ムゲンダイナ 隕石。 【ポケモン剣盾】ムゲンダイナの厳選方法とおすすめの性格・努力値【ソードシールド】

ガラル地方

ムゲンダイナ 隕石

こんにちは、舞です。 新弾、ムゲンゾーンの中で最も注目されているであろうカード、「ムゲンダイナVmax」を主軸としたデッキをご紹介します。 デッキ構想から一人回しで概ねの形を定め、環境デッキたちとの仮想試合を繰り返してある程度形になってきたのでご紹介したいと思います。 今回は投げ銭方式でレシピと解説までほぼすべて無料公開とさせていただきます。 まずは記事全体の流れから説明します。 ムゲンダイナVmaxの性能(長所、短所)の言語化・分析 2. 構築する上でのポイント 3. デッキレシピと解説 4. デッキの動かし方 5. 環境デッキとの相性分析 6. 改良案 7. 不採用カード 1. ムゲンダイナVmaxの性能(長所、短所)の言語化・分析 特筆すべきは特性「ムゲンゾーン」でベンチ枠が8体に増強されることと、フル展開時の最大火力270という点ですね。 もっと詳しく言語化していきましょう。 (長所) ・ベンチ枠に余裕が生まれ、システムポケモンを採用しやすい。 ・Vのパワーアクセルで後続の加速が可能 ・ドレッドエンドが2エネで使用可能。 1個の無色エネを受け付ける。 (短所) ・悪ポケモン以外を採用できない。 ・バトルポケモンを攻撃するしかできない。 追加効果がない。 ・闘弱点である。 この辺は、まあ書いていることを読めばわかることですね。 ただし、頭を整理するために書き出しています。 次に、耐久と火力の数値についての考察を行います。 ここで、具体的に仮想敵を挙げながら「何を倒せる」「何に倒される」を想定しておくのは非常に重要です。 この作業を怠ると、デッキに必要なカードを見誤るので、必ずやりましょう。 (耐久) まずは、想定される火力ラインを書き出します。 とはいえあまり書きすぎるとややこしくなるので、ここでは関係しそうなところだけ絞って書きます。 構想段階ではとにかく書きまくるのが良いです。 また、ムゲンダイナVの耐久面も確認しておきます。 エレキパワーを2枚使われても、ピカゼクのフルドライブでは倒されないという点は評価すべき点と思います。 (火力) ここでは出せる火力ではなくて、仮想敵のHPを書き出して、どこまで届くのかを確認します。 おまもり付きのピカゼク。 ・240…おまもりなしピカゼク。 この辺りまで書き出すと、どの相手がワンパンできないのかが明らかになってきます。 最大火力は270ですので、三神やVmaxは倒せないことになります。 ここまで分析したうえで、次の段階に移ります。 構築する上でのポイント ムゲンダイナVmaxのデッキを作るという段階で、クロバットVと組ませ、ベンチを大量展開して最高火力270を出して攻撃していくデッキだというのはほとんどの人が持っている構築だと思います。 そこは良いのですが、先ほどした分析に基づき、耐久面および火力面でどのような補助カードを入れる必要があるのかを決定していきます。 (耐久面) 耐久の先ほどの分析から見ると、既存の環境デッキでは、相当な上振れがないとムゲンダイナVmaxのワンパンラインに届かないことがわかります。 「おおきなおまもり」を付ければ耐久を引き上げられますが、優先度は低いと考えられます。 環境を見ていくと、220以下の火力というのは実は多くなく、こちらも意味が薄いカードであることがわかります。 よって、耐久面のサポートカードは優先度が低く、素の耐久で十分勝負できる性能とわかります。 高HPのポケモンに対して回復リソースを入れたくなる気持ちはわかりますが、明確な目的がないままに闇雲に回復リソースを入れても有効に活用できる局面は少ないです。 (火力) 対して火力を見ていくと、環境に多くいる三神(HP280)がギリギリ届かないことがわかります。 こちらについては致命的とすら言えます。 また、できればリザードンVmaxの330あたりまではワンパンできるようにしたいと考えるべきでしょう。 以上のことから、このデッキにはガラルジグザグマを大量に投入して、これらの不足する火力を補うべきという結論が自然に導かれることになります。 (ここに至るまでの詳細は省いてますが、ガラルジグザグマ以外に火力を補う方法がほぼありません) 3. デッキレシピと解説 私が構築のポイントとして当初に意識したこととして、クロバットVで展開するデッキであるということを第一に考え、手札に溜まるカードは極力採用しないことにしました。 それらを踏まえ、各カテゴリ事に見ていきます。 (1)ポケモン 進化ラインはVmax以外採用していません。 ポケモンを大量に並べるデッキなのでただでさえポケモンの数が多いため、進化ラインを入れるデッキスペースがなく、また進化ポケモンが手札に溜まるのでクロバットVとも相性が悪いです。 4-4:ムゲンダイナV、Vmax 最大枚数の採用です。 Vmaxを3枚にしているレシピも見ますが、複数体立てる前提なら4しかないと思います。 