海上自衛官 逮捕。 公務員の不祥事

小倉一樹海上自衛隊1等海士・顔画像は?休職中に大麻所持の疑い・窃盗で再逮捕

海上自衛官 逮捕

おいおいおい! 今日のサンケイでは、 清水山城館跡周辺の草刈りを行う今津駐屯地のら、26日、。 などと、美談記事を載せてはいるが、問題はそれどころではない。 なにがおこってるんだ!? の性犯罪逮捕が止まらない。 08月25日 12時26分 ことし6月にの路上で帰宅途中の 女性に乱暴しようとしたとして、 東千歳駐屯地所属のが逮捕されました。 24日は同じ駐屯地所属の別のがの公園で女性の胸などを触ったとして逮捕されるなど、の不祥事が相次いでいます。 逮捕されたのは、東千歳駐屯地に所属する、松本優樹容疑者(34歳)で警察によりますと、ことし6月に内の住宅街の路上で深夜に1人で歩いて帰宅していた20代の女性の体を押さえつけるなどして、乱暴しようとした疑いがもたれています。 一方、24日は同じ駐屯地に所属する別の、本村太佑容疑者(36歳)が8月1日の深夜に末広の公園でイヤホンで音楽を聞いていた女性の胸などを触ったとして強制わいせつの疑いで逮捕されていて、の不祥事が相次いでいます。 警察によりますと とでは、ことしに入って先月末までに帰宅途中などの女性を狙った 強制わいせつ事件が9件、 痴漢の被害が22件起きているということです。 警察は夜道を歩く際は人通りが多い道を選び、イヤホンで音楽を聴いたり歩きをしないよう注意を呼びかけています。 駐屯地のあるとで、 強制わいせつ事件や痴漢の被害が多発、警察が注意を呼び掛けているほどだ。 どれだけの逮捕が続いているのか、 この一週間のの逮捕など、ざっとまとめてみた。 23 18:08 北海道警小樽署は23日、道違反(淫行)の疑いで、北部方面通信群の3等陸曹(28)=札幌市南26条=を逮捕した。 逮捕容疑は7月2日、札幌市内のホテルで、インターネットを通じて知り合った中学3年の女子生徒(14)にみだらな行為をした疑い。 「 19歳と聞いていた。 みだらな行為はしたことがない」と容疑を否認している。 署などによると、容疑者は6月から札幌駐屯地(同市)で臨時勤務していた。 所属する北部方面通信群第101基地システム通信大隊は「捜査に全面的に協力し、事実に基づいて厳正に対処したい」としている おい、19歳だったらいいと思っていたのか! 法律もろくに知らないのか! 24日は同じ駐屯地所属の別のがの公園で女性の胸などを触ったとして逮捕されるなど、の不祥事が相次いでいます。 逮捕されたのは、東千歳駐屯地に所属する、松本優樹容疑者(34歳)で警察によりますと、ことし6月に内の住宅街の路上で深夜に1人で歩いて帰宅していた20代の女性の体を押さえつけるなどして、乱暴しようとした疑いがもたれています。 一方、24日は同じ駐屯地に所属する別の、本村太佑容疑者(36歳)が8月1日の深夜に末広の公園でイヤホンで音楽を聞いていた女性の胸などを触ったとして強制わいせつの疑いで逮捕されていて、の不祥事が相次いでいます。 警察によりますととでは、ことしに入って先月末までに帰宅途中などの女性を狙った強制わいせつ事件が9件、痴漢の被害が22件起きているということです。 警察は夜道を歩く際は人通りが多い道を選び、イヤホンで音楽を聴いたり歩きをしないよう注意を呼びかけています。 強制わいせつの疑いで逮捕されたのは東千歳通信所勤務の本村太佑容疑者(36)です。 警察によりますと、本村容疑者は8月1日、末広3丁目の公園で、ブランコに座って音楽を聴いていた20代の女性の胸を後ろから触るなど、わいせつな行為をした疑いがもたれています。 調べに対し、本村容疑者は容疑を認めています。 では同様の被害があり、警察は本村容疑者に余罪があるとみて、調べています。 発表によると、泉容疑者は20日午前1時20分頃、同県の商業ビル内にある女子トイレの個室で、県内に住む20歳代の女性を「 騒いだら殺す」などと脅し、首を手で絞めるなどの暴行を加えてわいせつな行為をしたうえ、女性の1台(7万円相当)を奪った疑い。 