僕ら 今 さあ さあ くらい あっ て。 『アイマスSSに偽装された好きな曲を紹介する転生者の話』

現役医師の提言「日本のコロナウイルスは終わった。さあ旅にでよう」

僕ら 今 さあ さあ くらい あっ て

在宅ワークや自宅学習を経たことで、業種にもよりますが、「会社に行かなくても仕事はできるじゃん」という気付きだったり、「この会議とか業務って、無くてもいいじゃん!」だったり、「わざわざ塾に行かなくてもよくね?」だったり。 毎日同じ時間に会社や学校に行くという前提が強制的に変化し、この変化に適応していけるかどうか? ターニングポイントです。 在宅勤務が続くなら、ネットミーティングを行う会社も増えるだろうし、そうなるとzoomを使えない上司はついていけなくなる。 学校の授業がオンラインになれば、コミュニケーションを取れること、伝える内容よりも、より心への届かせ方が上手な先生の価値がグンと上がる。 練習環境や施術場所が無くなれば、すごいスキルや実績を持っているコーチやトレーナーさんより、オンラインでのコミュニケーションを取ってくれる人の価値が高くなる。 アスリートも同じで、競技で表現できない時間でも、ファンと繋がりを持っている人は強いです。 とにかく、『変化』できる人になれるかどうか? わたしは今、試されている。 そう思って行動するべきだと感じてます。 【価値のシフトを見逃さない】 ここ最近は、色々な方から連絡が来ます。 コーチ、トレーナー、医療関係者、企業経営者、教師、選手、保護者、、 このコロナの一件で、今までの日常が思いっきり機能しなくなっていること、それぞれの立場に直で降りかかってきていることを知らされます。 どうこう言ったって、この状況は続いていく訳で、もしもコロナ感染が収束したところで、2019年のあの時に完全に戻ることは無いと思っています。 そうなってくると、業種関係なく、『発信できる人』に必然的に集まっていくと思います。 アスリートだったらなんだろう? ・自分のトレーニングを紹介する ・自分のオリジナルブランドを作る ・子供たちの質問会をオンラインで開く とかかな? 企業で働く人だったら、 ・プレゼン資料の質が高い ・オンラインプロジェクトリーダー経験 ・自分のコミュニティーを持っている こういう人が価値高いでしょうね。 代表理事である庄島さんと、協会理念を徹夜で考えたのが3年前。 彼がずーっと言ってたのは 『人材育成』 ノウハウとかではなく、人に価値を置いて、フラットな関係性で進める協会。 「すべての人が、自分の身体にわくわくする社会」に貢献する人材育成 まだまだ発展途上だけど、ホントに、この理念で良かったと今実感してます。 僕たちはFSEMというオリジナルメソッドを持っていて、このノウハウ自体、とっても面白いものなんですけど、研修やセミナーに参加された方はお分かりだと思いますが、『伝え方』にこだわっているんです。 『何を伝えるか』よりも、『誰が伝えるか』に重きを置いていて、当協会の講師養成講座って、もうホントここばかり。 僕が担当した1年目は、『自分に向き合うこと』を実践し、『なんで?』『えっ?それはどうして?』の深掘りを徹底的にやりました。 内容よりも『人』のファンになってもらうことを念頭に。 こんな経験を積んだ彼らは、力ついて当然です。 コミュニティーを持っていて、伝え方も上手い。 オンラインの流れが進めば、当協会の講師は強いっす。 ノウハウを追いかける時代から、人を追いかける時代へ。 これから、オンライン授業や、オンライン会議、オンラインサロンなど、どんどん主流になっていくと思います。 そして、きっと、 やべーっ!対面じゃない中でどうやって伝えればいいんた?? とか、 なんだよ!全然伝わんないし、コミュニケーションどうやって取ればいいんだよ、、 こういう人、増えるんだろーなー。 って思っています。 庄島先生に、学校の先生や営業の仕事している人向けに、『伝え方の講習』を開催してもらおっかな?きっとすごいニーズありそう笑 【できる状態を作っておく】 世の中が変わっていく節目での行動パターンは3つあると思っています。 ・とりあえずやってみる。 ・とりあえず様子を見る。 ・とりあえずやらない。 今だと分かりやすいのは、オンラインをやるのかやらないのか? だと思います。 』 『やっぱり直接会ってやらないと意味がないから、とりあえずはやりません。 簡単に言うと、 『選択肢を増やす』 自分の活動にとって、選択肢の一つになるのかどうか?ここを基準に行動をしてみるといいかも知れません。 そう考えると、やはり 今は行動に移して、選択肢をより多く持っている人たちが勝っていくんだろうなーって思います。 』 『本当のあなたは、もっとすごい。 初月無料 『すべての人が、自分の身体にわくわくする社会』を目指しています。 単純に言うと地球の重力もストレスです。 本来、人はこのストレスを何で察知し対応しているかというと『感覚』です。 しかしその感覚が年々衰えてきている現状があります。

