ゆーたん 株。 米国ETFでほったらかし投資 年間配当250万目指す!

米国ETFでほったらかし投資 年間配当250万目指す!

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この記事ではこんな疑問にお答えします。 「高配当株投資で参考になるブログはある?」• 「成功している高配当株投資家の銘柄選びをみて勉強したい」 高配当株は定期的に収入が得られるというわかりやすさで人気があります。 しかし、高配当株投資で利益を出すには長い時間が必要です。 また、高配当株の中には業績が低迷していて、株価が下落しやすい銘柄も多いというデメリットもあります。 高配当株投資をするときに参考にするとよいのが、 同じ個人投資家が運営しているブログです。 高配当株選びの考え方や、日々の相場で思ったことをブログで率直に表現してくれていますので、 投資を続けるうえで大事な勇気をもらえることも多いです。 また、投資先の銘柄を公開している人もおり、銘柄選びの参考になることも多いです。 本記事では 高配当株投資に役立つブログ10選を紹介します。 こびと株. com — こびとさんから配当金をもらうブログ 経理マンのシーウィードさんによる高配当株ブログ。 このブログで紹介されているのは、財務が良好な高配当株が中心なので、安心して長期保有しやすいと思います。 また、経理マンの知識を活かした、税金や節約に関する記事もためになります。 こびと株. comはツイッターでも日々の情報を発信しているので、興味があればフォローしてみるとよいです。 【ブログ更新!】 ・今回は、高配当ランキング初登場の目玉商品が含まれております ・今月から高配当株投資を始めるならこのポートフォリオ、というモデル例も公開 高配当株を探そう!配当利回りランキング【2019年8月30日時点】 — こびと株. 10年減配していない高配当株ランキングや、配当+株主優待でお得な銘柄10選記事など、ためになる情報が満載です。 また、ふるさと納税や住宅ローンなどの節約情報もあるので、総合的に資産運用したい人に適したブログです。 運営者のジンさんはツイッターでも盛んに記事内容や日々感じたことなどを発信しています。 興味があれば、フォローしてみるとよいです。 いろいろな場面で役に立ちます。 カタログギフトなどがもらえる優待は家計にもいいので少し持っておきたい。 優良銘柄も多いです。 累進配当銘柄など、大型・高配当株を中心に投資しています。 中小型株の銘柄分析記事などもあり、高配当株にはどんな銘柄があるのかを知りたいという方におすすめです。 ショウさんはツイッターでも銘柄分析記事などを紹介しています。 以下のような累進配当銘柄などの記事も好評です。 優待や配当、節約系の記事をほぼ毎日更新されていて、着実に資産形成されている様子に勇気をもらえます。 きびなごさんはツイッターでも自身の記事や他の投資家のブログ記事などを紹介しているので、興味がある方はフォローしてみるとよいです。 「億り人になるためのノウハウについて」 弐億貯男氏のブログ記事より。 投資経験を積んでいく中で、銘柄選び、売買タイミング、投資スタンスに改善を進めたことで資産を増やしてこれたそうです。 自分なりの投資の考え方を持てるよう、日々精進することが大事だと思います。 東大卒の女性投資家です。 個別株やETFの銘柄分析記事などがわかりやすく、知性の高さを感じます。 ゆーたんさんはツイッターでも良質の記事を紹介していますので、興味があればフォローしておくとよいです。 「生涯現役」といえば、美しいフレーズですが、要は「死ぬまで働き続けなければ生きていけない社会」になるということです。 そんなの、私は絶対に嫌。 働くことを全否定はしないけど、労働に縛られたくはない。 米国株は増配銘柄が多いです。 中には60年以上増配を続けている銘柄もあるくらいです。 米国株は長期保有するほど配当金が増えやすいので、配当目的の投資がしやすいというメリットがあります。 下落相場で不安になって、保有株を売ろうかと考えているときに正直者さんのブログを見ると、投資を継続する勇気をもらえますのでおすすめです。 正直者さんはツイッターでも分析記事を発信していますので、気になる方はフォローしてみるとよいです。 インカムゲイン投資家が株価暴落時でも安心して眠れる理由(Update) — 正 直者(なおびと) bam11300820.

