軍」で戦うルート 銀雪の章 の2つに分岐することが確認できました。 各ルートの詳細については、攻略を進めてみないとわかりません。 急に2つもルートが現れたので、どう進めたものかと混乱しているところです……。

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私とエーデルガルトの間に割り込むヒューベルトとかいう従者について【FE風花雪月プレイ日記その1】

エーデルガルト 支援会話

支援C [ハンネマン] さて、午後の予定は……。 今日はただ貴方の話が聞きたくて。 特に面白い話はないと思うがね。 だが我輩は、より良い環境を求めたのだ。 一長一短であろうな。 いつか機会があれば、君に伝えよう。 この部屋に入るのは初めてではないかね。 生徒だった頃は、避けていましたから。 少し気になることはありますが。 今の貴族を貴族たらしめているのは、 紋章をその血脈に繋いでいるという事実。 我輩もすでに貴族ではない。 そう考えているのだね、君は。 我輩は君の思想に強く共感している。 そう簡単には紋章の影響は消えない。 先に謝っておきます。 どうしても納得できなくて。 君は、かろうじて生まれていたな。 だが、我輩は紋章こそが元凶と考えた。 その貴族には焦りもあったのでしょう。 犠牲者は妹一人ではない。 そのようなことを繰り返す貴族が嫌だった。 そして妹は救われる。 残念ながらそれは果たされていないがね。 それ以上は、口にしないで。 ただ前のみを見て、私たちは戦うのです。 だが、これだけは言わせてほしい。 それに、若かった頃の自分自身をも。 我輩は、君のために戦うのだと。 きっと歌劇を見に来てくれたのね。 伯父に連れられて行きました。 マヌエラ殿の歌が。 それは年齢と共に衰え、いつか失われる。 主の存在は、あたくしの心の支えよ。 片づけましょう。 まあいいわ。 きっと。 お気遣い、ありがとうございます。 実は、 貴方の言葉が心に引っ掛かっているのです。 そして同時に、あなたが思うほど弱くない。 未来へ。 あなたらしいと言えばあなたらしいけれど。 あなたよりちょっと長生きしているだけ。 あなただって、あたくしの心の支えよ。 ほら、中に入りましょ、エーデルガルト。

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