好感度 ss。 [B!] 池袋晶葉「プロデューサーは、皆が君をどう思ってるか気にならないか?」 : モバマス SS

【ドルフロ】【悲報】あぁぁぁぁ!!!好感度下がると萎えるからやめて!!!⇐●●な時しか下がらないだろw

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用心してよね?」 苗木「ところでこれ、女子の数値しか表示されないんだけど、それはどうしてなの?」 モノクマ「なんとッ!? ……ひょっとして男の子もイケるクチ? そっちも付けるべきだった?」ハァハァ 苗木「そ、そんなんじゃなくて! ……いや、もういいよ。 そういう仕様なんだね」 モノクマ「うぷぷぷぷ。 理解が早くて助かるなぁ~。 そこそこ好印象、でいいのかな?」ピッ 苗木「大神さんは61。 あんまり変わらないなぁ」ピッ 苗木「江ノ島さんは51か。 ……どうでもいい人って事なのかなぁ」ピッ 苗木「腐川さんは……39だって。 ……気を付けないと」ピッ 苗木「あれ? 不二咲さんのところに数字が出ない。 ……バグ、かな?」 苗木「うーん……。 セレスさん」 セレス「あら苗木君、おはようございます」 苗木「おはよう。 手が滑りましたわ」 苗木「セレスさん!?」 セレス「手が滑りました、と言っているのです」 苗木「そ、そっか。 どうせまた十神クンの所に居るんだろうな」) 苗木(「霧切さんもいないけど、ひょっとしてボクが部屋に戻っているうちにさっさと食事を済ませたのかな?」) 苗木(「ん? セレスさんは……食事も済んでるようだけど、なんでまだ残ってるんだろう」) 苗木(「あ、大神さんと朝日奈さんが来てるみたいだし、今度は二人に訊いてみようかな」) 苗木「大神さん、朝日奈さんも……ちょっといいかな?」 大神「苗木か……。 我に何か用か?」 朝日奈「おはよー、苗木。 これを渡したくてさ」 大神「これは……! 武神のお守り……!!」 苗木「うん。 朝日奈さんにはこれを」スッ 朝日奈「わぁ、浮き輪ドーナツじゃん! 貰っていいの!? ホントに!?」 苗木「二人にはいつも助けてもらってるしね。 遠慮なく受け取ってよ」 ・ ・ ・ 苗木(「さて、好感度に変化は……」)ピッ 苗木(「大神さんは68で、朝日奈さんは70か。 手ブラと迷ったけど、こっちで良かったのかも」) 霧切「それじゃ早速頂くわ。 どうしたの?」 セレス「それは何ですの?」 苗木「これ? ルアックコーヒーだよ」 霧切「さっき苗木君に貰ったのよ。 ほら、ここを見てて」ピッ セレス「好感度……? こんなもの、わたくしの手帳には……」 苗木「ボクのだけ特別に、だってさ。 モノクマの仕業だよ」 セレス「……」プルプル 苗木「セレスさん?」 セレス「なっ……なんですの、これはっ!?」 セレス「霧切さんが83! それは分かりますわ。 見た通りですから」 苗木(「そうかなぁ……」) セレス「舞園さんが思ったより低いのも気になりますが、そんな事よりも……」 セレス「わたくしが94!? これではまるで、わ、わたくしが苗木君の、事を……」 苗木「あはは、うん。 わたくしが言うのですから間違いありません」 苗木(「いや、それはどうだろう……」) 苗木「えっと、じゃあ実験してみてもいいかな?」 セレス「実験?」 苗木「うん。 セレスさんにも何かプレゼントをしようと思うんだ」 苗木「だから、それで反応を確認させてよ」 セレス「わたくしは物に釣られるような人間ではありませんわよ?」 セレス「まして事前に『実験』と知らされた上で、喜ぶとは思えません」 苗木「それならそれでいいでしょ? 実験なんだから。

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【ダンロン・セレスSS】苗木「好感度は霧切さんが78、舞園さんが82、セレスさんが……98?」

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金的话:太不挑了吧,爱心便当、漫画、金手办、牛奶、炸薯条、巨无霸、西冷牛排、芒果、大厅指南,都是他的最爱。 上面提到的安莉洁是必练的,为啥?因为她是第一奶妈啊,后面关卡,怪伤害太高,只能靠她力挽狂澜。 萌新:可是是A级啊! A级可以升级为S级啊,甚至SS。 S级比如嘉德罗斯,一上来好感-800 嘉德罗斯 养不起啊,不如养A级。 比如金和紫堂幻,真好养,升S级容易的很。 本文为我原创 本文禁止转载或摘编• 凹凸世界• 送礼物• 好感度• 安莉洁• 凹凸世界手游.