特にVmaxを個別サーチできるグッズがないレシピにするのであればなおさらです。 4:クロバットV ここも特に説明は不要かと思います。 4:ガラルジグザグマ ムゲンダイナVmaxの打点補助がメインとなります。 特にHPが高くムゲンダイナVmaxがワンパンできないVmaxたちをデスカウントGXでワンパンできる点を高く評価しています。 ムゲンダイナだけだとどうしてもVmaxの対処に限界があり、かつ2エネ必要となるのでエネルギーを手張りでしか用意できないため、1エネで動ける選択肢を持つことができます。 これはムゲンダイナの最大の課題であったエネルギー供給問題を解消する手段となっています。 1:フーパ(新カード) 1エネで行動でき、ジラーチ等を倒してサイド1枚とるのに有効です。 ムゲンダイナVmaxが2エネ張らないと行動できないため、1エネで行動できるポケモンがないと、最後のサイド1枚が取り切れずターンを渡してしまう局面が生まれてしまうため、非常に重要なポケモンとなります。 後述するダートじてんしゃと組み合わせて3枚山札を掘り下げられますし、手札にドローサポートがない場合等に事故率を下げるため山を掘り下げたりが可能で、安定制を高める役割を果たします。 通常であればジラーチを採用することがところですが、色的に採用できないため、ヤミラミは良い選択肢かと思います。 (2)グッズ 4-4:クイックボール、スーパーボール ポケモンが多いのでボールはなるべく最大枚数投入したいところです。 クイックはともかく、スーパーボールはランダムサーチになるので弱いと考える方もいらっしゃるかもしれませんが、ポケモンの絶対数が多いことや、クロバットやVmaxもサーチできるためこのデッキにおいては一線級となります。 他のボール系カードの候補としては、ポケモン通信やしんかのおこうが考えられますが、ポケモンをたくさん場に出したいデッキであるため、山札にポケモンを戻す通信は相性が悪く、Vmaxしかサーチできないしんかのおこうも効果が限定的すぎます。 4:ダートじてんしゃ ボール系カードが8枚では少ないのですが、これ以上投入できるボール系カードがないため、さらに安定性を上げるために4枚投入しました。 単純に山札を掘り進められるため強いです。 安定性を上げるためのカードとしてはポケギア3. 0が採用されることが多いですが、このデッキはクロバットVに当たればドローできることもあり、サポートしかサーチできないポケギア3. 0よりもその時必要なカード(エネルギーやポケモン)に触れるダートじてんしゃを採用しています。 先述したヤミラミとのシナジーも強力。 3-2:ポケモンいれかえ、ふうせん 合計5枚の採用。 ムゲンダイナVのパワーアクセルが非常に強力であり、可能であれば是非打ちたい技であるため、後攻1ターン目に触れるように多めに採用しています。 特に麻痺などの解除にも有効なため、いれかえを優先しています。 2:回収ネット ガラルジグザグマにしか使わないため最小限の枚数。 フーパを動かしたり、ムゲンダイナVを前に出すために使うこともあるので、もう少し枚数が多くても良いです。 1:リセットスタンプ 使うことで相手の勝ち筋を外させる局面があり、最低限は必要だと判断しました。 (3)サポート 3-3:マリィ、ネズ ドローサポートとしてはこの6枚としての位置づけ。 ネズはクロバットVとキャプチャーエネルギーを持ってくることで単純に2体ポケモンを場に増やしつつさらにドローすることができます。 クロバットVのおかげで展開力に余裕があるので、相手の手札シャッフルができて強力なマリィを基本にしています。 3:ボスの指令 少し多めの採用。 クロバットVのおかげでドローサポートを少なめにできるので、打ちたいときに打てるように多めに採用しています。 (4)スタジアム、エネルギー 2:混沌のうねり 自分のデッキを回すためのスタジアムとしては、トキワの森を採用することも考えましたが、相手に使わせてしまうデメリットも考えると、必須ではない限り採用しない方がよいと思います。 また、サンダーマウンテンを筆頭に割りたいスタジアムが多いので、混沌のうねりは採用しておく必要があると思います。 ブラックマーケットは有効な局面が特にないため不採用。 7-1-2:基本悪エネルギー、ハイド悪エネルギー、キャプチャーエネルギー ネズで特殊エネルギーをサーチできるため、この配分としています。 キャプチャーエネルギーは非常に強く、ムゲンダイナVが無色1エネでパワーアクセルを打てるため、非常に相性が良いです。 ムゲンダイナのためのカードと言っても過言ではないです。 ハイド悪エネは、ふうせんの代わりに使えるため採用していますが、エネ張りの回数自体はカツカツなので、逃げエネを減らす目的で使うことは珍しいので抜いても良いかもしれないです。 ウィークガードエネルギーは特に環境に闘がいないため採用していないですが、ネズがいるため1枚ピン差ししても良いと思います。 4.