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米国ETFのおすすめ:国内ランキング、配当利回り、ポートフォリオ(株、債券)まとめ

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時価総額加重平均型株価指数とは? 組入銘柄の時価総額合計を、基準となる一時点での時価総額合計で除算して求める。 日本のTOPIXなど世界の多くの株価指数がこの方式を採用している。 単純な株価平均の場合と比較して値がさ株(株価の高い会社の株価)の影響を受けにくいというメリットがあるが、時価総額の高い大型株の割合が大きくなるという問題があり、最近では浮動株基準株価指数への移行が進んでいる。 088%(税抜)に引き下げ 参考 NISA、つみたてNISA 積立NISA 、iDeCoの比較については下記も参考にしてみてください。 NYダウ平均をベンチマークとするインデックスファンドではiFreeシリーズやたわらノーロードシリーズなどの低コストインデックスファンドがあります。 参考 NISA口座を利用すれば、買付手数料が無料となるなどコストは低減させることはできます。 国内ETFは海外ETFに比べると流動性リスクがあり、流動性が低いと希望する価格で売買が成立しないことがありますが、マーケットメイク制度によって、マーケットメーカーが取引の流動性を提供していますが、上記国内ETFはすべてマーケットメイク対象銘柄外となっています。 国内ETFと海外ETFのコストの詳細 実際、国内ETFと海外ETFを保有した時のコストを下記の条件で算出してみました。 【約定代金が10万円の時】 7年目までは国内ETFの方がトータルコストが安いのですが、 8年目以降は海外ETFの方がトータルコストは安くなります。 【約定代金が100万円の時】 3年目までは国内ETFの方がトータルコストが安いのですが、 4年目以降は海外ETFの方がトータルコストは安くなります。 今回比較したETFでの信託報酬の差は0. 参考 参考 参考 それでも投資信託は海外ETFに比べると信託報酬はやや割高といった感じですが、SBI証券などでは100円から自動で積立投資ができるのと、分配金を出さずにファンド内で投資対象銘柄の配当金を再投資してくれれば、 20年、30年と超長期で見れば信託報酬の差以上にリターンが大きくなってくれる可能性は高いでしょう。 ETFの方はやはり海外ETFの信託報酬の安さが目立つのですが、売買手数料や為替手数料を考えると国内ETFに比較して不利かと思っていたのですが、 約定代金10万円でも8年以上保有するのであれば海外ETFの方がトータルコストは安くなります。 また、 約定代金が100万円の場合は約4年保有すれば海外ETFの方がトータルコストは安くなり、保有期間が長くなれば長くなるほどその差は大きくなっていきます。 約定代金が大きければ大きいほど、保有期間が長ければ長くなるほど海外ETFの信託報酬の安さのメリットが大きくなります。 長期間保有を考えているなら海外ETFを購入した方が有利で、短期から中期といった期間の保有を考えているなら国内ETFの方が有利となりますのでうまく使い分けてください。 また、海外ETFならSBI証券で貸株サービスや自動積立ができるサービスもあるので、リスクを許容できるなら貸株金利をもらうことができますし、自動積立も行うこともできます。 参考 参考 投資信託を購入するのにお得な証券会社は? ネット証券では投資信託を保有しているだけで下記のようなポイントが貰えます。 貰えるポイント 付与率(年率) ポイント 投資 SBI証券 Tポイント 0. 楽天証券なら、ポイントで投資信託の購入もできたり、楽天銀行との連携で普通預金の金利がメガバンクの100倍の0. 楽天証券だけでなく、楽天銀行や楽天カードも口座開設・維持費用は無料です。 >> (公式サイト)[] 参考 参考 参考 その他のファンドではSBI証券の方がポイント付与率は高いです。 >> (公式サイト)[] マネックス証券は独自ポイントなので上記2社と比較すると利用できる場面は少ないですが、ビットコインなどの仮想通貨へも交換可能です。 >>(公式サイト)[] 参考 ネット証券の口座開設時に必ず選ぶ特定口座については下記も参考にしてみてください。 参考 国内ETFを購入するのにおすすめの証券会社は? 国内ETFは、国内株式同様に取引手数料が必要となりますが、約定代金が50万円までなら手数料無料のSBI証券、楽天証券、岡三オンライン証券がおすすめです。 もちろん口座開設・維持費用は無料です。 >> (公式サイト)[] >> (公式サイト)[] >> (公式サイト) 国内株式・ETFで失敗しない証券会社選び! これから国内株式・ETFで資産運用を始める方は、ネット証券選びで失敗しないようにこちらも参考にしてみてください。 参考 海外株式、ETFを購入するのにおすすめの証券会社は? 売買手数料、為替手数料のトータルコスト最安値のSBI証券! 米国株式、ETFでは業界唯一の貸株サービスや自動積立も行うことができます。 もちろん口座開設・維持費は無料です。 >> (公式サイト) 参考 SBI証券の米国ETFでの貸株サービスや自動積立については下記も参考にしてみてください。 >> (公式サイト) 海外ETF、海外株式で失敗しない証券会社選び! 海外ETFや海外株式を始める方は、ネット証券選びで失敗しないようにこちらも参考にしてみてください。

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S&P500に連動する投資信託やETFを比較!おすすめなのは?