次の

さあ、お祭り騒ぎだ!オープン初日がやってきた:スプラッシュ・マウンテン009|あっくんさん|note

僕ら 今 さあ さあ くらい あっ て

大忙しの人気アイドルたちが、その日は珍しく全員午前中に事務所へと召喚された。 つい先日二度目のオールスターライブを終えたばかりの彼女たちは、理由を思いつかないままに社長の到着を待っていた。 そして、到着後流れるように前回のオチとなったため彼女たちは一瞬理解が及ばなかった。 数秒を経て、音楽と歌に並ならぬ情熱を持っている如月千早が覚醒する。 「専属の方を雇うんですか?!」 「その通りだよ如月君!そして彼はすでにみんなのために楽曲を作ってくれているんだ!」 食い気味の社長の返答に、少女たちが相次いで歓声を上げた。 晴れてトップへの道を歩み始めた彼女たちにとって、作詞と音作りのできる人員は、これまで外側の人だった。 今回伊達直人という男が入社することで、今まで以上に楽曲を売り出すことが可能になる、と思われる……はずだ。 問題になるのはこの男の実力のほど、この一点。 「もー作ってるってことはー、もしかしてダテッチ音源持って来てるってこと?」 「ハイパーサウンドクリエイターじゃん!」 双海亜美が早速あだ名で呼びつつ期待の目を向ければ、続く姉・真美が不確定な賞賛を浴びせた。 「はっはっは!それぞれのイメージの楽曲やアルバム何枚かなら、すぐに出せるという自信があるよ」 直人はからからと笑い、自慢げに少女らに伝える。 全員から「お~!!!」と声が上がる。 事実楽曲自体はかなりあるしイメージに沿ったものも多々書き下ろしている。 まあすべてが前世では存在していた楽曲だ。 今この世界には俺が書いた楽曲が実在しない。 このアイマス世界線(世界線って言いたいだけ)は芸能界、それも歌手やアーティスト、作詞家に至るまで、戦後以降の歴史が大幅に違っている。 そのうえで転生時に手に入れたであろう、所謂チート的な能力がおそらく「音楽に関する才能」。 それを使って、前世に置いて好きだったあらゆる楽曲を書き起こし再現して、ため込んである。 765プロのアイドル諸君をこの先10年以上食わせていくだけの数が余裕でどころかあふれてるレベルだわ! 俺はさっそく持ってきたノートPCを取り出しファイルを開く。 「まあ、不安もあるかもだし、皆まずは一曲聞いてみてくれ」 ファイル名は『Perfect Star Perfect Style』終わってしまった大切な恋を想い、過去に戻りたいという淡い悲しみを歌った、前世のテクノポップユニットの一曲だ。 残念ながらあんなかわいい声は出せないので、音源は音声合成ソフトを使った女性の声を加工して使っている。 いくらチートを賜ったとはいえ、そこまでの力を天は与えないのだ。 皆聞き入ってくれて、ビートに合わせて首が動く子もいる。 借り物の楽曲(この世界に置いてはオリジナルとされてしまうが)でも、反応が良くてうれしくなってしまう。 いい曲だもんね、これ。 あれこれ思考しているとあっという間に4分と少しの楽曲が再生を終える。 「どうだったかな?皆には歌ってほしい曲がいくつもあるんだ」 余韻を壊さないように極力優しい声色で俺は問うた。 わかりやすい音程と、歌詞の内容的にも年頃のお嬢さん方にはかなりぶっ刺さる曲だと思う。 「すごい……すごいです!」 一番最初に反応をくれたのは我らがリーダーレッド、天海春香だった。 それを皮切りに余韻を抜けた少女たちの目が輝く。 すいません、それ、すごいの俺じゃなくてもとの楽曲なんですよwww 「初めて聞いたのに、なんだか懐かしいような……ちょっと悲しい曲のはずなのに、なんだかすごくあったかい感じなんです」 すっかり引き込まれてくれたのか、カラテ乙女の菊地真は、少し潤ませた瞳と、軽く上気した頬で郷愁を吐露した。 めっちゃオトメやんけ!かわいすぎて倒れそうになるわ! 「ちょっとだけ胸がチクってなったけどとってもいい曲ですーっ」 高槻やよいちゃんが俺に向けて笑顔で感想をくれた。 天使かよ(結婚しよ)……あ^~耳がニゴニゴしゅりゅ^~しあわしぇ^~ 「まあ、ジャンル的に竜宮向きではあるわね」 間髪置かずに水瀬伊織。 うひょ~!素直!素直いおりんマジ聖母。 なんやねんこの神がかった順番、百年たたずともやよいおりってことか!? 「てくのぽっぷと申しましょうか、まことに良き曲です」 おお!四条貴音お姫ちん!わざわざひらがな横文字(語彙かいめつ) で答えてくれるとは!ありがたや~。 ホントに色っぽい声してらっしゃる。 