デッキの動かし方 ここではデッキの基本的な動かし方を説明します。 各環境デッキごとの戦略については後述します。 初動では、基本的には2ターン目からムゲンダイナVmaxで270点を出していくことを目指します。 1ターン目:ムゲンダイナVを2体ならべ、ムゲンダイナVにエネルギーを1枚つけておくことが最低条件です。 ベンチに並べるポケモンの優先度は、ムゲンダイナV>ヤミラミ>ガラルジグザグマ>フーパですが、相手に場に三神等がいる場合はガラルジグザグマで10点乗せるのを優先します。 後攻ならパワーアクセルを可能な限り打ちたいところです。 マリィ等で手札流されて手札にクロバットVやクイックボールはあるのにムゲンダイナVmaxがなくて止まってしまうということが往々にしてあります。 最初はやってしまいがちなので注意。 2ターン目以降:ムゲンダイナVmaxを立てて、技を打っていくようにします。 ガラルジグザグマを展開しながら、相手のベンチポケモンにダメカンを置いていきます。 という選択肢を常に頭の中に入れておきます。 これらは1エネルギーで動かせるため、盤面にエネルギーが付いたムゲンダイナがいなくても良いのがポイントです。 後攻スタートした場合は以下の試合展開となるはずです。 先1:相手が展開する 後1:ムゲンダイナVにエネルギーを貼る。 先2:ムゲンダイナ攻撃される 後2:Vmaxに進化。 エネルギーを貼る。 先3:ムゲンダイナVmaxが倒される このような流れになることが多く、「後3」で攻撃できるポケモンがいない状態になってしまいます。 これを回避するためには、「後1」でパワーアクセルを使って後続のムゲンダイナVにエネルギーを着けておく必要があります。 しかし、毎回その動きを再現できないため、その場合はサブプランを使って、「後3」でイベルタルGXのデスカウントorフーパでジラーチ等を倒す動きをしていく必要があります。 5.環境デッキとの相性分析 (1)ピカゼク 基本的にタッグチーム系統には耐久および火力両面でスペック勝ちしているため、有利をとれるはずです。 ピカゼクはおまもりがついても270で倒せるため、2ターン目に270で攻撃できればほとんど有利に試合展開を進めることができます。 向こうがムゲンダイナVmaxをワンパンできるのは上振れしたライライくらいなので、ムゲンダイナを2体処理するのが相当きついです。 こちらのエネルギー供給が手張りしかないため、先2でいきなりタッグボルトGX+エレキパワー1を切ってきてエネルギーが付いたムゲンダイナVを落とされると止まってしまいかねないので、パワーアクセルはぜひ使っておきたいところです。 そのため、仮にパワーアクセルを使えない場合は、後ろのムゲンダイナVにエネルギーを着けておいた方がよいです。 タッグを2体倒して勝ちというのがわかりやすいですが、2体目のタッグが出てこない場合はエネルギーがついているVを狙ってジグザグマでダメカンを載せておき、デスカウントGXのサブプランも意識しながら動きます。 ジラーチが出ている場合はフーパでサイドを1枚とって勝ち、あるいはムゲンダイナVmaxを動かしてサイドを取り切ります。 (2)三神ザシアン オルタージェネシスGXの返しにムゲンダイナVmax+ガラルジグザグマで三神を倒すプランが安定してとれるはずですので、アルティメットレイを打たせることなく試合を展開できるはずです。 そうなると、ザシアンへのエネルギー供給がギリギリになるため、相手はクロバットVをボスの指令で呼ぶ余裕がなくなると思われるため、ザシアンを殴り続けて勝てます。 三神におまもりが付いた場合は、ジグザグマを4回要求されますが、「後1」でパワーアクセルを入れておけばおまもり分を稼げます。 1ターン目におまもりがついてなくても、2ターン目に付く可能性があるので、ジグザグマはすべて三神に集中させること。 (3)リザードンVmax リザードンVmaxにガラルジグザグマを集中砲火し、頑張って5点乗せればムゲンダイナVmaxで倒せます。 デデンネGXを使っていることがほとんどなので、リザードンVmaxを2体倒す必要はないはずです。 3(Vmax)-2(デデンネGX)-1(ジラーチorボルケニオン)でサイドを拾っていきます。 ガラルジグザグマをエネルギーが付いたリザードンに乗せていくという方針も変わりません。 デスカウントGXのサブプランも忘れずに。 デスカウントが使える場合は、ムゲンダイナを下げて優先的にリザードンVmaxに当てる方がよいです。 (ムゲンダイナの被弾を避けるため) リザードン側もムゲンダイナをワンパンするのが苦しいラインであるので、ムゲンダイナが殴り合いで有利なはずです。 ただし、炎のスカーフ等でこちらの打点を削ってくることがあるので、前にスカーフを着けられているときはパワーアクセルを打たないようにしないといけません。 (4)マルヤクデVmax 3-2-1でサイドを取っていくところはリザードンVmaxと同じです。 