吉川 晃司 ドラマ。 吉川晃司×志尊淳、新ドラマ『探偵・由利麟太郎』でバディーに 撮影済みで6月16日より全5話で放送|Real Sound|リアルサウンド 映画部

吉川晃司、主演ドラマのテーマ2曲担当 歌詞は2行「ほとんどいらないなと思って」(2020年6月8日)|BIGLOBEニュース

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吉川晃司主演ドラマ「探偵・由利麟太郎」の放送日時 ドラマ:「探偵・由利麟太郎」 放送日:2020年6月16日(火)21時よりスタート 放送回数:全5話 放送局:カンテレ・フジテレビ系 原作:「蝶々殺人事件」の由利麟太郎 吉川晃司の役どころ:由利麟太郎:元警視庁捜査一課長および犯罪心理学者 放送日 1話:6月16日 2話:6月23日 3話:6月30日 4話:7月7日 5話:7月14日 吉川晃司さんのコメント 「お話をいただいたとき、面白い挑戦だなと思いました。 そもそも、普通のドラマをやるのなら、僕には声を掛けないでしょう(笑)。 変わったこと、攻めたことをやりたいというプロデューサーや監督の想いを感じました」 木村弥寿彦さん(演出・プロデューサー) コメント 原作を読んですぐに由利麟太郎は、吉川晃司さんだとイメージしました。 白髪の紳士という設定もありますが、由利の冷静沈着でクールに事件を解決する姿は、吉川晃司さんという唯一無二の存在でしか表現できないものがあると感じお願いしました。 吉川晃司が主演の「探偵・由利麟太郎」とは 「探偵・由利麟太郎」の原作は、横溝正史さんのホラーミステリー小説「蝶々殺人事件」。 吉川晃司さん演じる由利麟太郎は、 元警視庁捜査一課長で犯罪心理学者の白髪の紳士です。 口数は少なく、天才的な洞察力で事件を解明する切れ者です。 原作の舞台は、昭和12年です。 「探偵・由利麟太郎」は1998年にテレビで映像化されたことがあります。 その時の由利麟太郎役は石坂浩二さんでした。 白髪で物静かで天才的な雰囲気は吉川晃司さんの方がぴったり!?な感じがしますが、石坂浩二さんとはまったく違った由利麟太郎になりそうで楽しみです。 著者の横溝正史さんといえば、金田一耕助で有名な作家さんです。 石坂浩二さんは、金田一耕助も演じていて金田一のイメージの方が強いですね。 金田一耕助シリーズは、日本独特のおどろおどろしいホラーミステリーですが、同じホラーミステリーでも「蝶々殺人事件」には、そのおどろおどろしさがないのと、クールでカッコいい吉川晃司さんが主演ということで、あまり恐怖心を感じることなく楽しめるかな、と思います。 「蝶々殺人事件」の原作もぜひ読んでみてください! スポンサーリンク 吉川晃司のドラマ主演2020年|ツイッターの評判 吉川晃司さんが地上波ドラマで初主演するとニュースで流れた時、吉川さんの名前がトレンド上位に上がりました。 ツイッターの評判を紹介します。 Yahoo! ニュースで、吉川晃司がドラマの主役になる、って聞いて朝からテンション高めです。 若い頃も良いですが、今のダンディーな銀髪姿も格好良いです。 未だに憧れますね。 ・真夜中は別の顔(2002年) ・天地人(2009年) U-NEXTで動画配信中 ・素直になれなくて(2010年) ・八重の桜(2013年) U-NEXTで動画配信中 ・下町ロケット(2015年、2018年) U-NEXTで動画配信中 ・精霊の守り人(2016年) U-NEXTで動画配信中 ・都庁爆破(2018年) Huluで動画配信中 ・黒書院の六兵衛(2018年) 吉川晃司さんの出演されているドラマが動画で見られないか調べてみました。 天地他人、八重の桜、下町ロケット、精霊の守り人はU-NEXTで、都庁爆発はHuluで動画配信中です。 U-NEXTは登録すると600ポイントもらて無料お試し期間は31日間。 Huluは2週間無料で視聴できます。 U-NEXTの公式サイトは以下をクリックしてください。 Huluの公式サイトは以下をクリックしてください。 吉川晃司さんドラマ地上波初主演2020年のまとめ 吉川晃司さんが地上波のドラマで初主演される「探偵・由利麟太郎」についてのまとめでした。 上位のトレンド入りもしたので、注目度大のドラマです。 由利麟太郎の白髪で無口でクールなイメージは吉川晃司さんにぴったりなので、とても楽しみですね。 6月16日(火)21時よりスタートです。 お見逃しなく! 吉川晃司さんの過去のドラマは、U-NEXT、Huluで見ることができます。 どちらも無料お試し期間がありますので、ぜひ登録してクールでカッコいい吉川晃司さんを見てください。