「美希的にはもっと明るい感じがいいかな~、でもいい曲なのはジジツなの」 脱・昼寝キャラを達成した星井美希はストレートに自分の意見をくれる。 おめーら天才かよ、その通りユニット向けの曲ってか三人用だよw 「伊織ちゃんの言う通り、竜宮みたいな二人以上のユニット向けな感じがするわねぇ?」 あ、あずさパイセンもその意見ですか。 まあテクノポップ系かつユニット曲経験者だもんな。 「でもどちらかというと、生歌向きの曲とは違う感じがします」 さすちは!!!そこに気が付くとは。 「自分としてはダンス向きとも言えないけど、パフォーマンスとか演出で見せる曲なんじゃないかとおもうぞ」 おお!我那覇!響! 君たちの鋭さは何かこう、ユニークスキルかなんかか? ダイス振って事前に高ステ持って生まれたのか? 「ジャンルと持ち歌の影響もあるけど、萩原さんにはなじみ深い曲調じゃないかな?」 なかなか初期位置から距離の縮まらない雪歩氏にあえて俺からも話を振る。 萩原雪歩のアイドルとしての初期の持ち曲である『Kosmos,Cosmos』に通じるジャンルのはずだ。 「は、はいっ!ガチャガチャしすぎない曲だし、リリックも素敵ですっ!」 ほう、なかなかにアーティスティックな意見、っていうかリリックに食いつくのか、そしていまだに距離遠いなwww 「伊達さん的にはどうなんです?生歌やエフェクトに関しては」 羽根Pはさっそく売り出しの算段か、悪くない。 「俺としては765のみんなは歌うの上手だし、エフェクトはCD音源のみ、もしくは両方サンプリングとして考えてます」 これは、俺独特の意見だ。 確かにパフォーマンス重視の口パクもありかもしれないが、アイマスの子たちはみんな生歌ガチ勢(今名付けた)なのでどちらでもできると思っている。 でも、ただ売り出すための曲ってだけじゃ彼女たち自身が納得いかないだろう。 せっかくの楽曲、ライブでも思いっきり歌ってほしいのがホントのところだ。 「スタジオ押さえて準備もしなきゃいけませんねっ」 真と同じくらい曲にノリノリだった事務員の音無小鳥が興奮気味に告げる。 正直メンバーが決まってスタジオさえあれば後はアイドル達に曲を覚えててもらうだけなのだ。 「竜宮の楽曲も依頼できますかね……?」 控えめな声で秋月律子プロデューサーが尋ねてきた。 「あったりまえだろぉ~?(急激なハイネ感)765の音楽屋なんだから当然書きますし、何なら明日にでもフルアルバムで渡しますよ」 まあアルバムはさておきヨロシクりっちゃん! トランジスタグラマーでできる女で世話焼きで姉属性でおしゃれメガネでヒップラインのエロいパンツスーツのりっちゃんホントすこ。 おっぱいもおっきいし。 「まあそういうわけで、伊達君を中心とした新プロジェクトも開始しようと思うよ、名付けてD PROJECT!彼をコンポーザーとして、すべての楽曲を手掛けてもらいつつ、特別編成ユニットによる連続リリースだ!」 力強い社長の宣言に、すっかりその気のアイドルたちの掛け声が事務所に木霊した。 某日、とあるテレビ局 「おおー、じゃあ何?765さんに新しく入った人が作詞も作曲もやってくれてるんだ?」 サングラスにオールバックの『お昼の顔』で有名な番組MCが少女らに声をかけた。 壇上に設けられた椅子に座り、周りの名だたるアーティストたちにも引けを取らぬ堂々とした輝きを放つ765プロの面々。 「はいっ!D PROJECT コード:パルファムっていうチーム名で今回は私と雪歩と美希のユニットになったんです」 まぶしい笑顔でユニットリーダーの春香が答える。 「あ、あのっ、ポップな曲調ですけど、世界観のしっかりしたリリックにも注目ですっ」 雪歩が相も変らぬ緊張気味な声で続け「ムネにキュってくる歌詞だと思うの」と美希が締める。 「なーるほど、新人さんの作った曲だけど自信満々だねぇ……それでは早速、準備の方おねがいします」 MCに促され席を立つ三人。 「さあ、ではお聞きいただきましょう、今や押しも押されぬ765プロダクションの新曲、今回はあたらしいプロジェクトのユニットとともにお届けします」 流れるような男性MCのアナウンスに、そばに控えていた女性MCも続く。 「それではお聞きください、今月15日にリリースされます、765プロ『D PROJECT コード:パルファム』で『Perfect Star Perfect Style』です」 この世界にはなかったはずの楽曲で、アイドルたちが輝きだす。 「ああ、光が……」 スポットライトの輝きに目を細め、転生者は一人、そんなネタをつぶやいた。