女性は首などに全治5日のけがを負った。 泉容疑者と女性に面識はないという。 県警などによると、泉容疑者は25日夜、上司に「女性を暴行したので、出頭したい」と電話で申し出たという。 翌26日午前1時過ぎ、海自関係者3人に付き添われ、同署に出頭した。 海自によると、泉容疑者は事件を起こす約1時間前まで、友人2人と飲酒していたという。 同署によると「目の前のテーブルに置かれていて、金が欲しくて盗んだ」と容疑を認めている。 逮捕容疑は26日未明、松山のクラブで携帯電話や現金などが入った の女性(22)のかばん(計約15万円相当)を盗んだ疑い。 署によると、かばんがなくなったのに気付いた女性が、別件で現場付近にいた署員に通報。 立ち去ったを不審に思い、近くの店で見つけて署員と共に問いただすと盗んだことを認めたという。 この事件は去年10月23日、の址公園で爆発があったもので、元、栗原敏勝容疑者(72)が死亡し、近くにいた中学生ら3人が巻き込まれ重軽傷を負いました。 これまでの調べで、栗原容疑者は公園や近くのコインパーキングで爆発物を次々に爆発させたということで、現場では爆発物に使われたと見られる多数の金属製のネジや金具、それにビー玉のほか、圧力鍋の「ふた」と見られるものも見つかったということです。 また栗原容疑者の衣類からは「命をたってつぐないます」と書かれた遺書が見つかったほか、本人のものと見られるブログなどには家庭内の悩みや離婚をめぐる裁判への不満が書かれていたということです。 警察はパソコンの利用履歴などから、栗原容疑者がインターネットで爆発物の作り方を閲覧し、自分で爆発物を複数作って爆発させたとして、近く殺人未遂や違反の疑いでする方針を固めました。 自宅に火を付けて一部を焼いたとしての男が放火の疑いで逮捕されました。 警察によりますと、川内駐屯地所属の3等陸曹・窪薗裕司容疑者(37)はの夜、鹿児島県の自宅に火を付け、台所の床などを焼いた疑いです。 窪薗容疑者は気道に軽いやけどを負いましたが、命に別状はなく、同居している妻と息子も火事に気付いて逃げ出してけがはありませんでした。 妻と口論になった後、 油を床にまいてライターで火を付けるのを妻が見ていました。 火を付けたことは認めているものの、「自宅を燃やすつもりはなかった」と容疑を一部否認しているということです。 ついでにこれも。 傷害の疑いで現行犯逮捕されたのは、第11管区保安本部に勤める川端省吾容疑者(25)です。 警察によりますと、川端容疑者は午前0時10分ごろ、 内のアパートのドアを蹴り、出てきた住人の男性にけがをさせた疑いがもたれています。 2人に面識はなく、川端容疑者は当時酒に酔っていて、警察の調べに「覚えていない」と話しているということです。 職員の逮捕について保安本部は「職員が逮捕されたことは誠に遺憾です、県民、国民の皆様にご迷惑をおかけし、深くお詫びします」とコメントしています。 さて、 皆さんはまだ覚えているだろうか。 議会で、 配備に対して性犯罪の危惧を表明した唯一の女性市議に対し、議会「オール男性」の二十名の議員が辞職勧告決議をだした。 この市議会の決議案は、島の女たちの性犯罪危惧の声を代弁した女性市議のネット投稿が、「及びを侮辱」した「職業差別」だ、女性議員は議員をやめろ、というものだった。 しかし、 こののオール男性市議の皆さん、ならびに「全国からの抗議の声」の正体である手登根氏や小坪市議ら・ーらに動員された大量の全国のたちは、現に存在するによる性犯罪には、何一つ言及しない。 ちゃんと現実を見ていただきたい。 わずか1週間だけでもこれだ。 ニュースはの活躍よりも 犯罪を伝えるニュースでいっぱい。 職業差別だとかいう言い訳で、 の性犯罪の横行を容認するつもりなのか。 こんなオール男性市議のな議会のままであり続けていいのか。 がこんなエロピチアニメ広告で募集されているのも問題視されているが、こんな 性的イメージで されたたちが、 内部のどのような現実で性犯罪や暴力に引きずりこまれていくのか、 の名誉だとか侮辱だとか騒ぐ前に、いま一度、の内側をしっかりと総チェックすべきではないのか。