リザードンよりHPが10低いですが、実際にはヒートエネルギーが付くことが多く、HP340ラインを要求されるのでムゲンダイナで倒すのが少し苦しいラインとなります。 そのため、リザードンに比べてデスカウントGXで倒すプランが重要になります。 相手はエネルギーさえついていけば青天井火力なので、リザードンほど殴り合いで有利とも言えず、苦しい展開となる可能性があります。 試合展開の一例を提示します。 こちら先行の場合。 先1:展開する。 後1:相手ボルケニオンと溶接工でマルヤクデにエネルギー供給(合計5エネ) 先2:ムゲンダイナVmaxに進化して、対面のボルケニオンを倒す(ここでボスの指令を打ってエネルギーが付いたマルヤクデを落とせるならそれに越したことはない) 後2:相手マルヤクデVmaxに溶接工+手張りで3エネ供給。 8エネなので、360点でムゲンダイナVmaxワンパン。 そんなに上手くいくことはないと思いたいですが、無い話ではありません 仮に「後2」で360点出せずにムゲンダイナVmaxが耐えたとしても、「先3」でヒートエネルギーが付いてるマルヤクデVmaxをワンパンするのが苦しいため、「後3」でムゲンダイナVmaxがツーパンされてしまいます。 もちろん後続を立てて倒していくわけですが、相手の2体目のマルヤクデVmaxに殴られてサイドを3-3で倒されるとあっという間に負けてしまうので、マルヤクデVmaxをツーパンで倒す場合はフーパで倒すようにしましょう。 以上のように、ヒートエネルギーのおかげで耐久ラインがリザードンよりも高いことと、溶接工連打してきた場合は火力がかなり高くなり、ムゲンダイナVmaxもワンパンされかねないので、リザードンVmaxほど楽に戦える相手ではないと思います。 炎のスカーフで耐久を削ってきたりすると、ワンパンラインが320になるので相手に要求値を下げさせてしまいますので、できる限りスカーフ付きをムゲンダイナVmaxで殴らない立ち回りをしたいところです。 弱点色なので火力は最大展開しなくても打点足りるはずです。 マリィを連打してワンパンされないように立ち回るほかないと思います。 ムゲンダイナVmaxを余裕でツーパンしてくる火力がありますが、ホルビーが40しかないため、ガラルジグザグマを挟めば、パワーアクセルでホルビーを倒せます。 ポットデスが殴ってくる型であれば、弱点付いて倒せます。 そのため、ラスト1体までVmaxにならずにフーパを挟みつつ、2-2-1-3と取らせていけばVmaxをツーパンさせるとして、4回まで攻撃に耐えることができるため、その時間内に相手のデデンネGX等を絡めてサイド6枚とりきりたいところです。 6.改良案 前章で、環境デッキとの相性を分析してみましたが、さすがにHPおよび火力の関係でタッグチーム系統には概ね有利ということがわかると思います。 ただし、Vmax系統には若干打点不足な点が否めず、殴り合いの展開次第では殴り負けてしまうことがあります。 また、デッキを回していくうちに、ムゲンダイナVmaxデッキに皆さんが高確率で採用しているカードが実は不要なんじゃないかと思うようになり、その改良を行ったところ、デッキの安定性が大きく向上しました。 そこで、デッキ改良を行い、次の点を改良しました。 ・こちらがワンパンできないラインをワンパンできるようにするためのケア ・小ズガドーンに対する耐性を僅かながら改善(ただし根本的な解決には至らず) ・ミラー対策 ・デッキの安定性をさらに向上 ここから先、改良後のレシピは投げ銭してくれた方へのオマケコンテンツとして書くことにします。 無料部分で提示したレシピでほぼ完成しておりますので、改良後のレシピはそう大幅に異なるものではありません。 記事の内容としては、ここまで書いた内容でほぼほぼすべて網羅しておりますので、ここまで読んで「参考になった」と思っていただけた方に、投げ銭感覚で購入してくれれば大変うれしい限りです。

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ムゲンダイナVMAXデッキ採用候補ポケモン解説【初心者向】

ムゲンダイナ 隕石

基礎データ ずかん No. 0m おもさ 206. 5kg とくせい 他言語版での名称 英語 Rayquaza イタリア語 Rayquaza スペイン語 Rayquaza フランス語 Rayquaza ドイツ語 Rayquaza 容姿 緑色ののような外見をしているポケモン。 前足はあるが、後ろ足はなく、羽らしきものは見当たらず、とぐろを巻きながら飛んでいる。 また、全身にやのような独特の黄色い模様がある。 らしいオーソドックスなデザインに加えて、色違いがなどと同じ黒色なことからかなり人気の高いポケモンである。 ドット絵はとぐろを巻いているしポケダンでもとぐろを巻いたまま移動する。 若干シュールな絵面だがそうなった理由は単純にまっすぐになると画面に入りきらないからだろう。 レックウザに限らず体の長い蛇系のポケモン自体が何かしらのポーズで収めなくてはいけないのだが。 