次の

今を生きろ。

僕ら 今 さあ さあ くらい あっ て

「未来を恐れず、過去に執着せず、今を生きろ。 」 これは元ライブドア社長の堀江貴文さんのメッセージです。 正直、僕は堀江さんのことはあまり好きではない。 もちろん実際に会ってお話ししたこともないし、堀江さんは僕のことなど存在すら知らないだろう。 だから、これはメディアの中の堀江さんに対する僕の一方的な感情であって、どうか有名税と思って許してほしいのですが、そんな僕ですら、堀江さんのこのメッセージは心に刺さったのです。 未来のことなど誰も予測できない。 だから恐れることはない。 確かにそうだなあと思う。 みんながスマホを持っていて、ツイッターだったり、ラインだったりで簡単に情報を発信したりしている世界が来ることを10年前に予測できていた人は少ないのではないかと思う。 レールに乗った人生を歩もうと思っていても、勤めている会社が倒産したり、吸収合併したりという事が簡単に起こり得る。 今、常識だと思われていることも5年後、10年後には常識ではなくなっているかもしれない。 グローバル化が進む世界では、常識すらが数年単位で塗り替えられていく。 だから、未来を恐れない。 要するに、何が起きてもびっくりしない心構えを持てという事なのだろうと思うのです。 そして、過去に執着しない。 過去は変えられないのだから。 いろんな失敗をいつまでも悔やんでいては前には進めないという事なのだろう。 確かにそうだよね。 反省もせずニコニコしているのは極端だけれど、いつまでも悔やんでばかり、あの時こうしていれば、ってことばかり言っているのはつまらない人生だろうと思う。 ホリエモンさんの過去が、失敗によるものなのか、裏切りによるものなのか、それは僕には分からない。 ただ、時代の寵児としての華々しい生活から、逮捕され、どん底まで落ちていった様子は覚えている。 だからこそ、過去に執着しない、というホリエモンさんの言葉には、なんだか重みを感じてしまうんです。 では、どのように生きていけば、楽しく生きていけるのか。 そこで、堀江さんはこのように語ります。 「長期計画なんて関係ないですよ。 まずは目先のことに集中すること。 それをしないと始まらない。 何も始まらない。 」 つまり、「今を生きろ。 」ということなんですね。 そして、自分で情報を収集して、自分の頭で考えて、行動を起こすこと。 先のことは心配しても仕方がないし、嫌なことがあったら、酒でも飲んで忘れればいい。 ただ、流されるのではなく、自分で考えて、行動をすること。 それが「今を生きる」という事の本質なのだろうと思います。 自分で考えて、自分が行動するという生き方をすれば、後悔もしないし、未来に対する恐れもなくなるのですね。 だから楽しく生きていける。 ホリエモンさんのことは、あまり好きではないと冒頭に書きましたが、それはライブドアの社長をされていたころに、なんだか悪いことをした、失敗したというようなイメージによるものです。 恐らく、あの頃のホリエモンさんは、テレビに出たり、選挙に出馬したり、プロ野球球団の買収に乗り出したり、まさに時代の寵児でした。 その後、粉飾決済問題で逮捕され、様々なバッシングを受けて、普通の人間では考えられないような状況だったのだろうと思います。 それでも今日、いつの間にか世の中に返り咲き、復活を果たしているのは、「未来を恐れず、過去に執着せず、今を生きる」という考え方が大きいのではないでしょうか。 だからその生き方は、好き嫌いを超えて、僕の心に刺さる部分もあるのです。 ホリエモンさんのことは好きになれなくても、そのたくましさには、学ぶべき点があるように思うのです。 今日も最後まで読んでいただいてありがとうございました。 さあ、今日も頑張ろう。 長期計画なんて関係なく、目先の1日を頑張っていこう。 ORION(オリオン)です。 横浜の片隅で教師の端くれやってます。 子供たちを指導していて思うことは、受験はゴールではなく、長い人生の中のひとつの通過点であるという事。 受験に成功するためには、時間の使い方は大切。 でも受験の後の人生は長い。 だから、時間を上手に使いながらも、時間に追われずに、ゆっくりと、余裕をもって人生を楽しんでほしい。 スピードを落とすことでしか見えないものも大切にしてほしい。 そんな思いがあります。 また、成績を上げるために必要なものは、才能ではなくて、小さな努力の継続です。 だから、やる気を引き出し、努力が継続するように励ますことも教師の役割。 このブログもそのためのお役に立てれば、そんな思いで綴ります。

次の