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もう、自衛官の逮捕が止まらない ・・・ 青森県ではトイレで女性の首を絞めトイレでわいせつ行為のうえ、スマホを奪う

海上自衛官 逮捕

佐々木孝博は防衛大学校第30期(電気工学)卒業で37幹候の海上自衛官。 第30期の卒業なので、防衛省の公式発表はないが、おそらく昭和38年度の生まれであると思われる。 平成29年8月(2017年8月) 海上自衛隊幹部学校勤務・1等海佐 前職は海上自衛隊開発隊群指揮通信開発隊司令であった。 幹部に任官後、最初に指揮を執ったのは平成7年、当時の海上自衛隊最大の護衛艦であり、ヘリも搭載可能なDDHであったしらねの航海長である。 1980年に就役した艦であるが、当時としては5000トンを越える護衛艦は巨大なものであり、それゆえにVIPを待遇する船室をもち、また観艦式においては数多く観閲艦を務めるなど、その艦歴は栄光に満ちたものであった。 そのしらねに航海長として赴任し、幹部として初めて指揮を執ったことは、若手幹部として佐々木に掛ける期待がどれほど大きなものであったのか、窺い知ることができるであろう。 その後、複数の護衛艦で指揮を執った佐々木であったが、陸(おか)にあがると、その器用さと多方面に渡る才能を発揮する、海上自衛隊高級幹部としての活躍が始まる。 器用さをみせる最初の舞台はロシア。 在ロシアの防衛駐在官として赴任することになるが、防衛駐在官は昔で言うところの駐在武官だ。 なおかつその舞台はロシアであり、2017年現在でこそ日本との2国間関係は安定しているものの、110年余り前には正面戦争を行った相手である。 さらに70年ほど前には、2国間の不可侵条約を破り我が国の国土に侵入し、武装解除を進めていた将兵や腐女子を殺害。 かろうじて、占守島の戦いにおいて第91師団主力の精鋭が、上陸を仕掛けてきたロシア軍を海に叩き落としたことで北海道への侵攻を阻止することに成功したものの、北方4島は未だに未返還のままである。 良好な関係を維持しつつも、外交的には絶対信じてはならない相手であるロシアだが、その大使館に勤務し、その政情や軍事情勢、技術や部隊配備の動向に関し情報収集を行うこと、軍人同士での意思疎通を行うことは極めて重要な任務である。 ある意味では、在米の防衛駐在官よりも難しい仕事といえるだろう。 なお、記憶に新しい人も多いかもしれないが、元東部方面総監であり、陸将までも務めた泉一成(第18期)が退役後、駐日ロシア武官の求めに応じ、普通科の教練マニュアルなどをかつての部下である将官に依頼して入手・横流しした事件で、泉だけでなく現役将官までもが書類送検される事件が2013年に発生している。 資料自体の機密性は低く、そのため現役将官は懲戒免職とならずに自己都合による退職扱いとなる救済があったとは言え、防衛省と国民に与えたインパクトは極めて大きなものであった。 我が国の自衛官が海外に駐在する防衛駐在官の仕事は、このような諜報活動を始めとしたインテリジェンスに関わる仕事を行ってはいないという建前になっており、おそらく実際には別のポストにあるものが担っているものと思われるが、一方で我が国に駐在する諸外国の駐在武官はやりたい放題である。 おそらく泉自身も、資料の機密性がほとんど無いものであり、悪気はなかったのであろうと思うが、持ち出しが禁じられている資料を流出させるという行為自体が不適切であると言わざるをえない。 ロシアという国、その国の武官に対しどう接するべきなのか。 