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吉川晃司の嫁は医者?天海祐希との破局理由に絶句…

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吉川晃司が、6月16日(火)よりスタートする自身主演のドラマ『探偵・由利麟太郎』(カンテレ・フジテレビ系)のテーマ曲を担当することが決定した。 メインテーマには「Brave Arrow」、エンディングテーマには「焚き火」が起用される。 メインテーマの「Brave Arrow」はブルージーなロックテイストもにじむサスペンス調のインスト楽曲で、ドラマのホラー/ミステリー感を表現。 エンディングテーマの「焚き火」は、ほぼ全編スキャットによるカントリー&ウエスタン調の楽曲で、由利の持つ孤高な雰囲気を表現している。 吉川は「あくまでもドラマに合った曲をという意識で制作にのぞみました。 映像作品にプラスの要素をもたらす楽曲でなければ、本末転倒ですから。 そこに吉川晃司のイメージは必要ない。 あくまでもイメージしていたのは由利麟太郎。 ドラマを制作されている方がイメージしている理想の曲の延長線上で、できることならばよりパワーアップできるようにと務めました」と語っている。 映像作品にプラスの要素をもたらす楽曲でなければ、本末転倒ですから。 そこに吉川晃司のイメージは必要ない。 あくまでもイメージしていたのは由利麟太郎。 ドラマを制作されている方がイメージしている理想の曲の延長線上で、できることならばよりパワーアップできるようにと務めました。 そのイメージに沿って、「焚き火」を作り、おおよそ完成してから「焚き火」を展開して広げていって、「Brave Arrow」を作りました。 「焚き火」は都会という荒野をさまようカウボーイのイメージです。 日が暮れてきて火を焚いて、獲ってきた獲物を火で焼きながら、ウイスキーで体を温めているという。 由利麟太郎自身がどこか都会をさまよっているというイメージがあったので、こういう歌になりました。 歌詞についてはどのように考えていたのですか? 当初からスキャットでいきたい、歌詞はほとんどいらないなと思っていたんですよ。 作詞家の松井五郎さんにも「ほぼスキャットでいきたい」という矛盾したお願いをしました。 松井さんが用意してくださった中で使ったのは2行だけだったんですが、2行ですべてを言い尽くしていると感じました。 スキャットは自分のスタジオでデモテープを録った時にラフに歌ったままのものなんです。 スタジオできっちり歌ったら、あの雰囲気は出せませんから。 イメージとしては由利麟太郎が歌っている感じです。

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吉川晃司、主演ドラマ『由利麟太郎』メイン&EDテーマ曲書き下ろし

