くじら 祭り 2019。 勇壮!通くじら祭り

昭島市のお祭り日程 2019年版

くじら 祭り 2019

1月 だるま市 だるま市は拝島大師の縁日で、だるまや植木、縁起物などの露店が並びます。 毎年1月2日~3日に催されます。 だるま市について詳しくは次の記事をご覧ください。 5月 昭島郷土芸能まつり 昭島郷土芸能まつりは昭島市内で継承されている伝統文化を一堂に集めた郷土芸能の祭典です。 毎年5月下旬に催され、2019年は5月25日~26日に行われました。 昭島郷土芸能まつりについて詳しくは次の記事をご覧ください。 エコパーク エコパークの夏祭りは毎年7月中旬に催されます。 2018年は7月14日~15日に行われました。 8月 昭島市民くじら祭り 昭島市民くじら祭りは昭島市内でされたことを記念した始まったお祭りです。 毎年8月上旬に催され、2019年は8月3日~4日に行われます。 昭島市民くじら祭りについて詳しくは次の記事をご覧ください。 福島神社祭礼 福島神社祭礼は福島神社のお祭りで、昭島市の無形民俗文化財に指定されている「福島ばやし」が行われます。 福島ばやしは地域の悪霊退散や疫病防除を祈願して、福島神社祭礼の主祭事である神輿渡御の出発に「送り囃子」を、帰社に「迎え囃子」を奉納するもので、寛永年間(1848年~1854年)に始められたと言われていています。 2019年は8月17日(土)と8月18日(日)に行われます。 神輿渡御は8月18日午後1時30分から7時です。 熊野神社祭礼 祭礼は熊野神社のお祭りで、毎年8月下旬に催されます。 2018年は8月18日~19日に行われます。 諏訪神社祭礼 諏訪神社祭礼は「東京の名湧水57選」に選ばれたのお祭りです。 毎年8月下旬に催され、2019年は8月24日~25日に行われます。 9月 昭島市では9月に次のお祭りが行われます。 榊祭り(日吉神社) 榊祭り 榊祭りは日吉神社の氏子たちによるお祭りです。 毎年9月の第2週末に催されます。 2019年は9月14日 土 と9月15日 日 です。 榊祭りについて詳しくは次の記事をご覧ください。