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総合メニュー 株式取引• 信用取引• 投資信託• 外貨建てMMF• その他商品• マネックスアドバイザー• 個人型確定拠出年金 iDeCo• 保有残高・口座管理• 入出金• 投資情報• レポートセミナー• 米国ETFでほったらかし投資 年間配当250万目指す!• 米国ETFでほったらかし投資 年間配当250万目指す!• 「金持ち父さん貧乏父さん」という本の影響• 先輩からの助言• 社会保険料増加による手取り給料の減少 ー投資に至るきっかけを教えてください。 はじめに不動産投資をしていました。 そして配当金ねらいで、日本株投資をはじめました。 25年以上増配の銘柄が、当時100銘柄以上あった記憶があります。 ーなぜ、日本株には目を向けなかったのですか? 日本では、当時、花王の連続増配年数が20年行くかいかないかでした。 そのように、日本とアメリカでは、株主に対する配当金への取り組みが全然違うというのを見て気付いたのです。 また、私が中学校受験をしたとき、当時はまだ日本経済が絶好調のときでした。 学校では、日本は世界第2位の経済大国だと習っていたのに、バブルが崩壊してアメリカと貿易摩擦が起きるなど、全体的に日本経済は右肩上がりではないということを、学生時代を通じて感じさせられました。 そのため、経済が鈍化している、または成長していない日本に投資するより、経済が成長し続けているアメリカに投資するべきだなと思いました。 会議を行っても参加者に権限がないので、会社に持ち帰って、最終的には意思決定者が決めなければなりません。 また、社内での交渉が大変で、稟議や書類を作らなければ、意見を通しづらいと感じることがあります。 一方、簡単にはクビにはならないので、雇用と生活がとても安定します。 そのため、意思決定もスピーディで、物事を早く進めることができます。 もちろんプロジェクトで成果を出せなかったら、プロジェクトを外されるか、もう会社にいないですから(笑)それくらい1人当たりの責任が大きいのが外資の特徴だと思います。 はちどうさん目標 ー投資をするにあたって目標やゴールなどは定めていますか? 我が家の一昨年の家計支出が年間500万円だったのですが、その支出を投資で賄いたいと思っています。 そのため250万円を実物資産、250万円を金融資産からそれぞれ収入を得たいと考えているので、2027年に、受取配当金を年間250万円にすることを目標としています。 ー米国株取引時に確認している指標や情報等はありますか? 確認している指標やIR、決算書等はないですね。 (読めないという前提に立っているため(笑)) でもニュースやレポートをまとめたSeeking Alpha(シーキングアルファ)というアプリはよく活用していますよ。 ー今は、どのような投資方針で米国株投資をされているのでしょうか? 「株式投資の未来」の著書で有名なジェレミー・シーゲル流を基本としています。 ETF(上場投資信託)への投資ですが、ETFでのインデックス投資に半分、それ以外は高配当株や、生活必需品やオイル、製薬といったセクター(業種)、あとはグローバルといったポートフォリオです。 その割合のバランスが悪くなってきたら増やそうかなという形です。 でも基本的には配当が欲しいので、配当銘柄に投資をします。 ジェレミー・シーゲル流のポートフォリオイメージ 株式投資において、心に余裕を持ち続ける秘訣とは? ーこれまでに投資した中で、一番の失敗経験はなんでしょうか? 特にはないですね。 というのも、リーマンショックのときは、株式投資はほとんどしていませんでした。 インカムゲインは不動産から得ていましたし、リーマンショック時においては、製薬会社で働いていると、経済がどうだとかあまり関係なかったのです。 製薬会社は、護送船団ではないですが、経済状況よりは自社製品のパテント(特許)が切れるか切れないかとか、そういったことに業績の影響を受けます。 そのため、働いていると経済状況は大きくは関係なく、不動産投資をしているとインカムゲインはリーマンショックに関係なく家賃が入ってきた、という自分の体験があります。 ですから本業を疎かにせず、家計が黒字になっていることが大前提だと考えています。 ーリーマンショックのときに今と同じ額ぐらい投資をしていたと仮定すると、どうなると思いますか? 評価額が半分ぐらいになってしまって、もう投資なんかしていられないと思うと思います。 もちろん人間、心が弱いですからね。 ですので、それよりは、配当金のほうに目を向けてということなら続けやすいのかなと思って、自分を納得させています。 ー値上がり益(キャピタルゲイン)より配当金に注目するということですか? 投資収益は、値上がり益と配当金がメインですが、株価の値上がりを狙う人が多いですよね。 そうでないとなかなか増えないですからね。 