全身を無理に画面に収めなくて良いポケモンカードやアニメではウネリはあるがまっすぐ飛ぶ。 今でも過去の名残でレックウザはとぐろを巻いているが、3D作品になりサイズの制限も無くなったメガレックウザはとぐろを巻かなくなった。 もしくはサンスクリット語で『宝』を意味するKozaと掛けているのかもしれない。 オゾン層の中を飛びながら空気中の塵と水分を食べて生きているという、フォルムに似つかわしくないエコでストイックな生態を持つ。 『エメラルド』では、パッケージを飾りストーリーの鍵となっているポケモンで、・の暴走を抑える役割を果たした。 この時のムービーはGBAと侮るなかれ、一見の価値ありの名映像。 ちなみに『エメラルド』この一連のイベント終了後から捕獲にチャレンジできる。 70なので、成功すれば相当心強い。 同格であったカイオーガ・グラードンがにてそれぞれと呼ばれる新たな力を手に入れた一方、レックウザは を入手する事となった。 さらに、「メガシンカの謎に関係している」と言う新たな設定が追加された。 体内にミカド器官という内臓を持っている。 成層圏に住むレックウザは本能的に宇宙から飛来する隕石を食べ続けており、ミカド器官は体内に溜まった隕石とレックウザのエネルギーを融合させ、メガストーンと同じ力を生み出すという。 ミカド器官によって自らメガシンカしたレックウザはゲンシカイキした超古代ポケモンをも退ける力を発揮し、古代から2匹の争いを鎮めてきた。 この姿を見た古代の人々が進めた研究は、現在のメガシンカの理論に繋がる。 ちなみに、レックウザの図鑑の説明も、古代人たちの伝承を元に編集されたものらしい。 ORASでは「エピソードデルタ」のなかで 強制捕獲となる。 そのため、任意だったHGSS以前とは異なり、捕獲率係数に上方修正が掛かっている BWのレシゼク及びXYの・と同程度。 オゾン層や宇宙空間に棲息して地上に降下することも珍しくないので、重力・電磁波・電気・熱・ 冷気などには耐性があるはずなのだが実際は…。 初の禁止級伝説の3体目であり、オーソドックスながらもカッコいい外見から人気は高く、2016年のポケモン総選挙720では 7位、更に2020年の 「」では 8位と どちらも禁止級伝説ではトップを記録 特に後者は ・・を含めても伝説ポケモントップをマークしている しており、未だに高い人気を誇る。 ゲーム中での性能 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 105 150 90 150 90 95 680 と同等の「こうげき」とと同等の「とくこう」を持つ。 技は・・・等の高火力技を習得出来る。 積み技に恵まれない禁止級ドラゴンの中では珍しく・を覚えることが出来る。 また、禁止伝説としては珍しく先制技であるも習得できる。 その為、アタッカーとしてはとても優秀なポケモンである。 攻撃・特攻の高さから物理型・特殊型・両刀どれでもこなす事ができる。 しかし、双方の攻撃面だけをいいとこ取りした種族値配分をした結果、防御面は伝説のポケモンにしてはやや低めな数値になってしまった。 それでもH105・BD90であり、あくまでも 伝説のポケモンの中では低い程度である ただ、ドラゴン・ひこうと言うタイプの組み合わせ故に が4倍弱点と言う無視できない弱点が存在するのが痛く、数値以下の耐久で見られがちである。 補助技の習得も少ないので、サポーターにはとても向かない。 素早さは95と多くの伝説ポケモンの素早さである90を上回るが、の中では中途半端でやなどより遅く、これらにあっさり抜かれてしまう。 そしてただでさえ禁止級はの数が多く、• 同じ特攻でありながら素早さ100と禁伝龍最速の空間龍・• 防御面に優れており、故の耐性や補助技も優れた次元龍・• 数少ない・等倍龍であり、ほぼ全てのポケモンに一致等倍以上が取れる炎龍・• 禁止級唯一 除く の麻痺無効と超火力の電気物理技で 一応 独自性を持つ雷龍・• レックウザと同速の上、圧倒的特攻を持ち炎も操れる氷龍・ …と、これだけ特徴のあるドラゴンがいる為、ただ 力に特化したレックウザでは目立ちづらいのである。 …ふつうのキュレムとブラックキュレムは忘れてやって下さい。 また、特性「(自分が出ている間、全ての天候による効果を打ち消す)」も名前こそは固有だが、効果は 系統などが持っている特性「ノーてんき」と全く同じという始末。 名前だけの専用特性という稀に見る可哀想な状態……かと思いきや、ご丁寧にも。 グラードンとカイオーガを抑える役目を持つポケモン故にこの特性が付くのは仕方ないのだが、何せ レックウザが場にいないと機能しない上 いる間だけ無効にしているだけと言うのが問題。 実際はグラードンの で乱数1発・カイオーガので 確定1発で、サブウェポンあっさり片付けられてしまう。 この特性で問題なのは相手の技だけでは無い。 レックウザのせいで 自分も天候に頼れないのである。 なんということでしょう。 