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【中止】相差天王くじら祭り|イベント|観光三重

くじら 祭り 2019

スポンサーリンク パレードは何時から? ことにより、大昔はこの周辺まで海が広がり生物が存在していたことが証明されました。 また、発見されたクジラが完全な新種だったことが判明し「アキシマクジラ」と命名され、現在ではクジラは昭島市のシンボルとして親しまれています。 これを記念して、昭島市では毎年夏に「くじら祭り」が開催されるようになったとのことです。 昭和記念公園内にある陸上 競技場のグラウンドを全面使用するお祭りなので、どんな出店があるのか迷ったら会場の中心に行けば360度見渡すことができるので、お店選びがとても楽です。 たこ焼きや焼きそばカキ氷などの飲食系のお店から、射的やお化け屋敷などのワイワイと楽しめるお店。 巨大な滑り台やミニSLが走っているちびっこ広場もありますので、家族連れでも楽しむことができ るお祭りです。 注意点としましてはハイヒールでの入場、ペット同伴での入場は不可なっています。 また、グラウンドですので白いスニーカーやロングスカートなどの裾が長い衣類は汚れてしまう可能性が高いので、スッキリと汚れても大丈夫なファッションで行くのをおすすめします。 また、2日目には昭島駅南口から陸上競技場までパレードが行われます。 コン ビニが少ない場所で炎天下の中アスファルトの上で観覧することとなりますので、熱中症対策をしてから楽しみましょう。 くじら祭りの見どころはメインステージです。 毎年、歌手や話題の芸人のステージが無料で観覧できることから、それ目当てで県外から訪れる方もいるほど人気のエリアとなっています。 また、賑わう時間帯以外にはカラオケ大会やダンスパフ ォーマンスが行われており、地域密着でアットホームな雰囲気も楽しめます。 くじら祭りの公式サイトで事前にタイムスケジュールが発表されますので、お目当てのステージ時間をチェックしてから出かけると安心です。 2019年8月3日土曜日と4日日曜の開催です。 昭島駅南口からのパレードスタートは2日目の16:00〜17:45です。 花火は何時から?どこで?持ち物は? 1日目の夜には花火大会もあり、隣接する野球場から打ち上げられる約2000発の花火は大迫力です。 都内と違い身動きができないほどの混雑はないので、屋台グルメをつまみながらゆとりを持って鑑賞できる穴場の花火大会となっています。 20:00〜20:30花火打ち上げられます。 陸上競技場の中央は人工芝となっているのでそのまま座ることも可能ですが、念の ためシートを持っていくと安心でしょう。 また、陸上競技場を囲う昭和公園のどこからでも花火を見ることはできますが、大木があり視界を遮ってしまう可能性がありますので、陸上競技場内から見るのがベストです。 周囲をぐるりと土手で囲まれた(隔絶された)陸上競技場という空間の中で開催される祭りの別世界感非日常感が凄かったです。 特に周囲が暗くなっ てくると、夜店で色を切り替えられる懐中電灯を買って、宇宙空間のような芝生をかけまわった気がします。 夏休みの思い出の最高峰のひとつでした。 スポンサーリンク クジラに会える? 30年前、自分が子供の頃に一番思い出深かったのは子供が中に入れる大きなくじらのオブジェでした。 1970年代は、新聞紙や材木や紙粘土?などでリアルなナガスクジラ(ザトウクジラ?)のような形につくられて、大きな口が開いていて、食べられるような気分で口の中に入る構造でした。 口によじ登って這って中に入ると中で子どもたちが興奮してワーワー騒い でいました。 その場で会った、友達なのか喧嘩相手なのか微妙な荒っぽい子供と殴り合ったような気もしますが。 内部の木材や紙材はボロボロに使い古されていてわけのわかない布とかが鍾乳石のように垂れ下がっていてちょっとしたお化け屋敷のようでもありました。 ピノキオが原作のアニメ「ピコリーノ」でもクジラの腹の中に入るエピソードや、当時の子供向 けドラマ「少女探偵かっちん」だったかで小型化した少年少女たちが金魚に飲み込まれて金魚の腸の中にいる描写のイメージと合わせて空想が膨らみました。 また、ボロボロのクジラオブジェに、当時のニューネッシー事件も記憶に新しく巨大生物を妄想したりしました。 そういえば国立科学博物館のクジラの模型は昔はザトウクジラで、迫力はあったものの、子供 心に世界最大のシロナガスクジラだったらいいのにと思っていたら、いつのまにかシロナガスクジラになっているようです。 思い出は内容の偏った古い話ばかりですみません。 最近のクジラのオブジェは写真で見るとゴム製の空気で膨らますタイプのようで安全面重視のようです。 子供の頃の自分だったら物足りないと感じると思いますが、子どもたちは中に入れる だけで嬉しいかもしれないです。 画像はイメージです。 アクセスは? 会場は、昭島市昭和公園陸上競技場です。 東京都昭島市東町5-12 ネッツ多摩昭島スタジアム。 お問い合わせは、042-543-8186。 昭和公園はJR青梅線の西立川駅と東中神駅の中間あたりにあるのでどちらからも行けると思います。 昭和公園の正門は東中神寄りにありますが、陸上競技場は昭和公園の東の端っこ、西立川寄りにあります。 東中神から歩くのがわかりやすいとは思います。 東小に自転車は停めましょう。 子供の頃は西立川寄りにあった家から歩いて行ってました。 人が多いし暗くな るので自転車も停めておくとどこに置いたかわからなくなりそうな印象でした。 パレードに伴い2日目は公園前の江戸街道は交通規制となります。 午後3時〜6時は昭島駅から西立川駅の間を、区間を変えながらではありますが江戸街道が全面通行止めとなり、前後の時間帯も渋滞が続きます。 会場に駐車場は設けられておらず車での来場は不可となっていますので、 最寄りのJR青梅線の東中神駅から徒歩で向かいます。 まとめ 夏といえばくじら祭り!というくらい、昔から地元民に愛されてきた祭りですが、ブレイクから熱が冷めていない人気の芸人さんをゲストに呼んだりと地元以外の方達にも楽しんでもらえるように昭島市が力を入れている祭りとなっています。 杉並区に引っ越して30年になりますが、高円寺阿波踊りや阿佐谷七夕まつりは街の中の道路沿いでやるので車や、通行人に 気を配ったり、完全な非日常にはならず、くじら祭りの陸上競技場の閉鎖空間の芝生の上を駆け回る開放感は特別な体験だった気がします。 ただしそういえば、迷子になった子供の鳴き声の印象もあるので、親子ではぐれないように気を付けるか、待ち合わせ場所を設定しておく必要はあるかもしれません。 毎年8月最初の土日で開催されているくじら祭り。 新宿か ら片道40分で快適に花火を見ることができる穴場となっておりますので、今年は今のうちから夏休みの予定に加えてみてはいかがでしょうか。

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くじら祭り昭島のパレードとは?時間と場所はこちら!