友好関係を構築しつつも、一線を引く場所は慎重に考慮しなければならない事件となった。 さてロシアからの帰国後、佐々木のキャリアは突然別人のものであるかのような、さらに多くの分野での才能を見せるものとなっている。 帰国後に最初に任されたポストは情報本部分析部課長。 さらに統幕のサイバー企画調整官に補職され、海幕の揮通信開発隊司令に着任するなど、情報戦部門での指揮官を歴任することになる。 この時期、「ロシアの安全保障における核戦略とサイバー戦略の類似性」など、同様の趣旨で講演活動に招かれることも多く、ロシア研究とサイバー戦の第一人者として自衛隊内外の評価が固まりはじめ、そして2017年9月現在の現職である、海上自衛隊幹部学校勤務となった。 おそらくこれは、幹部学校の教官として勤務する布石であり、情報戦やサイバー戦に関する知識や技術を後進に伝えるものであろう。 サイバー戦は21世紀型の冷戦とも言える、新たな戦闘空間に於ける水面下の戦いであり、この分野におけるエキスパートを育成する意義は極めて大きい。 佐々木にはぜひ、その器用さを活かしてさらに後進を指導育成し、その精強さをますます高めてもらうことを期待したい。 なおそのような佐々木のキャリアに上記の超小型護衛艦がどう関係あるのか。 実はこの可愛いヤツは、我が国で2艦だけ建造された小型護衛艦であるゆうべつであり、その排水量は1500トンにも満たない。 そしてこの小型護衛艦の第16代艦長こそ佐々木であり、船乗り人生の中で唯一の艦長経験となった。 艦載ミサイルを発射すれば、もはや艦橋まで一瞬で煙だらけとなる可愛い艦だが、小さな艦体にSSM発射筒4連装や短魚雷発射管3連装、ロケットランチャーに76mm速射砲も積む、なかなかにハリネズミのような武装を誇った護衛艦だ。 とはいえ、小さな艦に通常任務で必要となる武装のほとんどを搭載するのは、やはり運用上無理があったのであろう。 同型艦は2艦の建造が終わったところで計画が打ち切られ、その後地方隊向けの小型護衛艦は2000トン以上で建造されることになった。 いわば我が国の防衛政策の過渡期に生まれたかわいい護衛艦であったが、佐々木はその艦長を務めることができた、数少ない高級幹部の一人である。 むしろこちらの経験のほうが羨ましく、いろいろ話を聞いてみたいと思うのだが、ぜひ講演会で話してもらうことはできないだろうか。 諜報関係の部署に携わる佐々木のことなので、なかなか口は固そうだが、おそらく後5年もすれば30期組は退役を迎える年次となる。 退役後に、メディアなどでいろいろとその知見を披露してくれることを期待したい。 主要経歴については、将補以上の階級のものにあっては防衛年鑑あるいは自衛隊年鑑も参照。 自衛官各位の敬称略。 【引用元】 防衛省海上自衛隊 開発隊群公式Webサイト(顔写真) 防衛省海上自衛隊 大湊地方隊公式Webサイト(ゆうべつ写真)•

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飲酒後に暴行の自衛隊稲村洋一容疑者の顔画像|Facebook特定?傷害で逮捕

海上自衛官 逮捕

「事件概要」 1999年12月25日、海上自衛隊江田島第1術科学校勤務の海上自衛官三笠睦彦さん(当時三十三歳)は徳島県川島町の実家に帰省中で、この日は交際相手とドライブに出かけていました。 石井町にあるデート相手の家の近くの本屋の駐車場で彼女と別れたあと、消息を絶ちました。 失踪直後、徳島県警は阿南市福井町日の地27の路上に放置された自衛官の車を発見しましたが、事件とは考えず川島町の実家に連絡したのみでした。 当時の状況が妹の貴子さんの本「お兄ちゃんは自殺じゃない」に詳しく記されています。 警察「阿南の福井派出所ですけど、白いチェイサーって、お宅の車で?」 妹「はい、兄の車ですが」 警察「その車が事故起こして放置しとんよ。 邪魔になるけん移動してくれるで」 妹「兄は? 兄に怪我はないんですか? 