実の所、天候をより対策したいのなら無効化するよりも 自分側も有利な天候を1つ持って戦った方が結果的に安定することが多いので、天候封じ目的でレックウザが使われることは少ない。 相性の良さそうなも第6世代でを手に入れる始末。 ちなみにレックウザは ・・を覚える。 何故だ。 このように、高い火力を持ちながらレックウザは不遇の時を過ごし続けてきた…… そして... では前述の通り を遂げた。 そしてそのメガシンカがまさか 今までの不遇を完全に打ち破るとんでもないものになっていたとは誰が予測できただろうか。 詳細はのページが詳しいので、該当記事を参照のこと。 関連ゲームでの登場 『救助隊』シリーズにおいてを務めた。 だが の方がわざの関係上強いため。 しかも続編である探検隊シリーズラスボスのがそれに相応しい強さや器の広さを見せ付けたおかげで、より影が薄くなってしまっている。 これなら大きさ制限のかからず二重弱点もないでいいとなりがち。 伝説ポケモンとは一体…… 続く『探検隊』ではラスボスではなく隠しダンジョンのボスとして登場。 性能面では前作とほとんど変わらないが、「スカイジェム」などレックウザとの相性がいい持ち物を持たせると途端に 最強クラスのポケモンへと早変わりする。 かしこさもわなふまずやしりょくじまんなどの優秀なものを持つため非常に使いやすい。 こおりタイプ相手にはドーピングするかかえんほうしゃなどで対処したいところ。 シリーズ アドベンチャーモード「」及びボスバトルでのボスとして登場する。 が、 大幅に設定無視されるという非道な仕打ちを受けてしまった。 尤もよりかはマシだが…… 具体的には、• 天空ポケモンなのに ジャングルの湖からいきなり登場 一応「」を覚えるが…。 天空ポケモンなのに基本的に 地上で戦闘を行う。 天空ポケモンなのに 穴を掘って地面の中に潜り飛び出してくる(因みにレックウザは 「」は覚えない)。 だと思ったのか。 ただスマブラの登場キャラクターは そのキャラクターを模したフィギュアという設定がある為、一概に非難できるかと言うとそうでもなかったりする。 もいるし。 では「」の「竜章の間」に低確率で出現。 画面外から突進攻撃を仕掛け、当たったファイターをふっとばす。 前作に比べれば天空ポケモンっぽい扱いである。 前作に引き続きステージギミックとして登場する他、スピリットとしても登場。 ランクはACE。 無属性で全ての相手に対応でき、ジャンプ強化持ち、更にスロット3つなど戦力としては申し分ない性能を持つ。 メガレックウザは登場していない。 ゲンシカイキの二体はいるのに…。 また、ボスキャラクターの中でもランクはかなり上の方。 前座のを退けてラスボスであるのポケモン (色違い)として登場するが、その時は事前に高性能を誇る を味方につけられるためにそこまで脅威になっていない。 その後、厳しい条件をクリアすることでやっと仲間にすることができるが、 本作でも屈指の性能を誇っている。 飛行性能を持ち、地形を無視できて移動力が高い。 直接&間接・複数攻撃可能の本作でも屈指の性能を持つ「りゅうのはどう」で攻撃。 当時はフェアリータイプが無いため、無効化できない。 本作独自の特性は移動した分だけ威力がアップするという能力。 さらに、ノブナガのランク2のブショーパワーが「2回行動できて、ひるませる」というモノである。 それの効果がレックウザに付けば、移動力も相まって縦横無尽に暴れまくる。 トドメに、背水のお札を発動させれば 攻撃・防御数段階アップに移動が5、更に2回行動という、魔王どころか、どこぞの狂王のような雰囲気を味わえるだろう。 共通する恐ろしさは、一撃でも食らえば大ダメージなのに地形を無視して飛んでくることである。 問題は使える場面(=ノブナガがシナリオに参加できる場面)がやや少ないことか。 グラードン、カイオーガに続き、第3世代の伝説枠として~までの期間限定でとして登場。 その後「レイドウィークエンド」の対象ポケモンとして3月16日~18日に復活し、2019年8月1日~9月2日にかけて、今度は を引っ提げて3度目の登場を果たした。 手持ちに加えたい場合は、ボスとしてジムに襲来してきた個体を倒してゲットする必要がある。 性能 原作同様、高い攻撃力を持つ反面、耐久性能は低めというステータスになっているため、 他のと比べるとかなり打たれ弱く、耐久面ではに劣る。 また、その関係からか、総合CPもおおよそ3800台との中では割と控えめな数値に落ち着いている。 習得できる技は通常技で「」と「」、ゲージ技で「」「」「」。 「ドラゴンテール」「げきりん」はカイリューでお馴染みの組み合わせなので、レックウザでも当然この組み合わせが推奨される。 また、何気に以外で通常・ゲージ技の両方をひこう技で固められる数少ないポケモンの1つでもある。 火力はお墨付きで、 カイリューの一回り上の打点を叩き出すことができるため、問答無用のゴリ押しには非常に適している一方、防御力では大きく劣るためにカイリューとは一長一短といったところ。 