配当金だけに目を付けてトータルリターンが下がってしまうというのは、資産を増やすという意味では多分マイナスの行動だと思います。 ただ一方で、資産を増やすためには長く投資をしていなければなりません。 キャピタルゲインが得られないこともあります。 キャピタルゲインでドンドンドーンと増やすのはいいですが、それができないで退場(投資をやめる)してしまって、結局増えませんでしたというリスクを、自分の中では優先順位を高く置いているので、それは排除しようということです。 結果的にはアマゾンといった銘柄に投資をしてたほうが、もちろん儲かっているけど、そこで失敗して損して、含み損を抱えて投資をやめていたらそのほうが損だと思います。 だからETF投資や配当投資は超儲かるわけではないですが、着実に資産を増やしていく方法を私は選びました。 そのため、わたしは心の余裕のためにも、配当金に目を向けて資産を増やしていくという手法をとるようになりました。 一方、個別銘柄の連続増配株の場合は、比較的安定的に四半期配当が行われるので、受取金額の振れ幅を少なくする緩衝材的なイメージがあります。 そのため、個別銘柄への比重を2~3割程度に抑えておくことで心の余裕を保っています。 (笑) 米国株投資初心者へのメッセージ ーはちどうさんのブログの質問コーナーにはどんなものがよせられますか? 米国株に関連した最近のものでは、相談というより意見が多いですね。 私は米国株にこう思って米国株を始めました、ですとか、日本株よりいいと思いますが、どう思いますか、などですね。 ー米国株投資に対して、背中を押してほしいといった意見が多いということでしょうか。 そんな感じですね。 50代の方からは、日本株をしていたけれどもあまり良くないから米国株をしようと思いますが、どう思いますか?といった声がありました。 マニアックな質問のほうが多いかもしれないです。 ーそのような、これから米国株を始めたいと思っている初心者の方におすすめするETFを教えていただけますか。 単純に7倍もあり、信じられないという思いです。 この20年でものすごく差がついてしまって、日本とは追い付けない差がつきましたね。 そのため、まずは全体的に成長しているアメリカ全体に投資するETFで良いのではないかと思います。 ー最後に米国株への一歩を踏み出せずにいる方へのメッセージをお願いします。 米国株は、世界株式市場の中で最大のシェアを誇っています。 極論をいえば日本人以外はみんな米国株にしているんだよと伝えたいですね。 日本人は特に、みんなが同じことをしていると前に進むので、もうそれでいいのかなと思います。 『赤信号、みんなで渡れば怖くない』ではないですが、周りに流されやすい日本人というところがありますよね。 だからこそ、日本人以外は、世界ではみんなしているんだよね、日本もこれからもっともっと米国株投資に注目が集まってくるよ、といいたいですね。 世界標準の資産運用ができる米国株投資。 選択肢のひとつとして、まずは一歩を踏み出してみるといいですね。 マネックス担当者から一言 日本株投資と比べるなんだかなじみがない米国株投資。 はちどうさんもおしゃっていた通り、興味があるけど踏み切れない人、周りがやってないから自分も踏み出せない人 が多いようですね。 マネックス証券では、2019年7月8日(月)現地約定分より米国株の最低取引手数料(税抜)を5米ドルから0. 1米ドル(10セント)へ引き下げしましたが、7月22日(月)米国現地約定分からは、 最低取引手数料を0米ドル(無料)へ更に引き下げいたします! これにより、配当金を再投資するにあたって、少額でも投資がしやすい環境が整いました。 はちどうさんのように、連続増配・高配当銘柄を選別して、米国株を始めてみてはいかがでしょうか? <リスク> 米国株式および米国ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「米国株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、または発行者等の信用状況の悪化等により、元本損失が生じることがあります。 米国ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。 )や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。 国外株式等の場合には、その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることがあります。 なお、外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下がり、円ベースでの元本損失が生じることがあります。

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