相手の人はいるんですか? どこの病院ですか?」 警察「本人がおらんけん相手がおるかどうかわからん。 とにかく通行の邪魔になるけん、至急移動してくれるで。 場所はな、阿南市の・・・」 妹「わかります。 福井のトンネルを超えたところですよね」 警察「そうです。 ほな移動しといてな」 現場は家から約60kmも離れていました。 妹「なぜあんなところに車が・・・?」 妹「本人はどこへ・・・?」 家族(三笠さんの両親と妹)は困惑しながらも、懐中電灯や三笠さんの車のスペアキー、また、病院や警察への連絡が必要になった時に備えて、職業別電話帳を携えて家を出ました。 妹の貴子さんは車の中から兄のデート相手の女性に電話してみると「25日の夜7時ぐらいに(石井町の書店の駐車場で)別れました。 帰られるようでしたけど・・・」との返事でした。 「なにか兄から連絡がありましたら、私の携帯に電話ください。 お願いします」 妹はそう依頼して電話を切りました。 この時、遠くで父親の叫び声が聞こえてきました。 「貴子!警察呼べ! 事故は別のとこで起きとる。 睦彦は拉致されて連れてこられとる。 警察に電話せい!」 妹は急いで持参していた職病別電話帳で(阿南警察署)福井派出所を検索し、電話を掛けました。 10分ほどでライトを点滅させたパトカーが到着し、中から黒革のコートを着た警官が一人降りてきました。 警察「どしたんで?」 父「どしたって、これは事故ではない。 事件だろ。 これ息子が乗り捨てたんとちゃう」 警察「なんで事故でないってわかるんで?」 父「周囲に事故の形跡が一つもないだろ。 車のライトが割れとんのに、道路に破片一つ落ちてない。 事故は別の場所じゃ。 おたく、通報があった時に見に来んかったんで。 昼間見とったらわかっとるだろ」 警察「ほんなん言われても事故車を放置する人は、ようけ(たくさん)おるけんなぁ」 父「この屋根見てみぃ! これは上から叩かれとるだろ!」 警察「傷があるからって第三者が関係しとることにはならんだろ」 妹「とにかく兄を探してください。 拉致されてボコボコにされてたら、この寒さです。 助かりませんよ」 警察「ほな家出人届けを出してくれるで」 妹「それを出したらどうなるんですか?」 警察「県下の警察に顔写真とか服装が配られるんよ」 妹「それじゃ、いつ見つかるかわからないじゃないですか!? 警察は事件にならないと動かないって本当ですね。 死体になって見つかったら、あなたどう責任取ってくれるんですか?」 警察「そんなこと言われてもなぁ。 事故起こして出てこれんようになって、どっか女とホテルにでもしけこんどんちゃうで?(ホテルという言葉を発した後、警官は唇の端をニヤッと上げたという)」 妹「一緒にいた女性は家に帰られてます」 警察「そんなん親が知らん女もおるだろ」 妹「なんでそう思うんですか?」 警察「これ、助手席に誰か乗っとったでよ。 助手席のフロントガラスが割れとる。 これは頭がぶつかって割れたんよ」 妹「フロントガラスが割れてたら助手席に人が乗ってたってわかるんですか?」 警察「それは経験知よ。 わしらはようけ事故現場見とるけんな。 この割れ方は頭が当たっとる。 ほんでエアバッグの真ん中がへこんどるだろ。 これはちょうど、腹が当たったけんこうなるんよ」 警官は家族の訴えには耳を貸そうとはしませんでした。 なにかしら行動を起こす様子のない警官に対して、 父「おたく、写真は撮らんので? カメラでこの車撮っとかな、調べられんだろ」 警察「カメラは持ってきてません」 父「(間髪入れず、娘に)カメラ買うて来い」 妹「ここから一番近いコンビニはどこですか?」 警察「徳島方面に10分ぐらい走ったところにあるわ」 妹は警官にコンビニの場所を聞き、車を走らせました。 「もしかすると兄がいるかもしれない」 その思いから、道の両側に目を配りながらの運転でした。 コンビニで使い捨てカメラを購入し、現場に戻ると、警官の姿はそこにはありませんでした。 