ちなみに とは種族値がほとんど同じ。 一応習得できる技が異なり、レックウザは「げきりん」、ボーマンダは「」となっているので使い分けは可能である…と言われていたが、後にボーマンダはコミュニティ・デイ限定技として「げきりん」を習得できるようになったので、この差別点は殆どあってないようなものになってしまった。 決して弱くはないのだが、であるために捕獲や強化が困難で頭数を揃えるのが難しく(レックウザをフル強化した上で使用するには期間限定のレイドバトルに勝利し、なおかつ困難な捕獲を何度も乗り越えて高個体を厳選し、その上で貴重なふしぎなアメを使わなければならない)、能力もカイリューやボーマンダと大差ないにも関わらず 伝説級なのでジムに置くことができない。 また、上記のように複合しているタイプや覚える技がカイリューやボーマンダと被ってしまいがちというのも痛い。 ぶっちゃけそこまでするくらいならカイリューやボーマンダを育成した方がよっぽど楽であり(カイリューやボーマンダの入手・強化難易度も決して低くはないのだが、の開催などもあり現在は環境が随分緩和されているため)、レックウザはそこまで無理に使うこともないポケモンになってしまっている。 そのため、グラードンやカイオーガと比べると少々不遇な感は否めなかった。 また、上記「」もタイプ一致でかつ小出しにしやすいため、相手にシールド展開を要求させて揺さぶりをかけやすいという点で有能である。 種族値の関係からか、グラードンやカイオーガよりかはCP値が低く、耐久性も低いことから4~5人程度の少人数PTでも頑張れば倒すことはできる。 ゲージ技が「げきりん」を除けばいずれも低威力で、手持ちのポケモンをきちんと育成しておけば、グラードンやカイオーガのように 一撃死の心配があまりないのも攻略しやすいポイントの1つ。 基本的にはを突けるのポケモンで攻めていけば事足りるのだが、 ゲージ技が「げんしのちから」であった場合はこちらも効果ばつぐんを取られて大ダメージを負ってしまう(複合のは等倍まで軽減できる)。 一応、「げんしのちから」は一発当たりの威力が低いため、しっかり育成しておけばこおりタイプであってもさすがに即死することはない(そもそもこおりタイプのポケモンは耐久力に優れている傾向があるので、そこまで心配することは無かったりするが)のが救いか。 ただし、 2重弱点を取られてしまうは話が別なので、この技が来る可能性が高いと判断したのなら、念のため出すのは控えた方が良いだろう。 こおり以外では、ひこうタイプにばつぐんを取れるのポケモン(、、、など)や、ドラゴンタイプにばつぐんを取れるのポケモン(やなど)がおススメ。 特に、いわタイプはこおりタイプと比べると火力は幾分落ちるものの、すべてのゲージ技を等倍以下に軽減して戦え、かつ耐久性そのものもかなり高い種族が多いので、安定性の面では優位に立つことができる。 いずれにせよ、対策の取れるポケモンが多いことから、グラードンやカイオーガより戦いやすい。 また、レックウザの実装期間中、レイドボスは対抗策となるポケモンを用意できるようにという配慮からか (ないし)が多かったので、対策ポケモンを先にそちらで手に入れて育成してから挑むという手も可能。 また、レイドウィークエンドの出現時は、と実装期間が重複していたため、ドラゴン技を軽減できるディアルガを育成して戦わせるという選択肢もあるだろう。 なお、ゲットチャレンジの難易度が非常に高い点は他の伝説ポケモンと同様。 ただ、ターゲットサークル自体は比較的大きめで判定も広く、さらに他のひこうタイプのポケモンと同様縦方向の移動はするものの、デカい図体を画面内に納めなければならない事情からか移動距離自体はそこまで気にならないレベルに落ち着いている。 そのため、動きに慣れてくれば結構な頻度でグレートやエクセレントを狙うことができるだろう。 少なくとも直前まで実装されていたカイオーガよりかは明らかに楽といえる。 トレーナー達の奮闘の結果 レックウザの勝利となった。 このため、3月6日から15日まで 強風の天候時に強化されるポケモンがタマゴから孵りやすくなり、更に レイドボスにも追加された。 ……のだが、このイベント、冷静に考えれば図であり、この手の横槍を幾度となく繰り返しており最早恒例行事と化してしまっているのはいかんともしがたいところ。 2020年1月30日から行われたイベント「天空を統べる竜」にての相棒ポケモンとして登場。 しかし、エピソードデルタ本編にてヒガナ本人の力ではメガシンカ出来なかった 主人公の持つ隕石によってメガシンカした 事もあり「」を覚えておらず、 バディーズわざは「みんなを守る祈りの」となっている。 そしてガリョウテンセイを覚えていないため当然メガレックウザにはならない。 アニメ 映画『』 CV: 満を持して映画『裂空の訪問者デオキシス』に登場。 …なのだが、その役回りは端的に言ってしまえば。 自身の住処であったオゾン層を横切ったを憎み、激しくバトル。 