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【ドルフロ】【悲報】あぁぁぁぁ!!!好感度下がると萎えるからやめて!!!⇐●●な時しか下がらないだろw

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用心してよね?」 苗木「ところでこれ、女子の数値しか表示されないんだけど、それはどうしてなの?」 モノクマ「なんとッ!? ……ひょっとして男の子もイケるクチ? そっちも付けるべきだった?」ハァハァ 苗木「そ、そんなんじゃなくて! ……いや、もういいよ。 そういう仕様なんだね」 モノクマ「うぷぷぷぷ。 理解が早くて助かるなぁ~。 そこそこ好印象、でいいのかな?」ピッ 苗木「大神さんは61。 あんまり変わらないなぁ」ピッ 苗木「江ノ島さんは51か。 ……どうでもいい人って事なのかなぁ」ピッ 苗木「腐川さんは……39だって。 ……気を付けないと」ピッ 苗木「あれ? 不二咲さんのところに数字が出ない。 ……バグ、かな?」 苗木「うーん……。 セレスさん」 セレス「あら苗木君、おはようございます」 苗木「おはよう。 手が滑りましたわ」 苗木「セレスさん!?」 セレス「手が滑りました、と言っているのです」 苗木「そ、そっか。 どうせまた十神クンの所に居るんだろうな」) 苗木(「霧切さんもいないけど、ひょっとしてボクが部屋に戻っているうちにさっさと食事を済ませたのかな?」) 苗木(「ん? セレスさんは……食事も済んでるようだけど、なんでまだ残ってるんだろう」) 苗木(「あ、大神さんと朝日奈さんが来てるみたいだし、今度は二人に訊いてみようかな」) 苗木「大神さん、朝日奈さんも……ちょっといいかな?」 大神「苗木か……。 我に何か用か?」 朝日奈「おはよー、苗木。 これを渡したくてさ」 大神「これは……! 武神のお守り……!!」 苗木「うん。 朝日奈さんにはこれを」スッ 朝日奈「わぁ、浮き輪ドーナツじゃん! 貰っていいの!? ホントに!?」 苗木「二人にはいつも助けてもらってるしね。 遠慮なく受け取ってよ」 ・ ・ ・ 苗木(「さて、好感度に変化は……」)ピッ 苗木(「大神さんは68で、朝日奈さんは70か。 手ブラと迷ったけど、こっちで良かったのかも」) 霧切「それじゃ早速頂くわ。 どうしたの?」 セレス「それは何ですの?」 苗木「これ? ルアックコーヒーだよ」 霧切「さっき苗木君に貰ったのよ。 ほら、ここを見てて」ピッ セレス「好感度……? こんなもの、わたくしの手帳には……」 苗木「ボクのだけ特別に、だってさ。 モノクマの仕業だよ」 セレス「……」プルプル 苗木「セレスさん?」 セレス「なっ……なんですの、これはっ!?」 セレス「霧切さんが83! それは分かりますわ。 見た通りですから」 苗木(「そうかなぁ……」) セレス「舞園さんが思ったより低いのも気になりますが、そんな事よりも……」 セレス「わたくしが94!? これではまるで、わ、わたくしが苗木君の、事を……」 苗木「あはは、うん。 わたくしが言うのですから間違いありません」 苗木(「いや、それはどうだろう……」) 苗木「えっと、じゃあ実験してみてもいいかな?」 セレス「実験?」 苗木「うん。 セレスさんにも何かプレゼントをしようと思うんだ」 苗木「だから、それで反応を確認させてよ」 セレス「わたくしは物に釣られるような人間ではありませんわよ?」 セレス「まして事前に『実験』と知らされた上で、喜ぶとは思えません」 苗木「それならそれでいいでしょ? 実験なんだから。

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