母親はまだ車の中で何かを捜していました。 妹「警官の人は? 探してくれるって?」 母「寒いけん帰るって言うて帰った。 どうしよう?」 泣きだしそうな顔で母は答えました。 しかし泣いている場合ではありませんでした。 貴子さんは気を取り直し、 「もしかしたら警察が言うように、一人でホテルに泊まっとんかもしれんし・・・」 そう言って、近くのホテルに問い合わせてみることを提案しました。 時刻はすでに午前零時近くになっていました。 家族は一番近いラブホテルに行ってみました。 裏口から女性が一人顔をのぞかせました。 事情を話し、心当たりを尋ねてみると、 「男の一人客はいない」 「このあたりは荒っぽい運転をする車が多いけんなぁ。 もし怪我して捨てられとったら、この寒さやけん、助からんかもなぁ」 との答えでした。 家族の焦りだけが募りました。 「やはりもう一度警察を呼ぼう」ということになりました。 妹は先ほどの警官(福井派出所員)に電話して、 「車内には車の鍵が付いたままで、携帯電話も残されていました」 「(あなたが言うように)女とホテルにしけこむのであれば、車の鍵や携帯をそのまま置いていくのはおかしいのではないですか?」 と訴え、再度現場に来てくれるよう要請しました。 これに対して警官は、 「もう、遅いで(時間が)」 と、家族の要請を拒否しました。 妹「わかりました。 あなたでは話にならない。 県警に行かせてもらいます。 あなたのお名前は?」 警察「~ですけど」 警官はこのとき初めて自分の名前を明かしました。 (この警官は、最初に事故車放置の通報があったとき、現場に行って事故車を確認することをせず、ナンバーだけを照会して持ち主を割り出し、Mさんの実家に「路上に放置されていて邪魔だから、移動させろ」との連絡を入れてきたのでした。 ) 家族は徳島県警察本部(徳島市万代町2)へと急ぎました。 すでに27日(月)の午前零時を回っていました。 到着すると応対した警察官に、派出署員からは全く取り合ってもらえなかったということも含めて、これまでの経緯を説明し捜索を求めました。 相手は「特別捜索願い」を提出する必要性について話したうえで、家族に対し、 「とりあえず本人(Mさん)は公務員でもあり、大騒ぎになると帰るに帰れなくなるということも考えられるので、明日(12月28日)の朝まで待ってみてはどうでしょうか? そこで帰ってこなければ、県下の警察に緊急配備をするので、我々にすぐ連絡をください。 また、現在ご家族がお住いの所轄署に行って、捜索願を出してください」 という提案をしました。 家族はこの提案にいちおうは納得して帰宅しましたが、父親はなおも「息子が凍えているかも」と心配し、着替えや毛布などを車に積み込み、Mさんの携帯電話も手にして、ふたたび阿南市の現場へと向かいました。 (12月27日の未明) 母と妹は家に残り、睦彦さんが行きそうな場所や車が放置されていた現場周辺のホテルに片っ端から電話を掛けてみましたが、なんの手掛かりも得られませんでした。 前日の夕方から続く緊張感も限界にきていました。 「少し休もう。 倒れてもいけない」 妹が母親にそう提案し、二人して横になるうちにいつしかうとうととし始めました。 やがてまどろみの中で携帯の鳴る音を遠くに感じ、飛び起きて出ると阿南署からでした。 「至急、阿南署まで来て下さい」 電話の声はそう言いました。 (12月27日の未明) 妹「兄が見つかったのですか? どこですか? どこの病院なんですか?」 警官「とにかく至急、阿南署まで来てください」 妹「父が車のところまで行っているので、父のほうが近いと思います。 父は兄の携帯電話を持っているので、そちらに連絡してもらえますか?」 そのころ父親は車の発見現場にほど近い「福井ダム公園」に来て一人で捜索していました。 阿南署で父親は取調室に通されました。 そこでしばらく、三笠睦彦さんがなぜ阿南に来たのか、何かに悩んでいる様子はなかったか等を尋ねられたが、いずれも父親には心当たりのないことでした。 