くじら 祭り 2019

もくじ• くじら祭り昭島2019の日程や詳細情報 毎年夏恒例の「昭島市民くじら祭り」は東京都昭島市で8月の第一週の土曜日と日曜日に開催される夏祭りです。 2019年の日程は、8月3日(土曜日)・4日(日曜日)で、いずれも午後0時30分から開場の予定となっています。 小雨決行ですが、荒天の場合は翌日に順延、さらに翌日も荒天の場合は中止となりますのでご注意ください。 「昭島市民くじら祭り」は、約160万年前のクジラの化石が昭島市で発見されたことをきっかけに始まったお祭りです。 昔は海であった昭島の地で、クジラの新種の化石が発見され「エスクリクティウス アキシマエンシス(和名はアキシマクジラ)」と名付けられました。 それ以来昭島市では市のメインキャラクターにクジラを用いるなど、クジラと縁の深い市として知られています。 お祭りの会場は、JR青梅線東中神駅から徒歩5分ほどのところにある、東京都昭島市営陸上競技場、野球場、昭和公園周辺です。 都心からのアクセスも良い立川駅から電車で10分かからない距離にありますので、昭島市以外からも多くの人が集まります。 昨年は約4万2000人もの人出がありました。 3日は約2000発の様々な花火が打ち上がる夢花火大会が行われ、2日目の4日には、くじらパレードやステージショー、お笑いライブなどが行われます。 両日とも昼間から露店が立ち並び、子どもに人気の各種イベントも催されますよ。 くじら祭り昭島の花火の打ち上げ場所 「昭島市民くじら祭り」の最大の目玉は、初日の3日土曜日に行われる「昭島市民くじら祭夢花火2019」です。 20:00~20:30の30分間にわたって花火が打ち上げられます。 昼間は露店やステージショーを楽しみ、そのまま夜の花火でフィナーレを迎えるという来場者も多く、一日を通して人出が多く賑わいます。 昭和公園の中には、野球場と陸上競技場が隣接しているのですが、その野球場が花火の打ち上げ場所、陸上競技場が花火の観覧場所となります。 どちらも隣接していて距離が近いため、大きな花火を間近で楽しむことができるのが魅力です。 スターマイン、連射花火などが迫力満点の花火が花火の打ち上がる音とともに楽しむことができますよ。 打ち上げ場所と観覧場所が近い花火大会は都内でも珍しいため、臨場感を楽しみたい方にはおすすめの花火大会です。 観覧場所となる陸上競技場は収容人数に限りがあるため、遅い時間に行くと中に入れないこともあります。 ですが打ち上げ場所がすぐ近くにあるため、周囲に高い建物さえなければ、陸上競技場に入らずとも花火の観覧は可能です。 スポンサーリンク くじら祭り昭島の花火を見るには何時に行けばいい? 「昭島市民くじら祭夢花火2019」はお祭りの初日である3日土曜日の20:00~20:30の30分間にわたって花火が打ち上げられます。 花火大会というと何時間も前に行って場所取りをしないと見られないというイメージがありがちですが、昭島市くじら夢花火はそこまで混雑はしませんので、場所取りをしなくとも観覧することができます。 混雑しないと言っても昨年の来場者は4万人を超えていますので、都内の大規模な花火大会と比較すると、という程度で考えてくださいね。 観覧場所となる昭和公園内にある陸上競技場は、会場前の場所取りは禁止されています。 有料観覧席も設けられていませんので、当日会場してから早いもの勝ちで席を確保することとなります。 開場してすぐは人も多く混雑しますが、だいたい花火の始まる30分前に行っても、陸上競技場内、もしくは周辺で観覧場所を確保できますので、それを目安に会場を訪れると良いでしょう。 ブルーシートを持ち込んで、露店で買った食べ物を食べながら鑑賞する人も多いです。 周辺に高い建物もあまりないので、昭和公園まで行かなくとも、駅周辺からでも花火を観覧することは可能です。 混雑した会場に行きたくないという人は、昭和公園から少し離れた場所から観覧するのも良いかもしれませんね。 まとめ 今回は「昭島市民くじら祭り」について、2019年の開催情報、花火の打ち上げ場所、おすすめの時間などをお伝えしてきましたが、いかがでしたでしょうか? 東京都昭島市というとあまり耳慣れない地名かもしれませんが、開催されるくじら祭りの夢花火は、都内から観覧に来る人も多い穴場の花火大会です。 同日に「江戸川区花火大会」や「いたばし花火大会」などの大規模な花火大会が開催されるため、そちらに多くの人が流れるというのもあるのかもしれません。 ぜひ今年は昭島市民くじら祭りの足を運んでみてくださいね。

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