仁王 2 忍術。 【仁王】ニンジャスキル「クナイ」が強い!2450ダメ21連発!

仁王2: 有用な忍術・忍者ビルドのまとめ

仁王 2 忍術

術スキル値上げは一部アイテムでも可能 忍者・陰陽スキルはそれぞれ 『遺髪』という特殊なアイテムを使うとでスキル値を上げられる。 遺髪アイテムは、ミッションで入手することができるが、1度入手したら再度同じミッションで入手はできない。 入手しているかは、ミッション選択画面でR1を押して確認しよう。 半妖スキル値は魂代で上げる 半妖スキル値は熟練度ではなく「常世の残思」を溜めることでスキル値が増加する。 この 常世の残思は「魂代」を入手する 拾って社まで か、魂代供養を行うことで溜めることが可能だ。 常世払い・妖怪化では溜まらないので注意。 熟練度の効率的な稼ぎ方 武器スキル値上げは攻撃するのみ 各武器スキルはひたすら敵にダメージを与えていくのみです。 ただし、 ダメージが高ければ高いほど熟練度も稼げるようになっているため、熟練度を稼ぐ際は、その武器の補正に極振りし、敵を倒していくのがおすすめだ。 例えば忍術の場合、手裏剣よりもクナイでダメージを出した方が効率的ということだ。 忍・呪に極振りすると超効率的 術の威力や術容量が上昇する 「忍」「呪」に極振りすれば、当然術ダメージや術仕度でセットできる術が増える。 「六道輪廻の書」が余っているのであれば、術スキル値上げや熟練度稼ぎのために使うのが良い。 忍術・陰陽に関しては1周でかなり稼ぐことが可能だ。 武器スキルに関しては、通常のミッションを進行させるのが手っ取り早いと感じる。 御前仕合での熟練度稼ぎ方法 「御前仕合」が始まると目の前に「漆黒のサムライ」がいるため、装備した術を連発し、敵のHPがギリギリになるまで攻撃したらダメージをあえて受けて落命しよう。

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[仁王2 nioh2]忍術術力903!忍術クナイ幻術大蛇丸ビルド!忍術ビルド紹介動画 Ninjutsu Build

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陰陽スキルとニンジャスキル 陰陽術と忍術の術アイテムは陰陽スキルとニンジャスキルから習得する事で仕度できるようになります。 陰陽スキルとニンジャスキルのスキル値の入手法は以下。 陰陽スキル 陰陽師の遺髪の使用、陰陽術アイテムの使用による熟練度 ニンジャスキル 忍者の遺髪の使用、忍術アイテムの使用による熟練度 最初はフィールド上で入手出来る遺髪を所持品から使用してポイントを獲得、ポイントで術を習得してから習得した術を使いまくって熟練度を上げていくのがおすすめです。 術仕度 スキル習得で1つでも術アイテムを仕度できるようになると社に「術仕度」の項目が利用できるようになり、術アイテムを仕度できるようになります。 術仕度でセットした術アイテムは所持品に加わり、 社で拝む事で何度でも補充する事ができます。 術アイテムをショートカットにセットしておく事で本編攻略が楽になるので、序盤でも陰陽スキルかニンジャスキルのどちらかは優先して成長させると良いでしょう。 スポンサーリンク 術容量 術アイテムにはそれぞれ術コストがあり、自分の 術容量以上の術アイテムは仕度できません。 術容量を増やすためには、 能力開花で「忍」、「呪」のステータスのレベルを上げる必要があります。 陰陽スキルとニンジャスキルのスキルには術容量を増やすものがありますが、基本的には能力開花によるレベルアップで術容量を増やせるという事を覚えておきましょう。 能力開花で増やせる術容量は最大30までで、「忍」「呪」どちらもステータス値を30まで上げれば術容量が最大(30)になります。 術 術容量 忍術 忍30+スキル「忍具の心得」の術容量+5 陰陽術 呪30+スキル「符術の心得」の術容量+5 なので、序盤の内で忍具と陰陽術を使用する場合は 「忍」「呪」は術容量を考えて能力値30を目安に上げていくのがおすすめですね。 関連記事 以上で『仁王2』の術アイテムについてを終わります。

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【仁王】ニンジャスキル「クナイ」が強い!2450ダメ21連発!

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陰陽術・忍具と術容量 陰陽術と忍具は術容量に応じて習得したスキルのアイテムを仕度出来るようになります。 それぞれ術容量は最大35です。 術 術容量 忍術 忍30+スキル「忍具の心得」の術容量+5 陰陽術 呪30+スキル「符術の心得」の術容量+5 陰陽術スキルのおすすめ 符術 効果 克金符 敵に当てると敵の防御力が減少する 仕度数5、術コスト1. 5 遅鈍符 敵に当てると敵のあらゆる動作が遅くなる 仕度数5、術コスト2. 0 昂妖符 使用すると一定時間、妖力の加算量がアップする 仕度数5、術コスト1. 私はミッション内容で結構変更したりするのですが、最終的に使用頻度が高かった符術は上記のものになります。 特に敵を鈍くする「遅鈍符」と防御力を減少させる「克金符」、自身の防御力を上げる「金剛符」とダメージを一定量無効化する「護身符」はかなり強力なので割と使いました。 ただ、 「護身符」に関しては術コストが高いので終盤は別の符術に変えることが多かったです。 その他、妖力加算量を上げる「昂妖符」は本編のラスボス撃破で手に入る「大嶽丸」の妖怪技が最強クラスなので、この妖怪技を効率良く使用するために仕度するようになりました。 忍術スキルのおすすめ 忍具 効果 変わり身の術 使用すると一定時間、攻撃を受けて死亡してもなかったことに出来る 仕度数4、術コスト5 剛力丹 使用すると攻撃力がアップする 仕度数5、術コスト1. 5 幻術・五位の火 火属性のダメージと大きな気力ダメージを与える 敵の気力が0の場合は大きな火ダメージを与える 仕度数6、術コスト1. 5 幻術・雷様 雷属性のダメージと大きな気力ダメージを与える 敵の気力が0の場合は大きな雷ダメージを与える 仕度数6、術コスト1. 5 幻術・遣ろか水 水属性のダメージと大きな気力ダメージを与える 敵の気力が0の場合は大きな水ダメージを与える 仕度数6、術コスト1. また、 ボスの弱点が分かっている時は対応した幻術を仕度して戦うことで地味に役立ちます。 特に「変わり身の術」は非常に強力な忍具なので常に何個か仕度しておくと役立ちますね。 幻術は人によって使わないことも多いと思いますが、 忍者スキルの熟練度を効率良く上げることを考えると意識して使うようにした方が良さげです。 その他、「目潰しの術」が使えそうに感じたのですが、効果時間が短いのでパッとしませんでした。 スポンサーリンク 忍術と陰陽術の奥義セットについて 忍者スキルと陰陽スキルの奥義は本編終盤で解放される奥義ミッション達成で習得出来ます。 それぞれのスキルには奥義が2種類あります。 セットしている奥義はスキル画面に「セット中」と表示されます。 ちなみに、 個人的におすすめなのは動作を早くする忍者スキル「陽忍の極」と陰陽スキル「陽の刹那」です。 符術や忍具がショートカットに多くあると効果時間の把握や使用するのが結構面倒だったりするのですが、慣れればかなり強力なので知らなかった方は試して見てください。 関連記事はコチラ 以上、『仁王2』の忍術と陰陽術のおすすめについてでした。

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