警官はさらに、「Mさんに保険をかけているか?」ということを尋ねました。 父「妻が息子の老後のために養老年金をかけてやっていること以外は知らない」 と答えました。 警官「それじゃ、息子さんに会いに行かれますか」 警官は腰を上げ、駐車場の隅の、コンクリートの壁と鉄製の扉を備えた倉庫のようなところに父親を案内しました。 左目の下が腫れ上がっていました。 「これは殴られとんではないか? ちゃんと調べてくれ」 息子の亡骸を前に、父親は気丈に訴えました。 父「お兄ちゃん、あかんかったわ・・・亡くなっとった」 父親の言葉を聞いた瞬間、母親は座っていた椅子から滑り落ちそうになりました。 父親がこれを抱きとめ、二人は号泣しました。 妹は涙さえ出ませんでした。 「お兄ちゃんは自殺じゃない」参照 2日後の12月27日、自衛官の遺体が阿南市郊外の福井川河川敷で発見されました。 県警はすぐに事件を自殺と断定し、捜査を打ち切りました。 しかし遺族の調査などで不審点が発見され、遺族は事件への疑念から殺人事件として2000年8月18日県警に捜査申入れ後、2001年6月27日に徳島地検に、2003年2月21日に県警に告訴しました。 県警は2度の再捜査を行いましたが、同年11月19日、県警は殺害された疑いがないと判断しました。 遺族は2004年10月8日、徳島検察審査会に審査を申し立てましたが、翌2005年4月20日に不起訴相当と議決しました。 その後も、遺族は調査を続けています。 「不可解な点」 自衛官の車の屋根に傷が付いていました。 警察側は「事故後、レッカーで移動する際に出来た傷」としていますが、レッカー移動でこのような傷が付くことはまずないそうです。 遺体発見位置は、自衛官が飛び降りたとされる新逆瀬橋から4. 2m離れており、新逆瀬橋からジャンプした場合にこれだけ遠くへ飛ぶ可能性は少ないそうです。 この新逆瀬橋には85cmもの欄干が存在したことから、事実上助走をつけ、走り幅跳びのように飛ぶことは不可能であり、また立ち幅跳びのジャンプ距離は世界大会出場選手でも3. 5m程度だそうです。 飛び降りた新逆瀬橋の欄干からは、自衛官の指紋が発見されておらず、前述した欄干の高さから、手を使わず乗り越えられるほど低くはありませんでした。 車を停車した位置から新逆瀬橋まで、自衛官の足跡が発見されていません。 徳島大学の司法解剖で、死因は転落前に受けた胸部大動脈の損傷によるものと考えられました。 当初警察発表では、帰宅途中、事故によりエアバッグが作動したため大動脈損傷を生じたとのことでした。 しかし、福井町の事故発生場所は彼女と別れた石井町から川島町の自衛官の実家へ帰宅する方角と逆方向にあります。 警察が発表した福井町日の地27の衝突事故の現場から福井川河川敷の遺体発見現場までは8kmもの距離があります。 エアバッグが作動するほど損傷した車を、長時間運転しなければ事件の場所に到達できないのは不可解です。 エアバッグが作動しただけで大動脈損傷という大怪我を負ったとする警察発表もおかしいですね。 遺族が依頼した医師の説明によると、新逆瀬橋から落ちた際、自衛官は背中からではなく、尻から地面に落ちたそうです。 警察発表による自殺の動機は「事故を起こし、車が壊れた腹立たしさから自殺した」という意味不明でありえないものでした。 遺族の懸命の努力により、事件当日に現場で同氏の車両と共に二台の車両が停車していたという目撃証言者が見つかっています。 新逆瀬橋の事件現場には当時3人の不審人物が目撃されています。 国会でも衆議院議員の井上和雄議員が不可解な点が多いと質問しています。 「考察」 海上自衛官三笠睦彦さんはCIAに自殺に見せかけて殺されましたね。 国会で衆議院議員の井上和雄さんが質問していることは、事件の裏に国家権力の関与があったのではないかということを言っているわけですね。 