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吉川晃司が主演を務める連続ドラマ『探偵・由利麟太郎』が、カンテレ・フジテレビ系にて6月16日より5週連続で放送されることがわかった。 本作は、『金田一耕助』シリーズで知られる横溝正史が世に送り出した、戦後初の本格長編小説『蝶々殺人事件』を含む『由利麟太郎』シリーズを初めて連続ドラマ化するホラーミステリー。 京都を舞台に、おどろおどろしい奇怪な世界を現代風に新解釈して描く。 ロックミュージシャンであり、俳優である吉川にとって、地上波連続ドラマ初主演となる本作。 吉川が演じるのは、元警視庁捜査一課長という経歴を持つ、白髪の名探偵・由利麟太郎は。 そして、そんな由利を敬愛し、助手としてバディーを組むミステリー作家志望の青年・三津木俊助を、志尊淳が演じる。 由利麟太郎(吉川晃司)は、かつて、警視庁にその人ありと知られた元捜査一課長だった。 しかし、ある事件をきっかけに退職。 その一方で、警察からの依頼を受け、事件の捜査を手伝っている。 学生時代にアメリカのロッキー山脈で出会ったハンターから学んだトレース技術に基づき捜査する。 また、由利は、先端恐怖症でありながら、弓で矢を射る武道・弓道の心得もある。 静寂の中、弓を構え、的を見据えることで、彼は精神を集中させ、それが難事件解決の一助となっている。 見た目は白髪の紳士で、あまり多くを語らない静かな男だが、その洞察力と論理的思考は天才的である。 そんな由利麟太郎演じる吉川は、今年デビュー36周年を迎えた。 ミュージシャンとして活躍し続ける一方、俳優としてもその幅を広げている。 デビュー作の映画『すかんぴんウォーク』で初主演。 その後、『ユー・ガッタ・チャンス』『テイク・イット・イージー』と、吉川を主人公とした3部作が映画化された。 また、映画『必死剣 鳥刺し』では、第34回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞。 映画の他にも、TVドラマ『天地人』(NHK/2009年)、『八重の桜』(NHK/2013年)など、NHKの大河ドラマで大役を演じ、『下町ロケット』(TBS系/2015年、2018年)で演じた財前部長役で強い印象を残し、『連続ドラマW 黒書院の六兵衛』(WOWOW/2018年)では、TVドラマ初主演を務めた。 吉川は本作について、「面白い挑戦だなと。 普通のドラマをやるなら僕には声を掛けないでしょう」とコメント。 また、「ちょっと不思議な手触りの作品になっていると思う」と手応えを感じている様子も見せている。 志尊演じる三津木俊助は、由利を崇拝するあまり、自分の小説を書くことよりも、由利の活躍を記録するWebサイト「由利麟太郎の事件簿」の運営に力を入れている。 事件現場でも、助手として由利とともに行動し、次々と起こる怪事件をともに推理していく。 一見すると、さわやかな青年であるが、ふいに事件の核心に触れたりする。 そんな三津木を演じる志尊は、ドラマや映画に途切れることなく出演中。 トランスジェンダーを演じた『女子的生活』(NHK/2018年)では主演を務め、第73回文化庁芸術祭賞テレビ・ドラマ部門放送個人賞も受賞した。 昨年には舞台NODA・MAP公演に出演。 また、10月30日公開予定の映画『さんかく窓の外側は夜』で主演、今年公開予定の映画『2分の1の魔法』では、主人公の日本語吹替版声優を務めている。 志尊は、吉川とバディーを組むのを「大きなこと」と捉えたよう。 吉川との共演に、「ミュージシャンとしてのパフォーマンスはもちろんのこと、一人の人間としても、なんてかっこいいんだろう、ついていきたいと感じていた僕の気持ちと、由利麟太郎先生についていきたいと思う三津木くんの気持ちがリンクしているように感じました」と語り、「どんどん近くなっていく」という吉川とのバディー感に、自身も期待を膨らませた。 カンテレが、ゴールデン・プライム帯の連続ドラマをALL関西で制作するという試みは、1985年に放送された『影の軍団 幕末編』(1985年10月7日~1985年12月30日)以来、34年ぶりとなる。 また、34年前に『影の軍団 幕末編』を共に制作した、歴史ある東映京都撮影所と再タッグを組み、プロデューサー、監督を含め、関西の制作スタッフが集結した。 スタジオセット撮影から、ロケ撮影など、すべて京都をはじめとする関西地区で行い、すでに全撮影が終了しているという。 脚本を手がけたのは、『L change the WorLd』『江ノ島プリズム』の小林弘利。 演出・プロデュースは、『大阪環状線』シリーズの木村弥寿彦が担当した。 吉川、志尊、木村からはコメントも寄せられている。 そもそも、普通のドラマをやるのなら、僕には声を掛けないでしょう(笑)。 変わったこと、攻めたことをやりたいというプロデューサーや監督の想いを感じました。 伝統ある東映京都撮影所を拠点として、職人技を持った太秦のスタッフの方々と一緒に、 映画のようなスケールとこだわりで撮影できたことに、手応えを感じています。 由利は、心の奥底に深い孤独を抱えながら、人生をさすらっている男。 セリフよりも、横顔や後ろ姿で、彼の生きざまを醸せればと思いながら演じました。 助手の俊助を演じている(志尊)淳はとても勘が良く、頭の回転も速い。 由利との関係性もうまく出ているんじゃないでしょうか。 セリフの量では淳が主役です(笑)。 ちょっと不思議な手触りの作品になっていると思うので、楽しみにしていてください。 志尊淳 今回お話を頂き、やらせて頂く背景で大きかった要因の一つとして、吉川晃司さんとのバディーというところがありました。 ミュージシャンとしてのパフォーマンスはもちろんのこと、一人の人間としても、なんてかっこいいんだろう、ついていきたいと感じていた僕の気持ちと、由利麟太郎先生についていきたいと思う三津木くんの気持ちがリンクしているように感じました。 そんな二人の色濃く、コミカルなバディーが、いろんな角度から事件の謎を解決していきます。 撮影を経て、僕と吉川さんの距離が縮まったのと同じように、どんどん近くなっていく由利先生と三津木くんのバディー感もお楽しみに。 演出・プロデュース:木村弥寿彦(カンテレ) 原作を読んですぐに由利麟太郎は、吉川晃司さんだとイメージしました。 白髪の紳士という設定もありますが、由利の冷静沈着でクールに事件を解決する姿は、吉川晃司さんという唯一無二の存在でしか表現できないものがあると感じお願いしました。

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