その後、なんと4年越しにデオキシスを追跡し、ハイテク都市<ラルースシティ>を大混乱に陥れる。 これまでのは高度な知性を有している、圧倒的な強さを見せるなどある種の『格』があったのに対し、お世辞にもあまりいい役回りと言えなかった。 この作品もあってかアニメ作品において、以降登場する緑色のレックウザは基本的に凶暴性をむき出しにして敵を攻撃する傾向が強い。 「」 CV: アニメ『ポケットモンスター』3期目『』142話「史上最悪のトゲピー! 」に登場。 まさかのテレビアニメ本編での 初登場がまさかの ギャグ回である。 それでいいのか。 やったことは ロケットで宇宙進出しかけたサトシとロケット団を攻撃してきた。 その巨石と呼応してかにし、巨石を復活させた達を攻撃、周囲を一方的に破壊するが、巨石がどこかに消失したために姿を消した。 同じように巨石の力を狙っていた・の二体と交戦。 激戦の末、で二体を解除までに追い込み勝利するが、狙っていた巨石はの潜水艦に奪われてしまい、仕方なくメガシンカを解除して空へ帰っていった。 映画『』 色違いのが登場。 暴れん坊な緑色の固体と違い、に呼び出された際にはフーパの影の危険性を瞬時に理解して・と共に達に協力。 サトシの指示に従い、サトシ達のポケモン編隊の主力として、フーパの影に操られる伝説ポケモン達を相手にメガシンカして激闘を繰り広げる。 フーパの影が狙うデセルタワーを守るため、サトシの指示で竜巻を起こしてデセルタワーを覆い、ラティアス達のサイコキネシスで竜巻を強化することで数度は伝説ポケモンの攻撃をしのぐ芸当も見せた。 余談 レックウザは2012年に行われた「歴代ゲーム ポケモン総選挙」で見事1位に輝いたことがあり、 その時にもらえるレックウザの覚えているわざは……まさかの「 」であった。 なんとしか覚えられなかったはずのあの強力技「Vジェネレート」を覚えてしまったのである。 因みに相性の悪いこおりタイプや技の通りが悪いはがねタイプに対して有効なので相性は良い。 その直後、今度はポケナガ発売記念で色違いのレックウザ ノブナガの黒いレックウザ 配信まであった。 … またレックウザか! そして2015年…「次世代ワールドホビーフェア '15 Winter」において またもや黒いレックウザの配信が決定した。 今度はとを両立するので意味はある。 …のだが2015年3月には月刊のタイアップでも黒いレックウザ。 … またまたレックウザか! さらに2016年、7月のへのポケセンオープンで またもや黒いレックウザの配信。 なんと第6世代3度目。 …ただし持ちなのでORAS限定。 主な使用キャラクター• ベストリンク.

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ポケットモンスター &Z

ムゲンダイナ 隕石

0 重さ: 950. 0 特性: プレッシャー かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし 巨大な紫色のドラゴンの姿をした伝説のポケモン。 2万年前に落ちたの中にいた。 胸にあるコアにガラル地方の大地から涌きだすエネルギーを吸収させ活動する。 『ソード・シールド』におけるラスボス的存在。 専用技の「ダイマックスほう」はダイマックスポケモンに大きなダメージを与える。 身長は20. 0mであり、これはかつて全ポケモンの中で最大だったを越す大きさである。 体重も相当なもので、やに次いで重い。 なお、このポケモンのみボールの種類や効果に関係なく必ずゲットできる(最初からボールがない場合はそのままボールが1個追加される)。 『テレビアニメ第7シリーズ』第12話にてサトシとゴウがガラル地方に行くため乗った飛行機の横を超高速で飛行してどこかへ飛び去り、それを2人が機内の窓から目撃した。 ムゲンダイマックスのすがた 黒く長い渦を巻いた胴と大きな手を持った姿。 ローズによってガラル全土のエネルギーを吸収してオーバーロードして変わってしまった。 ゲット後は専用技「ムゲンダイビーム」を使用する時だけこの姿になる。 威力は強烈だが、次のターンに動けなくなるというデメリットがある。 身長は100. 0m、ダイマックスポケモンの中で最大の大きさ。 なお、プレイヤーが「ムゲンダイビーム」を使う以外に任意でムゲンダイマックスさせることはできず、通常のダイマックスもできない。 - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• 「いじっぱり」「やんちゃ」「のうてんき」など。 「さみしがり」「ずぶとい」「まじめ」など。 - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト• - 『ポケットモンスター ソード・シールド』公式サイト•

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