三笠さんの川島町の自宅の方向とは逆方向に60キロも離れた場所で死んでいることや、現場で3人の不審人物が新逆瀬橋の上から福井川を覗いていたという証言、バイクの男が車を鉄パイプで叩いていたという証言などからもわかるように明らかに三笠さんは殺されたことがわかります。 遺族の懸命な訴えに対して徳島県警の警部は最後の優しさで、「私にも子供が3人おります。 現場が殺人だと思っても上から自殺だと言われればそうせざるをえないんです」と言っていました。 つまりこの発言からもわかるように徳島県警の阿南署の警察官たちは事故、自殺ではなく、殺人事件だとわかっていたわけですね。 しかしそれが警察庁、さらにその上のCIAからの指令により自殺にしろという命令があったわけです。 徳島県警管内では1989年にも松岡伸矢くん誘拐事件というCIA、イルミナティ事案が起きていますが闇に葬られています。 ではなぜ海上自衛官三笠さんはCIAに殺されなければならなかったのか。 三笠さんが勤務していた海上自衛隊江田島第一術科学校は戦前は海軍兵学校でした。 海軍は戦前からアメリカのスパイ機関として暗躍していたことがわかっています。 戦後は海上自衛隊、陸上自衛隊ともにCIAの下部機関となっています。 三笠さんはCIAの特殊な任務を行うように指示されたけれども、その命令を断ったために口封じで殺されたのではないかと思います。 または特殊な任務を遂行した後に口封じで殺されたかですね。 三笠さん殺しの実行役はCIA傘下の北朝鮮工作員、マフィア、暴走族、宗教組織、部落解放同盟などが考えられます。 徳島県の地元の暴走族ではないかというのはありえないですね。 地元の暴走族がいきなり乗用車を鉄パイプで殴り事故に見せかけて周到に殺すことはありえません。 またエアバッグを作動させたり、事故に偽装して殺したり、手際よく行っていることからもCIA傘下のプロの工作員であることは明らかです。 それに地元の暴走族であれば、警察を意図的に動かしたり、自殺で幕引きさせたりすることは絶対に不可能です。 仮に地元の暴走族の親が警察幹部や市長でもそれは無理です。 警察を自由に操り、自殺として葬り去ることができる機関はただ一つ、CIA、イルミナティを措いて他にありません。 自民党衆議院議員の谷垣禎一さんと谷垣派閥の有隣会は民主党政権打倒よりも民 日本が韓国への半導体の3品目の輸出禁止を決定しました。 nikke ベートーヴェンの師匠であるドイツの音楽家ネーフェはイルミナティのメンバーでした。 福島県郡山市は16日、台風19号による阿武隈川の氾濫で、市内のメッキ工場の生産ラインなどから猛毒のシ フリーメイソン、イルミナティ、国際金融資本、DS、アメリカCIAと深い繋がりがあると囁かれているのが 神奈川県で教師をしていました。 モデルや女優、レースクイーン、アイドルなど芸能界で働く女性、キャバクラや会員制ラウンジ、風俗、AVなど夜の仕事で働く女性、中高生、大学生、家出少女、児童養護施設の子どもたち、シングルマザー、ヤンキー、外国人、帰国子女を中心に女性を幸せにするための国際NGOだいわピュアラブセーフティーネットをやっています。 東京、大阪、東北、九州など全国の繁華街でアウトリーチを行い女性を支援しています。 7000人以上の女性を幸せにしています。 国際NGOだいわピュアラブセーフティネットは全国の仕事紹介、関東や関西の不動産紹介、心理カウンセリング、生活保護申請支援、アウトリーチによる女性支援、夜の女性で高卒資格希望者への出張授業、全体構造法、動作法、トリガーポイントマッサージによる言語障害・発達障害の治療など女性のための総合ソーシャルワーク団体です。 心理カウンセラー、ジャーナリスト、ファイナンシャルプランナー、ソーシャルワーカーです。 人気記事ランキング• カテゴリー•

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